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『トランプ支持者「議事堂襲撃事件」はバイデン民主党が仕組んだ罠…!? 監視カメラ映像が初公開されて分かったこと』(3/9現代ビジネス 朝香 豊)について
3/8The Gateway Pundit<“They Should Be Tried for Fraud and Treason” – President Trump on Jan 6 Committee Members Who Hid Video Exonerating Jan 6 Victims>
民主党政権の兵器と化したFBIが分かっていて、不法逮捕したのだから、すぐにでも釈放すべき。また旧1/6委員会メンバーは監獄行きになるべき。
Video footage used by the House Jan 6 Committee was doctored to make it look worse than it was. This was an attempt to distort the truth and make things look worse than they were. The Capitol protests were nothing compared to the BLM and Antifa riots of 2020 that killed numerous American and resulted in a billion in damages or more to US cities.

3/8The Gateway Pundit<Tucker Carlson Scored HUGE Ratings Revealing J6 Footage – Six Times More Viewers Than CNN>
嘘を伝える左翼メデイアより、真実を伝える保守メデイアが人気を博すのは当然。
The ratings for Tucker Carlson’s reveal of the January 6th videos are already in and they are huge.
This is probably a large part of why Democrats were so panicked about Tucker getting his hands on the videos. They knew that he would have a massive audience for the shows. They would not care if it was a show no one watches, like something on CNN.
This is obviously also one of the reasons why so many liberal networks demanded access to the footage only after Tucker got it. They also knew that he was going to demolish the competition in viewers.


2019年11月22日、本ブログ記事によると、高濱賛氏はビンドマンを持ち上げていたが、上の記事をどう読む?トランプ弾劾証言でも共和党側から「また聞きにすぎない」と言われ、一発で終わりだったと記憶する。これを読めば、自分が利益を得るために、トランプが邪魔だったに過ぎない。高濱氏は利権屋を応援したことになる。役人が政治家を捏造で貶める手は洋の東西を問わず。高市元総務相のレク文書何て、作成日時も作成者も書いていなければ、簡単に捏造できる。組織決定するのであれば、どんな会社でも作成日時、作成者、決裁社印が必要。役人の言うことは正しいなんて、財務省佐川の稟議書改竄依頼事件でも分かるはずなのに。
http://dwellerinkashiwa.net/?m=20191122
3/10阿波羅新聞網<美情报总监:中共致力于统一但不想开战 若无法和统会动武=米国国家情報長官:中共は統一に努力しているが、戦争を望んでいない 平和的統一ができない場合、武力を行使するだろう>ヘインズ米情報長官は3/9(木)、中共は戦争を望んでおらず、台湾問題についても、中共は武力行使よりも平和的手段による統一を望んでいると指摘した。 とはいえ、中共が平和的統一は選択肢にないと考える場合、実際には軍事的手段を通じてそれを達成しようとする可能性がある。

https://www.aboluowang.com/2023/0310/1875655.html
3/10阿波羅新聞網<中共模式破产!军方竟模仿美“现实版神盾局”!【阿波罗网报道】=中共モデルは破産! 軍は何と米国の「イージス(神の盾).」を模倣した! 【アポロネット報道】>中共を平手打ちして、サイエンス・マガジンのウェブサイトは次のように述べた。「ワシントンに本拠を置くシンクタンク、ハドソン研究所の政治・軍事分析センター所長のリチャード・ワイツは、中共国がDARPA(Defense Advanced Research Projects Agency)のように成功できるかどうかについては意見を留保している。 彼は、DARPAの成功は米国に言論の自由があるからであり、それによって作られたインターネットはその典型であると考えている」と。
https://www.aboluowang.com/2023/0310/1875720.html
3/10阿波羅新聞網<习近平说出心中担忧:就怕来个…【阿波罗网报道】=習近平は懸念を表明した:私は恐れている・・・ [アポロネット報道]>アポロネットの秦瑞記者の報道:中共の公式報道によると、3/6の午後、習近平は政治協商会議に参加し、民主建設協会と工商連合会のメンバーを訪問し、合同グループミーティングに参加した。 会談で、習近平は懸念を表明した。
楊継縄は著書『墓碑』の中で、「全体主義体制の下では、国家機構のすべての部分が政治軸を中心にしっかりと回っている」と指摘し、問題の核心を指摘しているようである。
彼は中共の統計業務を例に挙げ、「統計担当者が上司から受ける指示は次のとおり:「党と政府の指導者が必要とする統計データは何でも提供する。政治運動や生産運動が行われているところはどこでも、統計業務はついていく」。 「我々は党の指示と実際の仕事の必要性に従って行動し、党がこのようにすると叫べば、そのようにする.」。
さらに、彼は本の中で、上から下に至るまで中共の「暗黙の命令」があることを記録した。

https://www.aboluowang.com/2023/0310/1875686.html

He Qinglianさんがリツイート
李江琳 @JianglinLi 12h
丁一夫:「睡眠、夢、死のプロセス」の出版に関するスピーチ http://bloodundersnow.blogspot.com/2023/03/blog-post_9.html
このスレッドを表示
何清漣 @HeQinglian 13h
これは劇の一幕の始まりであり、戦争援助の終了前の最初の幕になると見込まれる。復興支援があるかどうかはパフォーマンス次第である。米国の権貴グループも支援を必要とし、アフガンの会計帳簿を参考にすべき。
引用ツイート
Ezio Mao ☢ @KELMAND1 18h
ウクライナ外相は、ノルドストリームの破壊にキエフは関与していないと主張。
ウクライナのドミトリー・クレバ外相は木曜日、イタリアの新聞ラ・レプブリカに次のように語った。「私の政権はこれと何の関係もない。証拠のない記事は、ウクライナが責任を負っているという印象を与えるため、有害だと思う。我々は調査の結果を待っている」 twitter.com/KELMAND1/statu…
朝香氏の記事では、ここまで証拠が挙がっているのに、民主党は嘘と言い切る。立証責任は民主党にあるし、嘘だと言って押し切ろうという姿勢は、不正選挙も嘘と言う姿勢と一致している。泥棒が「ドロボー」と叫んで逃げるのと一緒。ミッチ・マコーネル共和党上院議員はホテルで、つまづいて倒れ、脳震盪を起こして、入院とか。雲隠れか、公開されたショックでキチンと立っていられなかった?
左翼は平気で嘘をつく。民主党は主流メデイアが左翼で民主党支持なのを良いことに、捏造・でっち上げして、都合の悪い言論や人物、政党を貶めてきた。日本の主流メデイアも同じ。朝香氏の記事以外で本件が報道されているのを知らない。大多数の日本人は洗脳されていることすら知らない。
記事
44000時間分の監視カメラ映像
大統領選挙の結果をひっくり返すために多くのトランプ支持者たちが暴力的にアメリカ合衆国議会議事堂に乱入したとされる、いわゆる「議事堂襲撃事件」から2年以上が経過した。
9.11同時多発テロや真珠湾攻撃と並ぶような歴史的重大事件として語られながら、この事件で実際にどんなことが行われたのかについては、これまであまり伝えられてこなかった。しかし、昨年の中間選挙で共和党が下院の多数派になったことで、その状況が大きく変わった。
新たに選出されたケビン・マッカーシー下院議長が、議事堂内部のいたるところに設置された監視カメラ映像44000時間分のほぼ全てを公開すると決め、フォックス・ニュースの人気キャスター、タッカー・カールソンのチームがこの映像を確認、分析した。そして3月6日の「タッカー・カールソン・トゥナイト」で、放送された。
結論から言えば、この「議事堂襲撃事件」は、「反乱」(insurrection)と呼ばれるものとはまるで様子が違っていて、大半の人たちは議事堂内の見物をしていただけと見たほうがいい。ごく一部に過激な動きをした者たちがいたのは確かではあるが、彼らと残りの大多数を混同すべきではない。
番組にゲストとして招かれたニューヨーク・ポストのコラムニスト、ミランダ、ディバインは、「彼らはおとなしく、礼儀正しく、列を乱さず歩いていた。実に平和的だ。何らの破壊的な意図もない」と述べている。
トランプ支持者たちが選挙結果を覆すために議事堂を襲撃し反乱を起こした、というストーリーは、どう見ても違うだろう。
暴力シーンは映っていなかった
バイキングを模した奇抜な格好をし「Qアノン・シャーマン」と呼ばれたジェイコブ・チャンスリーは、この事件で警察官を襲撃したことで禁固44ヵ月を言い渡されている。
しかしながら、彼が映った映像では、議事堂警察のメンバーが彼に付き添って歩く姿が様々に映し出されており、彼が警察官に対して暴力行為を働いている様子は伺えなかった。
中には、警察官が彼のために、閉まっている部屋に入れてやろうとドアノブを回そうとするシーンまで映っていた。彼は議事堂の中で拡声器を使って、議事堂警察が自分たちを建物の中に入れてくれたことについて神に感謝する言葉さえ述べている。

Gettyimages
もっともチャンスリーが映っている全ての映像が番組で公開されたわけではないだろうから、未公開部分に許されざる暴力シーンが映っている可能性も厳密に考えればゼロとは言えない。ただ、公開された映像から判断すると、彼と議事堂警察の間には敵対的な雰囲気は一切感じられず、その可能性はほぼないように思える。
なお、タッカー・カールソンは、「彼が実際に重大な犯罪を犯していたのであれば、すぐ隣にいた警官たちはなぜ彼を逮捕しなかったのか?」と、番組で問いかけた。
なお、この事件では、チャンスリーの他に1000人近くが逮捕されているが、彼らについても同じようなものではないのかとの疑いを禁じえない。
「アメリカを守るために負った怪我」の謎
この襲撃事件でトランプ支持者に消火器で頭を殴られて殺されたと報道されていたブライアン・シックニック巡査も動画に映っていた。
ニューヨーク・タイムズを始めとした主流派メディアは、トランプ支持者たちが議事堂に入ろうとするのを阻止しようとした際に、彼らと衝突する中で頭部を負傷したのが原因で命を落としたのだと報じていた。
また、国会議事堂警察も、「シックニックは勤務中に負った怪我のために亡くなった」と公表したし、米司法省も、彼は「アメリカを守るために負った怪我」で亡くなったと発表した。

Gettyimages
ところが動画を見ると、彼はヘルメットをかぶった状態で、トランプ支持者たちを誘導しながら歩き回っているのであり、消火器で頭を殴られ、死につながるような怪我を負った形跡はまるで見えないのだ。
なお、彼が事件当日の夜10時にたまたま脳卒中で倒れ、翌日の夜に自然死しているということは、事件後3ヵ月してから公式の検視結果として公表された。検視結果が「自然死」となっているのは、彼の死が外傷に起因するものではないことを示している。
ただし、群衆が議事堂に突入する際に、彼がペッパースプレーを浴びせられていた事実もあることは、公正を期すために追記しておきたい。CNNなどは、ペッパースプレーを浴びたことが、脳卒中を引き起こしたとの立場に今なお立っている。
意図的に隠蔽したのではないか
さらに注目すべきは、このシックニック巡査の様子が映された動画にはブックマークが付けられていたことだ。
これは米下院に設立された、この事件を調査する特別委員会が、この動画を一旦はチェックしたことを示している。
シックニック巡査の死については広く誤解されて報道されてきたのだから、最終報告書の中ではこうした事実についても含めておくべきだったと言えるだろう。だが、なぜか下院特別委員会はこの件について、最終報告書で触れなかった。これでは意図的に隠したのではないかと疑われても仕方ない。

