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『SNS監視がまかり通る暗黒社会、「世界の工場」ベトナムの実態 意に沿わぬ記者を公開捜索、「反国家的報道」に神経尖らす警察』(7/4JBプレス 大塚 智彦)について
7/4阿波羅新聞網<看!川普给力演讲:交出害命芭比特的元凶!1月6日抗议者为啥还在坐牢?【阿波罗网编译】=見て!トランプは力強い演説をした:バビットを殺した犯人を引き渡せ!1/6の抗議者はなぜまだ刑務所にいるのか? [アポロネット編集]>「ゲートウェイパンデイット」は7/3、トランプ前大統領が土曜日の夜にフロリダのSarasota Fairgroundsで開催された選挙演説集会で空軍の退役兵士のAshli Babbittを殺したのは誰かを要求し、 1/6の抗議者は投獄され、まだ釈放されていないのは何故かと述べたと報道した。
ワシントンDC市長が民主党だから、共和党に不利になることをしている。DC警察もグルでしょう。1/8の本ブログに掲載したビデオがあり、わざとフェンスを開け、手招きしているのが分かります。
https://twitter.com/jihanbit/status/1346909463660396550
http://dwellerinkashiwa.net/?m=20210108

https://twitter.com/i/status/1411504422065250305
https://www.aboluowang.com/2021/0704/1614869.html
7/4看中国<第二场集会人气高 川普预测选举(图)=2回目の集会は非常に人気があり、トランプは選挙を予測(写真)>7/3の夜、トランプ前米大統領は、フロリダ州サラソタでの米国を救うための集会で、政敵がトランプの会社の脱税容疑をかけたのは失敗し、共和党は2022年選挙で民主党に完勝すると述べた。

https://rumble.com/embed/vffilv/?pub=4
https://www.secretchina.com/news/gb/2021/07/04/977017.html

それはその通り。日本の政治家もトランプのようにフェイクを暴いてほしい。

7/5希望之声<《纽时》发文视挂美国旗为分裂 民众:请离开美国=“NYT”は、米国国旗は国の分裂の象徴と看做す記事を掲載 民衆:米国を離れてください>NYTは土曜日(7/3)に、米国国旗が米国分裂の象徴になっていることを示唆する記事を発表した。一部の米国人は、NYTは米国を非常に嫌っているのであれば、米国を離れよその地で経営すればよいと答えた。
「NYT」は土曜日にツイッターで次のように書いた。「今日、ひどく分断された国では、米国国旗をピックアップトラックの後ろや芝生の上に掛けることは、個人の政治帰属を見つける手がかりとしてますます見られている。不完全な手がかりではあるが」と。また、その記事に「もはや団結しないかもしれない7月4日のシンボル」へのリンクも含まれている。
著者のサラ・ニール(Sarah Nir)は、この記事の中である人達の話を引用し、米国国旗は非常に政治的になり、家や会社の前で国旗を掲げることについて熟考の上実行するようになったと述べた。たとえば、トランプ前大統領の支持者と普通の保守派が「国旗をとても熱心に支持」してから、一部の人は国旗に対する愛国的なプライドを隠すようになった。
ニールは次のように書いた。「以前は統一の象徴であった。各州一つの星を表しているが、今では一部の人は疎遠になっている。その縞模様は、“星条旗”を演奏しながらひざまずく人々と国旗への忠誠を誓わない人々の間に断層を作っている」
彼女はまた、「この断層は、建国記念日を祝い、国旗を愛し、ブルーベリーとイチゴで作られたケーキを食べることで、この国のもう一つの亀裂になる。崩壊するかもしれない旗の下で、この国はもはや分裂が避けられない」
ニールの発言に関して、米国民はツイッターで、建国記念日の週末にそのような悲観的なメッセージを出し、国旗について話すだけでなく、この新聞が米国人を分裂させようとしていると批判した。
ネチズンの「ForAmerica」は次のように答えた。「NYTを見るのは、米国国旗を掲げるよりもはるかに分裂的である」と。
「フェデラリスト」の作家であるアレックス・プリツァス(Alex Plitsas)も、「NYTはクレイジーすぎる」と批判した。
ネチズンのネッド・リュン(Ned Ryun)は、国旗を掲げる人について話すとき、「我々は実際我々の国を愛している」と述べた。
「フェデラリスト」の共同創設者であるショーン・デイビス(Sean Davis)は、「NYT」の報道に応えて、次のように述べた。 「この国には2種類の人々がいる。米国国旗とそれが代表するものを愛する人々と、去る必要がある人々である」
多くの議員や元公務員もまた、米国国民と共に「NYT」を批判した。ある人達は、この新聞は別の地に行って出店すべきだと提案した。
アリゾナ州の共和党員であるアンディ・ビッグス議員はツイッターで感慨深く言った。「明らかに、我々の国旗を愛することは今や不快で嫌なことになっている」
元国家情報長官のリチャード・グレネルはツイッターで次のように述べた。「NYTの記者はガザで生活して見たらよい。彼らは毎日自由を楽しめない。彼らは米国を憎んでいる。これらの見下すようなエリートにお金を与えるのは止めたほうが良い」
ネチズンのエリック・エリクソンは、「NYT」が引っ越すことに強く同意し、「とてもばかげている。米国国旗があなたを怒らせるなら、別の場所に引越したら」と述べた。
多くの読者は、先月「NYT」が愛国心があるのかどうかについても疑問を呈した。作家の1人であるマーラゲイ(Mara Gay)がMSNBCで、週末にNY州ロングアイランドに旅行したとき、トランプの支持者達が辺り一面翩翻としている米国国旗を見たときに、非常に不安を感じたと述べたためである。
彼女は次のように述べた。「私は今週末、ロングアイランドの非常に親しい友人を訪ねた。本当に不安になった。後ろに反ジョー・バイデンの説明とトランプの旗を積んだピックアップトラックを何十台も見た。場合によって、辺り一面国旗ばかりだと不安を感じる。基本的に、メッセージは明確で、これは私の国で、あなたの国ではない。私はこの国を所有している」
しかし、「NYT」はゲイの物議を醸す議論を避けなかったが、急いで彼女を擁護し、次の声明を発表した。
「NYT編集委員会メンバーはMSNBC上のゲイのコメントについて断章取義に責任を負わない。彼女の主張は、トランプと彼の支持者の多くが米国国旗を政治化したというものである。今日の彼女への攻撃は根拠がない。悪意に基づいている」
しかし、その前に、2016年に「NYT」は「国歌は人種差別主義者か?コリン・キャパニック(Colin Kaepernick)をめぐる論争を超えて」というタイトルの論説を発表し、米国に対する見解として国歌と国旗を軽蔑することを表明した。
未熟としか言いようがない。国旗が分断の象徴と言うのは、「メリークリスマス」と言うのをPC(ポリテイカルコレクトネス)としてトランプの前まで禁止になっていたのと同じ。言いがかりに過ぎない。米国を憎み、そんなに駄々をこねるのであれば中国大陸でBeijing Timesとして売り出せばよい。我が身を安全なところに置いて政府を批判するのは左翼リベラルの常套手段。日本においても反日外国人は自国に帰ったら。

https://www.soundofhope.org/post/522356
7/4阿波羅新聞網<习近平或面临“陈桥兵变”?党庆日天降异象【阿波罗网报道】=習近平は「陳橋反乱」(趙匡胤が発動した宮廷クーデターであり、後周王朝の滅亡と宋王朝の樹立につながった。また、五代十国時代の五代に入る)に直面するかもしれない?党慶祝日は異常気象が発生[アポロネット報道]>アポロネット李晨宇の報道:最近、中共党100周年記念式典の間に、吹雪、雹、暴風などの異常気象が中国本土の多くの場所で発生した。そして、多くの事件は習近平と密接に関連している。人民、習近平、中共に天が警告を与えたか天が怒りや不満によってこのような異常をもたらした。
早く中共が滅亡してほしい。

https://twitter.com/i/status/1411334976331726850
https://www.aboluowang.com/2021/0704/1614766.html
7/4希望之声<广西洪水暴涨百万人受灾 央视赞“黄金瀑布”遭炮轰=広西チワン族自治区の洪水は大暴れし、百万もの人が影響を受けた。CCTVは「黄金の滝」と称賛したので砲撃に遭う>最近、広西チワン族自治区では大雨が続き、百万もの人が洪水に見舞われたが、CCTVは川の水流が大幅増加したのを称賛し、日光がさして「黄金の滝」の美景になっていると。この種の世論操作は、ネチズンから批判と嘲笑を集めた。
中共のCCTVは昨日(7/3)の報道で、当日の午前、上流からの水の影響で德天滝上流の帰春河の流量が大幅に増加し、日光で川の水が黄金色になったと。
報道によると、急上昇した洪水は高さ70メートルの崖から3つに分かれ下降し、雄渾な勢いで、稀に見る「黄金の滝」を作り、多くの観光客を魅了した。
しかし、中国の多くのウェブサイトの関連動画を比較すると、CCTVが公開した広西チワン族自治区の「黄金の滝」の写真は明らかに処理されており、実際の德天滝の色は黄河の濁った水のようである。
CCTVレポートは、ネチズンから多くの砲撃を受けた。
「黄金の滝と!これは、樹木の乱伐と植樹によって引き起こされた土石流である。数年も経たないうちに、毎日黄金の滝を見ることができ、清流は見られなくなる!」
「ミラーレスフィルターに黄色を使うのはよくないのでは?泥水は泥水である。それを置き換えて黄金の滝とするのは、あなたが行って2口飲めば、多分あなたは箔が付くだろうと言うのと同じ」
「百万もの人が災害の影響を受けた。地元の人はどのように暮らしているのか?CCTVはなぜ“黄金の滝”に関心があるのか?現地政府にお金を稼ぐための観光開発を求めているのか?」
「また一つの例ができた、哀れむべきことは喜ぶべきことと!」
中共お得意の捏造、且つ国民が災害に遭っても同情心の欠片もない。人非人。

https://www.soundofhope.org/post/522242

https://twitter.com/i/status/1411381090351292425

https://www.oann.com/ariz-senators-expect-audit-to-reveal-significant-fraud/

何清漣 @ HeQinglian 7時間
太子党とアカ第二世代には、独自の基準で定めた等級がある。創設者の少将の家族は少し愛情深いようで、これらの人々の目には、彼ら(太子党とアカ第二世代)は資格が欠けていると。
引用ツイート
高瑜 @gaoyu200812 7月3日
天安門での100周年記念大会に、中華人民共和国の建国当初4副(国家副主席、全人代副委員長、国務院副総理、政治協商会議副主席以上)、2高(最高人民法院院長、最高検察院検察長)、55上将以上の家族は、一族1名が一緒に東の観閲台に向かった。
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何清漣さんがリツイート
陶瑞 @ realTaoRay 20時間
米国最大の教師組合である全国教育連盟は、全国各州で批判的人種理論を学び、米国で黒人奴隷が建国したという1619年のプロジェクトを推進することを要求する決議を通したばかりである。
左派が大学を支配してから、師範課程をコントロールしてきた。師範学校を卒業した教師は、全国の次世代の洗脳を手助けする左翼のエリートである。アカい州の教師も師範学校を卒業しているので、これがアカい州の子供たちがますます左になる理由である!
米国も日本もメデイアと教育が左翼に乗っ取られ、洗脳され続けている。
大塚氏の記事で、共産政権に「報道、言論の自由」がないのは、いずこの国でも同じ。腐敗が大きいのも同じ。日本の左翼もこの現実を見れば転向するのが当たり前なのでは。
日本の企業も安い人件費の事ばかり考えず、日本に工場を戻して正規社員を雇用すべき。そうでないと少子化は防げない。
記事

