『「米韓同盟破棄」を青瓦台高官が語り始めた 米朝戦争への「巻き込まれ」を恐れ「局外中立」を模索する韓国』(10/6日経ビジネスオンライン 鈴置高史)について

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10/7TV朝日「週刊ニュースリーダー」で「トランプ大統領が11月アジア歴訪時、北朝鮮を電撃訪問か?」とかやっていました。北と日本の左翼の「あらまほしき」姿が窺えます。しかしトランプは絶対そんなことはしないでしょう。裏で事務局が交渉して道筋がついてからトップ会談をするのは会社でも同じです。テイラーソン国務長官の言う「北との交渉は米国人の人質解放の件」とサンダース報道官が言っていますし、トランプがツイッターでテイラーソンに「北との交渉は時間のムダ」、「クリントン、ブッシュ、オバマのように失敗はしない」と言っていますので。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2017100300277&g=use

ノーベル平和賞に「I CAN」が選ばれました。核兵器が地球上から無くなることは一番望ましいでしょうが、プロメテウスの火と同じで人類が既に発見・発明したものを無くすことはできないでしょう。もっと言えば戦争を無くすことが理想です。でも現実には世界各地で争いが起きています。個人レベルで考えて見ても喧嘩は起きますので、スケールを大きくした国と国、宗教対宗教、部族対部族の争いが起きるのは当然です。戦争が抑えられない限り、核兵器は残るでしょう。米国が銃規制できないのと同じです。麗澤大学のJ Morgan先生の英語の授業では、ラスベガスの銃乱射事件に触れ、「何故米国人は銃を持とうとするのか?」と言う質問に、小生から「米国人は自衛の為銃を持つ権利があると考えている」と話したら、先生より「それも半分あるが、米国人の6割は連邦政府を敵と考えている。自分を守るためには武装せざるを得ないと考えている」とのことでした。日本人のお上への信頼度と全然違うという事です。マックスフォンシュラー氏が「今米国は右翼と左翼がぶつかり合い内乱が起きるかもしれない」と言うのがこれでやっと分かりました。右翼は政府側、左翼はリベラルを標榜する人間と思われます。

ただ、「I CAN」の受賞で米軍がB61-11(バンカーバスター型小型水爆)を使って北の地下兵器廠を攻撃するのは難しくなりました。迂闊に通常兵器で攻撃をかければ日本に北の核ミサイルが飛んで来るかも知れず、ハッキングや電磁パルスで核のミサイルを無力化できるかどうかです。

日本は反日国家との付き合い方が分かっていないのでは。政府だけでなく企業経営者も。相手が理不尽なことを言って来たら、その都度反論すべきです。目先の利益にかまけ、大人ぶって「言い分を聞いてやる」と言った姿勢は見苦しいし、勇気がないことを隠す醜さそのものです。尚武の心を忘れ、「揉み手をしながら相手に取り入る」商人そのものです。日本人としてのプライドはないのかと言いたい。韓国とは「非韓6原則=助けない、教えない、関わらない、観ない、行かない、買わない」で行きませんと。これに「盗まれない」「来させない」も入れた方が良いと思います。中国や朝鮮半島人は平気で嘘をつく民族ですから、誠実を旨とする日本人と合うはずがありません。無理して付き合うことはありません。韓国との「通貨スワップ」などもっての他です。

鈴置氏の記事で、米国は「イラン」問題があるので、北との妥協は難しくなったとの事。やはりオバマのイラン核合意のツケが回っているという事でしょう。イランからイスラム過激派・テロリストに核兵器が渡る可能性もあり、(それを言えばパキスタンからだってある訳ですが)危険性は除去しなければ。トランプはイランとの核合意を見直すとしています。欧州諸国の反発を和らげようとしていますが。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2017100600360&g=use

北が核放棄することはありませんから、北への米軍の攻撃は必定です。本来日本がすべきことを米軍が替わって日本への脅威を取り除いてくれるわけですから、日本に何が起ころうと覚悟を決めておかなければなりません。左翼メデイアは日米政府の対応を非難するでしょうが、挑発行為を繰り返してきたのは北朝鮮です。罰を受けて然るべき。今まで左翼メデイアは北を非難してきたかと言いたい。日本国民もいい加減左翼メデイアに騙されないようにしないと。

韓国は「洞ヶ峠」を決め込むことにしたようです。朴槿恵同様蝙蝠外交は朝鮮半島のDNAです。日本人からすれば卑怯者のすること。まあ、在韓米軍を使わず、在日米軍や他の手段で北を攻撃すると思いますが。ソウルが火の海になっても、米国人の安全が守られれば、米国としては構わないと思うようになるのでは。

記事

9月28日、 文在寅大統領は宋永武国防長官と並んでオープンカーで閲兵。「北朝鮮に断固たる姿勢を示すため」と説明されたが、その心中やいかに。(写真:代表撮影/ロイター/アフロ)