Gettyimages
ちなみに事件のほぼ1ヵ月後には、彼の死を悼む荘厳なセレモニーが行われ、バイデン大統領なども臨席している。そしてシックニック巡査は「アメリカを守るために命を落とした英雄」として扱われ、戦死者などの国の英雄を祀るアーリントン国立墓地に埋葬されたのである。
頭部に外傷などなかったことは当初からわかっていたはずだが、なぜか話がすり替えられて、シックニック巡査は暴徒から国を守る勇敢な戦いの中で致命傷を負って死亡したことにされてしまった。
そればかりかバイデン大統領臨席のもとで荘厳なセレモニーまで催され、全米にこのようなストーリーで伝えら
辻褄の合わない幾つかのウソ
この事件の前夜に「明日、議事堂に突入するぞ」と煽っていたレイ・エプスという人物がいる。彼は下院特別委員会の取り調べを受けた際に、すぐに議事堂を離れてホテルに向かっていたと宣誓供述していた。だが、屋外に設置された監視カメラによって、彼は宣誓供述で述べた時間の少なくとも30分後までは現場に残っていたことがわかった。
彼は議事堂突入を煽った人物であるにもかかわらず、今回の事件では全く罪を問われていない。1000人近い人が逮捕されている中で、彼が逮捕されずにいることも、実に不思議な話である。

Gettyimages
トランプ側からは、彼はFBIと内通していて、トランプ支持者たちを議事堂に向かわせる仕事を担っていたのではないか、だから何の罪にも問われていないのではないか、と疑われている。
民主党議員の中には、共和党議員の一部が事件より前の段階で反乱者たちを支援していたという話を押し広げている者もいた。そして共和党のバリー・ラウダーミルク下院議員を名指しして、襲撃準備の偵察行動を先導していたのは彼だと決めつけていた。だが、映像を見ると、単に地元の有権者に議事堂を案内していただけだということがわかった。
下院の特別委員会では、共和党のジョシュ・ホーリー上院議員は事件当日、暴徒から逃れるために怯えた様子で逃げ出したとされ、その様子を撮影したとされる動画が出回っていた。これは特別調査委員会が発表したものだった。ホーリー上院議員の名誉は大いに傷つけられたことだろう。
だが、実際にはホーリー上院議員は、議事堂警察に外に出るよう急かされたグループの最後尾にいたのであって、暴徒から逃れるために逃げ出したわけではないことが判明。他の人たちからかなり離れて最後尾で走っている姿を切り取られていただけであった。トランプ支持のホーリー上院議員を貶めようとする意図が特別委員会にあったと言うしかないだろう。
この事件は一体何だったのか
この事件は一般に、トランプ派が国家転覆を図って起こした大事件として扱われてきたが、今回公開された映像を見ると、そんなものとはとても言えないことがわかる。共和党のトマス・マッシー下院議員は、動画を見て事件に対する認識が変わったと述べている。

Gettyimages
トランプ派は、この事件はバイデン民主党が仕立てたものだと主張してきた。議事堂前で集会を開いて、そこでみんなの声を議事堂に届けようとしていたのに、議事堂に誘い出す怪しい動きをする者たちが多数いて、彼らはその者たちに誘導されたにすぎないと主張してきた。
誘導を行った者たち、警察に対して暴力的な行動を取った者たちは、実はバイデン民主党側が仕込んだ人たちで、トランプ支持者たちはその動きに誘われて中に入っただけだというトランプ派の主張は、公開された動画を見る限りは説得力がある。
議事堂襲撃事件がどういう事件であったかについて、主流派メディアがこれまで流してきた主張を鵜呑みにせず、冷静に考え直すべき時期に来ているのではないだろうか。

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『米国に吠える!噛みつく!「超攻撃的」外相初会見でさらに高まる米中衝突危機 習近平外交思想に沿って「狼とダンス」、不穏なチキンレースの幕開けか』(3/9JBプレス 福島香織)について
3/8The Gateway Pundit<“They’re All on the Same Side!” Tucker Carlson UNLOADS on Mitch McConnell and Chuck Schumer for Demanding He Be Stopped from Releasing J6 Tapes (VIDEO)>
左翼民主党(チャック・シューマー)と共和党エスタブリッシュメント(ミッチ・マコーネル)は報道の自由を認めず、同じ穴の狢と。
On Tuesday, the American public witnessed incredible meltdowns from Chuck Schumer and Mitch McConnell over the decision by Tucker Carlson to release the J6 Tapes.
The Gateway Pundit has compiled a collection of stories over these men losing their minds over the brutal truth being exposed by Tucker.
Chuck Schumer arguably had the worst meltdown, not only throwing a tantrum on the Senate floor demanding Tucker be censored but also calling McCarthy a traitor. He also repeated a number of lies debunked by Tucker.

https://twitter.com/i/status/1633276771725459457
3/8The Gateway Pundit<Chuck Schumer Sets Preconditions to Go on With Tucker Carlson – Demands Tucker Be Stopped>
タッカーのビデオが嘘と主張するなら、挙証責任はチャック・シューマー側にある。口先だけでなく証明して見て。
As reported earlier by Cullen Linbarger – Senate Majority Leader Chuck Schumer (D-NY) threw a huge temper tantrum on the Senate floor Tuesday.
Earlier this month Chuck Schumer demanded Rupert Murdoch silence Tucker Carlson and other Fox News hosts over the January 6 protests.
Schumer and House Minority Leader Hakeem Jeffries sent Rupert Murdoch a letter demanding he censor Fox News hosts.
Thankfully, Fox News did not listen because Tucker Carlson immediately exposed how many of the narratives propagated by the January 6 commission, Democrats, and their propaganda media, were vicious lies.




https://twitter.com/i/status/1633293325984735232
3/8The Gateway Pundit<BOOM! Dr. Redfield FLIPS: This Virus WAS UNNATURAL – MOST LIKELY COME FROM THE LAB” (VIDEO)>
レッドフィールド元CDC所長もトランプ時代、ファウチやデボラ・バークスの下で、圧力をかけられていたのでは。
On Tuesday Dr. Redfield dropped a bomb during the hearing. Dr. Redfield clearly informed Congress the coronavirus was created in a lab.
Dr. Robert Redfield: We weren’t doing gain of function research. I’m a clinical virologist. I tried to explain to Dr. Fauci, who’s an immunologist, that this virus, SARS and MERS, when they infected man from the intermediate host, Civit cat in the case of SARS, and a camel in the case of MERS, they never learned how to go human to human.
So those original outbreaks were less than 1000 people and the epidemics died. And so when everyone thought this was SARS-like, well, it’s going to die too. But this virus was immediately the most infectious virus, not the most, I think probably right behind the measles virus that we’ve ever seen infect man.
So I immediately said, wait a second, this isn’t natural. And then you go back and look at the literature and you find in 2014 this lab actually published a paper that they put the H2 receptor into humanized mice so it can infect human tissue.
And then you learn that the new COVID, which came from bats, now can hardly replicate in bats. So how does that happen? So I said that my view as a virologist. Again, my hypothesis, and I never discredited them for their hypothesis, this spillover was that this was most likely come from the lab and we need to aggressively investigate both Hypotheses.

3/8Rasmussen Reports<Voter Approval of Congress Hits Record High>
下院多数党が共和党に変わったから、記録的な評価となった。まだ上がる要素はある。
A new Rasmussen Reports national telephone and online survey finds that 28% of Likely U.S. Voters rate Congress’ performance as good or excellent, up from 25% in December and the highest approval in more than 15 years of polling this question.
Thirty-nine percent (39%) think Congress is doing a poor job, down from 45% in December, and the lowest since March 2007. (To see survey question wording, click here.)
Not only do voters now have a higher opinion of Congress in general, but of their own representatives. Forty percent (40%) believe their representative in Congress is the best possible person for the job. That’s up from 30% in April 2022, and the highest in the history of surveying on this question.

3/9阿波羅新聞網<中共间谍竟用iPhone写日记,结果惨了=中共のスパイは実際に iPhone を使って日記を書いたが、結果は惨め>2018 年にベルギーで逮捕された中共国家安全部副局長の徐延軍は、中共の諜報員として初めて米国に身柄を引き渡され、昨年、裁判で懲役20年の判決を受けた。 最近、NYTマガジンは、FBI が中共のスパイから得た手がかりを利用して、徐延軍を罠にかけ、逮捕したことを明らかにした。
徐延軍は愚かにもiPhone を使って日記や記録を書き、そのすべてを iCloud にアップロードして保存した。FBI は彼の iCloud データを取得した後、彼が米国で構築した関係ネットワークも明らかにし、一味を逮捕した。中共の国家安全部が米国企業にサイバー攻撃を仕掛けたという証拠も入手した。中共政府は数十万ドルを費やして弁護士チームを雇い、徐延軍を弁護したが、徐延軍は 20 年の懲役を言い渡された。
素人スパイでは?

https://www.aboluowang.com/2023/0309/1875318.html
3/9阿波羅新聞網<习近平为何“亦喜亦忧”?宁德时代全球迅速扩张或成下个华为?=なぜ習近平は喜ぶと同時に不安なのか? 寧徳時代(CATL)の急速なグローバル展開か、それとも次の華為になるか?>中国の習近平国家主席は最近、両会で、中国のパワーバッテリーメーカーである寧徳時代が世界市場シェアでトップになったことを喜んでいると同時に心配していると語った。習近平の懸念は一理あるかもしれない。寧徳時代の海外市場への急速な拡大は、業界や専門家の多くの人々の警戒を呼び起こしている。

https://www.aboluowang.com/2023/0309/1875304.html
3/9阿波羅新聞網<美情报报告:习近平第3任期续对台施压统一并削弱美影响力=米国諜報機関の報告:習近平の 3 期連任は、台湾に圧力をかけて統一し、米国の影響力を弱めるためである>米国の諜報機関の年次脅威報告書は、3 期目を迎えている中国の習近平国家主席が今後数年間、台湾に圧力をかけ続け、台湾の統一を目指し、米国の影響力を弱めようとするだろうと指摘した。

https://www.aboluowang.com/2023/0309/1875269.html
3/9阿波羅新聞網<麦卡锡公布一月六日录像 颠覆冲击国会事件=マッカーシーは 1 / 6 のビデオを公開し、議会襲撃事件を引っ繰り返させた>米国フォックス・ニュース・ネットワークは、マッカーシー下院議長の独占的な許可の下、月曜日の夜の番組で 1 / 6の議事堂襲撃の新しいビデオを放送した。 数万時間におよぶ監視映像の中には、これまでの報道を覆す内容が多く、暴動が起きなかっただけでなく、警察の指導もあった。 マッカーシーは映像が公開されると述べたが、いつ公開されるかは明らかにしなかった。

https://www.aboluowang.com/2023/0309/1875214.html
3/8阿波羅新聞網<中国教授吐槽中国犯罪多“还靠欧美赏饭吃” 遭停职彻查=中国の教授は、中国での犯罪の多さと、「欧米に依存して食事を楽しむ」ことを暴露し、停職と徹底的な調査に遭う>中国の南京航空宇宙大学の陳賽彬教授は、金融と税務の授業で、中国は食料を欧米に依存し、外国が中国に経済制裁を課せば、中国人の半分は食べる物が無いと発言した。 彼は停職され、調査を受けている。

https://www.aboluowang.com/2023/0308/1875125.html

何清漣がリツイート
天降偉人包由検 @fading_you1 1 4h
米国左派イデオロギーの輸出の目的は、世界中のさまざまな国の社会倫理をポリコレで去勢し、伝統的な価値観の転覆を実現し、「古い世界を打ち砕く」ことである。更には左派イデオロギーを用いて、統一された「天下大同」の新世界を再構築する。
したがって、今の時点では、反米主義は最高の自由の価値である。
引用ツイート
端傳媒Initium Media @initiumnews 3月7日
【女湯で「トランスジェンダー」と遭うのが怖い?日本の俳優の橋本愛、物議を醸す発言で謝罪】 女子浴場や公衆トイレを利用する場合の「トランスジェンダー女性」問題について、日本の俳優である橋本愛が今月5日、自身のIGストーリーにコメントし、「体の性別によって区別するのが良い」と。あるネチズンは、彼女の発言を「LGBT +に対する差別」の疑いがあると批判した。 6日、橋本愛がストーリーを公開し、発言について謝罪した。
このスレッドを表示