(写真:AP/アフロ)
ベトナムの首都ハノイ警察当局は7月1日、オンラインチャンネルを運営するベトナム人記者レ・ヴァン・ドゥン氏(別名レ・ドゥン・ボバ氏)を「反国家的報道」の容疑で逮捕した。米政府系放送局「ラジオ・フリー・アジア(RFA)」がベトナム国営メディアの報道として1日に伝えた。
ベトナムでは一党独裁を続けるベトナム共産党による厳しい報道統制、検閲が行われており、官製メディア以外の自由な報道は禁じられている。そのため官製メディアに属さないフリージャーナリストの活動はSNS上などに限定されているが、ここでも当局による検閲、摘発がなされており、場合によっては「反国家的報道」とされてしまう。そのため「報道、言論の自由」は存在しないのだ。
1カ月の逃走の後に逮捕
RFAなどの報道によると、ドゥン氏は5月25日にハノイ市内の自宅を同氏逮捕のために訪れた警察の追及をかろうじて逃れて、その後「逃亡生活」を送っていたようだ。警察がドゥン氏の自宅を逮捕のために訪れた時、自宅にいたドゥン氏の妻ブイ・ティ・フエさん所有のラップトップのパソコンと携帯電話2台が警察によって押収されたが、ドゥン氏はなんとか難を逃れていた。
行方をくらましていたドゥン氏のことを警察当局は諦めなかった。ドゥン氏の逮捕手配状を公表して官製メディアを通じてこれを全国に流布させ、情報提供を呼びかけるとともに各警察署に同氏の発見、逮捕を命じていた。
そうした中、7月1日になって、妻のフエさんの元に知人から「ドゥン氏が警察に逮捕されたようだ」と連絡があったという。
この知人はドゥン氏の逮捕を直接目撃した訳ではなく、逮捕の詳細は国営メディアの報道で詳しく知ったようだ。その報道によれば、真相はともかくドゥン氏は逮捕時に抵抗することもなく「協力的姿勢」だったという。
逮捕されたのは汚職や不正、土地収用のニュースを報じてきたジャーナリスト
大がかりの捜索活動の末の逮捕だったが、では同氏の容疑はなんなのか。報道によれば、ベトナム刑法117条の「政府などの汚職や腐敗、土地所有に関わる争議など当局にとって極めてセンシティブな内容に関わる報道の禁止」違反容疑とされている。
ドゥン氏はfacebookなどオンラインでの情報発信、活動を主に行っていた。SNS上で「CHTVニュースチャンネル」を運営し、中央政府や地方政府の汚職や腐敗、農民からの土地収用に関するニュースなどを伝えてきた。
その活動の中で、当局が看過できない報道があったのだろう。
だたし国営メディアは、ドゥン氏のこれまでの報道の中でどの報道が刑法違反に当たるのか、具体的な容疑については明らかにしていない。当然だが、恣意的逮捕という可能性も十分ありうる。
ベトナムの報道の自由度、ASEANで最下位
東南アジア諸国連合(ASEAN)加盟10カ国の中でもベトナムの報道統制の状況は特段に厳しい状況にある。
非政府組織「国境なき記者団(RSF=本部・仏パリ)」が毎年発表している「報道の自由度ランキング」でベトナムは2021年、世界180カ国中で175位と極めて低い水準となっている。
ちなみにASEAN各国の順位を紹介すると、113位のインドネシアが最も報道の自由度があると位置づけられており、次いでマレーシア(119位)、タイ(137位)、フィリピン(138位)と続き、以下ミャンマー、カンボジア、ブルネイ、シンガポール、ラオスとなり、ASEAN最下位がベトナムとなっている。
ベトナムでは官製メディアに属さない独立系メディアのジャーナリストにとって情報の発信先はSNSやブログに限定されているが、RSFは「それさえ当局の厳しい監視にさらされている」とベトナム当局の報道規制を批判している。
RSFによれば、こうしたメディア監視には私服を着こんだ警察当局者が当たっているケースが多いという。市民社会に溶け込み、監視の目を光らせているのだ。
ベトナム政府にとっては共産党一党独裁体制の維持は至上命題だ。そのために政府への批判を徹底的に抑圧する「強権的」姿勢を一貫してとり続けている。
非国営メディアや活動家への弾圧が恒常化
政府がそうした姿勢だから、独立系メディアやフリージャーナリストに対しては刑法上の「政府転覆を図ろうとする目的の活動」、「国家方針、政策などへの反対活動」、「自由と民主主義を損ない国家に危機を与える活動」という解釈の幅が広く、かつ恣意的運用が可能な刑法の条項を駆使して「弾圧」を強めている。
もちろん逮捕されれば「取り調べを終えすぐ釈放」とはならない。
RSFは「逮捕された反体制のジャーナリストやメディア関係者にはより長期の服役刑が裁判で下される傾向が強まっている」と、司法の独立性も失われている実態を批判している。
ベトナムの政治犯などを支援する人権団体「88プロジェクト」によると、ベトナムでは7月2日現在、ジャーナリストやメディア関係者を含めた政治犯237人が逮捕、刑務所に収監されており、これ以外に266人が弾圧の危険に直面しているという。
「88プロジェクト」によると、今年に入ってからだけを見ても、男女平等運動に携わる女性活動家への脅迫や嫌がらせ事案のほか、環境問題活動家や共産党所属ではないのに選挙に出馬しようとした政治家への人権侵害が確認されているという。
日本企業の中には、ひと昔前まで「世界の工場」と呼ばれた中国からベトナムへ製造拠点を移転さる動きが広まっているが、そのベトナムは中国と同じ共産党独裁の国家だ。低いコストでモノを作ることには適しているかもしれないが、その社会は一皮めくれば、報道が常に監視される「暗黒社会」であることを肝に銘じるべきだろう。
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『習近平氏もご立腹!トルコとロシアに透けるEUのご都合主義 6月のEU首脳会議で露呈したEUのダブルスタンダード』(7/3JBプレス 土田 陽介)について
7/4阿波羅新聞網<最高法院祭出大招:民主党重大挫败 拜登极失望=最高裁判所の大きな動き:民主党の重大な挫折 バイデンは非常に失望>7/1、米国最高裁判所は保守派に有利な判決を下した。民主党が推進した新しい投票法が上院の共和党によって却下された状況下、この判決の重要性は、論を待たない。最高裁判所は6対3の判決で、アリゾナ州の「代理人投票」の禁止を支持し、1965年の選挙法に違反していないと認定した。
2022年中間選挙から、州での身分確認が厳しくなり、2024年には共和党が勝てる芽が出てきた?何せ民主党は不正や何でもありの政党だから。

https://www.aboluowang.com/2021/0704/1614562.html
7/3阿波羅新聞網<哈里斯助手们忧心2024:她搞砸了,也许不应让她参选下届……【阿波罗网编译】=ハリスの補佐官達は2024年を心配している。彼女はめちゃくちゃな事をしている。彼女は次期大統領選に出るべきでないかも・・・[アポロネットワーク編集]>「ブライトバートニュース」は7/1の報道で、カマラ・ハリスの補佐官達が金曜日にパニックに陥り、ハリスはめちゃくちゃの事をし、ハリスは「2024年の大統領選挙に参加すべきではない」かもと述べた。ハリスは共和党のどんな候補も打ち負かすことはできないから。
ハリス事務所で内部対立があるようで、南部国境へ行った時がピークだったとか。田中真紀子タイプか?バイデン事務所は2024年もバイデンで戦うつもりであるが、81歳の年齢になる。この記事ではバイデンの代わりにはPete Buttigiegが有望と。

https://www.aboluowang.com/2021/0703/1614419.html
7/3阿波羅新聞網<王岐山父子也曾被批斗 因为批评……=王岐山親子もかつて批判された. 批判したため・・・>王岐山の父親は、国民党と関係があったため、1950年代に批判されたことが判明した。文化大革命の間、王岐山自身は、中共が作った「模範英雄人物」である雷鋒に対する彼の批判のために、学校全体から批判された。
一つの見方しか許容されないのは全体主義の証拠。共産主義=全体主義です。

https://www.aboluowang.com/2021/0703/1614472.html
7/3希望之声<网曝河北承德遭拳头大冰雹猛砸(视频)=ネットは、河北省承徳が拳大の雹に見舞われたことを明らかにする(ビデオ)>7/3の午後、ネチズンは、河北省承徳市が大きな雹に見舞われ、一部の雹は拳大にもなったことを明らかにするビデオを公開した。承徳気象台は同日の早朝に黄色の雷警報を発し、夕方にはオレンジ色の雹警報を発し、承徳市は雹の襲撃に遭遇した。
承徳気象台は7/3の2時59分に雷の黄色の警報を発した:次の6時間で、双橋区、双滦区、高新区、営子区、圍場県、隆化県、平泉市、承徳県、寛城県では雷雨が発生し、雷雨、強風、短期間の大雨、雹などの強い対流性の天候が伴う可能性があると。
承徳気象台は7/3の19時50分にオレンジ色の雹警報を発した。今後2時間以内に、双橋区、双滦区、高新区、隆化県、承徳県の一部の郷鎮が雹の影響を受ける可能性があると推定されている。
これまでのところ、当局は雹による住民の財産と農作物の損失を明らかにしていない。
ネチズンが投稿したビデオによると、7/3の午後3時頃、河北省承徳市は大きな雹に見舞われた。雹の中には拳ほどの大きさで、地面にぶつかり、屋根を突き抜け、枝と葉は次々と落とされた。農作物は深刻な損失を被る可能性がある。
食料の確保が課題になる。食品物価は高騰するのでは。

https://twitter.com/i/status/1411235177804840963
https://www.soundofhope.org/post/522023
7/3希望之声<广西桂林创纪录降雨 遭遇今年最大洪水袭击(视频)=広西チワン族自治区桂林は歴史的な降雨量を記録、今年最大の洪水に見舞われた(ビデオ)>7/2、広西チワン族自治区桂林市が大雨に見舞われ、資源県の総降雨量は過去最高の255.4mmに達した。大雨は山の急流を引き起こし、資江の水位は急上昇し、資江の最高水位は378.73メートルに達した。多くの村や鎮が洪水に見舞われ、家や作物が深刻な被害を受けた。多くの人が一時的に家から逃げざるを得なかった。
広西水文センターによると、7/1の8時から7/2の8時まで、柳州、桂林、河池などの都市では、局地的に大雨の影響を受け、日降水量が250mmを超える観測所が26あった。大雨の影響で資江、融江、古宜河の上流、洛清江の10の河川の16の観測所が超洪水警報を出した。その中で、資江 資源県城河段は20年に1度の大洪水があり、古宜河龍勝県城河段も20年に1度の大洪水に遭った。
別の報道によると、7/2の14:00に、桂林市洪水制御・干ばつ救援本部は洪水情報の発表を出した。ここ数日、漓江上流は連続して大雨に見舞われ、局部の大雨は特大の雨となり、大雨と上流の水による影響を受け、桂林水文観測所の洪水ピーク水位は、3日の午前2時頃に約146.0メートル(警告水位146.0メートル)になると予測した。
ネチズンが投稿したビデオによると、広西チワン族自治区の桂林市の多くの県、鎮、村では深刻な浸水があり、通りも川のようになり、1階の家が浸水し、車も1.5メートルの深さの水に沈んでいた。
衛生状況の悪い中国だから、あらゆる感染症が広がるのでは。中国人を特殊事情と言って入れるべきではない。

https://twitter.com/i/status/1410958023166775297
https://www.soundofhope.org/post/521888
土田氏の記事では、EUだけでなく米国民主党も二重基準ではないかと感じます。人権や民主主義を言うのなら、全体主義の中共と付き合えるはずがない。中共の賄賂やハニーに誑かされている米国人は沢山いるでしょう。キッシンジャー然り。
やはり世界の関係を、自由民主主義国と非自由民主主義国とに分けて再定義して、貿易関係もデカップリングするようにしたほうが良い。分類の技術で難しい点はあるでしょうけど。
記事