前回から読む)

ついに、青瓦台(韓国大統領府)の高官が米韓同盟の破棄に言及した。第2次朝鮮戦争への懸念が高まる中「戦争に巻き込まれるのなら、米国との同盟は不要」と言い切ったのだ。

大統領を動かす最側近

鈴置:発言したのは左派で北朝鮮と近い、統一外交安保特別補佐官の文正仁(ムン・ジョンイン)延世大学特任名誉教授です。

9月27日にソウルの国会憲政記念館で開かれた討論会で、トランプ(Donald Trump)大統領が北朝鮮への軍事行動の可能性に言及したことに関連、以下のように語りました。

多くの人が「韓米同盟を破棄しても、戦争は(したら)いけない」と言う。同盟の目的は戦争をしないことであって、同盟が戦争をする仕組みになるのなら、賛成する人はそれほどいない。

北朝鮮が非核化しないなら対話しない、というのは現実的でない。条件なしに北朝鮮と対話せねばならない。

朝鮮日報の「文正仁『韓米同盟壊れても戦争はダメ……北を核保有国として認めよ』」(9月28日、韓国版)や、中央日報の「韓国大統領の特別補佐官『韓米同盟壊れても戦争はならないとの話が多い』」(9月28日、日本語版)で発言を読めます。

文正仁氏は単なる大統領のアドバイザーではありません。9月に金正恩(キム・ジョンウン)委員長の暗殺に関し、宋永武(ソン・ヨンム)国防長官とメディアを通じ、言い争いになったことがありました。

文在寅(ムン・ジェイン)大統領は文正仁氏の肩を持ち、国防長官は青瓦台から厳重注意処分を受けました(「北朝鮮に『最後通牒』を発したトランプ」参照)。韓国人は文正仁氏が大統領を動かす最側近だと見なしました。

同盟破棄は「虻蜂取らず」

そして「同盟破棄」発言は思い付きでも失言でもありませんでした。朝鮮日報の「文正仁『大統領が言えないろうそくの民心を伝えるのが私の任務』」(9月29日、韓国語版)によると翌日、発言について真意を聞かれた文正仁氏は「大統領と政府が言えないろうそくの民心(左派の心情)を伝えるのが私の役目」と答えました。

「同盟破棄」は大統領を初めとする左派の真意であり、それを代弁しただけだと言い放ったのです。

保守運動の指導者、趙甲済(チョ・カプチェ)氏が直ちに批判しました。趙甲済ドットコムの「『韓米同盟解体論』を口にし始めた大統領特補」(9月27日、韓国語)から引用します。

文正仁氏はどんな戦争でも反対する無条件平和主義者の立場から、米国が北朝鮮を懲らしめるために戦争を始める場合はこれを防ぐため、韓米同盟を解体せねばならないと考えているようだ。

韓国がそう出れば、米国は在韓米軍を撤収し韓米同盟の終了を宣言した後、朝鮮半島の外にある戦略資産を使って北朝鮮を攻撃するかもしれない。

韓国は戦争を防げないのはもちろんのこと、北朝鮮の核攻撃を阻止する能力を喪失し、滅びるか人質になるだろう。

「虻蜂取らず」になるとの警告です。同盟を破棄しても米国は在韓米軍を使わずに北を攻撃できるから、戦争は阻止できない。一方、韓国は北の核に対し丸腰になり、結局は北朝鮮に滅ぼされる――悲惨な結果を予測したのです。

なお、この記事のサブタイトルは「無条件平和主義者は第五列と同じだ(李承晩=イ・スンマン)」です。

祖国はどこか

米韓同盟を重視する保守系紙も一斉に社説で非難しました。東亜日報は社説「文正仁・大統領特補の話、これ以上聞くに堪えない」(9月29日、日本語版)で以下のように書きました。

同盟によって望まない戦争に巻き込まれることがあってはならないという当然の話に聞こえるが(中略)同盟の前提から誤っている。同盟は単に戦争を防ぐためのものではなく、未来の戦争から自国を守るためだ。同盟を神聖視してもいけないが罪悪視することは非常に危険だ。

北朝鮮を事実上、核保有国と認め、米朝の国交正常化と平和協定の締結、在韓米軍の撤収となれば、韓国は頼る同盟もなく北朝鮮の核の人質にとらえられてしまう。

朝鮮日報の「『北の核保有は容認』する一方、『韓国の戦術核には反対』するのか」(9月29日、韓国語版)、中央日報の「超党派的共助を望むなら、外交安保チームから正すべき=韓国」(9月29日、日本語版)など、他の保守系紙も社説で同じ趣旨――「米韓同盟を廃棄すれば、韓国は北朝鮮の言いなりになるしかない。それでいいのか」と訴えました。

