『米国バイデン大統領、再選に点滅し始めた赤信号 民主党の牙城、カリフォルニア州でも再選求めない声が過半数』(9/30JBプレス 堀田佳男)について

9/29The Gateway Pundit<Judge Cannon Rules in Favor of Trump, Rejects Special Master’s Request on Seized Documents>

訴訟のポイントがよく理解できませんが、特別マスターのトランプチームへの要求が判事により拒否されたと。

ABC News reported:

Florida federal judge Aileen Cannon on Thursday rejected a request from the special master she appointed to review documents seized from former President Donald Trump’s Mar-a-Lago estate to have Trump’s legal team verify that the government’s inventory log of seized items is accurat

udge Cannon’s ruling again hands yet another process win to Trump’s legal team, which will now no longer face the same deadline to state on the record whether they would dispute any of the items listed on the government’s detailed inventory.

Additionally, Judge Cannon has extended the deadline for special master Dearie to complete his review to Dec. 16, beyond its prior end date of Nov. 30.

And rather than complying with the previous plan to have Trump provide a rolling production of the documents he’s seeking to assert privilege over throughout their review, Cannon is now requiring Trump only submit a “comprehensive log” at the end of their review — which she claims is “to avoid confusion and enhance organization and clear deadlines.”

https://www.thegatewaypundit.com/2022/09/judge-cannon-rules-favor-trump-rejects-special-masters-request-seized-documents/

9/29The Gateway Pundit<FBI Purging Conservative Employees and Retaliating Against Whistleblowers>

FBIもやることがアカと同じで、都合の悪い人間をパージする。

Fox News reported:

The FBI is allegedly engaging in a “purge” of employees with conservative viewpoints and retaliating against whistleblowers who have made protected disclosures to Congress by revoking security clearances, the top Republican on the House Judiciary Committee Rep. Jim Jordan told Fox News Digital.

Jordan, in a letter exclusively obtained by Fox News Digital, and written to FBI executive assistant director of the Human Resources branch Jennifer Moore, the congressman says he has received information of retaliation against FBI employees who have confidentially reported alleged misconduct to Congress.

“During the course of this investigation, we have received protected whistleblower disclosures that the FBI is engaging in a ‘purge’ of employees with conservative views by revoking their security clearances and indefinitely suspending these employees,” Jordan wrote, noting that “many of the formal notices” for those personnel actions had been signed by Moore.

Jordan also wrote that he has information suggesting Moore has “retaliated against at least one whistleblower who has made protected disclosures to Congress.”

That whistleblower, Jordan told Fox News Digital, shared information with the committee notifying them about the Justice Department’s efforts last fall to set up a threat tag label against parents to identify threats at school board meetings against faculty and to then “prosecute them when appropriate.”

https://www.thegatewaypundit.com/2022/09/fbi-purging-conservative-employees-retaliating-whistleblowers/

9/29The Gateway Pundit<Kamala Harris Declares U.S. “Alliance with the Republic of North Korea” in Gaffetasctic Visit to DMZ>

南北の違いも分からない?

https://twitter.com/i/status/1575465283325657095

https://www.thegatewaypundit.com/2022/09/kamala-harris-declares-u-s-alliance-republic-north-korea-gaffetasctic-visit-dmz/

9/29The Gateway Pundit<Fox News Crushes CNN And MSNBC — Dominates Cable With 9 Of The Top 10 Shows>

米国人も左翼メデイアにウンザリなのでは。

Ad Week reported:

Here’s the 10-most-watched on cable news for Q3 2022, as per live-plus-same-day Nielsen data.

Fox News | 5 p.m. / The Five: 3,295,000 / 62 telecasts
Fox News | 8 p.m. / Tucker Carlson Tonight: 3,153,000 / 54 telecasts
Fox News | 7 p.m./ Jesse Watters Primetime: 2,726,000 / 51 telecasts
Fox News | 9 p.m. / Hannity: 2,682,000 / 51 telecasts
Fox News | 6 p.m. / Special Report with Bret Baier: 2,341,000 / 62 telecasts
Fox News | 10 p.m. / The Ingraham Angle: 2,230,000 / 49 telecasts
Fox News | 11 p.m. / Gutfeld!: 2,082,000 / 58 telecasts
MSNBC | 9 p.m. / The Rachel Maddow Show/Alex Wagner Tonight: 1,868,000 / 35 telecasts
Fox News | 12 p.m. / Outnumbered: 1,800,000 / 62 telecasts
Fox News |11 a.m. / The Faulkner Focus: 1,650,000 / 65 telecasts

https://www.thegatewaypundit.com/2022/09/fox-news-crushes-cnn-msnbc-dominates-cable-9-top-10-shows/