6月に開催されたEU首脳会議。手前がフォンデアライエン欧州委員長(写真: European Union, 2021)
欧州連合(EU)は6月24日から2日間、ブリュッセルで首脳会議(サミット)を開催した。このサミットでEU首脳陣は、新型コロナウイルス対策や経済復興に加えて、トルコやロシアへの対応について協議を行った。その中でも注目されたのが、EU加盟交渉が事実上とん挫して久しいトルコとの将来関係に関する議論である。
5月19日、EUの立法府である欧州議会は執行機関である欧州委員会に対し、トルコが基本的人権などEUの重視する価値観と相容れないことを理由に、トルコとのEU加盟交渉を停止するよう求める報告書を提出していた。こうした中で、フォンデアライエン欧州委員長などEU首脳陣がトルコにどのようなメッセージを発するかに注目が集まった。
まずEU首脳陣は、トルコのシリア難民対応をサポートすべく、30億ユーロ(約4000億円)の義援金を支払うことを決定した。2016年の合意を受けて、トルコはシリア難民がEUに流入することがないよう国境管理を強化している。その合意の期限が迫る中で、EUはトルコに対して追加の支援を行い、難民を引き留めるように要請した形だ。
他方で、トルコが求めていたEUとの関税同盟の強化に関しては、慎重な言い回しに終始した。EUの東地中海諸国、特にギリシャとキプロスとの関係でも、EUは従来通りの方針を変えなかった。トルコ外務省は6月25日に声明を出し、EUサミットでの決定に対する抗議を表明したが、その実は想定の範囲内だったというところだろう。
オーストリアのクルツ首相は報道陣の囲み取材の際に、「トルコの人権情勢は無視できない」が「EUは難民を引き受けてくれる国を支援する必要がある」とし、さらに「難民が今後も近隣諸国で引き留められることを望む」と発言した。クルツ首相の発言は、トルコとの関係をこのままに留めていたいというEU首脳陣の本音そのものだったと言えよう。
ロシアとの関係も冷え込んだまま
またEU首脳陣はこのサミットで、関係が極端に悪化しているロシアに対しても声明を出した。ただ、いわゆるミンスク合意(2014年のクリミア危機を受けてウクライナ政府と同国内の親ロシア派との間で交わされた和平協定)の順守を要請したり、追加の経済制裁を匂わせたりするなど、声明の中身はこれまでのEUの主張とそれほど変わりがなかった。
同時にEU首脳陣は、ロシアのプーチン大統領との首脳会談の開催に関しても議論している。石油・ガスの取引など実利的な観点からロシアとの関係を重視するドイツやフランスは首脳会談の開催を主張したが、一方でロシアと国境を接するバルト三国やポーランドは反対の立場を堅持し、首脳会談の開催で合意に達することはできなかった。
トルコとの関係と同様、EUとロシアとの関係は今、最悪の状況にある。それゆえ両者とも関係の改善に向けた糸口を探っている。エネルギーの安定的な供給を考えた場合、独仏の二大国はロシアとの関係改善を急ぎたい。一方でバルト三国やポーランドは、ロシアに対して歴史的に根深い猜疑心を抱えているため、議論がどうしてもかみ合わない。
なお、EU首脳陣はこのサミットで、民間機の強制着陸事件を起こしたベラルーシに対して追加制裁の発動を採択、主力産品であるカリウム肥料などに輸入制限を課した。このことからは、EU首脳陣があくまで重視しているのはロシアとの関係であり、欧露間を立ち回ることで国益を得ようとするベラルーシの外交戦術が空回りしていることが分かる。
トルコとロシアとの関係に垣間見えるEUの「ご都合主義」
本来ならEUにとって、トルコとロシアは付き合わざるを得ない隣人だ。ロシアの人口は1億4000万人強、トルコも8000万人強と、市場規模は共に大きい。両国とも豊富な天然資源を有しており、原材料の調達先としてもEUにとっては魅力的だ。経済的な観点に立てば、トルコとロシアとの関係の改善に取り組んだ方が合理的である。
他方でトルコとロシアは、EUが重視する基本的人権や民主主義といった価値観とは必ずしも相容れない権威主義体制の国家である。両国とも多民族国家であり、それに内外で多くの紛争を抱えている。そうした国を、EU流の価値観で誕生した指導者が統治できるかは、本来なら別の話だ。しかし政治的には、両国の性格をEUは容認できない。
それにオーストリアのクルツ首相の発言が物語るように、EUはトルコに難民を実質的に押し付けている。こうしたEUのスタンスは、基本的人権の重視という自らの価値観と相反している。舌鋒鋭くトルコとロシアを批判する割に、自分の立ち振る舞いには甘いEUの姿は典型的な二重規範(ダブルスタンダード)であり、ご都合主義である。
こうした構図は、もちろん中国に対しても同様だ。
習近平国家主席は7月1日に開かれた中国共産党創立100年の祝賀式典で、欧米を念頭に「ごう慢な態度の説教は絶対に受け入れない」と発言した。この発言も、ある意味でEUや米国が持つ二重規範やご都合主義に対する権威主義国家の苛立ちを良く表している。対話に臨もうとしないのは、むしろ欧米ではないかという腹立たしさを、中国のみならず、トルコとロシアも抱えている。
そうしたEUのスタンスを、トルコとロシアは見透かしている。一方で、両国ともにEUに対して毅然とした態度で臨むことができない事情がある。新型コロナウイルスの拡大に伴う経済の悪化が深刻だからだ。ロシアの場合は経済制裁の影響、トルコの場合は通貨危機の影響がそれに加わる。もはや背に腹はかえられないわけだ。
トルコとロシアの間にも、中央アジアやコーカサス、中東をめぐる地政学的な対立がある。だが、両国の間では実利的な妥協は成立しやすい。例えば7月1日にトルコは新型コロナの感染拡大で導入した行動制限を全面的に解除、ロシアから多くの観光客を受け入れる体制を整えている。理念に囚われるEUに比べ、トルコとロシアは現実的だ。

イランのロウハニ大統領と握手するトルコのエルドアン大統領とロシアのプーチン大統領(写真:ロイター/アフロ)
最悪期を脱したEUとトルコ、ロシア関係
EUとトルコとの、またロシアとの関係は、ある意味では悪化するところまで悪化している。他方でEUは、トルコとロシアのそれぞれと付き合わざるを得ない理由がある。逆もまた然りであるからこそ、トルコとロシアはEUに対してアプローチを強めている。近いうちにEUとトルコとの、そしてロシアとの関係は改善の方向に向かうと考えられる。
とはいえ最悪期を過ぎた程度の関係の改善であり、抜本的な好転は見込み難い。正義がどちらにあるかはともかく、自らが重視する基本的人権や民主主義といった価値観に基づくEUの要求は、トルコとロシアにとってそう簡単に達成できるものではない。EUとしても、錦の御旗に掲げた価値観を容易に降ろすことなどできない。
こうした中で、EU及びトルコとロシアは、それぞれの妥協点を探っていくことになるだろう。EUとトルコ、そしてEUとロシアは、まずはハイレベル級の対話の継続と強化を図るはずだ。言い換えれば、それ以上の関係改善を早急に望むことはできない。それが明らかとなった、6月のEU首脳会談であった。
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『共産党王朝、なぜ生き急ぐ』(7/3日経朝刊 秋田浩之)について
7/2阿波羅新聞網<习近平放话“解决台湾” 美国务院和军方随即回应=習近平は「台湾問題の解決」に関して好き勝手な話をする 米国務省と軍は即座に対応>7/1、中共党創立100周年のイベントが始まり、習近平は大会で台湾問題を解決することを宣言し、「台湾独立を粉砕」し、外国勢力と戦うことを誓った。米国国務省と米軍は即座に反応した。
米国務省報道官は、米国は北京に台湾への軍事的、外交的、経済的圧力の行使をやめ、両岸問題の平和的解決を支援し続けるのと同時に、中国に台湾との有意義な対話を行うよう要請すると述べた。
その日、米国太平洋艦隊も意味のある写真を投稿した。この写真は、1996年の台湾海峡危機の際に米軍が台湾海峡を支援するために送ったUSSインディペンデンス(CV62)の写真であり、中共への“お祝い活動”とした。
日本も機敏に反応しなければ。外務省と防衛省で共同声明出せばよいのに。「武力侵攻反対」と。

https://www.aboluowang.com/2021/0702/1613935.html
7/2阿波羅新聞網<习近平以百姓做“铜墙铁壁”放狠话 被揭抄袭毛泽东=習近平は人民を「青銅の壁や鉄の壁」として使う冷酷な発言をした これは毛沢東からの盗作と明るみに>昨日(7/1)中共党百周年記念大会で習近平は長々とした演説を行い、その中で外界から最も注目されたのは、「外国勢力」が14億の中国人の血肉によって造られる鋼の長城の前で頭を割られて血が辺り一面に流れる(「頭破血流」)という酷い話だった。その後、この話は毛沢東に由来することが明らかになった。
中国では剽窃や窃取は当たり前。

https://www.aboluowang.com/2021/0702/1614077.html
7/2阿波羅新聞網<习近平“头破血流”上热搜 被掩盖的真相是…=習近平の「頭破血流」はネットで人気 隠された真実は・・・>7/1、習近平は中共党創立100周年を祝う演説を行い、外国勢力を「頭破血流」にすると発言した。この発言はWeiboで非常に多く検索された。しかし、中共が過去100年間に何度か運動を発動し、数千万の中国人民に血を流させ血の川を作った事実が隠蔽されている。
海外のSNSのツイッターで、あるネチズンは「(中共は)14億人を人質として拉致し、人間の盾とする。道理があって厳しい言葉を言った。これには本当に敬服する!」とコメントした。
もう一人は、「いわゆる不滅の長城は中国人の血肉でできていた。それは本当だ!共産党は中国人のたくさんの血の債務を負っている!」と言った。
党の記念日の前夜に、中共はいわゆる政治的成果を宣伝するために、中共100年の歴史を発表した。しかし、中共が発動した反右派闘争、大躍進、文化大革命、6月4日の大虐殺など、残酷な運動によって引き起こされた数千万人の死者が出た事は消された。
中共の流血の歴史を党員は良く学んだほうが良い。

https://www.aboluowang.com/2021/0702/1614041.html
7/2阿波羅新聞網<一张照片露端倪!习近平挥手时 几常委神态各异 【阿波罗网报道】=1枚の写真が手掛かりを示す!習近平が手を振ったとき、何人かの常務委員の精神状態は異なって見えた[アポロネット報道]>アポロネット秦瑞記者の報道:中共の喉と舌によると、6/28、いわゆる「中共100周年慶祝」の文芸イベント「偉大なる道のり」が国立体育館で開催されたと報道した。中共指導者の習近平、李克強、栗戦書、汪洋、王滬寧、趙楽際、韓正、王岐山などが一緒にパフォーマンスを見た。1枚の写真が注目を集めた。
最も明白なのは王滬寧であり、彼の体は明らかに前傾し、頭が片側に傾いているだけでなく、両手が顔まで上げられ、習近平の面前で拍手喝采した。中共常務委員全体のなかで、この人が非常に目立つ。
この写真では、外界は王滬寧は控えめなイメージだったのを変えた。習近平にへつらったとき、王滬寧は非常に目立ち、習近平がそれを見ないのを恐れた。
ある分析では、王滬寧と韓正が現職中共常務委員の中で、江派のカラーを持った2人と考えている。
王滬寧が3代の党主席に仕えられたのはゴマすりだからか?

