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『中国の量子暗号技術に日本はどう対応するのか 衛星の打ち上げで宇宙に覇権を広げる中国』(11/20 JBプレス 日本戦略研究フォーラム)について
11/21WHよりのメール「
FIVE STORIES PRESIDENT TRUMP DOESN’T WANT YOU TO MISS
Pfizer Files COVID-19 Vaccine Application to US FDA
–Reuters
Pharmaceutical company Pfizer “applied to U.S. health regulators on Friday for emergency use authorization (EUA) of its COVID-19 vaccine, the first such application in a major step toward providing protection against the new coronavirus,” Vishwadha Chander reports. “If the data is solid, ‘we literally could be weeks away from the authorization of a 95% effective vaccine,’ U.S. Health and Human Services Secretary AlexAzar said.”
📖 NEW: President Trump finalizes action to lower medicine prices!
Pompeo: US to Recognize BDS Movement as Antisemitic
-The Jerusalem Post
“The US will withdraw funding from groups that boycott Israel, US Secretary of State Mike Pompeo said during his meeting with Prime Minister Benjamin Netanyahu in Jerusalem on Thursday,” Lahav Harkov reports. “We are deeply grateful for all President Trump has done with [Secretary Pompeo and others] to strengthen Israel and advance peace,” Prime Minister Netanyahu said.
CDC Director: Schools Among ‘Safest Places’ Kids Can Be, Closing Schools an ‘Emotional Response’ Not Backed By Data
-The Daily Wire
“CDC Director Dr. Robert Redfield said on Thursday that K-12 schools should remain open because data shows that schools are among the ‘safest places’ that kids can be from the pandemic, and attempts to close schools are nothing more than an ‘emotional response,’” Ryan Saavedra reports. “K-12 schools can operate with face-to-face learning and they can do it safely and they can do it responsibly,” Redfield said.
🎬 Vice President Pence: CDC does not recommend school closures
Trump’s Order Puts a Halt to America Financing China’s Weapons
-The Hill
“American capital should not be used to finance the development and construction of China’s military weapons that are literally aimed at killing Americans and driving the U.S. military out of Asia. President Trump recently signed an executive order putting a stop to that Wall Street insanity,” White House Director of Trade and Manufacturing Policy Peter Navarro writes.
VP Pence: SpaceX Crew-1 Launch Proves NASA Is Back, President Trump Has Secured America’s Leadership in Space
-Fox News
“America celebrated another historic milestone at the Kennedy Space Center on Sunday with the successful launch of NASA’s SpaceX Crew-1 . . . As President Trump said in his inaugural address, ‘We stand at the birth of a new millennium, ready to unlock the mysteries of space.” And that’s exactly what we’ve done,” Vice President Mike Pence writes.
🎬 Ivanka Trump: We are going back to the Moon—then on to Mars! 」(以上)
11/21阿波羅新聞網<宾州法院宣布缺席票无效 乔州长拒答拿多猫腻回扣 左媒显颓势 黑川没新招=ペンシルベニア州裁判所は、不在者投票は無効と宣言 ジョージア州知事は多くのリベートを手にしたことに答えることを拒否 左派メディアは衰退の兆しを見せる 反トランプには新しく打つ手はない>
トランプはジョージアに「誠実にもう一度計算する」よう要求、法的措置を求めることを除外しない・・・投票用紙の署名の検証を含む「誠実な投票チェック」を実施するよう強く要請。
「それは食べ物ではないのに、何千から万もの投票がゴミ箱、紙袋、カートンの中に置かれた・・・」・・・ジュリアーニは、これら捨てられた投票は「少なくとも60,000、最大で100,000」になると予想。
選挙詐欺の専門家の証言:158分で38万票が処理?これは不可能である
「今日、私はミシガン州知事グレッチェンホイットマーに対する弾劾文書を提示した」・・・3名の共和党下院議員
ジョージアは小物を捕まえ大悪を見逃す 州知事と州務長官はリベートを得るためにドミニオンを購入したことに回答しない
最新の動きはトランプに有利 主流のメディアは新しい手を示せていない・・・何清漣が見たところ、詐欺事件が引き続き暴露されている。現在、主流メディアは、トランプは政権移行に応ずべきと誰かに言わせるか、偽の世論調査で言っているだけである。彼らは、詐欺がない、または法的判断が無効とは言っていない。 NYTとThe Hillのニュースを見ると、宣伝戦略は数日前と同じである。トランプの信用を傷つけ、バイデン時代の到来だけで、基本的にトランプ陣営のすべての行動とNYの地元の人によるデブラシオ市長へのさまざまな抗議に対応していない。 Voice of Americaは、民主党が如何に規則に従って投票をカウントしたかについて話し、バイデンの外交をトップページに置き続けている。 明らかに、新しいトリックを広める傾向はない。 物事はトランプを有利にする方向で進んでおり、支持者は懸命に働き続けている。
共和党下院議員は、中共の高官、その家族、役の軍人の米国への入国を禁止することを提案した・・・習近平等7人の常務委員を含む。
https://www.aboluowang.com/2020/1121/1525353.html
11/21阿波羅新聞網<美国民调:三成民主党人认为拜登可能偷窃大选=米国の世論調査:民主党員の30%は、バイデンが恐らく選挙を盗んだと考えている>今週のラスムッセンレポートの調査によると、共和党の有権者の最大75%は、民主党の候補者であるジョーバイデンが選挙結果を盗んだと考えている。 民主党員の間では、有権者のほぼ3分の1が同じ見解を持っている。
世論調査機関であるラスムッセンレポートは、11/17から18にかけて1,000人の有権者を対象に調査を実施し、バイデンの勝利を確実にするために、民主党がいくつかの州でトランプの票を盗んだ、または破棄したと考えるかを尋ねた。
調査結果によると、有権者のほぼ半数(47%)が、民主党が選挙結果を盗んだ可能性があると考えている。 この問題は、明らかな党派の違いも示している。 共和党員の間では、最大75%の有権者がこの結論に同意している。その中で、61%が「非常に可能性が高い」であり、14%が「可能性がある」と考えている。民主党員の間では、有権者の30%がジョーバイデンが選挙を盗んだと考えている。そのうち20%が「非常に可能性が高い」であり、10%が「可能性がある」と考えた。

