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『共和党集会にトランプ氏登場、聴衆を熱狂させた「反撃の大演説」の中身 「家宅捜索は民主党の政治工作」「バイデン氏こそ米国の敵」と非難』(9/7JBプレス 古森義久)について

9/7The Gateway Pundit<Trump Attacks FOX News for ‘Pushing Democrat Agenda’ – Vows to Help “Low Rating CNN” if it Goes ‘Conservative’>

マードック親子のトランプ嫌いが災いしている。CNNがそんなに簡単に路線変更できるとは思えないが。

It’s no secret that FOX News as an organization is not a fan of President Trump. They proved this on election night 2020 by using Never-Trumpers Chris Wallace and others to demean Trump voters. Since election night, many of these Trump supporters, who together make up the greatest political base in the history of the United States, have not returned to FOX.

On Sunday, former President Trump criticized FOX News for continuing to push the Democrats and their agenda, while also vowing to help competing network CNN become a “gold mine” if it becomes more conservative.

https://www.thegatewaypundit.com/2022/09/trump-attacks-fox-news-pushing-democrat-agenda-vows-help-low-rating-cnn-goes-conservative/

9/7The Gateway Pundit<Nancy Pelosi Already Planning For GOP Retaking The House — Wants To Be An Ambassador In Europe>

ペロシは来年1月に共和党のケビン・マッカーシーに下院議長の座を取って代わられるのが分かっていてイタリア大使を希望しているのでしょう。ペロシはイタリア系移民の家系だから。日本の政治家で大使になったのは小生は知らない。

Nancy Pelosi is already thinking of what happens when Democrats lose the House.

According to a new report, she wants to be Ambassador to Italy.

https://www.thegatewaypundit.com/2022/09/nancy-pelosi-already-planning-gop-retaking-house-wants-ambassador-europe/

9/7The Gateway Pundit<Joe Biden Claims MAGA Is A Threat To Democracy, But Here’s The REAL THREAT>

非嫡出の大統領とは言いえて妙。

Joe Biden threatened millions of Trump supporters during his Satanic speech in Pennsylvania last week.

The illegitimate president warned “MAGA Republicans” are “a clear and present danger to our democracy.”

https://www.thegatewaypundit.com/2022/09/joe-biden-claims-maga-threat-democracy-real-threat/

9/7阿波羅新聞網<制造业西升东降,中国世界工厂地位开始动摇—无法逆转 中国世界工厂地位正在动摇=製造業は西昇東降し、中国は世界の工場としての地位が揺らぎ始めている– 不可逆的、世界の工場としての中国の地位は今まさに揺らいでいる>過去数十年間、中国の製造業の急速な台頭、米国の雇用の流出、製造業の漸進的な衰退は、ずっと抗しがたい傾向であるように思われてきた。しかし、最近の一連の兆候は、「世界の工場」としての中国の地位が揺らいでいること、米国での雇用が回復し始めていること、製造業が再び上昇していることを示している。

西側は中共とデカップリングしなければ。

https://www.aboluowang.com/2022/0907/1799641.html

9/7阿波羅新聞網<外媒:人币弱狂走资夹击 中国酝酿金融危机=外国メディア:人民元は弱く、狂ったような外資流出と挟撃される 中国は金融危機を引き起こしている>外国メディアは、人民元のドルに対する下落が続いており、海外投資家は中国債券を売却し、資本が撤退しているのは、中国の金融危機の兆候であると報じた。

台湾侵攻できないよう、早く崩壊してほしい。

https://www.aboluowang.com/2022/0907/1799493.html

9/6阿波羅新聞網<美情报揭密俄急了 最新举动曝军队“大规模失败”= 米国の情報機関はロシアが焦っていることを明らかにした 最新の動きは軍の「大規模な失敗」を暴露>新たに機密解除された米国の情報は、ロシアが北朝鮮から何百万もの砲弾とロケット弾を購入していることを示しており、西側諸国の制裁がロシアのサプライチェーンを厳しく制限しており、モスクワが軍事物資を「制裁を受けている国」に頼らざるを得なくなっていることを示している。西側の経済制裁はロシアを深刻には弱体化させておらず、オリガルヒへの制裁はプーチン大統領の力を弱めていないと専門家や米当局者は言うが、北朝鮮に目を向けることはモスクワの焦りを示しており、ロシアの軍事産業が「大規模な失敗」に直面していることを意味する可能性があると。

