水間政憲 著『ひと目でわかる慰安婦問題の真実』について

この本で読んでいた方が良いと思われるページを掲載しました。保守派の方はもう充分ご存じだと思いますが。如何に朝日新聞が嘘にまみれていたかと言うことです。こんな新聞がクオリテイペーパーとか言われるのですから。戦争を煽るだけ煽り、日本が負けたら「知らん振り」して、「軍が悪かった」と言うのですから。いい加減日本人は目覚めた方が良いでしょう。10年前に保守派が主張しても国民は聞く耳を持たなかったと思いますが、流石に今は「メデイアの言ってることはおかしい」と感じています。それが2012年、14年衆院選での自民党の勝利に繋がっていると思います。

1冊購入して戴くか、地元の図書館で購入してもらい多くの人の目に触れるようにして戴きたいです。

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水間政憲 著『ひと目でわかる慰安婦問題の真実』について」への2件のフィードバック

  1. ・水間先生の著書は、我が八千代市の図書館にもある様子、早速予約致します。
    ・士気の集い1/31開催分は比較的興味がありますが、出勤日につき出席不可であります。一月から三月迄は土曜出勤が多く、日本兵法研究会も欠席しています。
    ・昨日、東京新聞に告知されていた「表現の不自由」という展示会に行って来ました。江古田の武蔵大学正門近くのギャラリー古藤という画廊?でのものでした。
    公共施設等で開催・陳列不可となったものと謂うことで「期待」しましたが、陳腐なもので失望しました。
    その後、大浦信行「靖国・地霊・天皇」という映画を一時間半を見せられましたが、これも荒唐無稽でコメントの余地なしでした。
    ・江古田に初めて行けましたので、街並みの佇まいはそれなりだったことが唯一の救いでした。左翼、進歩的な連中の姿を見てみたいとの動機でしたが。
    以上、近況迄。 八千代の住人より

  2. コメント返信遅れて申し訳ありません。今気が付きました。
    武蔵大学は昔、学生の面接で何度か通ったことがあります。
    「餃子の王将」が駅前にあったと思います。(今はないようですが)
    2月の「士気の集い」は2/28昼か夜、田中秀雄先生です。お時間が合えば是非参加ください。

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