https://www.aboluowang.com/2021/0702/1613924.html
7/3阿波羅新聞網<中国未来五年新增退休人数将超四千万 对养老制度形成巨大挑战=中国の次の5年間で新規定年退職者が4000万人を超え、年金制度に大きな課題をもたらす>今後5年間で、中国の新規定年退職者は4,000万人を超え、生産年齢人口は3,500万人減少し、年金制度に大きな課題をもたらす。
Chinanewsネットと第一財経の報道によると、中国人力資源・社会保障省は6/30に同省の「第14次5カ年計画」(2021年から2025年の国家経済社会開発計画)を発表し、上記のデータに言及した。つまり、今後5年間で、中国は毎年平均800万人の退職者を増やし、2020年の新規退職者の452万人をはるかに上回っている。
北京の清華大学の調査報告によると、最新の国勢調査データに基づくと、中国は今年末までに深刻な高齢化社会に突入すると予想されており、これは以前の推定の2025年よりも4年早くなる。いわゆる高齢化社会とは、65歳以上の人口が14%を占めることを意味する。
報告書はまた、1963年が出生のピークであったことを指摘した。このグループが定年に入ると、中国の市鎮人口の扶養比率は2020年の2.37:1から2025年には1.82:1に低下する。
中共は、高齢化社会による社会福祉危機を緩和するため、今年初めから定年を延長し、年金保険料の納入年限を挙げることを何度も表明している。これは、今後5年間に実施される措置でもある。
中国の現在の法定定年は男性で60歳であるが、女性は一般従業員で50歳、政府機関、企業、の幹部は55歳に分けられる。
報道は、中国人が基本年金を受け取るための現在の最低納付期間は15年であり、将来的にはこれに基づいて徐々に延長される可能性があると指摘している。
中国が経済的に衰退すれば軍拡に金が回らなくなって良い。でも中共は老人の面倒を見る気はないでしょう。日本に送り込まれないよう、今から対策を議員は考えておかないと。

https://www.aboluowang.com/2021/0703/1614101.html
7/2阿波羅新聞網<川普:已经就是否2024年竞选总统做出决定【阿波罗网编译】=トランプ:2024年に大統領に立候補するかどうかを決定した[アポロネットワーク編集]>「ブライトバートニュース」は7/1、水曜日にトランプがフォックスニュースの「ハニティ」の番組に参加したと報じた。トランプは2024年の大統領選挙サイクルの計画について決定したと述べた。

https://www.aboluowang.com/2021/0702/1613977.html

何清漣 @ HeQinglian 5時間
6/30、トランプはフォックスのハニティの番組に参加し、2024年の大統領選挙サイクルの計画について決定したと述べた。
彼が2020年と同じことをするなら、盗まれた選挙の理由は彼の組織が弱すぎることを知るべきである。 共和党の既存の組織システムは弱すぎてサポートできず、社会のネットワークのNGO、メディア、金融、テクノロジー財団はすべて左派である。
民主党にもう一期やらせれば、米国は元には戻れない。
深く憂慮するが、無力である。
何清漣 @ HeQinglian 4時間
トランプは考慮すらしなかった:大統領として、本来司法省と諜報システムの力を借りることができたが、両者は彼を支持しなかった。有権者だけによって支持される大統領候補として、巨大で組織化された選挙制度にどう対処するのか? 相手は、お金、人、暴力組織の利用がある。
要するに、過去30年間の米国で、保守派は休眠状態の中で失ったものが多く、それにはライフスタイルの選択権も含まれる。
7/2阿波羅新聞網<麦卡锡:进了佩洛西的1.6委员会的共和党议员准备出局吧【阿波罗网编译】=マッカーシー:ペロシの1/6委員会に参加した共和党員は出て行かせる準備ができている[アポロネット編集]>「ブライトバートニュース」は7/1、下院少数党リーダーのケビンマッカーシー下院議員は、ナンシーペロシの1/6委員会に共和党員が出る場合、その議員の委員会の職務はすべて取り上げると述べたと報じた。
下院での新共和党員との非公開の会合で、マッカーシーは、共和党議員がペロシの1/6専門委員会の職務に就くことに断固として反対した。マッカーシーは、共和党議員は共和党から委員会の職務を得なければならず、民主党からではないと述べた。そうでなければ、出ていって貰う。
そのような任務を検討していると噂されている共和党員は、リズ・チェイニー議員とアダム・キンジンガー議員である。
先週の木曜日の記者会見で、ペロシは、共和党が中共ウイルスの起源を調査するよう求める声に抵抗しながら、1/6の事件を調査するための専門委員会を設立すると発表したが、米国人の60%はウイルスは武漢ウイルス研究所から来たと考えている。

この両名が参加したなら、除名処分です。
https://www.aboluowang.com/2021/0702/1614024.html


https://uniteamericafirst.com/judge-rules-to-unseal-docs-from-epstein-pal-ghislaine-maxwell/

何清漣 @ HeQinglian 7時間
「7/1講話」は習の統治の方向性を示している
https://rfa.org/mandarin/pinglun/heqinglian/hql-07022021095950.html
これは、米国が身分政治に入った後の習近平の米国を「真正面から捉えた」演説である。中共と中国人民を分けようとしたポンペオ国務長官の陰謀の失敗を名を挙げず批判したことに加え、中共の将来の政治路線を詳説することに焦点が当てられている。
中共が、反対派が描いた複数のシナリオを実行しなかった場合、この講話は中国人民の生活の骨組みになる
引用ツイート
何清漣 @ HeQinglian 7時間
返信先:@remonwangxtさん
理想は豊満、現実は骨だけ。
百年経って命脈も尽きようとし、突然の崩壊、内部闘争による党の崩壊、公務員の集団不服従による国家機構の失敗など、皆が出した多くのシナリオがある。中共はどのシナリオを演じるか?

何清漣 @ HeQinglian 7時間
老バイデンと左翼メディアは相変わらずである:バイデンの息子は中国のお金を受け取らなかった。それはデマだ。
とにかく、3権が手中にあり、誰が調査できるか、調査したとしても、どの裁判所がそれを受けるか?公訴したとしても、猶更検察官がこれをする意思がないのを保証する。
引用ツイート
Fox News @ FoxNews 7時間
ハンターバイデンのラップトップの画像は、ジョーバイデンが息子とビジネスについて話したことはないとしているのに疑問を投げかけている
秋田氏の記事で、鄧小平の言った「韜光養晦」には後ろに「有所作為」が続きます。「韜光養晦」は「能力を隠して隠忍自重」の意、「有所作為」は「やるときにはやる」の意味があるから、鄧もずっと米国の後塵を拝すとは思っていなかったでしょう。ただもう少し待てば、米国自体がおかしくなってきているので、習は先を読む力に欠けているのでは。
中共は明朝と同じく異論を封じ込め、厳しい統制を強いています。これは共産主義が持つ宿命です。どれだけ中国人民が耐えられるか?でも反乱は軍に簡単に鎮圧されるでしょうから、軍の内戦を引き起こさないと中共は倒れないでしょう。或いは外圧で時間をかけてとなりますが、今の米民主党政権では当てにならない。腐敗政権だから。
記事
いまだに昨日のように思い出す光景がある。北京に駐在していた1997年2月20日未明。私は北京市の西のはずれ、中国軍系の「301病院」の前にいた。
厳しい警戒のなか、青白いライトに照らされ、闇に浮かび上がる高級幹部用の病棟。その一室では、「中国最後の皇帝」といわれた最高実力者、鄧小平氏が息を引き取ったばかりだった。
国家の総設計者を失い、中国はどこに向かうのか。思わずそんな不安がよぎった。死去が発表になる約1時間半前のことだ。
そうした憂いは外れた。後継者らは彼が敷いた改革・開放のレールを歩み、急成長を果たした。

だが、天の上の鄧氏は安堵するより、現状を危ぐしているだろう。7月に中国共産党が100周年を迎えた今、彼の大切な「遺訓」が破られようとしているからだ。
「(米国と)信頼を増し、面倒を減らし、協力を発展させ、敵対しない」。鄧氏は晩年、次の指導者らにこのような遺訓を残し、必ず守るよう重ねて指示した。
内戦や数々の権力闘争を生き抜いた彼は、不用意に米国と敵対することの危うさを知っていた。
江沢民(ジアン・ズォーミン)氏は遺訓を守って対米関係を強め、クリントン時代に戦略的パートナーシップを結んだ。次の胡錦濤(フー・ジンタオ)氏は任期後半、対外路線を少し強気に改めたが、米国との対立は避けた。
ところが、習近平(シー・ジンピン)氏は全く逆の方向に突き進んでいる。米国主導の秩序に挑み、米中関係は冷え込む。ワシントンでは昨年来、中国の言動にとどまらず、共産党体制そのものを敵視する見方も広がりつつある。
そうした姿勢を鮮明にしたのが、トランプ前政権のペンス副大統領やポンペオ国務長官だ。2019年10月、両氏はそれぞれの外交演説で、当時は異例ともいえる激しい共産党批判を放った。
上級補佐官としてポンペオ長官に仕えたメアリー・キッセル氏は、当時の経緯をこう明かす。
「中国は自国民の人権を侵害し、周辺国を威圧するだけでなく、スパイやサイバー工作、情報戦を通じ、米国の政治体制にも干渉している。中央情報局(CIA)長官も務めたポンペオ氏は実態を知るにつれ、根本的な問題は個々の行動ではなく、共産党の体質にあると信じるようになった」
中国は強気な言動から周辺国やオーストラリア、欧州とも対立し、自らを孤立させている。
爪を隠し、各国と協調したほうが指導力を広げやすいはずだ。習政権はなぜ、各国を敵に回して超大国への道を生き急ぐのか。
主要国の当局者や識者の間では、2つの仮説が交錯する。第1は国力を増し、自信過剰になっているという見立てだ。
08年のリーマン・ショックにより、米欧型の経済モデルは傷ついた。コロナ危機では民主主義国の統治力も試練に遭っている。習氏は自信を深め、今こそ米主導の秩序を変える好機と信じているフシがある。
第2の仮説は逆だ。油断したら91年に崩壊したソ連の二の舞いになってしまう。こんな習氏の不安が強硬策につながっているというものだ。
中国では貧富の格差が広がり、少数民族とのあつれきも強まる。失業への不満も渦巻く。こうした火種が体制を脅かすのを防ぐため、香港やウイグル族への統制を強め、外国に強硬な態度に出ているという説である。
どちらが事実に近いのだろうか。正解はいずれか片方ではなく、両方とみるべきだ。
人間にたとえれば、自信過剰と不安症を併発している状態に近い。その分、冷静さを欠いた行動に出る危険も高まる。将来、この傾向はさらに強まるだろう。
特に気がかりなのが少子高齢化だ。中国では65歳以上の人口が13.5%に達した。22年にも総人口が減少に転じるとの予測がある。
共産党が民心をつなぎとめてこられたのは、人々の生活を底上げしてきたからだ。改革・開放路線を始めた鄧氏の功績である。豊かさが頭打ちになれば、共産党の正統性は揺らぎかねない。
中国の歴史上、永遠に続いた王朝はない。だとすれば、「共産党王朝」はいま、何歳くらいに達したとみればよいのか。中国史を研究する岡本隆司・京都府立大教授は、こう指摘する。
「デジタルやハイテクを駆使する共産党は歴代王朝にはない装備を有する。今のところ盤石で、まだ老齢期に入ったと思えない」
岡本氏はそのうえで、習体制の強さと弱さは、明朝と重なる面があるという。「明朝は鎖国政策や中華イデオロギーで国内を引き締め、異論を封じ込めた。そのために、末期には活性化した民間の反発が相次ぎ、統治がほころびていった」
約300年にわたった明朝は1644年に滅びた。その後の清朝は、明朝流の統制を緩めた結果、外国勢力に侵食され、20世紀初めに倒れた。
習氏はこのうち、清朝を反面教師にしている。だが、明朝の教訓も決して忘れない方がいい。
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『人民は祝福しているのか?中国「建党100周年」のピリピリムード 言論を徹底統制し、祝賀行事は厳戒態勢』(7/1JBプレス 福島香織)について
7/1看中国<反中成主流 17国民调:69%不喜欢中共国(图)=反中国が主流になる 17ケ国世論調査:69%が中共国を嫌う(写真)>今年の2月から3月まで、ピューリサーチセンター(Pew Research Center)は、ヨーロッパ、北米、アジア太平洋地域で、米国、カナダ、フランス、ドイツ、ベルギー、オーストラリア、ニュージーランド、日本、韓国、シンガポール、台湾を含んで、中国に対する国民の見方を理解するために、この地域の17の経済体で調査を実施した。
調査結果によると、インタビューを受けた17人のうち、15人が北京政府は市民の個人の自由を尊重していないと考えている。米国では、回答者の90%が、中国は個人の自由を尊重していないと考え、スウェーデンは95%、韓国とオーストラリアはそれぞれ92%と91%、オランダでは91%、台湾は83%で、最も低いシンガポールでも60%である。
回答者の69%は北京に対してマイナスの見方をしており、多くの国で維持または歴史的記録に近づいている。日本が88%と最も高く、スウェーデンが80%、オーストラリアが78%、韓国が77%、米国の76%、台湾の69%である。その中で最も低いのはシンガポールで34%、ギリシャは42%で、半分以下の国はこれら2国だけである。
シンガポールは華僑の多い所、ギリシャはデフォルトを中国に救ってもらい、ピレウス港を貸与しているからでしょう。戦狼外交を続ける中国に良い印象を持つはずがない。日本が中国の好感度が一番低いのは、やっと日本国民は中共の本性が分かったということ。安倍首相も習を国賓待遇で呼ばなくて良かったのでは。でも武漢コロナで中国人の入国ストップの決断が遅かった。