何清漣 @HeQinglian 10h
米国人の 51% は、中国との友好よりも台湾を守ることの方が重要だと考えている。記事中の言葉は強硬である。
The Economist と世論調査機関 YouGov の調査結果によると、米国は「中国が台湾に武力侵略しないよう強硬な立場を取る」のが重要と考えるか、「米国と中国の間で良好な関係を維持すること」が重要という人の割合は51% : 24% である。
質問を「台湾を守るために派兵することをためらわない」に変更すると、結果の見込みは異なる。
rfi.fr
米国人の 51% は、中国との友好よりも台湾を守ることの方が重要だと考えている。
最新の世論調査によると、米国人の 51% が、米国政府は台湾を保護するために強硬な立場をとる方が、中国との良好な関係を維持することよりも重要であると考えている。

何清漣 @HeQinglian 54m
米中関係は敵意の渦にますます深く沈み込んでいく。
ほんの数週間前、中国と米国は暫定的に「外交上の停戦」に向けて動いていたが、現在、双方の関係を修復するためのあらゆる努力は延ばされている。
バイデン率いる米国政府と習近平率いる中国政府との間で緊張がずっと高まって来ている。
https://cn.wsj.com/articles/%E4%B8%AD%E7%BE%8E%E5%85%B3%E7%B3%BB%E5%9C%A8%E6%95%8C%E6 %84%8F%E6%97%8B%E6%B6%A1%E4%B8%AD%E8%B6%8A%E9%99%B7%E8%B6%8A%E6%B7%B1-c3d96d77
コメント:両者は、先ず冷却期間を置き、連絡やコメント、接触を 2 ~ 3 か月間停止すればよい。重大な問題がある場合は、別である。
cn.wsj.com
米中関係は敵意の渦にますます深く沈み込んでいく。
ほんの数週間前、中国と米国は暫定的に「外交上の停戦」に向けて動いていたが、現在、双方の関係を修復するためのあらゆる努力は延ばされている。
福島氏の記事では、秦剛の変わり身の早さ、出世の為なら戦争も辞さずという口ぶりで、米国を侮蔑した。ここまで中共を増長させたのは間違いなく、米国、特にバイデンの無能ぶりがあるからでしょう。アフガンの失態を見て、中共は侮ったのでしょう。
上述の陳賽彬教授の言うように、経済制裁は中国に効くと。自由主義国は中国と時間をかけてでもデカップリングすべき。今の大統領がトランプでないことが悔やまれる。
記事

全人代の会見で記者からの質問に答える中国の秦剛外相(2023年3月7日、写真:AP/アフロ)
(福島 香織:ジャーナリスト)
目下、北京で開催中の全人代(全国人民代表大会)で外相(外国部長)特別記者会見が3月7日に開催され、秦剛(しんごう)外相の事実上の記者会見デビューとなった。
駐米大使からいきなり外相に出世した秦剛外相は、駐米大使在任中は米中関係改善に熱心だという評判も高かったが、記者会見では予想以上の戦狼外交(攻撃的な外交)っぷりを国内外記者に見せつけた。
これは習近平体制の下で出世する外交官の宿命なのか。それとも、習近平第3期目はもはや米中衝突は避けられないと腹をくくったのか。
米中関係改善の期待を吹き飛ばす徹底的な米国批判
秦剛外相は14の質問に答え、そのうち約半分が外国メディアからのものだった。エジプトのロズユスフ誌、ロシアのタス通信、米NBC、パキスタン通信、NHK、シンガポールのストレーツ・タイムズ、フランスのAFP通信に質問の機会が与えられた。
このうちハイライトは米NBC記者からの質問への答えだろう。米中関係の展望についての質問を受けて、秦剛は次のように答えた。
「先日、中米間で気球事件が発生した。これは完全に不可抗力による偶発事件で、米国もこれが現実の脅威には当たらないと認識していた。しかし、米国は国際法精神と国際慣例に違反して、有罪を推断し、過剰に反応し、武力を濫用し、回避できたはずの外交危機をもたらした。
偶然の中に必然を見ることができるなら、それは米国の対中認知と立場が非常に偏っているということだ。米国は中国を最大の政治的ライバルとみなしている。最初のボタンを掛け間違えたので、米国の対中政策は完全に健康で理性的な正しい軌道から外れてしまった」
「米国は、中国との競争で勝つことを望んでいるのであって衝突は望まない、と言う。だが米国の言う競争とは、相手を徹底的に追い込む、死ぬか生きるかのゼロサムゲームだ。
米国はルールを守れと言うが、これは五輪の陸上競技で2人の選手が競争するのと同じく、自分が最善を尽くすことを考えずに相手をどうやってつまずかせるかばかりを考え、はては相手選手に、五輪ではなく(ルールの違う)パラリンピックに参加させようというようなもので、こんなものは公平な競争ではなく悪意ある対抗であり、ルール違反だ!」
「米国は、中米関係に(衝突を避けるための)ガードレールをつくろう、というが、それは実際は中国に殴られても反撃させず、罵られても言い返せないようにするためのもので、これでは(衝突を)防ごうにも防げない。
もし米国側がブレーキを踏まず誤った道を走り続けるなら、いくら多くのガードレールをつくっても車は道から飛び出して横転し、必ず衝突に陥るだろう。このような競争は、両国人民の根本利益、ひいては人類の前途の運命を賭ける(おろかな)博打であり、中国はもちろん断固反対する」
「米国は、米国を再び偉大にするという誇りを持っているなら、他国の発展を許容する度量を持っていなければならない。制裁弾圧は米国を偉大にしないし、さらに中国の復興のステップを阻むこともできない」
「中米関係を決定するのは、米国の国内政治やヒステリックな新マッカーシズムではなく、両国の共同利益のため、共同責任、両国人民の友誼であるべきだ」
「米政府は、真面目に両国人民の声に耳を傾け、脅威が増大する不安を取り除き、ゼロサムの冷戦思考を放棄し、極端なポリティカルコレクトネス(政治的正しさ)を拒絶し、約束を実践し、中国と交流し、両国にプラスとなって世界にも幸せもたらす正しい付き合い方を共に模索してほしい」
気球事件では「中国側は悪くない!」という主張から始まり、「米国がこのまま突っ走ったら、米中衝突が起こる」と恫喝まがいの表現で、米国に「ゼロサムの冷戦思考」「ヒステリックな新マッカーシズム」を捨てよと迫ったのだ。
秦剛は駐米大使時に真面目に外交実務に取り組み、11月にバイデン・習近平会談を実現させたことで外相に昇進した。そのため、秦剛外相のもとで米中関係改善が進むのではないかと期待した時期もあったのだが、この会見を見るに、その期待は完全に裏切られた。
ウクライナ戦争を長引かせているのは米国
他の記者の質問にも米国への敵意をにじませた。
台湾問題について尋ねられると、秦剛は次のように吠えた。
「台湾問題は中国の核心的利益の中の核心で、中米関係の政治的基礎の中の基礎だ。これは中米関係の超えることのできない第1のレッドラインだ。台湾問題がどうなるか、米国には避けられない責任がある。
・・・台湾問題をうまく処理しなければ、中米関係は大いに揺らぐことになる。
もし米国が本当に台湾海峡を鎮静化させたいなら、台湾を使って中国を牽制するやり方を停止するべきだ。『一つの中国』原則のもともとの意義に立ち返り、中国の打ち出した政治的約束を守り、明確に台湾独立派に反対し制止することだ」
ロシア・ウクライナ問題については、「中国は危機をつくり出していないし、危機の当事者でもない。衝突しているどちらにも武器は提供したことはない。・・・(中国は戦争を終結に向かわせるように平和対話を促してきたが)残念なことに、平和対話を促す努力は繰り返し破壊された。まるでウクライナ危機を利用してある種の地政学的陰謀に利用して紛争をエスカレートさせようとする『見えざる手』があるようだ」と、米国がロシア・ウクライナ戦争を長引かせていると言わんばかりの批判を展開した。
さらに米国のインド太平洋戦略について、「アジア太平洋版NATO」をつくろうとしているとし、地域の一体化を破壊していると非難。
「どのような冷戦もアジアで再演されてはならない。ウクライナ式の危機がアジアでコピーされることは許されない」と述べ、米国が中国への危機感をあおってアジア太平洋で戦争を準備しているのだと言いたげだった。
秦剛は自らが戦狼外交官と呼ばれることに言及して、「中国外交は十分に寛大さと善意をもっているが、『豺狼当路』(山犬がのさばるさま、悪人が幅を利かす世の中)であれば、狼が襲うだろう。中国の外交官は、狼とダンスをしながら、国の安全を守らねばならない」と、答えていた。
つまり、国際社会には豺狼のような米国がのさばっており、それに対抗するために中国は狼と踊る、と言いたいのだろうか。
民主化の必要がない「中国式現代化」
この会見の冒頭で、秦剛は中国の外交は「頂層設計」(トップダウンデザイン)だと説明し、すべてが習近平外交思想に従って行われることを説明していた。この会見の論調のすべてが、習近平外交思想に裏付けられているということだ。
その中でとくに注目すべきキーワードは、昨年(2022年)の第20回党大会で強く打ち出された「中国式現代化」の概念だ。
「中国式現代化」とは、米国式現代化に対抗する概念であり、途上国は民主化しなくても中国式発展モデルで現代化できる、という主張だ。
米国式発展を望む国は必ず民主化とキリスト教的正しさを要求される、中国式現代化は、国情に合わせた政治体制や価値観を認め、権威主義、極権体制を肯定する。多党政治は分裂分断を生むものだとして否定し、自由よりも秩序やコントロール維持が大事とする。
中国は、こういう考えに反米的なイスラム圏やアジアやアフリカの部族社会国家が比較的共感すると見ており、このモデルにならう途上国を中国朋友圏にまとめ上げ、中国がリーダー、ルールメーカーとしてグローバル統治に参与していく、という未来予想図を持っている。そうなった暁には、習近平は中国の独裁者、人民の領袖(りょうしゅう)であるだけではなく、世界の領袖となる。革命の輸出を夢見た毛沢東ですら未到達の領域に立つわけだ。
「習近平は開戦の準備をしてきた」とロシアの専門家
習近平外交のゴールが、そういう中国式現代化の世界輸出によるグローバル統治にあるなら、当然、目下の国際社会のボスでありルールメーカーである米国との対決は避けられない。そういう外交目標を語っている以上、「米中関係改善」と言っても説得力はなかろう。
折しも3月4日発売の「ニューズウィーク」誌に、「習近平はこの10年、ずっと米国との開戦に向けて準備してきた」という、ロシアの中国専門家の発言を紹介した記事が掲載されていた。
記事によれば、ロシア国営テレビの番組に登場したロシア人の中国専門家、ニコライ・ヴァヴィロフが、ウクライナと戦うロシアを中国が軍事支援していると指摘し、その話の流れの中で「習近平は権力の座に就いた当初から米国との戦争準備をしてきた」「彼は戦争に勝てる軍隊の準備を命令してきた。それが米国人を対象としている計画であることは疑いない」と語ったという。
少し前に米空軍のマイク・ミニハン大将が「2025年に米中交戦があり得る」とのメモを作成し部下に準備を促していたことがニュースになったが、台湾有事が発生すれば米中開戦という認識は米国側も持っていることがうかがえる。
3月5日、全人代の人民解放軍武装警察部隊代表団の分科会で、制服組トップの張又侠が「全面的に戦争準備工作を推進せよ」と呼びかけていた。戦争準備の呼びかけは習近平体制になってから繰り返されてきたが、2023年に入って、より具体的に言及され始めている。
改革開放の40年余りで築いた富や、国際社会での地位よりも、自らの官僚の地位を守るためだけに習近平という狼と最後までダンスすると決めた新外相の会見デビューは、かつて見たこともないほどきな臭く、不穏なものだった。米中開戦を目がけて突進していくチキンレースのスターターピストルの音が聞こえた気がした。
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『ロシア軍バフムート攻勢は大敗北の予兆、クリミア奪還許す可能性大 迫力の欧米戦車とロシア戦車の直接対決、戦法を詳解』(3/8JBプレス 西村 金一)について
3/6The Gateway Pundit<Trump Reacts to January 6 Surveillance Footage Released by Tucker Carlson>
Google翻訳で全文読んで戴いた方が良いかと。如何に民主党やRINO(リズ・チエイニー等)が嘘つきで、ペロシやDC市長が議会襲撃するよう仕組んだかが分かる。大事な話なのに、日本のメデイアは伝えていない。今まで民主党の肩を持って、1/6委員会の報道をし続けてきたから、自分に都合が悪いニュースに頬かむりするのは当然ですが。メデイアに全幅の信頼を置くのは危険と言うこと。