9/30阿波羅新聞網<川普和马斯克同爆一件事 普习很像威廉二世=トランプ と マスク が同じ事を言う、プーチン・習はヴィルヘルム2世に非常に似ている>ロシアのウクライナに対する軍事行動の継続的なエスカレーションと、台湾海峡周辺での中共の頻繁な包囲行動に直面して、ドナルド・トランプ元米国大統領は、メディアとの最近のインタビューで、第三次世界大戦が起きるかもしれないと警告した。偶然にも、世界一の富豪であるマスクも「第三次世界大戦が始まろうとしているなら、Twitterを買収しても意味がない」と言って買収を遅らせた。台湾韜略策進協会の副理事長である張宇韶は、番組「94要客訴」で、政治家や資本家は、特に戦争や世界情勢に関して、嗅覚が鋭敏であると。

ヴィルヘルム2世は第一次世界大戦を起こしたと言われる人物。渡辺惣樹氏の『英国の闇チャーチル 世界大戦を引き起こした男』には英国(チャーチルとグレイ外相)が起こさせたとありましたが・・・・。ヴィルヘルム2世は黄禍論をニコライ2世に吹き込み、ドイツに刃が向かないよう、日露戦争を誘導した。

プーチンと習が第三次大戦の引き金を引くと。ユーラシアとアジアが舞台で、米本土は?

https://www.aboluowang.com/2022/0930/1809689.html

9/29阿波羅新聞網<拜登狂问过世议员“在哪里” 白宫发言人被逼到跳针爆气…=バイデンは亡くなった下院議員に「どこにいる」と狂ったように尋ねた。 WH報道官は繰り返し同じ話をして爆発する・・・>ジョー・バイデン米大統領は、共和党下院議員Jackie Walorskiが 8月に自動車事故で亡くなったことを忘れ、28日、「Jackieはどこ?」と何度も尋ね、WHのカリーヌ・ジャン=ピエール報道官は記者団の質問に持ちこたえられず、怒りを爆発させ、「結論を急ぐな」と言い、「失礼だ」と。

耄碌爺さんが世界の覇権国のトップでは・・・。

https://twitter.com/i/status/1575145859133706251

https://www.aboluowang.com/2022/0929/1809501.html

9/30阿波羅新聞網<俄罗斯出逃人数有多少?英国情报令人乍舌=何人がロシアから逃亡したのか?英国情報は衝撃的>ロシア政府が 9 / 21に「30 万人の予備役を召集する」と発表してから、近隣諸国にロシア国境からの脱出が相次ぎ、英国の情報機関は、脱出の数が2/24侵攻の総部隊規模を超えた可能性があると見積った。

AP通信によると、水曜日の時点で、少なくとも194,000名のロシア人が国を去り、ジョージア、カザフスタン、フィンランド、トルコ等の国に逃げた。このような逃亡ブームは、米国の情報機関が推定したウクライナ侵攻前に国境に集結したロシアの侵略部隊の数の19万人をすでに上回っている。

英国国防省は木曜日、ロシアから逃れてきた人々は、裕福で教育水準の高い階級の割合が最も高かったと指摘した。時間軸を遡ると、ロシアの超富裕層は早くも3月にロシアを離れることを計画した。資産情報会社New World Wealthの情報によると、3月中旬の時点で、すでに15,000人のロシアの億万長者がロシアを離れている。

金持ちが逃げれば、ロシアに継戦能力は乏しくなるのでは。

https://www.aboluowang.com/2022/0930/1809675.html

9/30阿波羅新聞網<俄军与亲友通联纪录曝光 坦承抢劫屠杀 痛批“普丁是傻瓜”= ロシア兵と親友との通話記録が暴露された 略奪と虐殺を自白し、「プーチンはばかだ」と痛烈に批判>ロシアのプーチン大統領は先週、ウクライナでの「特別軍事作戦」に対応して、部分的な動員命令を出した。新たに公開されたロシア軍の通信記録によると、多くのロシア兵は親友との電話で、この戦争はロシア政府が下した最も愚かな決定であるだけでなく、プーチンが大きな過ちを犯したと率直に述べ、「プーチンはばかだ!」と痛烈に批判した。

ウクライナ側の発表ですから、割り引いて見ないと。

https://www.aboluowang.com/2022/0930/1809596.html

何清漣 @HeQinglian  11h

😉

非常にタイムリーで、堂々とした米国が、どうしてこそ泥のようなまねができるのか。当時のトルーマンがどれほど率直だったか考えてみてください。原爆を投下したいと思ったら、1 個だけでなく 2 個も投下した。絶対にしないとは約束できない。

