『バイデン氏「三日天下」の可能性 消せない不正選挙疑惑、トランプ氏大逆転は最高裁判決が鍵 大原浩氏緊急寄稿』(11/22ZAKZAK)について

11/23阿波羅新聞網<川普怒批大选舞弊 对众议院共和党主席开砲:你只是不希望我把美军撤回国内—1小时狂发5推特!川普怒轰做票、死人投票=トランプは怒って選挙詐欺を批判 共和党の下院リーダーにツイート発砲 あなたは私が米軍を国に戻させたくないだけ-1時間で5つのツイートを発信!トランプは偽投票や死人の投票を怒って攻撃>ドナルド・トランプ米大統領は再選に挑戦しており、選挙の結果を受け入れていない。多くの州で集中的に選挙訴訟を起こし、逆転することに加えて、トランプ自身もツイッターを利用して全国に広めている。今日(22日)も1時間で5件のツイートが連続して発信された。大統領選挙での詐欺が絶えず出て来ることに怒りと批判に加え、裁判所が是非を明らかにして決定を下すことを願っている。また下院共和党リーダーのリズ・チエイニーが投票詐欺の選挙の結果を受け入れるように言ったことに対し、彼は、「チエイニー、申し訳ないが、何千、何万もの偽造された投票によって生み出された選挙結果を受け入れることはできない。これらの投票数は、選挙を簡単に覆すのに十分である。あなたは私が米軍を国に戻させたくないだけである」とツイートした。

チエイニー元副大統領は共和党でもネオコンでデイープステイトの仲間でしょう。娘もその影響を受けているのでは。

https://www.aboluowang.com/2020/1123/1526110.html

11/23阿波羅新聞網<刺杀川普信号貌似出现? “美国史上最大选举抢劫” 拜登曝闷声发大财新丑闻=トランプを暗殺する合図が出た? 「米国史上最大の選挙強盗」 バイデンはこっそり大金を稼いだ新たなスキャンダルが明らかに>

証拠は、ドミニオンとスマートマティックが米国で競合しない協定を結んでいたことを示している・・・裁判で争った結果、米国内で販売できるのはドミニオンだけと。

バイデンは新しいスキャンダルが晒される 彼の政権移行チームの弁護士(Alexander Mackler)は、バイデンが会社の取締役になって報酬を得るようにアドバイスした

陰謀論? トランプ大統領を暗殺する合図が出た?

インターネットの作者「NY吉時羽」は、陰謀集団は選挙詐欺事件が完全に失敗することを知っていたという分析を書いた。もちろん、彼らは座して死ぬのを待たないだろう。最も心配なことはすでに準備されている。 19日、一部の米国ネチズンは、デイープステイトの幹部たちのTwitterのプロフィール写真か背景が突然カラーから白黒に変わったことを発見した。 これはある種の暗号か?

カラー革命101は、政府を転覆させるための暴動の秘密の合図である。

あるネチズンも承認を表明しました:黒は(金曜日)、白(WH)を指し、 彼らはSoros Plan A(からPlan Bに移して):カラー革命101を実現したいと考えている。

ネチズンは特に、11月22日がケネディ大統領の暗殺の日であることを思いついた。

元オハイオ州務長官:米国史上最大の選挙強盗ザッカーバーグは一人で何万票を奪ったのか?・・・2017年1月オバマの選対マネージャー兼上級顧問だったDavid Plouffeがザッカーバーグ夫妻(奥さんは中国系)と一緒に慈善団体を作り、2020年選挙までのロードマップを定め、スイング州に力を入れるようにした。ザッカーバーグは今回の選挙に影響を与えるため、3.5憶$もある組織に寄付したという。恐らく法律違反では。

選出された4人の米国議員が、議会で極左「4人組」に対抗するための陣営を作る

写真:「フリーダムフォース(freedom force)」メンバー、新たに選出された4人の共和党議員:ニコールマリオタキス(Nicole Malliotakis)、カルロスギメネス(Carlos Gimenez)、ビクトリアスパルツ(Victoria Spartz))とマリア・エルビラ・サラザール(Maria Elvira Salazar)。

https://www.aboluowang.com/2020/1123/1526106.html

11/21大紀元<トランプ陣営、押収のサーバーからデータ入手「グローバリストを根底から揺さぶる」>「トラッシャー氏はまた、トランプ氏が当選した場合、急進左派が全国で暴動を起こすだろうと警告した。「これらの証拠はすでに民主党を狂わせ、メディアを落胆させている」と指摘し、「証拠が公開されれば、グローバリストを根底から揺さぶることになるだろう」と述べた。同氏は、「われわれがこの情報を発表すれば、急進左派は、都市や郊外を含む全国各地で攻撃を仕掛けてくるだろう。こういうことが起きようとしているのだから、自分の身は自分で守らなければならない」と警告した。」