邪悪な国同士で集まるしかないのでは。

https://www.aboluowang.com/2022/0906/1799406.html

9/6阿波羅新聞網<欧美制裁奏效 美情报:俄罗斯被迫向朝鲜购买火箭和炮弹=欧米の制裁は奏功し、米国情報機関:ロシアは北朝鮮からロケットと砲弾を購入することを余儀なくされた>ロシアは優勢な軍事力でウクライナに侵攻してきたが、順調には進んでいない。開戦以降、失敗を繰り返し、現在は兵員不足のみならず、深刻な兵站問題に直面している。ウクライナ軍は、ロシア軍がソ連時代の装備品を持ち出すことを余儀なくされたと主張しており、装備品の40%はすぐに実戦に投入できなかったと見込まれている。新たに機密解除された米国の情報によると、ロシアは北朝鮮から何百万もの砲弾とロケット弾を購入している。この動きは、世界的な制裁がロシアのサプライチェーンを厳しく制限し、ロシアが軍事物資を「制裁を受けている国」に頼らざるを得ないことを示している。

https://www.aboluowang.com/2022/0906/1799307.html

9/6阿波羅新聞網<乌克兰勇伯提枪“砰”一声 俄军8500万美元最强战机没了=ウクライナの勇敢なおじいさんの銃声「バン」、ロシア軍の 8500 万ドルの最強の戦闘機は消えた?>戦争中、屡々聞くのは、ウクライナ国民の一致団結した抗戦がなくなることはないと言われ、3月には引退した老人ヴァレリー・フェドロビッチが屋根に登り、ロシアのSu-34戦闘機を撃墜したと報じられた。ライフルで「世界最高」として知られる爆撃機を撃墜させたため、先週の金曜日、彼は当局から英雄的行為を称える勲章を授与され、外国メディアは彼の老齢年金はホワイトカラー分ではないとさえ言った。

ライフルの銃弾が届く低空まで戦闘機が下りてくるのは考えにくいが?

https://www.aboluowang.com/2022/0906/1799401.html

9/6阿波羅新聞網<习近平神隐两年半 20大前出访哈萨克斯坦释出何种政治讯息?—睽违32个月后首次出访 习近平首选哈萨克斯坦=習近平は2年半隠れていた 中共20 大を前に、カザフスタンを訪問する政治的メッセージはどのようなものか?– 32ヶ月離れて暮らした後、習近平はまずカザフスタンを訪問>台湾のシンクタンクの諮問委員である張国城は、習近平の訪問には複数の象徴的な意味があると述べた。一つには、彼の健康への懸念がなくなった可能性がある。第二に、習近平は中国の国内政治情勢に自信を持っており、安心して海外旅行をすることができる。第三に、カザフスタンを訪問するときは、必ず贈り物や小切手を持って行く。これは、疫病後のロシア・ウクライナ戦争の時代に、中国が世界でより重要な役割を果たすことを意味する。

バブルが弾けたら、小切手は不渡りになるのでは。

https://www.aboluowang.com/2022/0906/1799389.html

何清蓮がリツイート

天降偉人包由検 @fading_you1 14h

サッチャー夫人の最大の特徴は、彼女が大胆に労働組合組織と対決したことである。

過度な福祉にメスを入れ、国益を犠牲にし、買収して個人の票に換えることはしない。このような認識と気魄に比べれば、外部に対する彼女の強硬姿勢はそれほどでもない。

私の目には、現代の欧州政治家は、各種の社会主義者に他ならない。サッチャーのような政治家はおらず、トラスは言うまでもない。

反ロシアかどうかでサッチャーに似ているかどうかを判断するのは、状況の変化を考えず,かたくなに先例にこだわるだけである。欧州の政治家自身はボルシェビキに似ている。

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何清蓮 @HeQinglian  0h

ラスムッセンの世論調査で、バイデンの政策に賛成した45% ついて、私は各位の参考のために少し分析する。

以前、主流メディアはハンター・バイデンとナンシーの家族のスキャンダルを絶えず報道し、誰もがリーダーの交代が実行されるだろうと推測していた。この2人が相次いで挽回(バイデンの学生ローン返済免除、ペロシの台湾訪問?)の動きを見せた後、主要メディアは2人のスキャンダルを報道しなくなった。何も良い政治をしていない中で、バイデンの世論調査は40%未満から45%に回復した。中間選挙が近いので対外的に団結すべきだから。

https://rasmussenreports.com/public_content/politics/biden_administration/prez_track_sep05

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引用ツイート

何清蓮 @HeQinglian 23h

返信先:@NAConservative9

今日のラスムッセンの調査によると、米国有権者の 45% がバイデンの執政を支持し、53% が反対している。

この 45% はうんざりしていない。

https://twitter.com/i/status/1567051053585268736

何清蓮 @HeQinglian 48m

香港で最初のサル痘患者が報告され、香港政府はサル痘の警戒レベルを引き上げた https://rfi.my/8if5.T

情報源は、「この男性患者は海外でリスクの高い活動を行っていた」と述べたが、「ハイリスク」が何を意味するのかについては言及せず、おそらくゲイの活動かもしれず、「汚名化」を避けるために報道されなかった。