3/6The Gateway Pundit<BREAKING: Tucker Carlson Shows Evidence that Capitol Policeman Sicknick Was Healthy and Walking Around After Being Accused of Being Murdered (VIDEO)>
議会議事堂には警官が誘導したと。最初から騙すつもりだったのでは。冤罪で拘留されている人はすぐ釈放すべき。
Protesters inside the Capitol weren’t destroying the Capitol – they for the most part showed reverence for the Capitol.
Americans were for the most part peaceful but the media reported over and over the same loops of violent images.
Over and over the Democrats said it was an insurrection.
The one officer they claimed died that day was officer Brian Sicknick. After calling his death a murder, Sicknick was finally reported as dying from other causes months later.

https://twitter.com/i/status/1632916280297795586

https://twitter.com/i/status/1632918878576689152
3/7The Gateway Pundit<Elon Musk Blasts January 6th Committee for Misleading the Public: ‘Deeply Wrong’>
これもGoogle翻訳で全文読んで戴いた方が良い。マスクは常識の持主。


https://twitter.com/i/status/1632915940399624199

2021年5月の調査。タッカー・カールソンの議会襲撃ビデオ放映後にまた調査するでしょうから、比べてみると面白い。



3/8阿波羅新聞網<习罕见批李克强?习李暗战三个细节引关注=習主席は珍しく李克強を批判した? 習・李の暗闇での闘いの3詳細が注目を集める>中共の両会開催中、中共トップの権力闘争に再び焦点が当てられた。 習近平と李克強の言動の詳細の多くは、習近平と李克強が互いに遣り合っていると考えられている。 「人がすることを、天は見ている」という李克強の話のビデオの拡散に続いて、公式メディアが、習近平は、李克強の推進する「行政簡素化と権限委譲、サービスの向上」は満足できないと批判したと報じ、注目を集めた。

https://www.aboluowang.com/2023/0308/1874756.html
3/8阿波羅新聞網<没有供应链无法替代的神话 继手机后陆笔电供应链向越南转移=取って換われないサプライチェーンという神話はない、スマホの後、中国のノートパソコンのサプライチェーンはベトナムに移される>2019年に米中貿易戦争が勃発して以降、米国は中国のハイテク産業に対する技術統制を強化しており、ますます多くの外資系メーカーが徐々にサプライチェーンを中国から移管し始めている。 最近最も注目されているのは、スマートフォンのサプライチェーンの大規模なインドへのシフトであり、ノートパソコンのサプライチェーンも急速にベトナムにシフトしている。

https://www.aboluowang.com/2023/0308/1874746.html
3/8阿波羅新聞網<特大丑闻!涉收中共国企巨额贿赂 厄国前总统等37名高官被起诉=大スキャンダル! 中国国営企業から巨額の賄賂を受け取ったとして、エクアドルの元大統領を含む高官37人が起訴される>中共の「一帯一路」プロジェクトには、もう一つのスキャンダルがある。 南米国家エクアドルの元大統領レーニン・モレノと他の 36 人の高官が、中国の国有企業からの高額の賄賂と引き換えに大規模な水力発電プロジェクトの契約を交換した疑いで、逮捕または自宅軟禁された。

https://www.aboluowang.com/2023/0308/1874822.html
3/8阿波羅新聞網<40年来最惨 中国外贸大幅衰退—中国2023年伊始外贸仍大幅下跌 脱钩和迁出让前景不明=中国の対外貿易は 40 年ぶりに最悪の落ち込み–中国の対外貿易は 2023 年初頭から引き続き大幅に減少し、デカップリングと移転の見通しは不透明>3/7に中国が発表したデータによると、海外需要の低迷と疫病の悪化の影響を受けて、中国の累計輸出入貿易は今年1月から2月にかけて急減した。
AFP北京の報道によると、欧米の景気後退の脅威は、急激なインフレと相まって、中国製品に対する国際需要をさらに弱めている。
昨年 12 月、中共当局は、3 年間にわたって企業に損害を与えてきたゼロコロナ措置を突然取消した。 この決定により、Covid 患者の数が倍増し、1 月には生産とサプライチェーンが深刻に混乱した。
こうした中で、中国税関が発表した米ドルのデータによると、今年1月~2月の中国の輸出は前年比6.8%減と、再び急落した。アナリストはさらに急落すると予測している:12 月の 9.9% の下落に続き、年初には 12% の下落が見込まれている。
昨年10月以降、中国の販売はずっと減少している。
去年12月、中国はほぼ停滞状態にあり、中国の販売は、2020 年にコロナウイルスのパンデミックが始まって以降で、最大下落の -9.9% となった。
税関のデータによると、中国の今年の 1月~2月までの輸入も前年比 10.2% 減少し、昨年 12 月の7.5% の減少よりもさらに下がった。
中国の貿易黒字については、今年の最初の 2か月の合計黒字は 1,168 億ドルに達した。昨年12 月は 780 億ドルの黒字だった。

https://www.aboluowang.com/2023/0308/1874808.html
3/8阿波羅新聞網<中国央企两三年内要灭顶吗?车企逼近崩盘—5万多买辆SUV!逼近崩盘 传中国车企库存大甩卖=中国の中央企業は 2、3 年以内に破滅するのか? 自動車会社は崩壊の危機に瀕している–50,000 以上の SUV を購入! 崩壊間近、中国の自動車会社が在庫を売却しているとの噂>伝統的な中国の自動車会社 (中央企業) は 2、3 年以内に破滅するのか? 昨年、東風グループは大混乱に陥ったが、食品市場の閉店時に投げ売りするほどのひどいものになるとは思わなかった。さらに予想しなかったのは、活力のある上海汽車集団も在庫を内部で消化し始めた。一汽に投げ売りが広がるかどうかはわからない。 BMW X5 は 1 月に販売記録を樹立し、大いに稼いだと言われているが、これは実際に一部の人をより豊かにしただけである。

https://www.aboluowang.com/2023/0308/1874866.html

何清漣 @HeQinglian 6h
WSJ:
習近平の究極の目標:米中衝突に備えている中国(昨年の記事を本日再度出す、次の記事に付随して)
https://cn.wsj.com/articles/%E4%B9%A0%E8%BF%91%E5%B9%B3%E7%9A%84%E6%9C%80%E7%BB%88%E7 %9B%AE%E6%A0%87-%E4%B8%BA%E4%B8%AD%E7%BE%8E%E5%86%B2%E7%AA%81%E5%81%9A%E5% A5%BD%E5%87%86%E5%A4%87-11666006507?tesla=y
米国は大国間衝突の時代に備える準備ができていない。
米軍は2018年以降、その焦点を中国とロシアに移しているが、武器の製造と新しい戦争戦略の開発において依然として課題に直面している。
cn.wsj.com
米国は大国間衝突の時代に備える準備ができていない。
米軍は2018年以降、その焦点を中国とロシアに移しているが、武器の製造と新しい戦争戦略の開発において依然として課題に直面している。
何清漣 @HeQinglian 6h
ツイ友各位、バイデンは今日もまた、彼の対中政策は変わっていないと言った。
バイデンファンは、これは中国の主張を麻痺させるものと言う。
バイデンがロシアと中国に同時に対処するのは少し苦労するので、野心的な中国に対処するためにWSJは同じページに日韓の友好関係を掲載した。

何清漣 @HeQinglian 6h
この問題、ドイツ人はそれを信じるしかない。 結局のところ、米国の同盟国であり兄貴が必要であり、ノルドストリーム事件の真実が何であるかは重要ではなく、ドイツ人が信じたいと思っていることが最も重要である。
ツェルトの報道は、ドイツ人がうたた寝しようとしていた時に、誰かがすぐに枕を送った類の話に属する。
引用ツイート
綾波 @dinglili7 8h
🇩🇪ドイツ《ZELT》:
ZEIT は、秘密作戦に使われたとされる船は、ポーランドの会社からチャーターされたヨットであり、明らかに 2 人のウクライナ人が所有していると判断した。 男性5名、女性6名のチームで実行した。 船長、ダイバー 2 名、潜水助手 2 名、医師 1 名が爆発物を犯罪現場に運び、そこに設置した。実行者の国籍は不明であり、襲撃者は専門的に偽造されたパスポートを使用しており、特にボートのチャーターに使われていた。
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西村氏の解説は分かり易い。是非南部戦線でウ軍の戦車がロ軍の戦車を壊滅してほしい。
記事