上述のトランプ暗殺の記事は暗殺ではなく暴動の合図かも?軍が鎮圧するが内戦の危険=中共の侵略の可能性あり。

https://www.epochtimes.jp/p/2020/11/65002.html?fbclid=IwAR27BcStWw03LjgZDc8Za-DyOzRXjs1YSY8eGWWuwcCZmbTjiDIwQ5eJxdM

11/23阿波羅新聞網<正中下怀?宾州诉讼遭拒后川普团队称将迅速上诉最高法院=狙い通り? ペンシルベニア州での訴訟が却下された後、トランプチームは連邦最高裁に迅速に訴えると述べた>トランプ米大統領のチームは、ペンシルベニア州で百万票もの郵便投票についての訴訟が、21日(土)の夜、裁判官の反論に遭い却下された。 トランプの弁護士ジュリアーニと上級法律顧問のジェナ・エリスは、米国控訴裁判所の第3巡回区(Third Circuit of the U.S. Court of Appeals)に本案を提出し審理されることを望んでいると述べた。 ジュリアーニは声明のなかで、「本日の裁決は、米国最高裁判所に迅速に訴える戦略に役立つ。この裁決にはまったく同意しないが、オバマによって任命された裁判官が、予想通りの裁決を迅速に出してくれたことに感謝する。 単に時間を使い果たさせようと言うのでなく」と。

https://www.aboluowang.com/2020/1123/1526130.html

11/23希望之声<非裔移民:支持川普无关政党 是为保护孩子们的未来=アフリカ系米国人の移民:トランプ支持は政党と無関係 子供たちの未来を守るためである>ナイジェリアからのアフリカ系米国移民であるフェイスは、トランプの「選挙窃盗」に対する最近のDC抗議での記者とのインタビューで、ナイジェリアの前大統領は国の同性愛の合法化を認めることを拒否したので、オバマは「ボコハラム」テロ組織に抵抗する武器をナイジェリアに提供することを拒否し、何千~万人もの罪のない女性と子供たちを殺したと述べた。バイデンはオバマの方針を継続するので、彼女はトランプが(米国の)憲法を守り、子供たちの未来を守ることを支持する・・・・。

ワシントン自由広場集会:トランプを支持することは米国憲法を擁護すること

オバマがナイジェリアの前大統領を罰した理由は・・・

オバマがナイジェリア現大統領を育てた-偉大な独裁者、ナイジェリアのメディアは政府管理に

フェイス:バイデンは中国人民にとって利益にならない、彼は中共をサポートするだけ

フェイス:バイデンが実際に代表しているのは、政府の権力を拡大し、人々の自由を破壊することである

https://www.soundofhope.org/post/445729

11/22阿波羅新聞網<“奥巴马是这一切的背后黑手?”鲍威尔:是 还有…【阿波罗网编译】=「オバマはこのすべての背後にいる黒幕か?」パウエル:はい、そして・・・[アポロネットワーク編集]>

https://www.aboluowang.com/2020/1122/1525934.html

11/22アノニマスポスト <テレ東>11/20日本が”知らない”アメリカ大統領選2020より

https://anonymous-post.mobi/archives/5155

11/22もえるあじあ 【泣いた】74才のトランプ大統領がここまで戦う理由。演説動画が話題により。

2016年10月24日のトランプ演説。2016年から敵を意識して戦う姿勢を示していた。だからDay 1から敵の攻撃を受け続けた。

https://www.moeruasia.net/archives/49672353.html

11/20テレ東の記事と11/22のZAKZAKの記事と民主党の選挙詐欺の記事がボツボツ出始めました。いい加減フェイクニュースを垂れ流すだけでは、トランプが勝った場合の理由づけに困るからでしょう。米国の報道に基づいてと弁解すれば、事実確認もしない(米国にはFoxやNewsMaxもある)のかと追及されるでしょう。まあ、朝日に代表される左翼メデイアは他人には厳しく証拠を要求しますが、自分には甘くしょっちゅう捏造事件を起こしています。早く左翼の洗脳から目覚めませんと。