WHOは、「90超の流行していない国で発生が報告されており、5万2700人以上が確認され、1カ国で最初の死亡が報告されている」と述べた。

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rfi.fr

香港で最初のサル痘患者が報告され、香港政府はサル痘の警戒レベルを引き上げた

香港は9/6にサル痘の最初の症例を報告した。確定患者は、米国とカナダへの旅行歴があり、フィリピン経由で香港に到着した30歳の男性であった。患者は現在、クイーン・メアリー病院で隔離治療を受けている。香港政府はこの病例を北京の中央政府と世界保健機関に報告しており、緊急対応メカニズムを起動する予定である。

何清蓮 @HeQinglian  10h

彼が2、3年後に回想録を書かないことを願っている。その中には、「ロシア・ウクライナ戦争の話していない真実」という特別な章があり、小さな転換を図っている。

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引用ツイート

BBC ニュース中国語 @bbcchinese 17h

「私は役目を終えたロケットブースターのようなものである。役目は終わった・・・太平洋のどこか人里離れた目立たない片隅に静かに降りる.」

退任する英国のボリス・ジョンソン首相が別れのスピーチを行った。彼は、政治運動を「終える」時が来たと言った。

しかし、彼は、英国の「エネルギー危機」は「プーチンの悪質な戦争によって引き起こされた」と強調し、プーチンは「英国の人々を脅迫したりいじめたりすることによって」成功することはできないと述べた。

何清蓮 @HeQinglian 20m

米国の第 116 回議会が間もなく終了するが、本議会で職責を果たした第一の提案として母親の権利取消を思い出すことは非常に重要である。

ナンシー・ペロシ下院議長が率いる民主党は、下院規則から「父、母、息子、娘、兄弟、姉妹」という「性別を含んだ」言葉を削除することを提案した。それらは、「親、子、兄弟姉妹、親の兄弟姉妹」などの用語に置き換えられる。

ナンシーの子供たちがナンシーを何と呼んでいるかは分からない。

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何清蓮 @HeQinglian 13m

ツイ友の頭の霞を少なくするように、対応する英語を提供する。

father, mother, son, daughter, brother, sister(父、母、息子、娘、兄弟、姉妹)

parent, child, sibling, parent’s sibling(親、子、兄弟、親の兄弟)

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何清蓮 @HeQinglian  3m

身分政治の新しい基準。

これは、中国の文化大革命時に、中央委員会のメンバーを階級や民族に応じて選ぶ身分政治と同工異曲であるが、違いは:欧米の新しい身分政治は、肌の色(人種)と性別(トランスジェンダー、LGBTQI+を選抜で優先)に基づいている。中共の身分政治は階級と民族に基づいている。

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引用ツイート

聯合早報 @zaobaosg  2時間

エリザベス女王によって任命された新しい首相のトラスは、政府の新しい内閣のメンバーのリストを発表した。 予想通り、新政府は英国の記録を破り、最も重要な 4人の政府高官は一人も白人男性でなかった。 https://zaobao.com.sg/realtime/world/story20220907-1310507

孫崎享や立憲民主党は日本を中共様に「無血開城」するつもりでは。中共にとって、日本と台湾を同時に相手するより、個別撃破したほうが良いに決まっている。“今日の香港、明日の台湾、明後日の日本”なのに。彼らは間違いなく共産主義者の売国奴でしょう。

古森氏の記事で、米政局が既得権益を持たないトランプを中心に動いていくのは間違いないでしょう。共和党予備選でトランプが裏書きした候補の勝率は92.5%だから、トランプ共和党と言ってよい。バイデンがトランプ支持者を口汚く罵るのは、自分は人気がなく、不正選挙をしなければ勝てないのが分かっていて、焦りが出たものと思われます。草の根VSエリート(民主党を支援する役人や高給取り)ではエリートの方が数が少ないのだから草の根には勝てないと思うが。

記事

米ペンシルベニア州での共和党政治集会で演説するトランプ前米大統領(2022年9月3日、写真:ロイター/アフロ)

(古森 義久:産経新聞ワシントン駐在客員特派員、麗澤大学特別教授)

米国のドナルド・トランプ前大統領が9月3日、ペンシルベニア州の共和党政治集会で2時間にわたって演説を行い、バイデン大統領がトランプ支持層を「民主主義の敵」と断じたことに対し「バイデン氏こそ米国の敵」と反撃した。

トランプ氏が政治演説を行うのは、8月上旬に捜査当局から別宅の家宅捜索を受けて以来初めてである。トランプ氏はこの捜査についても「民主党側の政治工作」と非難した。

共和党側はトランプ氏のこうした反撃を全面的に支援する構えだ。とくにバイデン陣営が11月の中間選挙でトランプ支持層への攻撃を最大の訴えとする戦術を明確にしたことで、米国の国政選挙は、今やトランプ氏を中心に動くという皮肉な展開となった。