ドイツ製のレオパルト2戦車(2022年10月26日、リトアニアでのNATO軍演習でフレアを発射したところ、NATOのサイトより)
2023年1~2月、米欧がウクライナに、戦車や歩兵戦闘車などを供与することを決定した。そして、2月下旬から国境を越えて続々と運び込まれている。
4月の初めには、米欧の戦車とロシアの戦車が激突することになる。
これからの戦いでは、米欧の兵器の技術レベルの差を映像で見ることになるだろう。
現在、ウクライナ東部のバフムートで、激しい戦闘が続いている。日々、このニュースであふれている。
この地が、戦いの焦点であるかのようなメディア報道である。
しかし、戦いの焦点となる地域は、ザポリージャ、へルソンからクリミア半島での戦闘になるはずだ。
今のところ、この地での戦闘の情報は極めて少ない。私は、その情報の少なさに不気味さを感じている。
ウクライナ軍としては、ドニエプル川からクリミア半島におけるロシア軍防御部隊を撃破することは容易ではない。
では、ウクライナ軍はロシア軍の防御組織をどのように破壊しながら攻撃するのか。
今回は、ドニエプル川からクリミア半島までの範囲の戦闘の一場面である戦闘戦術を考察する。
1.クリミア半島奪還作戦
クリミア半島は、ウクライナやロシア両国にとって黒海から地中海に通じる交通路を制する重要地点になっている。
両国とも自国領にしたいという強い思いがある。
ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領は、2022年8月24日の独立記念日を前に、2014年に併合されたクリミア半島からロシアを排除するとの決意を示した。
また、2月26日には「クリミアの解放により、人々の生活を破滅させるロシアのあらゆる試みに終止符を打つ」と述べた。
このように、南部クリミアの奪還を目指す考えをことあるごとに強調している。
米国の立場はどうか。
米国国務次官が2023年2月、クリミア半島について最低限でも非軍事化する必要があるとの見解を示し、クリミアの軍事目標に対するウクライナの攻撃を米国は支持すると表明した。
米国は、ウクライナによるクリミア半島奪還作戦に正当性を示したのだ。
ウクライナ軍のこれからの反撃に対して、より多くの国家および国際機関の協力を得ようというものだ。
ロシアにとっては、ドンバス地域とクリミア半島の確保は、必ず達成したい目標だ。そして、クリミア半島は死守したいと考えている。
2.バフムートは反撃準備の戦い
今、バフムートを含む東部の戦線で両軍が熾烈な戦いを行っている。ウクライナ軍は、劣勢ではあるが、この正面に戦力を増強することなく持ち堪えている。
ロシア軍は、バフムートを含む東部の戦線で、南部の戦力の一部までも投入して、遮二無二に攻撃して多くの人的損害を出している。
南部の正面では、クリミア半島を守り抜くことが絶対的目標であるため、ドニエプル川東岸(南岸)からクリミア半島の付け根、およびクリミア半島での防御を周到に準備している。
ここでは、もともとドニエプル川の河川を使った自然障害、戦車の突進を止める「竜の歯(Dragon’s teeth)」と呼ばれる対戦車障害を設置し、深さ1メートル以上の対戦車壕を掘っている。
ロシア軍部隊の陣地には、兵士・戦車・装甲車・火砲・指揮所・弾薬などの兵站物資のための壕を設置している。
ウクライナ軍がドニエプル川を越えて攻撃前進してくれば、障害の前に火砲・多連装砲・戦車・ミサイルの火力(弾丸、ロケット、ミサイル)を、短時間に集中的に撃ち込むことを準備している。
このような防御戦闘の要領は、旧ソ連から受け継がれている。
ウクライナ軍は、東部のバフムートなどに戦力を増強しないで、押され気味ながら長期間戦っている。
ウクライナ軍にとって、敵に攻撃させて長期間戦うことの方が戦略的に見て有利な場合がある。
そこには、3つの狙いがある。
(1)米欧から供与される機甲戦力がウクライナ軍に届き使えるようになるまでの時間を稼ぐこと。
(2)ウクライナ軍の最小限の戦力でロシア軍戦力をなるべく多く消耗させること。
(3)反撃のために必要なロシア地上軍の配備を詳細に調べることだ。
(1)ウクライナ軍の時間稼ぎについて
今、米国から「M1エイブラムス」戦車、歩兵戦闘車、ドイツなどNATO(北大西洋条約機構)加盟国からはドイツ製「レオパルト2」戦車および様々な装甲車両などが、ドイツ、ポーランドを通過して、続々とウクライナに入っている。
ウクライナ軍はへルソン奪還後、クリミア半島奪還のために準備を進めているのだ。
(2)ロシア軍戦力の漸減
ウクライナ軍は、反撃に先立ってロシア軍地上軍をなるべく多く壕から誘い出して、兵や兵器を破壊しておきたい。
ロシア軍の無謀な攻撃は、ウクライナ軍にとっては極めて好都合のものだ。
また、戦力的に見るとロシア軍は東部の戦闘を有利に進めるために、2022年、へルソン撤退後の11月に、南部戦力の一部を引き抜いて東部に転用させた。
ロシア軍の南部防衛戦力は、少なくなっている。
ウクライナ軍は、ロシア軍の南部防衛部隊の戦力をなるべく多く撃破しておきたいために、へルソン奪還後も南部部隊の弾薬庫や陣地に対して砲撃を継続している。
JBpress『「今だ」と塹壕からおびき出されるロシア軍、全滅の危機迫る』(2023.2.21)を参照
(3)ロシア地上軍の配備を詳細に情報収集
地形と各種情報から分析すると、ロシア軍はドニエプル川からクリミア半島の付け根までに、ドニエプル川を利用した防御ライン、クリミア半島入り口の湖沼を利用した防御ラインなど、クリミア半島内には何線かの防御ラインがあるようだ。
米国は偵察衛星を使って、ロシア地上軍の詳細な防御位置を把握し、ウクライナ軍に提供しているに違いない。
3.ロシアの防御陣地を突破する戦闘戦術
ロシア軍南部の防御陣地に楔を打ち込み、突破して、さらに進撃していくためにはウクライナ軍はどう戦うのか。
ウクライナ軍は、米欧諸国から、600両を超える戦車や歩兵戦闘車などが供与されている。
これら大量に供与された戦車や歩兵戦闘車で突進すれば、ロシア軍の防御陣地を破砕することができるのだろうか。
実は、地上戦闘はそう単純ではない。
塹壕を掘って守るロシア軍の防御を突破していくには、戦力、戦いの原則および巧妙な戦闘戦術が必要である。
また、地上軍の各種兵器を統合運用することによって達成できるものである。
攻撃の場合、ロシア軍がそうであったように、失敗すれば多くの損害を受けることになる。攻撃こそ周到な準備が必要なのだ。
ウクライナ軍の戦闘戦術を、(1)ロシア軍防御戦闘の仕組み、(2)ロシア軍のキルゾーン戦法、(3)ウクライナ軍の障害処理、(4)ウクライナ軍機動打撃部隊の突進の順で詳細に解説する。
(1)ウクライナ軍機動部隊の進撃を止める防御陣地の仕組み
ロシア地上軍の防御陣地の前には、ドニエプル川の自然障害がある。
また、人工障害として竜の歯という名のコンクリート製ブロック障害や戦車を穴に落とす壕(対戦車壕)を設置している。
これらの障害には、対戦車地雷も併せて設置されている。
障害で止まった戦車などを破壊するために、射撃設備や地雷が設置されている。
ウクライナ軍は、ドニエプル川は渡河作戦を実施しなければならない。
人工障害の竜の歯ブロックは、処理しなければ、戦車は乗り上げてしまい、キャタピラーが空回りするか、あるいは傾いてしまい動けなくなる。
対戦車壕では、深さ1メートルであっても這い出せなくなる。
ロシア軍の陣地前障害とその狙い

出典:筆者作成(以下の図も同じ)
(図が正しく表示されない場合にはオリジナルサイトでお読みください)
(2)ロシア地上軍のキルゾーン戦法とウクライナ軍の対策
ロシア軍は、ウクライナ軍が障害処理をするために停止している間に、あらゆる火力を向けて攻撃する。
その障害の前で停止するウクライナ軍反撃部隊に対して、戦車砲や火砲の砲弾、対戦車ミサイル、ロケット、弾道ミサイルを短時間に集中的に撃ち込む火力ポケットを準備している。
この戦法を、キルゾーン戦法とも言う。
ロシア軍キルゾーン(火力ポケット)戦法

ウクライナ軍の反撃が始まれば、ロシア軍はあらゆる兵器を使用してその反撃を破砕することに専念するだろう。
だが、ウクライナ軍は、ロシア軍の兵器をすべて調べ上げているので、HIMARSなどの火器で破壊する。
(3)ウクライナ軍による障害処理
ウクライナ軍が、ロシア軍のキルゾーン(火力ポケット)に入っている状況で、障害を事前にどうやって処理するか、また、停止させられた戦車をどのように救出するかが、ウクライナ軍機甲戦力の能力を発揮するために必要なことである。
素晴らしい性能を有するM1エイブラムスやレオパルト2戦車でも、こられの障害を自ら乗り越えることはできない。事前の障害処理が必要なのだ。
ウクライナ軍の戦車や装甲車の前面に、ブルドーザーと同じブレードが装着されているものがある。
これらの車両で、竜の歯を取り除き、戦車壕を破壊して埋めてしまう。
この場合、障害処理車は敵の攻撃の的となってしまうので、脅威となる火砲や対戦車ミサイルを事前に破壊しておく必要がある。
あるいは、処理中に射撃してくれば、その火器を破壊する。
処理車が、見えないようにするために、黄燐発煙弾(使用が禁止されていない)を敵の前面に撃ち込むこともする。
ウクライナ軍の障害処理作戦

ロシア軍の陣前の障害をいかに取り除き、損害を少なくしていくかが、その後の機甲戦力の攻撃前進を可能にする。
ウクライナ軍が障害を処理した後は、米欧から供与された戦車、歩兵戦闘車などが、下車した歩兵とともに、至る所で前進することになる。
ウクライナ軍の障害通過と戦闘展開