https://www.aboluowang.com/2020/1121/1525441.html
11/21阿波羅新聞網<鲍威尔证实服务器在德被没收 CIA涉案成疑点=パウエルは、サーバーがドイツで没収されたことを断言 CIAが事件に関与している疑いがあると>

著名な弁護士シドニーパウエル(Sidney Powell)は、11/19のメディアとの会見で、Dominionデータサーバーはドイツで没収されたことを断言した。写真はパウエル弁護士のプロフィール写真である。
トランプ大統領選挙法律チームのメンバーで著名な弁護士であるシドニーパウエルは、11/19のメディアとの会見で、民主党の投票盗難に関連するDominionデータサーバーがドイツで没収されたことを断言した。
サーバーは民主党が選挙の票を盗んだことの重要な証拠であるため、パウエルの公式声明は重大爆弾を落とすようなものである。パウエルは重大爆弾を投げたのと同時に、一つの懸念を投げかけた。彼女はメディア会見で「良い人が入手したのか悪い人が入手したのかわからない。いい人を望む」とメッセージを残し、その日のフォックステレビへのインタビューでもこの言を繰り返した。
Dominionサーバーはドイツのフランクフルトで確保された。11/14に共和党下院議員によって最初に公開された。元CIAエージェントは、サーバーがCIAに属していることを明らかにし、ドイツに米軍が入った後、引渡を余儀なくされた。
トランプ選挙法律チームの責任者であるジュリアーニ弁護士は、メディア会見で、米国の選挙は外国企業によってコントロールされていると非難した。 Dominionの投票ソフトウェアは、Smartmaticによって開発されたシステムから派生している。Smartmaticは、選挙を管理するために元ベネズエラの独裁者チャベスによって設立された会社である。Dominion投票システムを使って、いつでも投票の計算を操作でき、28州のすべての投票データは総てドイツとスペインに送られる。
パウエル弁護士は今週の複数のメディアインタビューで、現CIA長官のジーナハスペル(Gina Haspel)に直ちに辞任するよう要求し、Dominionが選挙詐欺を犯していることを知っていたが見て見ぬふりをしたと非難した。
サーバーがCIAに属している理由について? Dominion、Smartmatic、Scytlの3つの外国企業との関係はどのようなものか? CIAは説明を遅々として進めず、これらの疑問は少しずつ明らかにされる可能性がある。
テキサス州下院議員は、サーバーが確保されたと最初に述べた
Dominionサーバーがドイツで確保されたという主張は、11/14にテキサス州選出下院議員ゴーモット(Louie Gohmert)によって最初に明らかにされたが、Scytlは否定した。
Newsmaxとのインタビューで、ゴーモット議員はドイツの情報筋から、ドイツの米軍がドイツのフランクフルトにあるScytlに突撃し、Dominionからデータを入手したことを知ったと述べた。彼は、Scytlと呼ばれるこの会社はもともとスペインで登記されており、破産を申請していたと説明した。この会社はDominionに関する内部データを持っている。
ゴーモット議員が投げかけた重大ニュースの重要なポイントの1つは、ドイツの米軍が突撃に参加したことである。国防省はこれまで態度を明らかにしておらず、ラリー・ジョンソンという国際的なテロ対策の専門家がゴーモット議員の暴露の内容を迅速に説明した。
ラリー・ジョンソンは、1980年代から1990年代にかけてCIAの諜報員を務め、後に国務省のテロ対策事務所に勤務した。政府機関を去った後、彼は政府に諜報コンサルティングとテロ対策戦略の策定と人事訓練を提供するために民間のコンサルティング機関を設立した。
以前のCIAエージェント:サーバーはCIAに属している
11/16、ジョンソンは保守派WebサイトThegatewaypudit.comで、米軍によるScytlへの突撃に関する個人が得た情報と分析を提供した。
ジョンソンは、サーバーがドイツで見つかったのと同時に、サーバー自体の確保よりも重大情報を明らかにした。サーバーは、ヨーロッパの米軍本部がドイツ駐留CIA機関から入手し、すべての行動は現CIA長官とFBI長官が知らないうちに実行された。
記事の中で、彼は最初にゴーモット議員が黒幕を明らかにする勇気を称えたが、「米軍がScytlまたはDominionを襲撃した」という声明は正確ではないと考えている。
彼は22年間、軍の特殊作戦部門のためにテロリストとの演習のシナリオを書いてきたことを紹介した。彼の仕事は主に、テロ危機の際に国務省と海外の米国大使館との間のコミュニケーションを調整することである。これらの実際の運用から得られた豊富な経験により、彼は米国政府が海外でどのように法執行を実施するか、または軍事行動をとるかに精通した。
彼は、ドイツのScytlとDominionの事務所またはサーバーは米軍にとって外国の管轄下にあるため、米軍には直接の執行権限がなく、他の国の許可なしに、他の国で米国の法律に基づいた強制執行はできないと述べた。
さらに、ヨーロッパでCIAの活動の多くがカバーされているため、「言い換えれば、ドイツ政府はCIAの職員を軍人またはコンサルタントとして扱っている」と説明した。そのため、外部はそれが「ScytlまたはDominionに対する米軍の襲撃」であると誤って信じてしまった。