なおトランプ氏が家宅捜索を受けた秘密文書持ち出し疑惑では、9月6日、フロリダ州の裁判所が、トランプ氏側の求めていた、書類の内容を独自に審査する特別監査官の任命を認めた。トランプ陣営は手続き段階での勝利だとしている。

家宅捜索以来、初めての公開政治演説

トランプ前大統領はペンシルベニア州北部ウィルクスバリで9月3日、政治集会に臨んだ。この場所でこの時期に共和党の政治集会が行われたのは、11月に迫った中間選挙に向けて、ペンシルベニア州の知事選候補ダグ・マステリアーノ氏と上院選候補メフメト・オズ氏を応援するためだった。

だがこの集会は、トランプ氏がフロリダ州の別宅マール・ア・ラーゴへのFBI(連邦捜査局)の家宅捜索を8月8日に受けて以来、最初の公開政治演説の場となったため、幅広い関心の対象となった。

定員約1万人とされる市民センター「モヒガン・サン・アリーナ」は満員となり、多くの参加者がトランプ氏の政治スローガン「MAGA」(Make America Great Again:アメリカを再び偉大に)の文字が入った赤いキャップやシャツを着用して気勢をあげた。「アメリカを救え」というトランプ陣営のもう1つの標語を記したプラカードも多かった。

集会では最初に地元の共和党候補、マステリアーノ、オズの両氏が演説した。その後、トランプ氏が壇上に立ち、中間選挙での両候補への支援を述べた後、バイデン大統領の政策に対して高インフレ、犯罪増加、違法入国者の増大などを強調して「過激な民主党の政策を止めないと米国は地獄になる」と非難を始めた。そしてトランプ氏は、バイデン大統領が9月1日にトランプ支持層を攻撃したことに反撃する激しい演説に入った。

トランプ氏を名指しで非難したバイデン大統領

そのバイデン演説は、同じペンシルベニア州のフィラデルフィアで行われた。バイデン大統領は24分間の演説のほとんどを、トランプ前大統領を中心とする「MAGA共和党員」への激烈な非難に終始した。

バイデン大統領は演説で、以下のようにトランプ氏とその支持層を糾弾した。

「トランプとその支持者は民主主義と米国の敵だ」

「MAGA共和党員は選挙の結果を認めず、法の支配を守らない国家への脅威だ」

「トランプ共和党員は過激な思想に基づき政治を暴力で動かそうとする危険勢力だ」

バイデン大統領はこの演説で、共和党側にもMAGA党員と主流派の党員がいると、ちらりと述べながらも、その後すぐに「今の共和党はドナルド・トランプとMAGA共和党員によって支配され、指導され、威迫されており、そのことが我が国にとっての脅威なのだ」と訴えて、共和党全体がトランプ氏と一体なのだという認識をあらわにした。

バイデン大統領は就任から1年半余り、トランプ氏を正面から名指しで非難することはほとんどなかった。それがこの時期にトランプ氏と共和党全体を「米国の敵」とまで断定して過激に攻撃するようになったわけだ。バイデン大統領はこの演説の直前にもトランプ支持層を「セミ(半)ファシスト」と呼び、話題を呼んだ。

大統領のこの攻撃には、共和党内で必ずしもトランプ支持ではない層までが激しく反発した。下院の共和党院内総務のケビン・マカーシー議員は、「バイデン大統領は選挙でトランプ氏に投票した何千万人もの米国民を誹謗したのだから謝罪すべきだ」と批判した。

反撃の言葉に聴衆が熱狂

トランプ前大統領はこのバイデン演説から2日後に同じペンシルベニア州での政治集会の場で、倍返しのような反撃の言葉を114分にわたって述べ立てた。それは以下のような内容だった。

「バイデンは2日前に米国大統領としては最も邪悪で憎悪に満ち、国民を分裂させる演説を行った」

「トランプ支持層をすべて民主主義の敵と断じるのは、大統領選で私に投票した7500万人の米国民を犯罪者扱いするのに等しい」

「バイデンは今後の選挙で、共和党側と政策で争うことを止めて、共和党や保守層を危険な敵とし、内乱に似た状態をもつくろうとしている」

以上のようなバイデン政権への反撃の言葉に、会場の聴衆は熱狂的に同調した。

共和党側ではリック・スコット上院議員も、「バイデン大統領は米国民の団結を売り物に就任したのに、今は内戦の宣言であるかのように分裂を推進するのだから、常軌を逸しているとしか思えない」と述べた。トランプ政権の女性の国連大使だったニッキー・ヘイリー氏も、「自分たちの政策に賛成しない米国民を米国の敵と断じるのは民主主義の蹂躙だ」と批判した。