ウクライナ軍の前進を妨害するのは、予備の機動打撃部隊(逆襲部隊)や砲兵射撃、対戦車ミサイルや戦車の射撃だ。
抵抗するロシア軍には、予備の機動打撃部隊は、東部方面に転用されたためにクリミア半島には残っていないようだ。
また、へルソン奪還から常続的に弾薬庫や砲兵陣地が攻撃され破壊されてきた。
私の計算では、迫撃砲・榴弾砲・多連装砲を合計した場合でも、投入した火砲等でも、損失が侵攻1年後で約75%であり、残っているのは25%しかない。
反撃を阻止する火砲の数は少ない。
ウクライナ軍の反撃を受け、火砲の射撃を実施しても、ウクライナ軍に発見され、HIMARSなどで破壊されるだろう。
ロシア軍の防御線は、へルソンとザポリージャからクリミア半島内部までは、3線以上の防御ラインがあるだろうが、第1線防御ラインが破壊された後は、ロシア軍の抵抗は少ないだろう。
4.ウクライナ軍の反撃の成否
ウクライナ軍が反撃するための戦力は、米欧から供与されていてほぼ揃いつつある。
3月末には完了するようだ。
ついに、ウクライナの平原で米欧の戦車とロシアの戦車が激突することになった。米欧の戦車等に搭乗して戦うウクライナ軍とロシアの戦車で待ち構える戦いだ。
とはいえ、ウクライナ軍が優れていて十分な戦力が持ったからと、その戦力を過信して、ロシア軍と同様に単純な攻撃を実施すれば、失敗する可能性もある。
成功するかもしれないが、被害も大きなものになる。
これまでの戦い方から予測すると、ウクライナ軍は反撃を成功させるために、使える戦力、例えば、戦車部隊、歩兵戦闘車に乗って戦う機械化部隊、砲兵部隊特にHIMARS部隊、自爆型無人機や対戦車兵器を運用する部隊、攻撃ヘリ部隊、空軍戦闘機を総合的に運用するだろう。
そして、ロシア軍を驚かす攻撃を行うだろう。
戦車等からなるウクライナ軍部隊は、空からの攻撃、対戦車ミサイル、戦車障害に弱い。
この弱点を、天敵となる兵器が襲う。これを防ぐために、地上軍兵器や空軍戦力などの総合戦力の発揮が必要だ。
ロシア軍のウクライナ侵攻も、「まさか」と言うほどの予想を超えるものであったが、米欧(NATO)軍の戦車とロシア軍の戦車の激突がこれから起こることも、「本当に現実なのか」と信じられないくらいだ。
これから、NATO軍の新型の戦車とロシア軍の旧式戦車の戦い、つまり戦車の技術力の差を見ることになる。
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『「次の火薬庫」モルドバ、最悪、核兵器級の爆発が起きるかも知れない 飛び火するウクライナ戦争・その2』(3/6現代ビジネス 河東 哲夫)について
3/6The Gateway Pundit<BREAKING: President Trump Calls for an End to ERIC Voter Registration System>
共和党州知事は不正選挙できないように整備していかないと。
President Trump is asking that all GOP Governors get rid of the ERIC Voting System.
Moments ago, The Gateway Pundit reported that today, three states opted out of the ERIC Voting System platform. This is due to the work of many indiviuals and grassroots activists and the courage of elected officials to get rid of the controversial system.
Missouri, Florida and West Virginia announced today that they are pulling out of ERIC.

3/6The Gateway Pundit<Jim Jordan Calls in 16 FBI Officials Identified by Whistleblowers to Testify Before Congress – Democrats Quickly Defend Unnamed Corrupt FBI Officials>
民主党は見苦しい。
Newsmax reported:
In his investigation of numerous allegations from FBI whistleblowers, Rep. Jim Jordan, R-Ohio, has reportedly requested testimony from 16 individuals who are either current or recent bureau employees, according to a letter sent Friday to FBI Director Christopher Wray.
According to a Breitbart News report, Jordan has already concluded closed-door interviews with three FBI witnesses who had contacted the Ohio Republican’s office during the past year, regarding alleged misconduct of higher-ups at the bureau.
The letter to Wray included the following excerpt:
“From the documentary and testimonial information that we have obtained to date, we have identified several FBI employees who we believe possess information that is necessary for our oversight. We anticipate that we may require testimony from additional FBI employees as our oversight continues, and we expect your cooperation in facilitating these future interviews as well,” wrote Jordan, the chairman of the House Judiciary Committee.
According to Breitbart, of the 16 individuals selected by Jordan, several bureau-connected workers hold or held prominent leadership positions, either “special agent in charge” or “assistant special agent in charge.”

3/6The Gateway Pundit<The Results of CPAC Vice President Poll Announced – Surprise Winner?>
トランプのランニングメイトはカリ・レイクになるか?
CPAC not only held a poll for GOP Presidential candidates, but also a poll for VP candidates. The results may surprise some.
Over the weekend, former Arizona GOP gubernatorial candidate Kari Lake came out on top in a straw poll for the Republican vice presidential pick during the Conservative Action Political Conference.
The poll results showed that Lake topped the field of 28 candidates with 20 percent of the vote, beating former United Nations ambassador Nikki Haley as well as Florida Gov. Ron DeSantis. DeSantis received 14 percent of the vote, and Haley, who announced her bid for the White House last month, won 10 percent.
Lake was a featured speaker at CPAC’s Ronald Reagan Dinner over the wee





米国庶民と民主党支持のエリート達とは犯罪に対する捉え方が違うようで。
3/6看中国<大陆爆发甲流 传有医生绝望:一起毁灭吧!(图)=中国でインフルが勃発し、ある医師は絶望:一緒にくたばりましょう! (図)>中国でインフルエンザの流行が爆発し、各地の病院は患者で満杯になった。ネットの情報によると、ある病院の一晩の患者数は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)流行のピーク時の患者数に近く、ある医師は患者が多すぎると絶望を表明し、緊急治療室にあと 1 日いれば、怒りのあまり、脳出血を起こすかもしれないと。「一緒にくたばりましょう!」
医者は絶望:一緒にくたばりましょう!ネチズンは疑う:それは2回目の新型コロナでは?
3 /5のツイートで、チャットの内容を示し、ネット名「小狮子医生的搬砖日常」が、「インフルエンザ A の発生は基本的に確実である・・・一晩で 200 人の患者・・・この量は、新型コロナのピークの時期にほぼ追いついた! 来週も勤務する予定である・・・ああ、緊張している!」
嘘つき中共だから、インフルでなくコロナかもしれない。日本は3/1から中国人の入国を緩和したが大丈夫か?


宇峒 @xYsfknBXPT6M0jo
名前はあなた達が決めて。
あなた達が言ったとおりになる。
いずれにせよ、新冠(=新型コロナ。館と冠は発音がguan)にはできない。
ああ、また来たか! みんな気をつけて!
https://www.secretchina.com/news/gb/2023/03/06/1030449.html
3/7阿波羅新聞網<“维稳费”破2000亿大关增6.4% 要压民间爆抗争运动=「安定維持費」が2000億元を突破し、6.4%増額 民衆の抗議運動を鎮圧するため>今年の中国の社会安定維持予算は大幅に増加し、2000億元を突破するが、主な要因は昨年と今年に起きた2つの社会運動(関連)である。 一つ目は「白紙運動」で、当時、自発的に大衆が集まり、庶民が各地でロックダウン解除を要求する社会運動を起こしたが、組織化されていない大衆運動であり、起きた範囲も広く、歴史的に見てめったに見られないケースだったため、中共を震撼させた。また、世界中の華人、さらには多くの国の一般民衆からも支持されている。

https://www.aboluowang.com/2023/0307/1874443.html
3/7阿波羅新聞網<令人惊讶…德国总理暗示北京向他做出了保证?=驚くべきことに・・・ドイツの首相は、北京が保証したことをほのめかしているのか?>ドイツのオラフ・ショルツ首相(Olaf Scholz)は、日曜日(3/5)に米国を訪問してドイツに戻り、EU委員会と合同の記者会見で次のように述べた:「我々は皆、武器の提供はあってはならないことに同意しており、中国政府は武器を提供しないと表明している」と。米国のオンラインメディアPOLITICOは、ショルツの北京に関する発言は「驚くべきもの」であると指摘し、中共はこれまでのところ、ロシアへの武器供給の可能性を公に否定していないため、ショルツの発言は、北京がベルリンに直接関連する保証をしたことを暗示しているようである。
嘘つき中国人の言うことは信用できない。

https://www.aboluowang.com/2023/0307/1874386.html
3/6阿波羅新聞網<CNN:中共挺俄 在亚太帮了美大忙—俄乌战争让太平洋国家警惕 CNN:美更易孤立中共=CNN:中共のロシア支援 米国はアジア太平洋で大忙し–ロ・ウ戦争は太平洋諸国を警戒させた CNN:米国は中共を孤立させやすくなった>米国とアジア太平洋地域のパートナーシップは緊張するときもあったが、ロ・ウ戦争が勃発してから 1 年後、中国政府がロシアのプーチン大統領を支持したことで、ワシントンがアジア太平洋の同盟国との関係を強化するための扉が開かれ、中国政府は不利になっている。

https://www.aboluowang.com/2023/0306/1874336.html
3/6阿波羅新聞網<江西学生举行红卫兵式游行 “红色效忠”竞赛重现端倪=江西省の学生が紅衛兵式パレード「赤い忠誠Red Allegiance」コンテストを開催>全国両会の上層選挙期間中、各地で「赤い忠誠ショー」が頻繁に行われ、江西省上饒で初めて大勢の「紅衛兵」が街頭に繰り出し、 「忠誠のダンス」を披露した。批評家は、社会矛盾の激増が逆進を加速している可能性があると指摘、社会が文化大革命の血まみれのシンボルを再び繰り返すと、国全体が衰退する可能性があると。
https://www.aboluowang.com/2023/0306/1874334.html

何清漣 @HeQinglian 4h
全国政治協商会議の新人委員である周帯魚は、微博で両会への提案として「祖国統一を完成させる一大事業を促すための4項目の意見」を発表した。「分離主義者のブラックリスト」の作成と公表をし、懲戒でき、台湾に対する特別作戦中、「誰でも彼を逮捕または殺害することができ、責任を負う必要がないだけでなく、統一促進の名誉勲章も授与される」
rfa.org
中国の両会は「台湾独立ブラックリスト」と「一国一制度」を提案したが、台湾はどう見るのか?
最近、中国全国政治協商会議委員の周小平は、台湾の「分離主義者のブラックリスト」を公開し、台湾企業に制裁を課すことを提案した;自称台湾女性で61歳になる全人代代表である凌友詩は、も同じく呼びかけた。
河東氏の記事では、トランスニストリアにあるロシアの武器を破壊するのでなく、鹵獲して使った方が良いというのは素人考え?親ロであっても、ロシア本体とは違う(カリーニングラードのような飛び地でもない)し、国際的にはモルドバの一部とみなされている。まあ、ウクライナも戦線を拡大するわけにいかないので、放置が一番か?トランスニストリアとモルドバが戦争になるかもしれませんが。
記事
【その1・「ウクライナの次」と噂のモルドバ、手を伸ばすロシアの不穏な動き】でみたように、ウクライナ同様、ロシア圏からEU・NATO圏へ接近を図るモルドバに対し、ロシア系住民を使った反政府運動などの揺さぶりをモスクワは仕掛けている。ロシアの真意はそれだけではない。ロシア系住民の集住地域・トランスニストリアの存在とそこにある核兵器級の弾薬備蓄量をもつ巨大兵器庫の帰趨。事態の展開によっては、兵器庫への攻撃すらあり得る状況だ。
ロシア人集住地域トランスニストリア
モルドバ情勢をさらに複雑にしているのは、ウクライナとの国境地帯に細長く横たわる「トランスニストリア」である。ここは発電所、製鉄所、繊維工場、コニャック工場などのある産業地帯で、住民約45万人の3分の1はロシア系(他に3分の1がモルドバ系、3分の1がウクライナ系)である。