したがって、彼はヨーロッパの米軍本部がドイツの会社に属していないドイツのCIA駐独事務所に入りサーバーを入手したと考えている。彼は、「欧州共同体の米国司令部(米国欧州司令部)の指揮下にある部隊が実際にコンピューターサーバーを制御する操作を実行したという信頼できる情報を持っている。しかし、これらのサーバーはDominionやScytlではなくCIAに属している」
ジョンソンは、米軍がとったそのような行動は、後の訴訟手続きやその他の司法手続きの証拠を保全するために、米国の法執行機関の立会いのもとで行われたと考えている。
米国司法長官バー(William Barr)は、11/9に連邦検察官に投票規則の違反を調査することを許可したが、サーバー事件についてはまだコメントしていない。
行動はCIA・FBI長官を通さなかった
ジョンソンは、米軍がCIAに対して強制執行措置を講じることは珍しくないと述べ、麻薬取締機関の代理人であった彼の親友がかつてフランクフルトのCIAに入ったことを明らかにした。彼は、「私の親しい友人は、彼がフランクフルトのCIAに入り、米陸軍の支援を受け、CIAによって止められていた情報を入手した件について私に話した(事件は1980年代に発生)」と述べた。
ジョンソンは、軍の作戦がCIAとFBIの2人の長官を迂回し、米国諜報界の2人の重要人物が知らないうちに行われたことを明らかにした。しかし、彼は、サーバーの強制引渡は、米国の他の法執行機関によって協力されていると考えている。これらの機関は、米国の法警察、麻薬取締局、秘密サービス局であり、これらの機関は事前に情報を入手している。
2人の諜報指導者はずっとトランプ大統領を必死に攻撃しているため、作戦から除外されたと説明した。その中で、FBI長官のクリストファー・レイは、CIA長官であるジーナ・ハスペルよりも過剰であった。
FBIとCIAはどちらも、トランプの「ロシアゲート」事件を捏造するために民主党によって設計された直接執行機関であり、オバマ時代の2人の長官と数人の主管およびエージェントが関与している。
パウエル:サーバーは最も陰険な国際犯罪陰謀を証明することができる
19日の夜にフォックスの司会であるLou Dobbsとのインタビューで、パウエルはサーバーが善人の手に渡ったのか悪人の手に渡ったのかわからない、サーバーが善人の手に渡ることを望んでいると再び述べた。
彼女は、「政府の外では、まったくわからない。彼らが善良な人々であることを願っている。率直に言って、この最も陰険な国際犯罪陰謀を示す多くの証拠があるはず」と述べた。
ゴーモット議員はNewsmaxに、サーバーが確保されたことを述べるとともに、CIA長官のハスペルの解任を要求する手紙をトランプに書いたと述べた。
パウエル弁護士は今週初めのフォックスニュースとのインタビューで、CIA長官は、選挙ソフトウェアが米国の国家安全保障に脅威を与えるという警告を無視したので、直ちに解雇されるべきであると述べた。彼女は「なぜ彼女はまだその立場にいるのか?これは私の理解を超えている」と述べた。
元CIAエージェントのジョンソンは、パウエルを厳格で真面目な弁護士で、彼女の性格は誠実で正直として称賛した。彼は、パウエルが複数のメディアインタビューでCIAハスペル長官を直接非難したと考えている。「彼女は、収集された証拠がCIAに何らかの悪があり、Dominionの投票システムに関連し、Dominionの投票システムは、海外および米国での選挙詐欺に利用されていることを間違いなく証明することを明確に知っている」
彼は、CIA職員がパウエルの主張を否定し、Dominionの邪悪な活動に関与していないと主張することへの期待を表明した。
軍が別組織のCIA事務所に突入したのですから、意図して入手したわけです。悪人だったらそのまま放置すればよいだけで、善人が手に入れたと思います。
https://www.aboluowang.com/2020/1121/1525416.html
11/21希望之声<快讯:美最高法院人员变动 4名保守大法官负责摇摆州=速報:米国連邦最高裁判所の人事異動 4名の保守派裁判官はスイング州を担当>金曜日(11/20)、米国連邦最高裁判所は人事異動を行い、4つのスイング州の巡回裁判所に4名の保守派裁判官を担当させることを発表した。
関連する変更は本日から有効になる。最高裁は、米国法第28条第42項に従い、最高裁は、さまざまな巡回裁判所に最高裁首席判事および平の判事の配置を命じたと述べた。
スイング州での最高裁の巡回裁判所の調整は次のとおり。
ミシガン州の第6巡回裁判所の担当は、リベラルなソニア・マリア・ソトマヨール裁判官から、トランプによって指名された保守派のブレット・M・カバナー裁判官に変更された。
ウィスコンシン州の第7巡回裁判所の裁判官は、カバナーから今年新しく任命されたエイミーコニーバレットに変わった。
ペンシルベニア州の第3巡回裁判所は、保守派のアリトの管理下にあり、調整されていない。
ジョージア州の第11巡回裁判所は、保守派のクラレンス・トーマスの管理下にあり、調整されていない。
アリゾナとネバダの第9巡回裁判所は、依然としてリベラル派のエレナ・ケーガンが担当しており、調整は行われていない。
ジュリアーニ、リンウッド、パウエル等の訴訟戦術と連動した動きでは。