https://www.secretchina.com/news/gb/2021/07/01/976760.html
7/1看中国<七一党庆习称“人民是血肉长城” 连发警告(图)=7月1日党慶祝で習は「人民は血肉の長城」と称し、警告を連発する(写真)>中共党創設100周年記念大会が本日(7/1)北京の天安門で開催された。中国の習近平国家主席は席上次のように警告した。「どんな外国勢力が我々をいじめたり、圧迫したり、奴隷にしようとすれば、必ずや14億の中国人民の血肉で構築された鋼の長城の前で多くの血を流すことになる」。この発言は、海外のネチズンの間で激しい議論を巻き起こした。
7/1、海外のSNSプラットフォームのTwitterは、天安門党創設大会で習近平の演説を熱く伝えた。「中国人民は、外国勢力が我々をいじめたり、圧迫したり、奴隷にしようとするのを絶対に許さない。必ずや14億の中国人民の血肉で構築された鋼の長城の前で多くの血を流すことになる」
中共国歌の「起来! 不愿做奴隶的人们!(いざ立ち上がれ 隷属を望まぬ人々よ!)把我们的血肉,筑成我们新的长城!(我等の血と肉をもって我等の新しき長城を築かん)」から取ったのでしょう。豊かになった中国人がそう簡単に喜んで中共のために命を捧げるとは思えない。まあ、男性が女性より3000万人多いと言われていますから、習は処分するつもりか?


https://twitter.com/i/status/1410433874858065922
https://www.secretchina.com/news/gb/2021/07/01/976773.html
7/1阿波羅新聞網<七一天安门上空黑压压 习讲话突下雨掌声混乱=7/1、天安門の空は真っ暗で重く、習の演説中に突然雨が降り、拍手は混乱した>7/1、中共党創設100周年記念大会が北京の天安門広場で開催された。空は暗い雲に覆われ、天安門の城郭と広場は暗く圧倒された。習近平の演説の途中、突然雨が降り、その場での拍手は混乱した。
天は邪悪な中共に味方しないと言うこと。


https://twitter.com/i/status/1410475438678237188
https://www.aboluowang.com/2021/0701/1613629.html
7/2阿波羅新聞網<解放军早接掌武汉病毒所 帮澄清澳洲科学家被爆收中共钜额赞助=人民解放軍が武漢ウイルス研究所を早期に引き継いだ オーストラリアの科学者が中共から巨額の支援を受けていることをはっきりさせる>6/29、米国議会は公聴会を開催した。会議では、4名の専門家が、武漢ウイルス(中共ウイルス)の起源に関して、武漢研究所に大きな疑いを持っていると指摘した。下院の中国ワーキンググループの議長であるマッコールはまた、武漢研究所は2019年に中共軍に引き継がれたと指摘した。ウイルスの発生源は研究所ではないと主張したオーストラリアのウイルス専門家アンダーソンは、中国から数百万ドルの寄付を貰っていたことを明らかにした。
解放軍が引き継いだというのは去年のトランプ政権時に言われていた話。

https://www.aboluowang.com/2021/0702/1613658.html
7/1希望之声<闫丽梦称其丈夫在中共授意下悄然赴美 要让她“消失”= 閻麗夢は、彼女の夫が彼女を「失踪」させるため、中共の意を受けて密かに米国に来たと述べた>香港大学公衆衛生学院感染症研究センターのウイルス学と免疫学の元ポスドク研究員である閻麗夢は、昨年4月に香港から米国に逃亡した。その後、彼女はメディアに対し、「中共政府がウイルスを作り、中共ウイルスの流行が世界で爆発した。 2021年6月30日、閻麗夢は、フォックスの人気アンカーであるカールソンとのインタビューを再び受けた。彼女の夫はすでに米国に入っており、中共が閻麗夢を米国から「失踪」させるのを手助けしようとしていると。
6/30、閻麗夢は、Fox TVの最新1期の「Tucker Carlson Tonight」のインタビューを受けた。彼女は番組司会のカールソンに、I-94入国記録によると、彼女の夫は2年間有効なH1Bビザで米国に入国しており、中共と米国の一部の人が一緒になり、彼女に危害を加えることを計画している可能性があると語った。
閻麗夢は、2020年4月に中国から逃げる前に、夫は彼女が中国から逃げるのを防ぐために、毒物を含むさまざまな方法で彼女を「傷つけ」ようとしたと述べた。
閻麗夢は以前にメディアとのインタビューで、彼女の夫は彼女の元同僚でもあり、香港大学の感染症研究所で働いていると述べた。ネット情報によると、閻麗夢の夫は今年3/23に米国に入国し、2023年12月31日まで有効なH1Bビザを持っている。
Fox Newsによると、昨年1月に香港で疫病が発生する前に、閻麗夢は、香港大学公共衛生学院の元上司兼教授であるLeo Poonに、ウイルスと彼女が行った研究について通知した。また、Malik Peiris教授もウイルスについて知っていたと述べた。しかし、2人は彼女の疫病研究を無視した。
彼女はまた、「レッドライン」を踏まないように言われた、さもないと彼女は中共を苛立たせる結果になるだろう:「レッドライン」を踏まないでください-それは「(見たとしても)見えない原則」を意味すると閻は言った。「中国(中共)政府は、無形のものを喜ばない」
閻麗夢は、彼女の人脈(中共の研究所の研究者、CDCが関与する軍および民間の場所を含む)を使い、中共が採った「異常な」行動にすぐに気づいた。
2020年4月28日、閻麗夢は飛行機に乗って香港を出発し、米国に逃亡した。
閻麗夢が米国に到着した後、彼女はフォックス・ニュースとのインタビューを最初に受け、中国政府によるエピデミックの隠蔽について知っていたすべての真実を公表した。その後、欧米をはじめとする多くの主流メディアから取材を受け、COVID-19が中国の研究所から流出したことだけでなく、WHOが中国政府のために「嘘をついた」と語った。
「要するに、中共はこれらのことが武漢で起こったことを知っている。そして少なくとも確定症例から言って、彼らが発表しているものより多くのものがある。彼らは感染者数の3分の1を隠した」と閻は語った。
「そして、すべての患者は確定診断される前に武漢華南海鮮市場に行っていたが、それは非常に異常である」と彼女はカールソンに語った。
司会のカールソンは、「つまり、感染者が海鮮市場に行ったことがない限り、中国はコロナウイルスと診断しないのではないか」と尋ねた。
閻麗夢は「その通り」と答えた。
閻麗夢:COVID-19は制御不能な生物工学兵器である
国際科学界が急変し、研究室漏洩理論が舞台に戻った
FBIは彼女の夫を逮捕して、彼も証人として使えばよいのに。同僚と言うことは、中共の悪事を知っている可能性がある。

https://www.soundofhope.org/post/521297



https://gellerreport.com/2021/07/victory-supreme-court-upholds-ban-on-ballot-harvesting.html/


何清漣さんがリツイート
飽看湖山🗣 @ farewelltoSodom 6月29日
返信先:@ HeQinglianさん、@ JianglinLiさん、@ chinayvanさん
引用ツイート
飽看湖山🗣 @ farewelltoSodom 6月29日
原子爆弾よりも殺傷力の大きい武器は何か? 「有害な思想」。人類の歴史を振り返ると、大恐慌、社会不安、文明の大後退は、特に20世紀の歴史において、知識人の「崇高な構想」によるものである。ランゲ対ミーゼス、ロールス対ノージック、サルトル対アロンの3つの大議論は、経済モデル、社会システム、イデオロギーの3大戦場をカバーする、20世紀の最高レベルの人類の思想を表している。

何清漣さんがリツイート
萧生客 SSK @ SSK2024 3時間
返信先:@HeQinglianさん
これが原因:これは、1963年に米国議会が米国の社会秩序をどのように変えていくかについて提案した45項目の青写真である。現在、44項目のタスクを達成しているので、特に教会は警戒する必要がある。教育も彼らの主要な攻撃目標である。我々は自分の信仰と真実を堅守しなければならない。
45項目、最後のものだけが実現されていない! (転送)
http://nacr.info/WordPress/index.php/2021/03/31/congressional-record-1963-the-goal-of-the-communi
福島氏の記事で、独裁者は自分以外信じることができないから、警備が厳しくなるのでしょう。習と王岐山によって、権力者の座から一瞬にして奈落の底に落とされた人は沢山います。系列の部下が恨みを持たないはずがない。
上の記事で当日急に雨が降ったのは、中共の命も長くないことへの暗示であれば良いのですが。
記事