トランプ氏を中心に動く米政局

興味深いのは、民主党側にもこのバイデン演説への批判が目立つことである。典型的なのは、民主党やバイデン政権をこれまで一貫して支持してきたワシントン・ポストの9月3日付の社説だった。「バイデン氏の逸した機会」と題したこの社説は以下のような骨子だった。

「このバイデン演説は、共和党や保守層にも民主的で健全な人たちが多数いるのにそのすべてをトランプ氏に結びつけた点で失態である」

「自分たちと意見を異にする側を、単に叱責し、侮辱することでは、その相手を説得することはできない」

「民主党側には、今後の選挙では共和党内の穏健派よりトランプ派と対決する方が優位になるからと密かにトランプ派に献金する動きがあるが、バイデン演説もその種の思惑を感じさせる」

以上のような民主、共和両党の現在の動きをみると、民主党側は今後の中間選挙、そして大統領選挙に向けて、とにかくトランプ氏という存在を最大標的としており、共和党側もトランプ氏を中核として対決していく姿勢をとったといえる。当面の米国の国政選挙では、よい意味でも、悪い意味でも、あくまでトランプ氏が中心人物となっていく構図がさらに鮮明になったといえそうだ。

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『美化してはいけない、骨の髄まで「大国主義者」だったゴルバチョフの実像 本当はソ連を維持したかった共産党のエリート』(9/6JBプレス 筆坂 秀世)について

6/5The Gateway Pundit<BREAKING: Judge Aileen Cannon Grants President Trump’s Request for Special Master Review of Documents Seized During Mar-a-Lago Raid – BLOCKS BIDEN REGIME FROM ACCESS Pending Review>

左翼は捏造が得意だから、中立の第三者が文書チエックしたほうが良い。

https://www.thegatewaypundit.com/2022/09/breaking-judge-aileen-cannon-grants-president-trumps-request-special-master/

9/5看中国<川普:想摧毁我的最新骗局会再次失败(图)=トランプ:私を破壊するための最新の詐欺は再び失敗する (写真)>ドナルド・トランプ元大統領は、彼を無情にも攻撃した民主党員と「名ばかりの共和党員」(RINO)を非難し、日曜日(9/4に)、最新の「デマと詐欺」で彼を破壊したいと考えている人々は再び失敗し、最終的に彼が「何も悪いことをしなかった」ことを証明するだけになると予測した。

トランプは日曜日の夜(9/4)、自身の「Truth Social」に次のように投稿した:

「私の愛国的な“擁護者と支持者”を含んで多くの談話の遣り取りがあり、我々の連邦政府が使われたことが少ないか(または決して使われたことのない)規則と規制を執行しようと努力し、なんとしてでもドナルド・トランプの粗捜しをし、破壊しようとする」。

「私が7年前にトランプ・タワーの“黄金のエスカレーター”を降りて以降、怒り狂った過激な左翼の狂人とRINOは同じ思いでデマと詐欺を行ってきた」

「しかし、彼らは同じ問題を抱えていた — 私は何も悪いことをしていないから!!!」

またまた民主党のでっち上げが浮き彫りになる。

https://www.secretchina.com/news/gb/2022/09/05/1015994.html

9/6看中国<传中共转卖俄气给欧洲 巨额套利狠狠敲诈(图)=中共はロシアのガスを欧州に転売していると噂される 巨額の利益をゆすり取る (写真)>ロシアは国際的な制裁に対抗し、欧州への天然ガスの供給を減らし、最近には「ノルドストリーム 1」のパイプラインを直接閉鎖し、欧州の冬のエネルギー危機が懸念された。しかし、Gas Infrastructure Europe のデータによると、EU 諸国の天然ガス貯蔵所のガス貯蔵率は 79.94% に達しており、これは EU の目標に近づいている。欧州がすぐに天然ガスを手に入れた理由は、中国がロシアのガスを欧州に売り、1回の取引で最大1億ドルの利益を得たのは、欧州をゆすったからである。

中共は火事場泥棒的に、ロシアのガスを欧州に転売

中共を儲けさせれば軍拡に使われる。ノルドストリームを推進したシュレーダーやメルケルの先見性のなさ。

https://www.secretchina.com/news/gb/2022/09/06/1015977.html

9/6阿波羅新聞網<震惊!拜登政府推动社媒审查 “审查机构”庞大—50多名拜登政府官员参与推动社媒审查=衝撃!バイデン政権はSNSの検閲を推進する 「検閲機関」は巨大である – 50人以上のバイデン政権の役人がSNSの検閲の推進に関与している>8 /31に公開された文書によると、50 人を超えるバイデン政権の高官が、10 を超える機関を巻き込んで、大手テクノロジー企業に「誤報」を取り締まるよう圧力をかけていた。