https://www.soundofhope.org/post/445174
藤谷氏の記事は、量子技術で日本も米中を凌ぐ技術があるとのこと。産官学の連携が問われるべきで、日本学術会議は日共に乗っ取られているので当てにせず、官の内誰かが音頭を取り、政治家を味方につけ、予算化してほしい。勿論防衛省も入れて。
記事

(写真はイメージです)
(藤谷 昌敏:日本戦略研究フォーラム政策提言委員・元公安調査庁金沢公安調査事務所長)
全世界が新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の惨禍に見舞われる中、中国は次々と宇宙に覇権を拡大している。中国メディアは、11月6日、中国で第6世代移動通信システム「6G」の実験衛星の打ち上げに成功したと報じた。
「6G」の実験衛星を載せたロケットは6日午前、山西省の太原衛星発射センターから打ち上げられた。「6G」の実験衛星の発射は「世界初」で、今回の実験ではデータ通信に使われる電磁波「テラ・ヘルツ波」の宇宙空間での通信技術の検証を行う。中国は既に「5G」の技術でも世界的に先行しているが、「6G」についても2030年ごろの実用化を目指しており、情報通信分野では米国を凌駕しつつある。
そもそも中国が宇宙開発に参加したのは、1955年、毛沢東の掛け声で「両弾一星(りょうだんいっせい)」という計画が始まったからだ。この計画は、中華人民共和国の核技術および宇宙技術の同時開発プロジェクトで、「両弾」は原子爆弾と大陸間弾道ミサイル (ICBM)を、「一星」は人工衛星を意味する。
まず中国は、旧ソ連から技術提供を受けてミサイルや発射実験を実施し、中ソ対立後は、米国から「中国宇宙開発の父」と称された銭学森を呼び寄せて独自の開発を行った。1964年に初の原爆実験、1967年には初の水爆実験を成功させ、1970年には初の人工衛星「東方紅1号」の打ち上げを行った。そして1971年には初のICBMである「東風5号」の発射に成功し、2003年には「神舟5号」に乗船した楊利偉飛行士が旧ソ連、米国に次ぐ世界3番目の有人宇宙飛行に成功した。また、2013年、月面探査機「嫦娥3号」が月面への無人探査機の軟着陸を行い、その後2019年には、「嫦娥4号」が人類初の月の裏側への着陸に成功した。さらに2020年7月には、火星探査機「天間1号」を打ち上げるなど急速な発展を遂げている。
世界を震撼させた「21世紀のスプートニク・ショック」
習近平は、国家主席就任後の2015年5月、「中国製造2025」を発表した。この計画は、半導体、5Gなどの次世代情報技術や高度なデジタル制御の産業用ロボット、新エネルギー車など10の重点分野と23の品目を設定し、製造業の高度化を目指している。建国100年を迎える2049年に「世界の製造強国の先頭グループ入り」を目指す長期戦略の根幹となる計画である。
中でも「宇宙開発技術」において、特筆すべきは、2016年8月に量子暗号衛星「墨子」の打ち上げに成功したことである。これは「21世紀のスプートニク・ショック」と言われた。「墨子」は、量子通信を可能にする基礎技術の試験と開発のために打ち上げられたもので、米国ですら到達していない領域である。
量子暗号は、現状のコンピューターでは解読ができず、従来の物理的盗聴は、どんな形であれ不可能とされている。2017年7月に地上・宇宙間の量子テレポーテーション、8月には量子鍵配送が成功し、9月に世界で初めて大陸間の量子暗号通信に成功した。
ちなみに2019年3月、中国科学院院士で中国量子科学技術の代表人物である潘建偉は中国メディアの取材に対して、量子衛星「墨子」の作業の進捗状況を次のように紹介した。
「我々はこの2年間で、衛星・地球間暗号の生成量を40倍に拡大した。現在は1秒で約40万個の暗号を送ることができ、一部の応用機関の安全通信の需要を大まかに満たしている。科学実験衛星『墨子』には、主に2つの目標がある。1つは、超長距離衛星・地球間量子機密通信の実現だ。もう1つは、宇宙スケールでアインシュタインが指摘した『量子力学の不確実性』を検証することだ。墨子号の性能・指標は予想を大幅に上回り、2年で完遂を予定していた科学試験任務を2~3カ月で終えた。これにより、この科学実験衛星は実用化の面でより多くの進展を成し遂げた」
さらに潘建偉は「将来的に自動運転の時代に入り、自動車を遠隔操作できるようになれば、ハッカーによる攻撃を極力防止しなければならない。そうしなければ、車両走行の安全を確保できなくなるからだ。量子通信は原理的に無条件で安全な通信手段であり、将来的に情報安全水準を大幅に向上させることができる」と述べた。
この潘建偉は、2017年、ネイチャー誌が選ぶ今年1年で科学に重要な影響を与えた「今年の10人」の中の1人にも選出された著名な研究者で、中国では「量子の父」(Father of Quantum)と呼ばれている。
安全保障や産業の発展に貢献する量子暗号技術
現在、情報通信で使われる暗号は、解くためには計算に膨大な時間がかかることで、安全性を確保している。将来、ケタ違いの計算能力を持つ量子コンピューターが実現すれば、現在の暗号はすべて簡単に解かれてしまう。
量子力学によれば、光子の偏光は測定したら変化する。この原理を応用して、送信者が受信者に光子の鍵を送信し、それが他者に盗聴されていないことを確認した場合のみ、その光子の情報を暗号鍵として使う。その鍵でメッセージを送れば、中身が盗み見られることはない(量子鍵配送)。この技術は解読不可能な暗号を必要とする軍事関係だけではなく、民間の情報セキュリティにも極めて有用である。