韓国の保守派は「左派の一部は北朝鮮の操り人形」と見なしています。北朝鮮も韓国に対し「米韓同盟を破棄せよ」と呼びかけ始めたからです。

野党第1党、自由韓国党の洪準杓(ホン・ジュンピョ)代表は9月29日の会見で、文正仁発言を厳しく批判しました。その一部を訳します。

言葉は正しく発せねばなりません。(今、起きかけているのは)戦争ではなく、北朝鮮の挑発であり(トランプ大統領の発言が意味するのは)挑発に対する懲らしめです。

挑発への懲らしめを戦争と誇張し、国民を不安に陥れて韓米同盟を弱体化しようとする、戦争威嚇勢力の典型的な姿です。このような主張をする人の祖国がどこなのか、本当に聞きたいものです。

最後のくだりを保守的な韓国人が聞けば「そうだ!やっぱり文正仁は北のスパイだ!」と和すと思います。

平和のために戦争を準備せよ

—韓国は「文正仁批判」一色になったのですか?

鈴置:そうはなりませんでした。「韓米同盟を維持するために戦争に巻き込まれてもいいのか」との左派の主張に対し「戦争を覚悟しよう」と言い切れる人は少ないからです。

「戦争を準備することが戦争を防ぐことだ」と理屈を説明されても、感情的に受け入れられない人がいます。ことに韓国では「情緒」が物事を決めるのです。

その点を考慮してでしょう、洪準杓代表も「(これから起きそうなのは)戦争ではなく北朝鮮への懲らしめだ」と逃げを打っています。

でも、米国が先制攻撃したら北朝鮮が韓国に対しても反撃する可能性が高い。そうなったら、全面戦争です。普通の韓国人もそれは分かっていますから、頭を抱えるのです。「北朝鮮の言いなりになって生きるのが嫌」な人も。

—「戦争の覚悟」を訴える人は韓国にいないのですか?

鈴置:ごく少数ですがいます。趙甲済氏もそうです。政治家では1人の保守系議員――野党第3党の「正しい政党」の河泰慶(ハ・テギョン)最高委員が9月28日「戦争の覚悟」を訴えました。

中央日報の「河泰慶議員『米に軍事オプションの排除を要請?……戦争の覚悟を』」(9月28日、日本語版)から、要約しつつ発言を拾います。

米国の北朝鮮への圧力を我々が制止すれば、むしろ戦争の危険性が高まる。韓米同盟に亀裂が生じるためだ。我々に戦争の覚悟がなければ、状況を打開できない。

「平和を望むなら、戦争を準備せよ」という言葉がある。平和を実現するために戦争を恐れてはならない。北朝鮮の狙いは我々が戦争を恐れることだ。そのために深刻な挑発も辞さないのだ。

「自衛権の発動」で北朝鮮を攻撃

—米国の対北圧力を韓国が止めたら、なぜ戦争の可能性が高まるのでしょうか。

鈴置:日米韓のスクラムが崩れて対北圧力が弱まれば北朝鮮は図に乗って、ますます核武装に走る。すると米国は軍事力で阻止するしかなくなる――との判断です。

—日米両国政府はまさにそう考え、動いています。

鈴置:しかし、韓国の左派は「日米韓のスクラムを崩せば、米国は軍事的な解決策をあきらめざるをえなくなり、対話解決の道が開ける」と考えるのです。

文在寅大統領は8月15日「朝鮮半島での軍事活動は大韓民国だけが決めることができ、誰も大韓民国の同意なくして軍事活動はできません」と演説しました(「ついに『中立』を宣言した文在寅」参照)。米国の対北軍事行動に足かせをはめる狙いでした。

—韓国が反対すれば、米国は北朝鮮への攻撃をあきらめるのですか?

鈴置:北朝鮮が米国まで届く核ミサイルを持った以上、米国は戦争を躊躇しないでしょう。米国は対北攻撃の必要があると判断した時は、韓国が何と言おうと攻撃を実施するというのが専門家の常識です。

文在寅大統領の演説の直後、米軍の元幹部がVOA(アメリカの声)を通じ「韓国の意向に関係なく、やる時はやる」と声を揃えました(「韓国の無神経な『中立宣言』に米軍が怒った」参照)。

第2次朝鮮戦争は「米国VS北朝鮮」あるいは「米日VS北」の戦いなのです。「第1次」が「南北朝鮮の戦い」から始まったのとは完全に異なります。今回は「韓国はわき役」なのです。

米国が北朝鮮を攻撃する際「自衛権の発動」を掲げると見られています。休戦中の朝鮮戦争を再開する形をとると、国連の決議も必要となりますし、戦争に反対する文在寅政権と相談する必要が出るからです。

局外中立の伏線

—ではなぜ、意味のなさそうな「同盟破棄」を韓国の左派は唱えるのでしょうか。

鈴置:戦争の際に「局外中立」の立場を確保するのが狙いと思います。8月15日の文在寅演説には「局外中立宣言」の含意もありました(「ついに『中立』を宣言した文在寅」参照)。

「韓国の同意なしで米国は戦争できない」と言っておけば、米国が戦争を始めた時、それは拒否済みとの名分を掲げることで、米国への軍事的な協力はしないで済む、と計算したのでしょう。

—韓国は「局外中立」を保てるのですか?