武漢コロナやワクチンの誤報の取り締まり、FBIが2020年大統領選挙時にfacebookにハンターバイデンのラップトップの記事を削除するよう圧力を受けたことなど。左翼は言論の自由を認めない。

https://www.aboluowang.com/2022/0906/1799081.html

9/5阿波羅新聞網<俄在乌克兰打得太烂 北京为难了=ロシアはウクライナであまりにもひどい戦いをしている 北京は困惑している>ウクライナにおけるクレムリンの戦略誤断と軍事・技術の劣った成果により、北京はロシアを問題があり、不安視させる協力パートナーと見なすようになった。このため、ドイツのキール大学の安全保障政策研究センターのアジア太平洋戦略開発部門の責任者である季珊は、北京は現在、これらの過ちの影響を軽減するために努力する可能性が高く、ロシアに頼らないと考えている。

計算高い中国人だから。でも裏で手を握っているかもしれない。

https://www.aboluowang.com/2022/0905/1798956.html

9/5阿波羅新聞網<损失惨重!俄军新部队11月才能出动 被迫搬出苏联旧装备=損失は重大!新しいロシア軍は11月にしか派遣できず、ソ連の旧装備を搬出することを余儀なくされた>ロシアとウクライナの戦争が勃発してから半年以上が経過し、双方は人員と武器の大きな損失を被った。ウクライナ国防情報総局によると、最近、新しいロシア軍は早くても11月末まで派遣されることはなく、ロシア軍はすでに兵力不足を経験しており、ソ連時代の装備を搬出することを余儀なくされ、40%の装備はすぐに実戦に投入することはできないと明らかにした。

https://www.aboluowang.com/2022/0905/1798941.html

9/5阿波羅新聞網<怕了抛弃普京!车臣领导人称要在“被赶走”前下台 将“无限期休假”= プーチンを見捨てるのは怖い!チェチェンの指導者は、「追放」される前に辞任し、「無期限の休暇」を取ると言う>ロシアのペスコフ大統領報道官は現地時間4日、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領は、チェチェン共和国指導者のカディロフが辞任する可能性があるとの報道を認識していると述べた。

何故追放されるのかは分からず。下の写真と関係があるのかないのか?

チェチェンの指導者カディロフは、降伏劇を作るため、偽のゼレンスキーを見つけた。図: Telegram からのフリップ。

https://www.aboluowang.com/2022/0905/1798910.html

何清漣 @HeQinglian  Sep 3

ソ連最後の書記長ミハイル・ゴルバチョフの人生は、ソ連の鉄のカーテンの支配や冷戦が終結した輝ける時代として評価される運命にあった。彼の死の時期はロシア・ウクライナ戦争中で、ロシアと西側の彼への二極化した評価は非常に対立し、愛憎を伴うものであった。したがって、ゴルバチョフは、西側とロシアと別々に書かれた、まったく異なる評価の2つの墓碑銘を持つ運命にあった。

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rfa.org

評論 | 何清漣 :二つの墓碑銘を持つゴルバチョフ

どの社会にとっても、政治変革と民主化は甚大な影響を与える大変革である。特に社会主義国である旧ソ連にとって、政治変革は計画経済からの移行を伴っていた。

https://twitter.com/i/status/1566252721749258240

何清漣がリツイート

Elaine Yu  @ElaineYuMuMu  Sep 4

このビデオは非常に衝撃的である。秩序ある近代文明国を建設するには、千年の文化遺産、100 年の思想の内包、数十年の政策措置が必要だが、すべての貴重な成果を破壊するのには数年しかかからない。豊かで強く安全な国が、地上の地獄になる。

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何清漣 @HeQinglian  Sep 4

台湾が中共によって破壊されなければ、米国左翼の性の多元化によって破壊される。

行政院の「性転換要件の合法化と立法案」に関する研究事例

タイトルをコピーして検索し、全文を開いてみたが、リンクが機能しない。このレポートは、世界の国の左翼度とトランスジェンダーの経験に焦点を当てており、カリフォルニアには特化した一章がある。

そんな台湾にため息が出る。

何清漣 @HeQinglian  10h

3日のロイターとブルームバーグの報道によると、約10万のチェコの民衆がプラハ中心部のヴァーツラフ広場で抗議し、政府が高騰するエネルギー価格を抑えることを要求し、EUとNATOに反対するスローガンを唱え、「最もいいものをウクライナにあげ、我々には 2枚のセーターしかくれない」と。抗議グループの幅は右から左に広がり、チェコ共和国が軍事的に中立を維持し、ロシアのガス供給業者との直接契約を確保するよう求めた。