中国は、こうした量子暗号技術の開発をさらに加速化する。中共中央政治局は10月16日、量子の科学技術研究と応用の見通しに関する第24回集団学習を行った。学習を主宰した習近平総書記は科学技術革新の重要性を十分に肯定し、そして「量子科学技術の発展推進の重要性と緊急性を十分認識し、量子科学技術発展戦略の策定と体系的な展開を強化し、大きな流れを把握し先手をしっかり打つ必要がある」と強調した。
このような中国の動きに対して、我が国は、国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)が中心となって、東芝など複数の先端企業が量子暗号技術の開発を精力的に推進している。特に量子を基礎に置く通信技術全体のアップデートは、総合力では日本が中国やGAFAより優位と言われる。
米国が量子コンピューターの開発に、中国が超長距離の量子通信に力を入れている今、総合力をさらに高めるためには、日本の技術者たちは官民学の壁を超えて、強く結束する必要がある。日本学術会議のことを議論している余地はない。今こそ、我が国は、強いリーダーシップを発揮して国際標準化と知財戦略を確立し、量子暗号技術の優位性を確固たるものとして、安全保障や民間産業の競争力を大いに向上させるべきと考える。
[筆者プロフィール] 藤谷 昌敏(ふじたに・まさとし)
1954(昭和29)年、北海道生れ。学習院大学法学部法学科、北陸先端科学技術大学院大学先端科学技術研究科修士課程。法務省公安調査庁入庁(北朝鮮、中国、ロシア、国際テロ部門歴任)。同庁金沢公安調査事務所長で退官。現在、JFSS政策提言委員、合同会社OFFICE TOYA代表、TOYA危機管理研究所代表。
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『編集長ピックアップ』(11/19産経新聞 渡辺浩生)について
11/20希望之声<川普阵营周四新闻发布会 9个法律战关键点公开=トランプ陣営は木曜日の記者会見で、法廷闘争で9つの重要なポイントを公開>
1.選挙監視員は、郵便投票を監視できない。ジュリアーニは、郵便投票は選挙監視員が、署名が正しいかどうかを確認できない場合が多くあるのに、集計されている。署名の確認は詐欺を防ぐための重要な手段である。彼は、それらの投票は「無効」であり、特に封筒が捨てられている状況では、再集計しても役に立たないと述べた。
2.民主党の郡における不公平な法執行。ペンシルベニア州では、州最高裁判所が選挙前に新しく緩い投票規則を制定した。ジュリアーニは、このやり方は、民主党の郡では不在者投票の欠陥を修正できるが、共和党の郡の有権者は州法を遵守する必要がある。これは通用しない。
3.有権者が投票所に着くと、他人が自分に替わって投票したことがわかる。ジュリアーニによると、ピッツバーグの暫定投票の多くは、直接投票に参加した人々によって提出されたものであるが、現場で既に投票したと言われた。
4.選挙管理人は、投票用紙の欠陥を探したり、投票の日付をバックデイトしないように従業員に指示する。ジュリアーニは、証人の宣誓書を引用して、在籍していない人の不在者投票を除外せず、投票日を延期したのは、選挙日後に受け取ったと言わないようにし、最高裁判所にこれらの投票用紙が押収されるのを避けるためであると述べた。
5.ジョー・バイデンの票が選挙機によって何度もカウントされ、他の候補者はそのような状況にはなかった。ジュリアーニによると、ミシガン州には60人の証人がいて、投票は素早く「製造された」こと、そして一部のバイデン票は選挙で2、3回カウントされたことを証言した。彼は、少なくとも60,000票、最大100,000票が影響を受けると考えていると述べた。
6.ウィスコンシン州の大量の不在者投票は、事前に正確な有権者登録がなされていなかった。ジュリアーニは、ウィスコンシン州の不在者投票は他のほとんどの州より厳しいが、ミルウォーキー地区には60,000人分の不在者投票があり、マディソン地区には40,000人分の不在者投票があり、事前に正確な有権者登録がなされていなかった。
7.一部の選挙区は、登録された有権者よりも多く投票した。ジュリアーニは、「ミシガン州とウィスコンシン州の選挙区の投票数が異常に多い。これがミシガン・ウェイン郡委員会の共和党員が今週、投票結果の証明を拒否した理由である」と述べた。彼はまた、ジョージアには州外の有権者が何人かいて、その人達は二度投票したと言った。
8.米国の投票は海外で集計され、投票機やシステムに外国勢力が干渉している。トランプチームの有名な弁護士であるシドニー・パウエルは、「米国の投票は海外でカウントされているが、ドミニオンの投票機とスマートマティックソフトウェアは外国勢力によって制御されており、アルゴリズムを操作して結果を変更している」と述べた。
パウエルは、Smartmaticの所有者には2人のベネズエラ国民が含まれており、Hugo ChavezとNicolas Maduro政権に関係していると具体的に指摘した。トランプの法律チームは、選挙の投票に顕著な統計的異常があり、そのほとんどがバイデンの多数の投票であり、操作しなければ説明がつかないと述べた。彼らは、カウント作業が停止され、次の朝の早い時間に選挙の投票数が急速に増加したと指摘した。
9.選挙は憲法の規定により実施されるべきであり、選挙が腐敗した状況による場合には、特別な選挙手続きが実施されるべきである。トランプチームのメンバーであるジェナ・エリスは、法律こそが選挙の勝者を宣言できる力なのに、メディアがそれを簒奪したと述べた。彼女は、連邦議会議員第68号によれば、大統領を選出するための憲法上の手続きは、腐敗と外国の影響に対する手続き上の保証を持っており、この選挙は憲法に従って行われるべきであると指摘した。