by Gettyimages
そしてソ連時代からの大規模な武器庫がそのまま残り、1000名余りのロシア軍がこれを守る。1991年のソ連崩壊直後、ここではロシア軍が蜂起して準独立の地位を標榜するようになっている。
トランスニストリアの政界は、共和党と刷新党に二分され、「シェリフ財閥」が経済の大半を握る。独立を標榜しつつも、経済はモルドバ本体に大きく依存している。この地域の輸出の60%はEU向けなのだが、EUはこれをモルドバ本体経由でしか輸入しないようにしているからである。
またトランスニストリアは前期のロシアの天然ガス・パイプラインから得るガスで地元の発電所(と言ってもロシア電力公社InterRAOに所属)を稼働して発電。それをモルドバ本体に売却して資金を得ている。このガスは、モルドバが輸入したものとして、モルドバ本体政府に代金が請求される。
EUは、トランスニストリアをモルドバ本体に「復帰」させるべく、長年にわたって地道な調停を続けてきた。ロシアはこの話し合いの場には入っていない。しかし、トランスニストリアのロシア軍を維持することが年々困難となっていることもあり(ウクライナ及びモルドバ本体が装備・交代要員の領内通過を許さない)、譲歩を容認してきた。
トランスニストリアで原爆並みの大爆発?
ロシアは、ガス価格を引き上げインフレを起こすことで、穏健だったモルドバ政権を過激な反ロ姿勢に追いやっている。
前記のように、首都キシナウでは反政府集会が相次ぐのに加え、インフレで国民の不満はたまる一方で、9日にはウクライナのゼレンスキー大統領がサンドゥー大統領に、ロシアがモルドバ政府を倒そうとしていると警告。10日にはロシアのミサイルが(多分黒海から)モルドバ上空を通過してウクライナに向かった。サンドゥー大統領は2月10日、ガヴリリツァ首相とその内閣を辞任させ、ドリン・レチャン安全保障会議書記を首相代行に指名した。
昨年2月24日、ロシア軍のウクライナ侵入と同時にサンドゥー政権は全土に非常事態を宣言。それは数度延長されて、現在も続いている。2月13日サンドゥー大統領は、ロシアが覆面私兵を送り込んでモルドバ政権を倒そうとしていると公言。公安機関の権限強化をはかっている。
彼女は、反ロシアを政権のかすがいにしようとし始めた。国民の過半が親ロシアであることに鑑みると、これは危険な賭けだ。
このままいけば、NATOがモルドバ保護に乗り出し、その中でかねてモルドバとは歴史的に一体であることを主張するルーマニアが、跳ね上がりの行動を示すかもしれない。NATOは既にモルドバ軍の兵士の訓練などで協力しているし、モルドバとルーマニアとの間では緊急事態に備えて共同大隊を設立することにつき、以前から話し合いが行われているのだ。
文字通りの火薬庫、コバスナ武器庫の10キロトン
こうしたきな臭い動きの中、トランスニストリアはロシアにとって、モルドバに打ち込んだくさびとして重要性を増す。ただ、ロシアはここの軍隊に機敏な補給ができる能力を持っていない。その中で、ウクライナ領からわずか2キロのコバスナにある大型武器庫が、ロシア、ウクライナ、モルドバの間で奪い合いの対象となってくるだろう。
ここにはソ連時代、対NATOの守りについていた西部軍管区の兵器、そして1989年以降、東欧諸国から引き揚げたソ連軍の兵器が保管されている。総量2万トン。10キロトン相当の爆薬を抱えているそうで、これは広島原爆の半分以上に相当する威力を持つ。
おそらく有効期限を過ぎているだろう。ロシアもこの弾薬の廃棄処分を進めようとしたが、トランスニストリア当局の抵抗で止めている。
戦争の今、この武器庫の砲弾は、ウクライナとロシアの間で奪い合いの対象になるかもしれない。両軍とも砲弾は、喉から手が出るほど欲しい。とは言え、ロシア軍は陸からも海からもここに近づけないので、ウクライナ軍が手を伸ばせばこの武器庫にミサイルを発射して一気に「廃棄」処分をすることだろう。その後には、深さ75メートル、直径1500メートルものクレーターができると言われている。
悲劇を回避するために
さして戦略的重要性があるわけでもないモルドバが、こうしてロシア・NATO間の争いの対象になっていくのは、悲劇的なことだ。
ロシアは、この方面に兵力を輸送する力をもはや持っていないのだから、自重するべきだろう。また西側は、下手にロシアを非難するより、モルドバの国民の目に見えるような支援を行うことが、サンドゥー政権に対する最大の支援になるだろう。
日本は2016年にはやっと大使館を開設したし、サンドゥー大統領もガブリリツァ首相(当時)も、昨年秋に来日している。そして日本は、ODAを使っての有償・無償の資金供与も始めている。
日本はウクライナに武器支援をすることはできないが、モルドバならばODAやJBICによる低利融資、そしてJICAなどによるノウハウの伝達で大きな貢献をすることができる。G7議長国としての日本の役割をアピールするのに向いている。
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『超高齢のバイデン氏が大統領選出馬、この話には裏がある 民主党のプランB蠢動、バイデン支持「州知事3人組」に要注意』(3/6JBプレス 高濱賛)について
3/5The Gateway Pundit<More on President Trump’s Speech at CPAC – Comments on China, Biden, the Southern Border, Woke Policies and More>
共和党の不正選挙対策が世界の命運を決める。
Below are some more segments from President Trump’s CPAC speech that the media will not cover or promote yet they are common sense and honest points needed to save our country from the current regime and the global onslaught of the USA.

3/5The Gateway Pundit<New Evidence Suggests Fauci Prompted Drafting of “Proximal Origins” To Squash Lab Leak Theory>
DS(この場合、左翼の民主党)と中共がタッグを組んで、世界にウイルスを撒き散らしたということ。
New evidence released by the Select Subcommittee today suggests that Dr. Fauci “prompted” the drafting of a publication that would “disprove” the lab leak theory, the authors of this paper skewed available evidence to achieve that goal, and Dr. Jeremy Farrar went uncredited despite significant involvement.
The evidence available to the Select Subcommittee suggests that Dr. Anthony Fauci “prompted” Dr. Kristian Andersen, Professor, Scripps Research (Scripps), to write Proximal Origin and that the goal was to “disprove” any lab leak theory.

3/6阿波羅新聞網<轩然大波!脱掉口罩?最新研究…—脱掉口罩?最新研究:口罩对防止新冠无用=大騒ぎ! マスクを外す? 最新の研究… マスクを外す? 最新の研究: 新型コロナ防止にマスクは役に立たない>この論文は、実際には Tom Jefferson (オックスフォード大学)が 2020 年 11 月に発表した論文のフォローアップと更新である。 2 年以上前に発表された Jefferson の論文の結論は、揺るぎないものであった。 では、Tom Jeffersonの論文には何と書かれていたのだろうか? 疫病流行の3年間で、彼は多くの国からの610,872人の参加者に対して追跡実験を行い、マスクを着用しても新型コロナウイルスの拡散を防ぐのに役立たないことがわかった。通常のマスクや医療用サージカルマスクでは全く効果がないだけでなく、N95マスクやP2マスクでも新型コロナウィルスの拡散は全く防げない。
まあ、中共を利するためだけとしか思えませんが。

https://www.aboluowang.com/2023/0306/1874098.html
3/6阿波羅新聞網<马斯克“移情别恋”:我曾经醉心数字货币,但现在…=マスク は「情が移って別物に恋する」:以前はデジタル通貨に夢中だったが、今は・・・>人工知能への強い関心を表明する一方で、マスクは「AI脅威論」の支持者として、その存在についても非常に懸念している。 「AIの風」が激しく吹いており、マスクも情が移ってAIに恋している。

https://www.aboluowang.com/2023/0306/1874125.html
3/6阿波羅新聞網<习近平党内外两套发言,重点在“党内”说什么=習近平、重点を「党内」において、党内外で2回演説>米下院は先日、「米中戦略的競争に関する特別委員会」の初公聴会を開催し、最も注目を集めたのは、中共を警戒する必要性を繰り返し述べた元国家安全保障副補佐官のポッテインジャーだった。習近平の演説の相矛盾したビデオを複数使い、中共が国際的に頻繁に使う欺瞞的な嘘を明らかにした。 ワシントンのシンクタンク「民主主義防衛財団」(FDD)の中国プロジェクトの現責任者であるポッテインジャーは、中共指導者の「党内での発言」は本当の考えだと述べた。
ビデオは「習近平思想」の考えを引用し、「人類総ては新しい秩序を必要としている」、「新世界秩序は建設中であり、西洋のシステムを凌駕し、取って代わるだろう」と。2021年7月に習近平が殺気ムンムンで叫んだビデオを上映する。「中国は誰の思うままにもならない!」、「中国人民は、外国勢力が我々をいじめ、抑圧し、奴隷にすることを決して許さない!」、「そうしようとする者は誰であれ、14億人以上の中国人が血肉で築き上げた鋼鉄の万里の長城の前で殴り殺されるだろう!」
自分たちが虐めている人達のことはキッパリ忘れ去っている。流石は中国人。

https://www.aboluowang.com/2023/0306/1874095.html
3/6阿波羅新聞網<最强护照出炉!台湾狠甩中共 政协委员“含金量”说遭呛爆=最強のパスポート公開! 台湾は中共を酷く揺るがす 政協委員「金含有量」は攻撃に遭う>Nomad は、台湾のパスポート保有者がビザなしで入国できる国は 76 カ国、台湾のパスポート保有者が到着時にビザを取得できる国は 51 カ国、電子渡航認証 (ESTA) の目的地は 7 か国であり、合計スコアは 83 点で72位、中国パスポート保有者は、合計スコアは 51.5 点、128 位で台湾は中国をはるかに上回っている。しかし、昨日(4日)の中共第14回全国政治協商会議で、全国政治協商委員の戴斌は、中国は150カ国からのビザを相互免除したと述べ、「中国のパスポートの金含有量はますます高くなっている」と述べたが、ビザなしの書類の種類を注意深く見ると、それらは外交および公用パスポートに限定されており、一般の人々には適用されないことがわかる。
如何に中国人が騙すのにたけているか。Nomadでは1位はUAE、ルクセンブルグとスイスが2位、アイルランドとポルトガルが4位、日本は記事には書いていない。Nomadでない調査では世界最強。

https://esta-center.com/passrank/index.html
これには香港(19位)は入っているのに、台湾は入っていない。
https://www.aboluowang.com/2023/0306/1874087.html
3/5阿波羅新聞網<余茂春:大批不愿做奴隶的中国人起来了!【阿波罗网报道】=余茂春:奴隷になりたくない中国人が多数立ち上がった! 【アポロネット報道】>最近、TwitterでTiktokのビデオが流され、その中には人のひざまずく像が映っていた。河北省の庭園塑像会社が塑像の首に付けた銘板は、余茂春を「現代の秦檜」、「売国奴の第一人者」と中傷した。
中共は浙江省杭州にある秦桧像と同じく、唾を吐かせるつもりでしょう。やることがえげつないし、汚い。所詮中国人の道徳心とはこんなもの。

https://www.aboluowang.com/2023/0305/1874042.html
高濱氏の記事で、バイデンは非嫡出大統領で、なおかつアフガン撤退や高インフレ、コロナワクチンの強制等、失敗続き。とても世界はおろか米国だけでもまともに運営はできていない。再選?今下院監視委員会でハンターの腐敗が明るみに出つつあっても、出馬するのは面の皮が厚すぎ。不正選挙をすればまた勝てると思っているから、再度チャレンジしようとしているのでは。
2/26のアンデイ・チャン氏のメルマガに「ミシェルの出馬はまさにロングショットだが、もしもミシェルが出馬すれば共和党は苦戦を強いられる。ミシェルが当選すればすなわちDeep Stateがアメリカを制覇し、更に4年後の再選を果たして「オバマ王朝」の暗黒政治が8年続くことになるかもしれない。アメリカにとってこれだけはなんとしても避けたい」とありました。こうなる感じがします。
記事