中国共産党創立100周年を前に北京で開催された文芸ショーで、スクリーンに映し出された、党への忠誠を誓う習近平国家主席をはじめとする中国共産党幹部たち(2021年6月28日写真:AP/アフロ)
(福島 香織:ジャーナリスト)
今年(2021年)は中国共産党建党100周年であり、7月1日午前8時から北京の天安門広場で盛大な祝賀記念大会が行われる。正確な建党日は7月23日らしいが、便宜的に7月1日が建党記念日とされている。この日、習近平が重要演説するということで、どんな演説をするのか注目が集まっている。この原稿が公開された後に演説が行われるので、私はその内容についてはまだ知らない。おそらくは、共産党政権の正統性を強く訴え、同時に習近平が毛沢東以来の指導者、つまり鄧小平を超える指導者であることをアピールする内容になるのではないか、と見られている。
郊外の「遊び」も規制
この建党100周年の記念大会が、本当に人民に祝福されて迎えられているのかという点については、今の段階でもだいたいわかる。正直、祝賀ムードよりは、異様にピリピリした緊張感が伝わってくるのだ。
6月28日から7月1日の式典閉幕まで、天安門広場周辺への交通規制措置がとられ、大会専用車両以外は進入できないし、人の通行もできない。30日からは地下鉄、バスも一部運行停止となり、駅も封鎖された。
建国70周年記念の時も同様の規制は敷かれていたので、党が大規模政治イベントを開くときの通常通りの措置と言えるが、気になるのは、6月13日から北京市の東城区、西城区、朝陽区、海淀区、豊台区、石景山区、房山区、通州区、大興区など広範囲で、鳩、たこ、ドローン、リモコン飛行機などを飛ばすことが禁止された措置だ。十数年前の北京駐在時代の記憶を振り返れば、この季節、鳩笛を付けた鳩を飛ばしたり、たこを揚げたりすることを多くの市民が楽しんでいたが、豊台や通州のような天安門広場から遠く離れたところまで、こうした遊びさえも規制するのかとちょっと驚いた。
ほかにも、6月12~13日の週末に、会場周辺のセキュリティ、交通管制演習が1.4万人を動員して行われた。故宮博物院や天安門広場、首都博物館、国家博物館、朝陽公園、オリンピック公園などの多くの場所が封鎖されているという。お祝いごとならば、公園や博物館でもっと自由に市民が参加できる記念イベントがあってもよさそうなものだが。一部ネットユーザーの複数の証言によれば、一部厳重警戒区域内の住宅では台所で使うガスも遮断、その間、社区の党組織が食事をデリバリーするとか、包丁刃物類のネット販売に制限がかかったとかいう話も。企業も工事現場も7月4日まで休業が指示されている。
これまでにないガチガチの言論統制
英BBCの報道によれば、建党100周年記念を「良好な環境」で迎えるために、中国のネット情報管理当局は5月から、“反共産党的”な言論の徹底削除を行っているという。
特に、歴史虚無主義言論(革命の領袖、民族の英雄、烈士、先賢を否定し、近代以来の反帝国主義、反封建主義闘争を否定し、中国共産党が指導した人民革命と社会主義革命、建設の成果を否定し、最終的に中国共産党の指導と社会主義制度を否定するような言論)、マルクス主義を否定する言論を、有害情報だとして数百万単位で削除したという。また先月から地方紙に対してネガティブなニュース掲載を制限するよう指示があったという。また7月1日当日は天安門広場を挟んで東単、西単は一切の電波の使用が禁止され、携帯電話もつながらないらしい。インターネットも広範囲で断続的に遮断されている。高瑜らジャーナリストや権利擁護活動家らは厳しい在宅監視をされたり強制的に北京から引き離されて「旅行」という名の軟禁措置を受けているという。
少なくとも習近平政権以前の建国イベント、建党イベントで、当局がここまでガチガチの統制・管理を指示することはなかったと思う。
過去数カ月の間、中国の映画館では「金剛川」「紅海行動」といった愛国主義映画の上映が要請された。また共産党は、延安、遵義など「共産党革命ゆかりの地」の観光旅行を行うことを各方面に要請した。紅衛兵ルックやお揃いの愛党愛国Tシャツを着たツアー客が革命聖地巡礼を行っている写真や、文化大革命期に大流行した「忠字舞」を踊っている動画がネットに大量に流れているのをみると、まるで大衆が本気で文革時代にノスタルジーを感じているかのような印象をもつ。だが、これは庶民の感情を反映したものではなく、党の指示によるプロパガンダと見るべきだろう。
習近平は今年、建党100年記念にちなんだ中国共産党簡史を出版したが、そこでは大躍進や文化大革命に対する記述が大幅に縮小された。第6章の「社会主義建設は曲折しながら発展した」という一節の中で、簡単に触れられているだけだった。習近平は文革について、鄧小平の「毛沢東の重大な過ちであった」という認定を否定しようとしている、とみられている。これは一種の歴史の改ざんではないか。
閲兵式が行われない理由は?
今回、地上の閲兵式は行われない。だが、空軍の最新鋭戦闘機J-20を使った編隊飛行や直-10(Z-10)ヘリ29機による「100」「71」編隊による航空観閲が行われる予定だ。
なぜ地上閲兵式が行われないのか。地上閲兵式が行われないことは3月にはわかっていたので、チャイナウォッチャーたちは訝(いぶか)しがっていた。
その理由としてまことしやかに言われていたのは、人民解放軍、とくに陸軍と習近平の折り合いは決していいものではない、という見方だ。
習近平は大規模な軍制改革を実行し、徐才厚はじめ軍長老たちを軒並み粛清、陸軍の既得権益を大幅に縮小した。ちなみに徐才厚電撃逮捕の実働部隊は空軍将校たちだった。習近平に最も忠誠を誓い、習近平も信頼しているのが空軍だといわれている。だから空軍の飛行隊パフォーマンスは行われるが、地上閲兵は「万が一」を考えてやらないことにしたのではないか、と。
「万が一」というのはありていにいえば、軍事クーデターや暗殺だ。粛清された長老派の残党グループが政変未遂事件や習近平暗殺未遂事件を起こしたという噂話は、これまで何度となく流れている。もちろん裏は取れていない。
今回もウソかまことか、7月1日に軍事クーデターを実行する計画があって、6月中旬ごろ、その計画に参与していた300人の軍人が逮捕された、という「軍政変未遂事件」の噂がネットを駆け巡った。このネタの出元は、元政商で今は米国に亡命してニューヨークで「爆料革命」(フェイクニュースも含めたスキャンダル投下で共産党体制を転覆させる)を呼び掛ける郭文貴なので、ほとんどの人が無視しているが、解放軍内に何らかの不穏な動きがあっても不思議ではないという点は、多くの人が認めるところだろう。
たとえば6月19日ごろ、ネットで大量の軍人を乗せたバス200台が北京五輪スタジアム「鳥の巣」の駐車場に並んでいる映像が流れた。これについて、ニューヨーク在住の亡命華人で政治評論家の陳破空は、「この2日、北京で異常事態が発生していると体制内関係者が話している」と伝えていた。数万規模の重装備兵が鳥の巣に集合していたのは、隠密の任務があったのか、あるいは何かの演習なのか。習近平が何かを恐れて、それに対する対策を講じている、という可能性はあろう。
「鳥の巣」で開催された共産党100周年の文芸イベント「偉大征程」は本来6月29日に予定されていたが、突然28日未明に、28日の夜に前倒しで開催することが告知された。こうした急な日程変更も異常なことなので、何かが水面下であったのではないか、といった噂を信じた人も多かった。ちなみにこの文芸イベントが開催されている間、一般市民は「鳥の巣」に容易に近づくことすら許されなかった。車両の通行は規制され、付近を歩く人も身分証の提示を求められていた。市民の楽しみのためのイベントではないのだ。
裏切り者がいるのでは?習近平の懸念
噂といえば、6月になって、習近平が信頼していると評判の国家安全部副部長(次官)の董経緯が、新型コロナウイルス起源に関する機密情報をもって米国に亡命したという未確認情報が流れた。香港英字紙「サウスチャイナ・モーニングポスト」や英紙「デイリー・テレグラム」などが“噂”として報道したものだから、一部で信じる人が続出した。
中国側は、董経緯が議長を務める反スパイ座談会が開かれたというアナウンスを党中央政法委員会系の微博アカウントを通じて公式に行い、この噂を否定した。だが、それでもまだ、中国の公式発表の方がウソではないか、と疑う声がある。国家安全部副部長といえば、かつて郭文貴らとつるんでいた馬建が習近平の政敵の曽慶紅派のスパイとして習近平に対する盗聴を行うなどして、失脚させられた事件があった(無期懲役で服役中)。以降、習近平は国家安全部幹部を数度にわたり総入れ替えして、董経緯は習近平の信頼できる人物として国家安全部副部長の座についた。だが、一度あることは何度でもある、かもしれない。
国家安全部や解放軍というインテリジェンスや国防の要の内部に「裏切り者」がいるのではないか、という懸念を習近平は持っている。それが、建党100年の祝賀を上回る緊張ムードを醸しているのかもしれない。
実際のところ、習近平政権になってから未遂も含めて党中央幹部レベルの亡命者が続出している。亡命に成功した1人に元中央党校教授の蔡霞がいる。彼女はいくつかのメディアを通じて、共産党内部である種のパニックや疑心暗鬼が起きており、結束が非常に脆弱になっていることを指摘している。「いったん、ある程度大きな圧力を外部から受けたら、党を裏切って、雪崩をうって逃げ出す現象が起きる」と語っている。
人民がほとんど関与しない祝賀行事
旧ソ連共産党は1912年に誕生し1991年に解散したことを思えば、中国共産党の国家運営時代は十分に長い。寿命が尽きない最大の理由は、鄧小平システムによって、経済の市場化、グローバル化が1990年代から一気に加速したからだろう。
この中国のグローバル化に一役買ったのが、英国から一国二制度の約束とともに1997年7月1日に返還された自由と法治の国際金融都市・香港のおかげだった。だが、習近平政権は鄧小平システムを否定し、改革開放の最大の果実であった香港の自由と法治を蹂躙した。今年の7月1日は香港で国家安全維持法が施行されてちょうど1年目であり、香港の「法治の死」の一周忌でもある。
虚実ないまぜの噂が飛び交い、それを厳しい管理と監視で抑え込んで迎えた中国共産党建党100周年記念日。この日を心の底から祝福すべきだと思っている人は、いったいどれほどいるのだろうか。
共産党内部にすら懐疑的であったり不穏なムードが流れているし、この祝賀行事自体に中国人民はほとんど関与していない。日本の河野洋平や一部政党が歯の浮くような祝辞を送ったようだが、米上院では「中共建党100年を祝福しない理由」決議案が提出された。
私は今年の7月1日を迎える中国を、いつにもまして痛ましい思いで見つめている。
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『「建国」「富国」を経て、習近平は「強国」目指す』(6/30日経ビジネス 天児 慧早稲田大学名誉教授)について
7/1希望之声<美CDC澄清:打过疫苗不需戴口罩 即使有三角洲病毒=米国CDCは、はっきりさせる:デルタウイルスを持っていても、ワクチン接種後にマスクを着用する必要はない>水曜日(6/30)、疾病管理予防センター(CDC)の所長であるロシェルワレンスキーは、新型コロナウイルス(中共ウイルス)の「デルタバリアント」(COVID-19「デルタ」とも訳される)について、完全にワクチン接種された人は適切に保護されており、マスクを着用する必要がないことを示す声明を発表した。
「デルタバリアント」の被害により、ロサンゼルス郡を含む一部の都市、一部の国や世界保健機関(WHO)は、最近マスクを着用するようにアドバイスしており、保健当局がまた多くの地域での封鎖や他の措置を課すことを懸念しており、ウイルスがワクチン接種者に影響を与えるかどうかについて混乱を引き起こした。それで、CDCはこの声明を発表した。
ワレンスキーは、公共の場でマスクを着用することに関するCDCの意見は変更されていないと述べた。
ワレンスキーは、NBCの「Today」の番組で、「ワクチン接種を受ければ、米国で流通している亜種の影響を受けない」と述べ、CDCのガイドではワクチン接種を受けた人はマスクをつける必要はないとまだ規定されていると付け加え、これは 「完全に正しい」と述べた。
共和党上院議員のランドポールはツイッターで、「恐れる必要はない。新たに発表されたデルタバリアントに関する英国の研究では、ワクチン未接種のグループのうち、53,822人中44人が死亡した(0.08%)」と述べた。
中共傀儡のWHOや米国NIHのファウチの言うことは信用できませんが、CDCが言っているので、日本もワクチン接種率が7割を超えたら、マスクなしにすれば。