https://www.soundofhope.org/post/444781
11/20希望之声<川普转发威斯康星非法计票数据 “他们知道输的很惨”= トランプはウィスコンシンの違法投票集計データを転送 「彼らはひどく負けたことを知っている」>

https://www.soundofhope.org/post/444757

11/20阿波羅新聞網<“川普对深层政府决战开始” 中共挑衅川普力挫习近平咋办? 美移民局新政策非法得绿卡…=「トランプのデイープステイトに対する決戦が始まる」 中共がトランプに習近平を打ち負かすよう挑発する どうする?米国移民局のグリーンカードを違法に取得した場合の新しい方針・・・>
国防長官代理(Chris Miller)が発表:米国の特殊部隊と諜報機関は彼に直接報告する
「トランプのデイープステイトに対する決戦が始まった」 昨日からの最も重要なニュース
インターネット専門家であるSumerianは、次のようにコメントした。実質的に、CIAの機能に取って代わり、必要に応じてFBIにも取って代わる。トランプは準備ができている。
専門家からのヒントと得られた情報によると、今日の国防省の主要な調整の解釈は次のとおりである。
中間管理層を廃止し、長官が特殊部隊ussocomに直接命令を出した。特殊部隊は他の軍務とは異なり、国内でもタスクを実行できる。
反乱鎮圧も可
その一連の機能(下の写真)により、CIAが空になり、FBIが弱体化した。