キーウ電撃訪問後にポーランドから帰国する際、エアフォースワンのステップに躓いてしまったバイデン大統領(2月22日、写真:ロイター/アフロ)
ジル夫人「何回言えば信じてもらえるの」
3月の声を聞いたが、今もって、ジョー・バイデン米大統領は2024年大統領選に再出馬するか正式立候補宣言はしていない。
ジル・バイデン夫人は2月末、CNNやAP通信が「バイデン氏は出馬を見送るのか」と質問されたのに対し、こう答えた。
「私は、出馬に大賛成よ」
(Jill Biden on president’s plan to run in 2024: ‘I’m all for it’ | CNN Politics)
「彼が何回出馬すると言えば、あなたたちに信じていただけるのかしら」(バイデン氏は出馬するつもりだ、とは言ってきたが、出馬すると明確に言ったことはない)
(Biden ready to run in 2024, first lady says | AP News)
ご当人のバイデン氏は2月末、ABCとのインタビューでこう述べるにとどめている。
「選挙運動を開始する前に、私にはやらねばならないことがほかにたくさんある」
(Video Biden rules out sending F-16s to Ukraine ‘for now’ – ABC News)
バイデン氏が60代、70代ならこれほどしつこく立候補するかどうかを聞きはしない。
よほどの失策やスキャンダルがない限り、現職大統領が2期目を目指すのは当然だし、正式に立候補宣言をいつするかなど聞かない。
現に、ビル・クリントン氏でもバラク・オバマ氏でも2期目を狙った時は、大統領選の前年4月に正式立候補していたし、ジョージ・W・ブッシュ氏は5月だった。
(バイデン側近は「4月に正式立候補」を仄めかしているのだが・・・)
メディアが執拗に立候補について問いただすのは、バイデン氏が80歳という後期高齢者だからだ。
すでに家督を息子に譲った60代、70代の高齢者ですら身の回りのことが一人でできない人は多い。
今年82歳になった「スター・トレック」主演俳優、パトリック・スチュワートですら、撮影時間はコンデションに合うように短く、能率的に出演している、と「ナショナル・レビュー」のジム・ゲラティ氏は書いている。
その意味では、「80の壁」を超えた高齢者で超大国をリードするバイデン氏は「奇跡」としか言いようがない。
今、米国は国の在り方をめぐって保守と革新とが対立し、国は分裂している。
3分の1の有権者はバイデン氏を大統領だとは思っていない。2020年の大統領選で勝ったのはドナルド・トランプ前大統領だと信じている。
「米国の魂が病んでいる」(バイデン氏に対抗して正式立候補した作家マリアン・ウイリアムソン氏)
その米国を再生すると頑張っているバイデン氏にどこまで期待できるのか。これから2年、さらにその後4年もやる気のようだ。
冷静に考えたらそんなことが難しいのは自明の理だ。
これほどの高齢者が「核のボタン」を押す陸海空海兵4軍最高司令官だったことはこれまでにない。
米大統領職は、ジョージ・ワシントン初代大統領(1789~97年)やエイブラハム・リンカーン第16代大統領(1861~65年)の時とは扱うアジェンダが月とスッポンくらい違う。
人品骨柄も申し分なく、政治経験も長く、穏健なバイデン氏の政権運営はどうか。過去2年の実績は何か。
バイデン氏が就任して以降、その政策を「評価する人」が「評価しない人」を上回ったことは一回もない。
現在も「評価する人」は41%、「評価しない人」は53%。
唯一、18歳から29歳までの若年層(50%対42%)と黒人層(65%対27%)で「評価する人」が「しない人」をリードしている。
その一方で、米登録済み有権者の10人中7人は、バイデン氏が2024年に再出馬することには反対。「年を取りすぎている」が主要因だ。
バイデン氏の政策を支持している民主党支持者は77%(不支持は20%)だが、2024年再出馬することには48%が反対している(再出馬を支持する人は34%)。
(Race And Ethnicity In The United States Census | The United States)
バイデン氏再出馬のネックは、一にも二にも年齢なのである。年齢こそ最大の敵なのだ。
しかも、3月3日にはバイデン氏の主治医が、2週間前に「大統領の胸部の皮膚に基底細胞ガンが見つかり切除した」と公表した。今後も経過観察を続けるという。高齢なだけに心配だ。
一世一代の演説をぶち壊した転倒動画
それを米国民は2月21日、目の当たりにしてしまった。
ウクライナの首都キーウ(キエフ)で一世一代に演説を終え、鉄路ポーランドに戻り、そこから大統領専用機に搭乗するタラップで躓いて倒れる瞬間をカメラがとらえてしまったのだ。
この画像は瞬時にSNSで世界中に拡散されてしまった。
演説や記者との質疑応答では国名や人名を間違いたり、失言することはままあったが、階段で躓いた場面がキャッチされたのは久々だった。
後期高齢者が階段から落ちたり、滑ったりして頭を打ち、致命傷になることはしばしばある。
この動画を見て「こりゃ、ダメだわ」と思った米国人は少なくないだろう。案の定、保守派サイトやメディアはこの動画をこれ見よがしに流した。
(US President Joe Biden stumbles on steps of Air Force One as he leaves Poland – YouTube)
保守系メディアが民主党内の蠢動キャッチ
保守系オピニオン誌「ナショナル・レビュー」は、「バイデン氏の年齢、今や民主党エリートたちも無視できず」(Biden’s Age Can No Longer Be Ignored by Democratic Elites)との見出しでこう指摘した。
一、最新の世論調査では、米国民の68%が「バイデン氏は2期目には歳をとりすぎている」と答えている。このうち48%は民主党支持者だ。
二、民主党内には声にならない葛藤がある。2024年の大統領選で望ましいシナリオの実現のために汗水流して得た果実は、2028年には86歳になってしまう高齢大統領だ、86歳だぞ。
三、バイデン氏の側近たちは過去数カ月、正式立候補のための準備をしてきた。ところがバイデン氏は立候補を仄めかしながら依然として躊躇っている。万一出馬を取りやめたらどうなるのか。
四、出馬を公式に表明しないが立候補したい者も大口の政治資金提供者も戦略も立てられずに党は凍結状態にある。
現職大統領に対する敬意を払い、公には高齢大統領を支持するというジレンマに落ちいっている。「プランB」について公然と論議できないのだ。
五、2022年、「ジ・アトランティック」のマーク・レイボビン氏はバイデン氏の年齢問題を取り上げ、他の候補が立候補表明するよう提案、それによってバイデン氏の高齢・健康問題について公開論議せよ、と説いた。
六、ニューヨーク・タイムズのクレグ・クレッグ氏は、バイデン氏が出処進退を明らかにしないことは、立候補した場合、誰を副大統領にするかというもう一つの重要な選択が関わり合いを持ってくると指摘している。
同氏はさらに「民主党執行部および支持者はカマラ・ハリス副大統領には全く、あるいはほとんど信頼を寄せていない。副大統領候補選びに神経質になっている」と指摘している。
(Biden’s Age Can No Longer Be Ignored by Democratic Elites | National Review)
選挙キャンペーン計画は「諸刃の剣」
これだけのネガティブ要因がテーブルの上に乗っているにもかかわらず、バイデン氏は再出馬に向けて準備を始めている。
バイデン氏の側近は、その手始めとして影響力のある上下両院議員と州知事二十数人からなる2024年大統領選に向けたキャンペーン計画をまとめた。
有力政治家たちに遊説や講演を行ってもらったり、メディアとのインタビューなどに積極的に出演してもらったりして、党勢を拡大してもらおうというのが同計画の主柱だ。
国民の身近な問題である医療保険、教育、奨学金対策で公正な対策を着実に促進させ、インフレ、雇用対策で成果を挙げつつあることを国民に理解してもらおうというわけだ。
3月1、2両日には上下両院の主だったメンバーと昼食をともにしながら協力を要請した。
ギャビン・ニューサム氏(カリフォルニア)、J・B・プリツカー氏(イリノイ)、フィル・マーフィー氏(ニュージャージー)ら州知事の実力者6人にキャンペーンの中心的な役割を果たしてくれるよう要請した。
キャンペーン計画参加を承諾した政治家の中には、万一バイデン氏が再出馬を断念せざるを得なくなった時には、自ら立候補すべく秘かに準備している者も少なくない。
ニューサム*1、プリツカー*2、マーフィー*3、各州知事は立候補を虎視眈々と狙っている「知事三羽カラス」である。
三者三様に自州だけでなく、他州にも足を運んで全国的な知名度拡大に余念がない。
*1=全米最大の州、カリフォルニア州の知事として2022年再選を果たし、大統領選には強い意欲を示している。政界では情報収集や選挙情勢分析では最大のデジタル・オペレーションを誇っている。
*2=大手ハイアット・ホテルの御曹司で実業家兼慈善家の億万長者。ヒラリー・クリントン氏やバラク・オバマ元大統領の選挙キャンペーンに参加、党主流とは太いパイプを持っている。
*3=2014年にはシンクタンクを創設、民主党の改革にも熱心だ。金融大手ゴールドマンサックスに25年間勤務。オバマ政権では駐独大使を務めた。
そのほか、上院議員では、バーニー・サンダース(バーモント)、エイミー・クロブシャー(ミネソタ)、エリザベス・ウォーレン(マサチューセッツ)、コリー・ブーカー(ニュージャージー)各氏がいる。
バイデン氏にとっては彼らは潜在的ライバルだが、これら政治家にとっても党を挙げてのキャンペーンは自分たちにとっても損ではない。
キャンペーンを資金面でバックアップするスーパーPACの「American Bridge」、「Future Forward」、「Priorities USA」は、バイデン不出馬なら自分たちへの支援に回ってくる。
「バイデン氏の提唱したキャンペーン計画には、目に見えない虚々実々なカラクリがありそうだ」(米主要メディア政治記者)
(Biden enlists potential rivals as advisers ahead of 2024 – The Washington Post)
民主党の選挙戦略家、ディビッド・アクセルロッド氏は、名乗りを挙げていない潜在的な民主党大統領候補たちにこう助言している。
「皆ボーイスカウトの金言を忘れるな。常に有事に備えよ(Be prepared)」
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