Rochelle-Walensky
https://www.soundofhope.org/post/521114
6/30希望之声<习近平党庆提“我将无我” 专家:他没自信=習近平は党慶祝で「私は無我になる」と 専門家:彼は自信がない>中共党創立100周年の前夜、習近平は再び「私は無我になる」と述べた。各方面での解釈を喚起した。ある専門家は、これが無神論の中共で神を作る運動であり、「無我」のリーダーを作り、個人崇拝させ、習近平は実際には自信に欠けているのにと疑問を呈した。
6/29、習近平が中共の29人の党員に7 1勲章を授与したとき、彼は党全体に「私は無我になる、人民に背かない」という気持ちを持たせるよう求めた。
中央通信社の報道によると、習近平は2019年3月のイタリア訪問中に初めて、「私は無我になる、人民に背かない」と主張した。
これを受けて、カリフォルニア州立大学ロサンゼルス校の宋永毅教授は、「習近平が政権を握った後、毛沢東の古い道をたどっている。共産党全体が習近平一人の物になり、どうして“無我”と言えるのか?我が多すぎる!最大の“我”、巨大な“我”!」とラジオ・フリー・アジアに分析した。
宋永毅は習近平が“無我”について語っていると考えている。つまり、私は人民であり、小さな自己はなく、大きな自己があり、上手に話すことは人民に奉仕することだが、実際には人民は党の命令を受ける奴婢である。
台湾の東海大学日本地域研究センター所長の陳永峰は、次のように分析した。習近平が言った、「無我」とは自分がないことを意味するが、却って任期を無期限に延長し、彼の自信のなさを説明している!自信があれば誰がやってもできるし、自分の後任の結果についてあまり心配する必要はない。
陳永峰は、中共は無神論者であるが神を創造し、“無我”の指導者を作り、個人崇拝させ、中共は中国を中南海の植民地として扱っていると述べた。
実際、中共は常に外界から世界最大のカルトであると見なされてきた。
RFIの報道では、道教や仏教では「無我」がよく使われると述べた。あるネチズンは嘲笑して、習近平主席は「私は無我になる」と言ったが、文法的に言えば未来形、つまり将来「無我」になることを意味する。今でなければいつ?どっちつかずの「無我」は中南海のライターの独創?
まあ、独裁者の綺麗事です。いくら毛の真似をしても、何千万も自国民を殺した毛の冷酷さには及ばない。

https://www.soundofhope.org/post/520955
7/1阿波羅新聞網<只要2千元!小粉红“秒背叛祖国”:中国是台湾的=2,000元さえあれば!小ピンク(アカに近い)「数秒で祖国を裏切る」:中国は台湾のもの>中共の教育が中国人を洗脳し続けるので、多くの狂信的な「小ピンク」がネット上で共産党の権威を自発的に擁護、支持し、台湾は中国の一部であるという中共の立場を唱和する。台湾ブランドALTは先日、小ピンクの「台湾はずっと我々中国のもの」という攻撃に遭った。意外にも、ALTが2,000元を与えると言った後、小さなピンクはすぐに「祖国を裏切って」、「中国は台湾人のもの」と言った。 「多くのネチズンがそれを読んで笑った。
ALTはインスタグラムで会話の内容を共有し、中国のファンからのプライベートメッセージがあり、怒って、「私はいつもあなたをサポートしてきた、あなたのブランドはとても面白くて独創的である。しかしあなたは今回はやりすぎ。台湾はずっと我々中国のもの」。ALTは「台湾は台湾であり、中国ではないが、却って中国は台湾である」と答え、相手は小ピンクと疑っていたが、相手はすぐに購入した商品をPO(注文)して、自分は本当にブランドのサポーターと強調した。
それに応えて、ALTはすぐに「ああ、でも中国はやはり台湾のものである。一度言ったら、送料無料で中国に送る」と答えた。省ピンクは最初に購入を拒否し、「金で祖国は裏切れない。台湾問題はとても簡単。台湾は中国に属し、解放軍は過去に島にとどまったが、人は留めず、周傑倫のみ残す」と批判した。意外なことに、ALTはこちらの想いを言えば2,000元のショッピング券を騙すことなく与えると言ったら、小ピンクはすぐに「中国は台湾のもの」と素直に答え、ALTは笑って「台湾人+1」と言わざるを得なかった。
なんせ中国大陸で育った中国人は平気で嘘をつき、平気で裏切りますから。中国人の良くやるマネートラップに台湾人が仕掛けて引っかかったと見るのも面白い。でもこれがバレたら、多分酷いことになるでしょう。

https://www.aboluowang.com/2021/0701/1613143.html
6/30阿波羅新聞網<传中国6省市财务紧张 相关国企债券遭大举抛售…=中国の6つの省・市が財政的にタイトであり、関連する国有企業債が投げ売りと伝わる>外国メディアの報道によると、中国で最も経済的に脆弱な6つの省・市が財政的にタイトであり、投資家がますます心配し、6つの省・市の国有企業の債券を売り始め、アナリストの警告を引用して、大陸の信用貸残は最大17兆米ドルで、市場のデフォルト率は急騰する可能性があると。
報道は、河北、河南、遼寧、山西、天津、雲南が財政的に逼迫していることを指摘している。今年の第2四半期には、国有企業が発行した債券の利回りの中央値は1年前の3.5%未満から急上昇した。過去6か月で全国多数の国有企業の債券利回りは減少傾向にあるのに、この傾向に逆行している。
この財政圧力は、大陸での新型コロナ肺炎の流行とその後の経済回復が、最も経済的に活動している地域と低開発地域との間の違いをどのように深めたかを浮き彫りにしている。同時に、ますます多くのグローバル投資家が大陸の債券市場を検討し始めたが、この市場に対する彼らの信頼は、一連の国有企業のデフォルトによって動揺した。
まあ、デフォルトが続いて、誰も中国に投資しなくなることが理想です。

https://www.aboluowang.com/2021/0630/1613111.html
6/30阿波羅新聞網<中共航母山东号甲板严重损毁?卫星图显示有大片黑痕=中共の空母・山東の甲板に深刻な損傷があった?衛星画像は大きな黒い傷痕を示している>最近、軍事愛好家のファンページが今年5月の初めに中共の空母「山東」の衛星写真を投稿し、甲板が深刻な損傷を受けて戦闘能力に影響を与える可能性があることを示している。
まあ、どうせお飾りの空母でしょう。

https://www.aboluowang.com/2021/0630/1613094.html

https://edition.cnn.com/2021/06/29/politics/nyc-mayoral-race-results/index.html

https://insiderpaper.com/us-japan-conducts-top-secret-war-games-for-war-with-china-over-taiwan/

何清漣 @ HeQinglian 6時間
米国はかつて中国の「法治国家」の道案内だった。
https://rfa.org/mandarin/pinglun/heqinglian/hql-06302021101336.html
一部の人権活動家を含む今日の若者は、クリントン政権が中国のWTO加盟を支持したとき、中国の法治国家推進のために人権外交を組み合わせたことを知らないかもしれない。この協力は1997年に始まり、17年間続き、中国の反カラー革命で終わった。
米国人の素朴さはかつて中国に希望をもたらし、中共の頑迷は中国に再び機会を失わせしめた。
コメント|何清漣:米国はかつて中国の「法治国家」の道案内だった。
事情があって、最終的な実施結果に関係なく、当初の関与者の初心と熱意は、人がそれについて考えるとき、常に感動できる。
rfa.org

何清漣 @ HeQinglian 3回
NYの予備選挙はまたトラブル、総投票数は10数万多い・・・.緊急調査の結果は公表を延ばす。
https://tw.news.yahoo.com/%E5%88%9D%E9%81%B8%E5%8F%88%E5%87%BA%E5%8C%85-%E7%B8%BD% E7%A5%A8%E6%95%B8%E5%A4%9A10%E9%A4%98%E8%90%AC-%E7%B7%8A%E6%80%A5%E8%AA%BF%E6 %9F%A5-%E7%B5%90%E6%9E%9C%E6%9A%AB%E7%B7%A9%E5%85%AC%E5%B8%83-063002054.html
米国民主党の選挙で常に出て来る状況。第一に、わざと複雑な選挙にして、NY市の予備選挙で初めて、1・2位決選投票システムが完全に採用された。第二に、明らかにコンピューターは操作されているのに、決して使用をやめることはない。今回は、コンピューターソフトウェアを使用して自動的に計票を行い、使用したソフトウェアは予備選挙の直前になってやっと州政府によって最終的に承認された。
NYの予備選挙はまたトラブル、総投票数は10数万多い・・・.緊急調査の結果は公表を延ばす。
NY市選挙局は当初、市職員クラス(市議会議員、予算局長、公選弁護人、区長)の予備選挙結果序列と再選投票の最初の結果を29日に発表する予定だったが、総投票数は選挙当日の投票人数より十数万票多かった。市選挙局・・・
tw.news.yahoo.com
NYの民主党員の数は共和党員の数の約6倍。共和党の予備選でCurtis Sliwaは69%獲得して、1回で候補となった(50%以上取ればよい)。でも民主党から市長が出ます。
天児氏の記事では、習が権力を握ってからの歩みをおさらいしてくれました。習やChina7と言われる幹部は栗戦書を除いて皆紅衛兵だった(小学生か中学生、栗は高校生)と柯隆著の『「ネオ・チャイナリスク」研究 ヘゲモニーなき世界の支配構造』にありました。この年代は毛のお陰で下放されて辛い時代を送ったはずが、この時代を懐かしむ人が多いと。だから習の後継者はこの年代を避けたほうが良いとありました。習が長期にやれば、定年でこの年代はいなくなるでしょうけど。会社の年寄りワンマン会長みたいなものです。ただ茶坊主が後任になるしかないでしょう。
記事