鈴置:北朝鮮の出方次第ですが、韓国人の多くはそうあって欲しいと念じています。9月27日、自由韓国党を除く4つの政党の代表が大統領と懇談し「朝鮮半島での戦争は許さない。平和的に解決すべきだ」と合意しました。

保守政党の「正しい政党」もそれに加わっています。保守とはいえ、政党として「戦争を覚悟しよう」とは言いにくいのです。

最近、韓国でまかれる親北左派のビラには、北海道と米領グアムが核攻撃の対象と示す図が描かれるようになりました。核攻撃するぞと韓国人を脅したうえ「北朝鮮の言うことを聞けば、韓国は攻撃を免除される」との空気を醸す作戦です。

朝鮮日報の「南南葛藤を煽っていた北のビラ、今や核の恐怖を助長」(9月30日、韓国語版)が報じています。

韓国には「いくら北朝鮮でも同族には核は使わない」と信じる人が多い。北朝鮮はそうした希望的観測を育てようとしているのです。

洞が峠の大統領

—しかし、米国が戦争を始めてしまったら、韓国は巻き込まれませんか?

鈴置:確かに、戦争が始まってから「局外中立」を宣言しても間に合わないでしょう。北朝鮮は直ちに在韓米軍基地やソウルを標的に反撃しますから。

ただ、米国が北朝鮮への攻撃を決意したら、開戦1週間前には韓国から非戦闘員を待避させると見られます。米国人の脱出が始まった段階で「中立宣言」を発すれば間に合うかもしれません。もちろんそれは事実上の「米韓同盟破棄宣言」となります。

大統領特別補佐官の「同盟破棄論」は米国に対する牽制が本当の目的なのかもしれません。「戦争を始めようとしたら中立を宣言する。米国は戦争の名分を失うぞ」との脅しです。

—文在寅大統領はどう考えているのですか。

鈴置:「同盟破棄論」が念頭にあるのは間違いないと思います。文正仁特別補佐官の「危険な発言」を放置しているのです。

特別補佐官はこれまでも、米国を激怒させる「反米親北」発言を繰り返してきたというのに、です(「『米韓合同演習』を北に差し出した韓国」参照)。

そもそも、同盟よりも民族が重要と考える左派の支持を受けて当選した人です。ご本人の愛読書が「米帝国主義を批判する本」。韓国民がこぞって読むべきとも推薦しています(「『米帝と戦え』と文在寅を焚き付けた習近平」参照)。

しかし、展開が読めない現時点では、反米色を露骨に出せない。「反米国家」の韓国にはろくに相談せず、米国が北朝鮮の核保有を限定的に認めたうえ、平和協定を結んでしまうかもしれないからです。

米朝協議に絡んでおかないと、韓国は米国に見捨てられたあげく、米国と関係を改善した北朝鮮からも相手にされなくなるでしょう。

そこでトランプ大統領に対しては「北朝鮮への制裁に力を尽くす」と約束する一方、裏で対北援助に動く(「金正恩をコーナーに追い詰めたトランプ」参照)。文在寅政権は洞が峠を決め込んでいるのです。

軍の反抗を恐れて閲兵式

—トランプ政権が北朝鮮と妥協する、との読みですか。

鈴置:韓国ではまだ、そうした心配をする人が多い。もちろんその可能性も残っていますが、米国では「イラン問題」が浮上し、北朝鮮に核を持たせたままでの妥協は難しくなっています(「金正恩の耳元でつぶやくトランプ」参照)。

しかし、韓国で「イラン要因」に関する議論は表面化していません。韓国紙はいまだ「米朝談合」を警戒する社説を折に触れ、載せています。

文在寅政権の懸念は韓国の保守、ことに軍の「反発」にもあると思います。9月28日、韓国は突然、閲兵式を敢行しました。

毎年行われていた軍事パレードは非軍人の大統領が就任した1993年以来、5年に1回に減らされていました。予定にもなかった閲兵式の開催に韓国人は驚きました。

文在寅大統領は宋永武国防長官と並んでオープンカーに乗り、陸海空軍兵士を検閲しました。突然の開催は「北朝鮮に断固たる姿勢を示すため」と公式には説明されました。が本当は、不満をためる軍をなだめるのが目的だったと見る識者が多いのです。

(次回に続く)

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