ツイートを翻訳

reuters.com

プラハで数万人がチェコ政府、EU、NATO に対して抗議

推定70,000人が土曜日にチェコ政府に対してプラハで抗議し、与党連合に高騰するエネルギー価格を制御するためにもっと多くのことをするよう求め、反対を表明した・・・。

何清漣 @HeQinglian  10h

メイが就任する前に、彼女はメディアによって2番目の鉄の女として報道された。メイは誰かの2番目にはならず、自分自身になるだけと誇らしげに答えた。

新首相就任時に、メディアが称賛して、英国の歴史上の2人の首相を選ぶ場合、男性は必ずチャーチルを選び、女性は必ずサッチャーを選ぶ。–ジョンソンのように、彼ら自身がしばしばそのような期待を自分に持っている。

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引用ツイート

BBC ニュース中国語 @bbcchinese 13h

保守党の党首として首尾よく選出されたリズ・トラスは、英国の新しい首相になる予定であり、彼女は以前、中国を英国の国家安全保障に対する「脅威」と見なすと公言していた。新しい首相はどのような難問に直面しているのか? https://bbc.in/3BeO1Yf

筆坂氏の記事で、1991年8月にソ連共産党の解体が決定的になったのは、守旧派のクーデターをボリス・エリツィンロシア共和国大統領が抑え込んだから。ゴルバチョフは守旧派により別荘に軟禁されていただけ。筆坂氏の「そもそもゴルバチョフはソ連の崩壊を望んでいたわけではない」というのは正しい。ゴルバチョフは軍拡で傷んだ経済をグラスノスチやペレストロイカにより、立て直そうとしただけ。民主化に果たした役割はエリツインの方が大きいと思う。ゴルバチョフは民主化のきっかけを作った思想家というところか?日本で言えば、吉田松陰と高杉晋作の関係のようにも思える。

記事

葬儀で掲げられたミハイル・ゴルバチョフ氏の肖像写真(2022年9月3日、写真:代表撮影/ロイター/アフロ)

(筆坂 秀世:元参議院議員、政治評論家)

旧ソ連の初代にして最後の大統領を務めたミハイル・ゴルバチョフが8月30日、モスクワの病院で死去した。テレビのワイドショーなどを見ていると、「こんな時期だからこそ、いてほしい政治家だった」とか、「平和と民主主義を追求した人だった」などの発言がコメンテーターからしばしば聞かれる。プーチンとは大違いというわけだ。強い違和感を持った。

ゴルバチョフは私がまだ日本共産党にいた1985年にソ連共産党書記長に就任し、民主主義の要素を取り入れるグラスノスチ(開放)政策、経済の効率化を図るペレストロイカ(再構築)政策に取り組んだ。だがこれらの政策は、アメリカとの軍拡競争や、一党独裁政治のもとでの経済的疲弊、政治的行きづまりから、やむを得ず行われたものだった。軍拡競争でも、経済発展でも、アメリカ・資本主義陣営に負けたというだけの話だ。

骨の髄まで染みついた大国主義

しかもスターリン以来の「大国主義」(軍事力や経済力などが強大な大国が、他国や他民族に対して自国の立場や主張を支配的、強権的に押し付けること)は、ゴルバチョフ時代もまったく変わらなかった。

スターリン時代のソ連の大国主義は世界にとって有害そのものだった。ヒトラー・ドイツがヨーロッパへの侵略戦争を開始しようとするその時に、スターリンはヒトラー・ドイツと不可侵条約を結んだ。この不可侵条約には、両国が東ヨーロッパとバルト3国を分け合う秘密協定まで結ばれていた。ソ連は戦後、ファシズムと戦った国とされ、プーチンもそれを自慢しているが、そのファシズムの跋扈(ばっこ)を許してきたのもソ連なのであった。

この問題では、ゴルバチョフもスターリンとなんら変わることはなかった。元共産党議長の不破哲三氏は著書『新装版スターリンと大国主義』(2007年5月初版、新日本出版社)で次のように指摘している。

〈ゴルバチョフ政権は、バルト3国で民族的規模での強大な運動が起こるまで、ヒトラーと結んだ東ヨーロッパ・バルト3国再分割の「秘密議定書」について、それが存在することさえ頑強に否定しました。その存在を認めざるをえなくなると、今度は、バルト3国のソ連への加盟は「秘密議定書」とは関係なく、合法的な手続きでおこなわれた正当なものだと言い張り続けました。他の分野でのスターリンの悪事は認めても、大国主義の誤りは認めないというのが、後継者たちの一貫した“信条”だったのです。〉

北方領土返還問題でも、ゴルバチョフは耳触りの良さそうなことは述べたが、一歩も前進はしなかった。スターリンによる千島列島や歯舞・色丹の略奪は、当時、国際的にも承認されていた「領土不拡大の原則」に反するものであった。だがゴルバチョフも返還など毛頭考えなかった。