中国の有人宇宙船「神舟12号」の飛行士と対話する習近平国家主席(提供:CCTV/AFP/アフロ)
胡錦濤(フー・ジンタオ)を継いだ習近平(シー・ジンピン)は「2つの100年」の成功という「中国の夢」の実現を大目標に掲げ登場した。第1の100年は2021年で、共産党結党100周年であり、全面的な小康社会(まずまずの生活水準確保)の実現である。第2は2049年で、中華人民共和国建国100周年であり、総合国力で米国と肩を並べ、世界の指導国家となることである。
その習近平体制はどのようにして形成されたのか。党内において比較的強い派閥といわれたのは、江沢民(ジアン・ズォーミン)が牛耳る上海派、胡錦濤が指導する共産主義青年団(共青団)派、加えて、ここでも江沢民の影響力が強い人民解放軍系であった。
習近平は習仲勲・元副総理の息子で革命第2世代といわれ、どの派閥とも対立状況にはなく、また深い関係もなかった。彼の重要な関係(クァンシー)は、文化大革命中に出会った友人や、清華大学在学中の同窓生、25年に及ぶ地方活動中に得た信頼できる人間関係などであった。
したがって、党総書記に就任した第18回党大会(2012年)の時点では、決して強力な指導部をつくっていたわけではなかった。しかしその後、比較的短期間で、激烈で隠微な権力闘争を繰り広げ、その結果、第19回党大会(2017年)で習近平指導体制はかなり強固になったと判断できる。
ライバル潰し、権力を自らの手に集中
簡単にその経緯を見ておくと、第18回党大会直前に最初のライバルと言える薄熙来(彼もまた薄一波・元副総理の息子)を失脚に追いやった。大会後は、公安部門、石油部門を握っていた周永康、軍の2人の副主席、徐才厚・郭伯雄らを追い落とした。いずれも江沢民系だ。
他方では、共青団系指導者の一人、令計画が失脚。さらにポスト習近平の有力候補の一人だった李源潮・国家副主席も19回党大会前に引退を余儀なくされた。国務院総理の李克強(リー・クォーチャン)も重要な政策決定に関わる会議から排除されていたといわれる。この2人も共青団の出身である。
さらに2017年7月にはポスト習の最有力候補の一人といわれた若手の重慶市党委員会書記・孫政才も辞任させられた。このようにポスト習近平の有力候補者をことごとく政権周辺から排除していったのである。彼らの失脚につながる一連の反腐敗闘争の最大の功労者は習近平の盟友の王岐山(ワン・チーシャン)であった。
対抗馬排除に続き、制度面でも、習への権力集中を進めた。江沢民時代以降、党総書記は国家主席、中央軍事委員会主席の主要3権を掌握していた。習はこの他に、実質的な政策立案、審議、決定の機関と考えられていた各分野の党中央領導小組のトップもことごとく自身で独占していった。従来は、政治局常務委員の何人かが分担していたものだ。
その上、特に重要な安全保障や改革深化、メディア・サイバーセキュリティーの3つ分野で新たな政策審議・決定機関を新設し、これらもすべて習自身がトップに就任した。
権力の集中に併せて、習近平の「偉大な指導者」としての「権威化」も進めた。まず「中国の夢」の実現など様々な大胆な戦略を設定。政策を主導的に実践する姿をみせることは最高指導者としての習近平の権威化を促す上で重要であった。
「偉大な指導者」のイメージ作りに併せて、2016年1月から、習に近い地方の幹部らが率先して、習自身を「党の核心」と呼ぶようになった。同年10月に開かれた党6中全会でついに「習近平は党の核心」という正式決定がなされた。「党の核心」と呼ばれるのは毛沢東、鄧小平、江沢民に継いで4人目で、この肩書がつくことは、重要事項の最終決定に極めて大きな権限を持つことが承認されたと判断してよい。
習の権威を高める運動はこれにとどまらない。2017年に入り、習近平に近い人々からさらに「習近平思想」という言葉が登場するようになった。そして秋の第19回党大会では「党規約」に「習近平『新時代の中国の特色ある社会主義』思想」という習個人の名前を付けた表現を盛り込むことに成功したのである。
一帯一路で、中国勢力圏の構築目指す
今日、中国のGDP(国内総生産)は、日本を追い越してからほぼ10年で日本の3倍になった。軍事費は4倍を超える。国際社会に大きな影響力を持つようになった中国が、習近平の登場後、その存在感を一段と高めている。では習近平は、中国の将来像をどのように描いているのだろうか。
2013年6月には、訪米し当時の大統領バラク・オバマに「21世紀の創造的な新型大国関係」樹立を呼びかけた。しかしオバマはこの構想に乗ってこなかった。そこで習近平は同年9月には「一帯一路(One Belt and One Road)構想」の提案・推進を掲げ、米国の影響力が少ない中国以西の広大な地域で、中国イニシアチブを発揮できる共同体空間をつくることに乗り出したのである。
習近平の大会となった第19回党大会から読み取れる戦略や人事面での特徴を見ておこう。最大の特徴は、後継者を絞るといわれたこの大会の指導部人事で、有力な若手指導者を政治局常務委員であるトップ7人から排除したことである。
さらに政権の運営、各政策決定において、自分の考えをスムーズに反映させるため、指導者を抜てきし配置することができた。全国人民代表大会のトップには腹心・栗戦書(リー・ジャンシュー)を、経済全般に関しても同じく腹心である劉鶴(リュウ・ハァ)を副総理に格上げして当てた。全体的な戦略構想や対外戦略は王滬寧(ワン・フーニン)を中核に据え、それを外交経験の豊かな楊潔篪(ヤン・ジエチー)と王毅(ワン・イー)が支える態勢とした。リーダーシップを発揮できる自分の体制をほぼ思う存分に固めることができたといえよう。
19回党大会の「政治報告」では既述した「2つの100年」に加えて、2035年に中間目標を設定した。経済はすでに量から質を目指す段階に入っており、国有企業の戦略的再編、環境改善、ハイテク・金融の役割を重視した資本市場の健全な発展を目指し、2035年までに「美しい中国」を実現し、中華文化の国際的影響を高めると主張した。
国際的には、中国の影響力を高めることを狙い、とりわけ「一帯一路」建設を最重要課題に据えた。中国以西のユーラシア大陸、アフリカに至る広大な地域で鉄道、高速道路、空港、港湾など流通インフラを拡充し、投資を増やし、経済を発展させ、人々を豊かにする共同体空間の創設=広域経済圏構想=を目指している。
中国はそのためにAIIB(アジアインフラ投資銀行)などの国際金融機関を設立した。「一帯一路」建設はすでに企業の誘致、貿易量の増大などいくつかの成果を生んでいる。だが、他方で「債務の罠」などの問題点も生じている。これらを克服することができなかったら、中国は国際的に威信を大きく失い、その地位を低下させ、国内の経済社会建設問題にも負の影響をもたらすだろう。
第3に、21世紀中ごろに軍事大国を完成させ、米国と肩を並べるハードパワーを持つことである。これが実現すれば、米国のイニシアチブで確立した現在の国際秩序は大きく揺らぐことになるだろう。以上の3つの目標は極めて野心的である。
19回党大会の「政治報告」が示すもう1つの含意は、2035年という節目の設定だ。習近平は何らかの形でそのときまで指導権を握ろうとしていると推測される。2035年に習は82歳となる。鄧小平が天安門事件で民主化運動鎮圧の指揮をとったのが84歳、1992年に南巡講話という最後のメッセージを発したのが87歳のときであった。2018年春の全国人民代表大会(全人代、国会に相当)では国家主席の任期制を廃止した。習近平は間違いなく長期政権を狙っていると読み取ることができる。
新型コロナウイルスが招いた中国外交の孤立
習近平は比較的順風満帆に内政外交をしてきた。だが、2019年末から始まった新型コロナのパンデミック(世界的大流行)の広がりは、中国に新しい問題を突きつけている。
武漢から始まった新型コロナ感染の広がりは急速な勢いであった。確かに習近平の強力なイニシアチブによる武漢ロックダウン、短期間での新たな病院の建設、全国の医療関係者の動員などによって国内での封じ込めは成功したとみられる。
しかし、感染が世界へと広がる過程で深刻な問題が起こった。1つは中国側の情報封鎖である。原因はいまだに不明。またWHO(世界保健機関)に圧力をかけ、中国に不利な動きを封じ込めようとしたのも問題だ。もう1つは「ワクチン外交」と呼ばれる施策を展開し、この問題を中国の影響力を高めるため政治的に利用しようとしてきたことである。
習近平の外交を見ると、一般的には「戦狼外交」と呼ばれる対外強硬路線をとっている。コロナ感染の原因を究明する国際第三者機関の設置を提起したオーストラリアに対して、豪州産農産物の輸入禁止、投資交渉の停止など理不尽ともとれる反撃を行ってきた。東シナ海、南シナ海、台湾などを巡る強硬な動きに対しては日本と米国が反発。新型コロナのパンデミック発生以降は、欧州諸国、カナダ、豪州など西欧世界にも反発が広がっている。客観的に見れば習近平外交は孤立を招き、協調的で穏健な方針への転換が求められているところである。
総括
現代中国の歴史的動向を見る場合、何よりも共産党の考え方、軌跡を見るのが本流であった。鄧小平が進めた改革開放が毛沢東時代を転換させる大きな節目となり、その後、基本的には改革開放の流れを引き続き進めてきたと理解されてきた。
しかし2017年11月、中国共産党第19回全国大会で第2期政権を任された習近平は「政治報告」の中で、今の時代が「新しい時代」だと強調した。まず目を引いたのは、毛沢東の戦略を「站起来」(立ち上がろう=建国)、鄧小平の戦略を「富起来」(豊かになろう=富国)とした上で、自らの時代を「強起来」(強くなろう=強国)と規定し、前二者との違いを鮮明にしたことだ。
さらに毛沢東思想、鄧小平理論に並ぶ自らのオリジナルな考え方として「習近平『新時代の中国の特色ある社会主義』思想」という表現を党規約に書き込んだ。ここで強調したのは、毛沢東時代と異なるのはもちろんのこと、鄧小平時代に対してもそれとは異なる「新時代」だということであろう。
極めて貧しかったにもかかわらず米ソを向こうにして「大国外交」を展開した毛沢東時代はともかく、習近平時代は鄧小平時代と何がどう違うのか。
第1に、鄧小平時代は「先富起来」(条件のあるところから豊かになろう)という「格差是認」政策をとり、経済を急成長させる一方で、格差拡大、環境汚染、腐敗蔓延など負の現象を深刻化させた。これに対して、習近平は「共同富裕」、グリ―ン社会、腐敗撲滅で「美しい中国」の建設を呼びかけている。
第2に、鄧小平は経済成長優先のため、国際紛争・摩擦を極力避け、平和的環境重視の姿勢である「韜光養晦(とうこうようかい)」政策を堅持した。これに対して、習近平はこの政策を放棄し、軍事力を加速的に増強し、主権に絡む問題は積極的に主張し行動する「大国外交」を展開した。
第3に、改革開放時代の近代化政策は、大枠では西欧モデルを追求していたといえる。西欧社会が歩んできた工業化とそれに伴う経済政治社会の変化を受け入れた。これに対して習近平時代は、西欧型発展の道を最終的な目標とせず、中国独自の発展モデルを提示しているように見える。
経済においては、国家にとって重要な大型基幹企業の国有制は堅持しつつ、それ以外は積極的に市場メカニズムに委ねる。政治においては、儒教の賢人統治、人治を統治システムのベースにしつつ、民衆の声にも耳を傾ける近代的な制度を取り込む。ただし、被治者が指導者を選び、政策決定に参加する西欧型は否定するものであった。
習近平の意図を拡大してみるならば、西欧で生み出された国際公共財に対する歴史的な挑戦と言えるかもしれない。すなわち、人権、市民権、権力観といった普遍的価値観や議会制、三権分立、選挙といった制度・メカニズムへの挑戦だ。
しかしそのような対決が中国人、さらには人類にとってどれだけ重要な意味を持っているのか。国際公共財は、確かに出自は西欧にあるかもしれないが、今や非西欧世界も受け入れている重要な存在である。中国もそれらを理性的に受け入れ、その上で、新たな問題に直面する人類にとってさらに意味のある国際公共財の創造に共に力を入れることが大切なのではないだろうか。
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