記事

米大統領選は民主党のジョー・バイデン前副大統領(78)が勝利宣言して2週間が経過した。共和党のドナルド・トランプ大統領(74)の法廷闘争についても「無駄な抵抗」のごとく報じられることが多いが、国際投資アナリストの大原浩氏の視点は違う。大原氏は緊急寄稿で、バイデン氏が「三日天下」に終わる可能性すらあると指摘する。

現在、日米の「偏向」メディアは、バイデン氏がまるで大統領に就任したかのような記事を垂れ流している。もちろんこれは大きな誤りである。

トランプ氏が負けを認めないのは往生際が悪いなどという批判も出回っているが、米大統領選の法廷闘争では2000年に民主党候補だったアル・ゴア氏の先例がある。連邦最高裁が12月12日にジョージ・ブッシュ氏勝訴の判決を下すまで「ゴネ」たのだ。まさに「大ブーメラン」である。

少なくとも12月14日の選挙人投票日までは、「誰が大統領になるかまだ分からない」のだ。現在、選挙に対して膨大な訴訟が「宣誓供述」や「証拠」を根拠に行われており、再集計の結果によっては、バイデン氏の「勝利」が三日天下に終わる可能性もまだある。民主党支配地域の裁判所では、民主党有利の判決が下される可能性が高いから、再集計が適正に行われトランプ氏勝利に結びつくかどうかは不明だが…。

したがって、最高裁で「不正選挙そのものが無効」という判決が出るかどうかが鍵である。

不正選挙疑惑で一番大きなものは、選挙投開票サービスを展開しているドミニオン社に関するものだろう。もし、同社のシステムによって、トランプ氏の票が突如削除されたり、バイデン氏側に動かされたりしていることが証明されれば、全体の集計結果に対する信頼性が根底から覆るから、最高裁で「選挙無効判決」が出る可能性がそれなりにある。

連邦最高裁がエイミー・バレット氏の判事就任によって、さらに共和党有利の陣容になったと考えられることも見逃せない。

どのような理由にせよ12月14日に選挙人投票を行うことができなかったり、どちらも270人の選挙人を獲得できなかったら、下院で大統領選出が行われるのだが、この投票は一般的な下院での議決とは異なり、50州それぞれから1人ずつが選ばれて投票する。下院全体の議席数では民主党が優勢だが、「優勢な州の数」は、今回の選挙でも共和党が勝っており、ここに至ればトランプ氏勝利の可能性が高い。

現在のバイデン氏はまるで「本能寺の変」の後の明智光秀のように思える。安易に「自分が天下を取った」気分になった「三日天下」の後、豊臣秀吉に敗れた。

トランプ氏の強みは、秀吉が「中国大返し」という尋常ではない作戦を成功させるために部下の力を最大限に発揮させたのと同じように、トランプ氏のために身を粉にして働く元ニューヨーク市長で弁護士のルドルフ・ジュリアーニ氏をはじめとする支持者を多数抱えていることだ。

もちろん、民主党や偏向メディアの妨害をくぐり抜けて「勝利」を獲得するのは簡単ではない。オールドメディアの「報道しない自由」や大手SNSの「拡散制限」によって、真実が国民に伝わりにくい部分があるのは事実だ。

第2次南北戦争さえ起こりかねない米国の混迷の中で思い起こすべきは、エイブラハム・リンカーン大統領の有名な言葉である。

奴隷解放を目指す北軍(共和党)を率いて南軍(民主党)と戦い、4万5000人の死傷者を出したゲティスバーグの戦いでは、《人民の人民による人民のための政治》という名言を残したことで知られるが、ほかにもこんな言葉がある。

《すべての人を少しの間騙(だま)すことはできる。一部の人を永遠に騙すこともできる。しかし、すべての人を永遠に騙すことはできない》

いくら「報道しない自由」を駆使し、「拡散制限」を行っても「すべての人を永遠に欺くことはできない」のである。

■大原浩(おおはら・ひろし) 人間経済科学研究所執行パートナーで国際投資アナリスト。仏クレディ・リヨネ銀行などで金融の現場に携わる。夕刊フジで「バフェットの次を行く投資術」(木曜掲載)を連載中。

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