ただ、私が言ったのはその当時の話。 2020年以降ではない。

引用ツイート

Ezio Mao☢  @KELMAND1  Sep 29

「バイデンはノルドストリームを破壊するとは約束しなかったが、その使用を許可しないと約束した」 – WH

「米国はノルドストリームの破壊工作にまったく関与していない」 – ペンタゴン

「私を信じて、仲間」🤡🤡🤡

何清漣 @HeQinglian  10h

各位、真相はいつか明らかになるだろう。現在の状況では、ノルドストリームパイプライン事件が事態をエスカレートさせており、すでに第三次大戦の可能性が迫っている。

欧州とロシアの地は、戦争が激化する場所になると推測できる。

何清漣 @HeQinglian  40m

今日の私の小さな発見を共有する。

ノルドストリームパイプラインは爆破されたが、ニュースの 5つの要素 (いつ、誰が、なぜ、どこで、何を) の内、誰がを欠いているだけであった。主流西側メディア、中英のセルフメディアやブログ記事を除いて、ノルドストリームパイプラインが爆破された分析では. 受益者は誰かに集中し、多くの推測は合理的で論理的であり、中南海の占星術よりもはるかに合理的である。

各位はご覧になることをお勧めする。

元ポーランド外相のツイートは世界中で有名になった。

何清漣 @HeQinglian  56m

なぜ「中南海占星術」が盛んで衰えないのか?

https://rfa.org/mandarin/pinglun/heqinglian/hql-09292022143802.html

ソ連が「鉄のカーテン」と呼ばれていた頃、西側のアナリストは主にソ連の公式メディアを見てソ連上層部の人事異動を知り、これをもとにソ連の政治動向を推測し、特に、ソ共上層部の権力構造と権力継承の変化を推測した。こうして誕生したのが「クレムリノロジー」(占星術)である。

海外華僑メディアの「中南海占星術」は「クレムリン占星術」の生まれ変わりである。

rfa.org

評論 | 何清漣:なぜ「中南海占星術」が盛んで衰えないのか

中共20大の前にクーデターが起きたという「内部情報」は、中共20大の約 20 日前についにピークに達した:英語のセルフメディアがこの情報の仲間入りをした(一部の西側メディア関係者を含む)。

堀田氏の記事では、彼も民主党寄りですが、世論調査(大部分は民主党に有利に操作)の数字で、バイデンの再選は望まないと。キニアピック大学の64%はトランプの再出馬も望まないというのは、操作しているとしか思えません。本ブログで度々紹介していますが、共和党支持の有権者の間ではトランプは圧倒的支持を受けています。9/1の本ブログでエコノミストの記事を紹介しています。

http://dwellerinkashiwa.net/?m=20220901

9/27日経<米中間選挙の焦点 前大統領復帰の可能性占う 会田弘継・関西大学客員教授>によれば、今年の共和党予備選で、「世論調査サイト「ファイブサーティーエイト」の集計では、前大統領は中間選挙の上下両院、知事選の共和党候補選びで189人を支持し、うち180人が共和党候補に選ばれ本選挙に進んだ。」とあります。

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO64616790W2A920C2KE8000/?unlock=1 (会員のみ全文閲読可)

バイデンは上述の中国語記事にあるように、認知症が進み、激務に耐えられない。もう見限るべきでしょう。でも民主党には魅力ある人物がいないのがネック。極左とか、嘘つき、謀略家、中共女スパイと寝た男とか。

記事

民主党全国委員会に出席し演説するバイデン大統領(9月23日ワシントンD.C.で、写真:AP/アフロ)

米有権者の約3分の2はジョー・バイデン大統領(79)の再出馬を望んでいない――。

次期大統領選まで2年以上の月日があるが、現職バイデン氏への再選に疑問を投げかける数字がすでに上がってきている。

米中部ウィスコンシン州にあるマーケット大学法律大学院(ロースクール)が9月23日に発表した全国世論調査によると、回答者の72%は「バイデン氏の再選出馬を支持しない」という結果だった。