トランプ対デイープステイトの決戦が始まった。
米国の学者である何清漣は、このニュースは昨日以来最も重要な情報であると述べた。
韓国系米国人作家:金正男が殺害された後、息子の金韓松がCIAに連れ去られた
米国メディア:WHは、中共を封じ込めるための10大任務を記した重要文書を発す
米国移民局が政策ガイドラインを更新、グリーンカードを違法に取得すれば、帰化申請は拒否される
ミサイル情報を中国に持ち帰った中国系米国人のエンジニア(孫偉)は38か月の刑期を宣告された
党メディアは東風ミサイル発射で挑発し、トランプは強く反応した 習近平はどうする?・・・米軍はマラッカ海峡封鎖を目的として、マラバルの軍事演習をしたことが確認された。
天津の疫病流行の拡大でコミュニティは封鎖され、何百人もの住民が隔離されたが、中共は隠蔽する
香港でさらに3人の民主派議員が逮捕される バイデンが就任すれば明日は米国に
台湾はアカメディアを抑制するために動き、NCC(国家通信委員会)は異議なしに中天ニュースのライセンス更新を却下する
https://www.aboluowang.com/2020/1120/1524982.html
11/20阿波羅新聞網<震撼!川普实际赢了深蓝弗州 最后结果川普走这条路就赢了 爆炸内幕:暗门讓欺诈不留痕=ショック! トランプは実際にディープブルー州のフロリダに勝った 最終結果で、トランプはこの道を行けば勝てる 爆弾内幕:ダークゲートは詐欺が痕跡を残さないようにする>
トランプ弁護士ウッド:ジョージア州は腐敗した州(cesspoll)であり、緊急差止命令動議を法廷に提出
最終結果:トランプはこのように勝つ・・・憲法修正第12条で下院が大統領を、上院が副大統領を選ぶ。
下院が大統領を選出する場合、共和党が絶対に有利・・・米国の50州の中で、共和党は26州で最も多くの議席を持ち、民主党は20州でより多くの議席を持ち、3州の2つの政党は同点であり、残りのアイオワ(合計4議席)で共和党が勝てば、共和党は3議席、民主党は1議席になる。これにより、下院で大統領を選出するという共和党の優位性がさらに強化される。
爆弾内幕「ダークゲート」:選挙詐欺の痕跡をどうして残さないのか・・・Tore Marasは、彼女は民間の請負業者であり、元CIA長官のJohn Brennanの権限の下で設立された民間の企業グループで働いていたと述べた。
彼女は、投票機はすべて同じソフトウェアを搭載し、アルゴリズムを使用して投票結果を設定するため、投票機のタイプは無関係であると述べた。投票用紙がマシンを通過すると、情報は操作の場所である「ダークゲートtrapdoor」と呼ばれる領域に入る。マスターキーでのみ「ダークゲート」を見ることができる。
彼女は、この「ダークゲート」は、表面上は有権者の匿名性を保護するために設置されたと説明しているが、彼女は、このソフトウェアが結果を決定する場所であると主張している。
Maraは、2016年選挙時、トランプの投票数が多すぎて、ソフトウェアが期待する投票の上限を超えたため、勝ったと推定した。2016年の経験から、2020年の投票数に上限を設けることをしなかったと彼女は語った。
98%がバイデンに投票するようにマークされている! ジョージア州の証人:疑わしい「トランプへの投票はたった2票」
トランプチームは、ウイスコンシン州の2つの主要な郡(ミルウオーキーとデイン)で再集計を求めるために300万米ドルを用意
フロリダは早朝の1秒間に37万回投票し、5分で169,000票になった 王篤然:トランプが勝ったはず

選挙詐欺の新たな発見:トランプ「バイデンの多くの州での投票比率は“素晴らしい法則”を示している」・・・ネット専門家は、当時の統計を詳細にチェックし、数学的に不可能なパターンを見つけた。
投票日後に到着した郵便投票では、ペンシルベニア州のほぼすべての郡でトランプが受け取った郵便投票の割合は、選挙日に獲得した投票と比べ40%以下となる(下の灰色の線を参照)。言い換えれば、トランプが選挙日に投票の80%で特定の郡に勝った場合、その郡でのその後の郵便投票は40%になる。トランプが選挙日に投票の60%に勝った場合、彼は郡内の郵便投票の20%しか受け取れない。