スターリンからゴルバチョフ、そしてプーチンと、ロシアの大国主義は骨の髄まで染みついたものなのだ。

そして、これこそロシア革命の指導者レーニンが最も恐れたことだった。

ロシア革命の直後、ロシア共産党内で問題になったのが他民族の民族自決権を認めるかどうかであった。多くの指導的幹部は権力を握っていない民族には自決権を認めないという態度をとった。その時レーニンは、「ある種の共産主義者を一皮むけば、大ロシア人排外主義があらわれる」「この大ロシア人排外主義者は我々多くの者の心に潜んでおり、これに対して戦わなければならない」と強調した。だがスターリンによってこの主張は葬られてしまった。

ロシアには、歴史的に積み上げられてきた根深い大国主義が、現在も存在し続けているのだ。

ウクライナ侵略を支持していた

9月1日付朝日新聞に編集委員・副島英樹氏のゴルバチョフ評伝が掲載されている。この評伝では、ゴルバチョフが総裁を務めてきたゴルバチョフ財団がロシアのウクライナ侵略に対して、「世界には人の命より大切なものはない。相互の尊重と双方の利益の考慮に基づいた交渉と対話のみが、最も深刻な対立や問題を解決できる唯一の方法だ」と呼びかけたことが紹介され、「対立ではなく協調を模索し、人類共通の利益を優先する理念が、この声明に込められている気がした」と結ばれている。

本当にそうだろうか。2014年3月、プーチン政権がウクライナ南部のクリミア半島を一方的に併合した際、「私がプーチン大統領の立場だったら、まったく同じことをしただろう」と全面的に支持している。プーチンと同じ侵略者の立場に立っていたのがゴルバチョフなのである。

副島氏はゴルバチョフの思想の柱は、「相互の尊重」「対話と協調」「政治思想の非軍事化」と述べ、「今世紀も人類の指針になりうる」などと評論している。なぜここまでゴルバチョフを持ち上げるのか不思議でならない。ちなみにウィキペディアによると世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の資金援助によりゴルバチョフ財団(ゴルバチョフ友好平和財団)を設立したそうである。

そもそもゴルバチョフはソ連の崩壊を望んでいたわけではない。多少の民主化は図ったとしても、基本的にはソ連共産党による一党独裁政治をやめる気などなかった。しかし、東欧の社会主義国で民主化の動きが強まり、ブレジネフ時代のように社会主義圏全体のために一国の主権を制限できるという「ブレジネフ・ドクトリン」は放棄せざるを得なくなっていた。

プーチンはゴルバチョフを「どんな改革が必要で、どうなされるべきかを分かっていなかった」と批判しているが、この批判は的を射ているだろう。結果として冷戦体制が終結し、ソ連が崩壊してしまったというだけのことなのだ。

ソ連の維持を目指した共産党のエリート

1991年8月にソ連共産党の解体が決定的になった際、日本共産党常任幹部会は、9月1日付で「大国主義・覇権主義の歴史的巨悪の党の終焉を歓迎する──ソ連共産党の解体にさいして」と題する声明を発表した。ここには、次のような指摘がなされている。

〈ソ連共産党は、7月末に開かれた中央委員会総会で決定された新綱領草案にもしめされているように、科学的社会主義の世界観を放棄して社会民主党化の宣言をおこなうなど、科学的社会主義の党としての実体を自ら否定していた党であった。しかも、こうして「転向」を宣言したソ連共産党は、新綱領草案にのべられているように、ソ連だけではなく世界中でもはや階級闘争や革命は不要だと主張し、世界の党にたいしても変節を事実上おしつける態度をとった。世界に大国主義の巨悪をふりまいてきたこの党は、自らの存在をやめる最後まで、それにふさわしい否定的な役割をはたそうとしたのである。〉

あきれた話で、ソ連共産党は“自分たちは共産党をやめるし、革命やめる。だから世界の共産党も同じようにすべき”というのだ。

産経新聞(9月4日付)に前モスクワ支局長の遠藤良介氏による「民族自決の志 見えぬ2人」と題して、ゴルバチョフとプーチンの評論が掲載されている。

〈プーチンが批判するゴルバチョフもまた、目指したのはソ連の維持であり、ウクライナの独立は認めがたいと考えていた。このことを振り返るとき、今日に至るロシア大国主義の桎梏(しっこく)を思い知らされる。〉

〈ペレストロイカ(再建)によるソ連民主化、米ソ核軍縮、東西冷戦の終結―。ゴルバチョフが世界史に残した巨大な足跡は決して過小評価されるべきではない。ただ、もともと共産党のエリートだったゴルバチョフが念頭に置いていたのは社会主義の枠内での改革だった。事態が急展開し、意図しないソ連崩壊に帰結したのは歴史の皮肉である。〉

まったく同感である。

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