またコネチカット州にある、世論調査で定評のあるキニアピック大学が7月に発表した調査でも、71%の回答者はバイデン氏の再出馬を望んでいなかった。

同調査によると、回答者の64%は共和党ドナルド・トランプ氏の出馬も望んでおらず、過半数の有権者は両氏以外の第三候補の登場を期待しているという結果になった。

バイデン再出馬への否定的な考えの根底には年齢問題がある。

仮に2年後の選挙で再選された場合、2期目の大統領職を全うした時は86歳という高齢になる。

現在でさえ、過去の大統領の中では最高齢であり、米国という大国の指導者として重責を負うには無理があるのではないかとの疑念がついてまわる。

もちろん本人にやる気が漲り、職務を全うする気力と能力を維持し続ければ80代半ばでも可能かもしれない。

バイデン氏はどう考えているのか。

9月18日、米CBSテレビの『60ミニッツ』に出演した同氏は素直に、「私の意図は再び出馬することです」と述べている。

だが、そのすぐ後にこう続けた。

「しかしあくまで意図なのです。次の選挙への出馬を固く心に決めているかといえば、それはまだ分からないとしか言えません」

大統領選には選挙期間が定められていないため、いますぐに出馬宣言をして2024年選挙のための選挙活動を開始することはできる。

だが、出馬にはタイミングというものがある。

今年11月8日に行われる中間選挙も済んでいないこともあり、バイデン氏の出馬の知らせは早くとも2023年春以降になると思われる。

首都ワシントンの民主党関係者を取材すると、「彼の決断はファースト・レディにかかっている」という発言が出た。

というのも、選挙に出馬するかしないかはジル・バイデン氏(71)の意向に沿うことが大きいというのだ。

それは2016年大統領選の不出馬の決断が好例であるという。

バラク・オバマ政権で副大統領を務めたバイデン氏は、2016年選挙に出馬する意向を長い間温めてきた。

しかし出馬表明をする予定だった2015年、長男を脳腫瘍で亡くす。それでも本人は出馬の意向を持ってたが、ジル夫人がストップをかけたのだ。

それでは2024年選挙はどうなのか。

取材した民主党関係者は、「現時点でジル夫人は、バイデン氏の再出馬に前向きだし、家族もみな支持している」と述べる。

ただ年齢問題は確かにあり、本人も外野から眺めるよりも日々の政治活動からの疲れを感じているというのだ。

最近になって「年齢は単なる数字だ」と強気の発言をし、出馬に向けて前向きな姿勢ではいるが、本音のところでは「まだ不確か」というのが本当のところかもしれない。

連邦下院民主党議員総会の議長であるハキーム・ジェフリーズ議員(52)は先週、議会内での記者会見で次のように発言している。

「バイデン大統領が再出馬を選択するならば、私は彼を支持しますし、応援するのを楽しみにしています」

ただ一方で、現実的に86歳までホワイトハウスで執務を行い、大統領としての頻繁な外遊や日常の激務にどこまで耐えられるのかという疑問がある。

2期目の途中で「やはり高齢で無理でした」と投げ出すことは避けなければならない。民主党幹部からは次のような発言が出た。

「バイデン氏が1期4年だけに限って大統領を務めると事前に発表すれば、レームダック(選挙に負けて残りの任期に政治力を失った政治家)にならずに済む」

「その方がバイデン氏の支持率は急上昇するだろう。そうすれば歴史に名を残せる大統領になる」

民主党内部からは再選に否定的な意見も出てきている。

ミネソタ州のディーン・フィリップス連邦下院議員(53)は躊躇せずに、再選を望まないと述べる。

「次の大統領選時、バイデン大統領は81歳になります。バイデン氏は良識があり、真っ当な判断力を持っている方ですが、大統領選にはもう出馬してほしくありません」

「魅力的で、経験豊かな若い世代の登場が望まれます。彼らこそがダイナミックな民主党の新しい世代として、この国を良くしていけるはずです」

新しい世代が政権を担うということは、ある意味で新しい世界がみられるということでもある。フィリップス議員はこうつけ加える。

「民主党には上層部と下層部の両面で、若返りが必要なのです」

民主党の牙城ともいえるカリフォルニア州でさえ、2024年にはバイデン氏の再出馬を望まない有権者が増えている。

カリフォルニア大学バークレー校政治学部政府研究所(IGS)が発表した最新の世論調査によると、同州有権者の61%はバイデン大統領の再出馬を望んでいないという結果が出ている。

同研究所のマーク・ディカミロ部長は、「現職の民主党大統領が、民主党が大勢を占めるカリフォルニア州で支持されないというのは大変興味深いこと」と驚きを隠さない。

同研究所の調査では、「次の大統領として誰がふさわしいか」との質問でトップにきたのはバイデン氏でもトランプ氏でもなく、ギャビン・ニューサム同州知事(54)だった。

こうしてみていくと、次期大統領選挙で民主党は、バイデン氏のもとで決して一枚岩ではないことが分かる。

それでも、バイデン氏の周辺を探ると、2024年の再選に向けて静かに動き始めているとの情報がある。

今年5月までホワイトハウスでバイデン氏の補佐官を務めた後、民主党全国委員会(DNC)に移ったセドリック・リッチモンド氏は、バイデン氏の再選についてNBC テレビでこう述べている。

「すでにDNCはバイデン氏が出馬した時の政治的インフラを整え始めています。もちろん勝つためのインフラです」

バイデン氏の側近で、しかも党内の事情を熟知している人間がこうした発言をするということは、バイデン氏が再出馬を準備しているということでもある。

有権者の3分の2が望んでいなくとも、バイデン氏は本当に再選を目指すのだろうか――。

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