ペンシルベニア州最高裁判所は選挙監視員の訴訟を却下し、トランプは違憲と返事
https://www.aboluowang.com/2020/1119/1524969.html
11/20阿波羅新聞網<海妖被捕获! 川普团队称破译投票机原数据 共和党高层暗指CIA、FBI政变=海外の怪物が捕らえられた!トランプチームは投票機の元のデータを解読したと主張 共和党トップはCIAとFBIのクーデターをほのめかした>
衝撃的な爆弾、デイープステイトはCIAとFBIに浸透しクーデターを試みる
????潜在的な2番目のクーデターの証拠 アカウント@ SidneyPowell1の怪物が把握される:???????????? 在欧米軍に繋がる軍の単位は、ドイツのCIAのコンピュータ施設に接続しているドミニオンのサーバーを引き渡すように強制した、CIAおよびFBI長官のハスペル&レイに通知しないで???? https://t.co/vZtFvElP74
—ソロモンユエ(@SolomonYue)2020年11月16日

https://twitter.com/i/status/1329553227046588417
最新の重大ニュース!トランプチームのメンバーは、ドミニオンサーバーの元の情報を解読したと
18日水曜日、トランプの再集計委員会の職員はインタビューで、トランプ陣営がドイツのフランクフルトで得たドミニオンサーバーから元の投票データを回復したと述べ、その結果は「グローバリストの核心を揺るがす」と述べた。
有名な米国の弁護士:トランプは最高裁判所で勝つ可能性が高い・・・Alan Dershowitzはペンシルベニア州の訴訟で勝つ可能性が高いと考えている。彼は言った:「ペンシルベニア州の事案は2人の候補者間の投票数の差の問題よりも投票数全体に問題がある場合で、最高裁判所はこの案件を審理し、ドナルド・トランプ大統領に有利に働く」
ネバダは再び選挙違反を暴露:15,000人の有権者が州の内外で投票
素晴らしい!バイデンの投票率は99.9%と高く、独裁者を上回る

Facebookは「stop the steal」のコンテンツを削除し、検閲は再び問題を惹起
https://www.aboluowang.com/2020/1120/1524976.html
産経記事も含め、民主党の不正投票の記事ばかり。これで何故、米国で民主党糾弾が起こらないのか?メデイア、SNSに操作されているのでしょうけど、トランプが嫌いな人は不都合な真実の情報を聞きたがらないのでは。好き嫌いの問題ではなく、民主主義の危機と言うのが分かっていない。
記事
今月3日の米大統領選挙は異例の数日間の開票を経てバイデン前副大統領が当選を確実にした。しかし、トランプ大統領は敗北を容認せず、大規模な選挙不正がなされたとして訴訟攻勢を続けている。そのあおりでバイデン次期政権への引継ぎ作業も滞り、米国は前代未聞の政権移行期にある。
▼米政権移行の停滞 安保への影響に懸念広がる
なぜトランプ氏は敗北を認めないのか。トランプ氏の得票率は勝利した前回選挙の46%から47.3%に伸び、 得票総数6700万票から7337万票に増えた。歴代のどの敗者より多い票、歴代候補トータルでは勝利したバイデン氏に次ぐ2番目の票を獲得した。しかも、純粋にトランプ氏個人を支持して投票した人は、反トランプ票に頼ったバイデン氏のそれを上回ったとみられる。大統領選挙人獲得では敗れても、支持基盤の強さは証明したのである。
トランプ氏本人も支持者も、負けた気がしない。勝利を信じている。「票が盗まれた」「不正が仕組まれた」などというメッセージが断続的に拡散し、選挙を「不正」から守る自らにこそ正義があり、「不正」を行ったバンデン陣営、それを報じない大手メディアこそが、自由と民主主義の敵であるという主張を始めている。
▼トランプ派、首都を行進 「不正投票」訴え
それでも、「不正」の証拠がない以上、来月の選挙人の投票を経てバイデン氏が1月20日に就任するプロセスは進められるだろう。注意を要するのは、それまでのある種の権力の空白期に、米国、あるいは米国が主導する世界秩序に挑戦する勢力が挑発をしかけてこないか。あるいはトランプ氏自身が自らのレガシー(政治的遺産)のために拙速な外交・軍事的な攻勢に動きはしないか、ということだ。
▼トランプ氏、敗北認めず安保分野で続々と重要決定
もうひとつは、選挙を契機に噴出したトランプ氏と7300万人の支持者のエネルギーが、バイデン政権後も政治的なムーブメントとして持続し、2024年の次期大統領選を次の目標に勢力を持続拡大していくか。トランプ氏は最後まで敗北宣言はせず、出馬宣言をするのではないか、ともとりざたされる。
いずれにせよ、「トランプ主義」は今後も続くのではないか。過大な評価は危険だが、確かなことは、「分断から統合へ」「敵意から癒しへ」とバイデン氏が勝利宣言で掲げたメッセージはかなり険しい道のりであり、米国はさらに深刻化する分断と、政治の両極化を抱え新たな4年間にスタートを切るのだろう。
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作並温泉-3

4日目の朝食

仙台二高

隣の宮城県美術館

中宮寺展示、当然入館しました。偶々仙台に来て、見れて良かったです。
作並温泉-2

賢治とモリスの館

一の坊正面

2日目夕食

近くの岩松旅館

3日目の朝食

3日目の夕食
作並温泉-1

宿泊先の作並温泉・一の坊

初日の夕食、オールインクルシブなのでアルコール代は宿泊料に込み。

2日目の朝食

近くへの散歩


