『大使の「台湾のWHO参加容認」発言翻す中国の迷走 大使発言を伝える報道を「フェイク」扱いする巨竜・中国の狭量さ』(4/4JBプレス 吉村剛史)について

4/5WHよりのメール

Trump administration moving swiftly to address ventilator shortages

4/2USA Today

“In a page taken out of the World War II playbook, the Ford Motor Co., with General Electric, is racing to produce an additional 50,000 new ventilators in 100 days at a converted auto plant in Michigan,” writes Peter Navarro, Director of the White House Office of Trade and Manufacturing Policy.

https://www.usatoday.com/story/opinion/todaysdebate/2020/04/02/trump-administration-moving-swiftly-address-ventilator-shortages-editorials-debages/5117891002/

Team USA: 50 companies join Trump’s war on coronavirus

3/31Washington Examiner

“Some 50 major American firms have joined the national war on the coronavirus, many volunteering to shift their focus and even assembly lines to deliver needed supplies to doctors, hospitals, first responders and others on the front lines,” Paul Bedard reports. “Most said that they answered President Trump’s call for help.”

https://www.washingtonexaminer.com/washington-secrets/team-usa-50-companies-join-trumps-war-on-coronavirus    」

4/4希望之声<从北京发布“密钥” 视频会议软件Zoom安全再遭质疑=北京から暗号化キーがリリースされる テレビ会議ソフトウェアZoomのセキュリティが問われている>4/3(金)に、テレビ会議ソフトウェア会社Zoomのユーザーセキュリティの問題が明らかになった。 カナダのトロント大学の研究所によると、Zoomソフトウェアには暗号化技術などに脆弱性がある。このソフトウェアは、中国本土のサーバーからキーを解放してユーザー会議を暗号化する場合がある。参加者が北米にいる場合でも、問題は出てくる。

トロント大学の研究者は、Zoomを使用した複数のテスト通話中に、関連する暗号化キーが北京のサーバーに送信されて生成されることを確認したと述べている。 研究者は、中共当局がこれらの暗号化されたプログラムを抽出して会議を監視する必要がある場合、北京のサーバーから暗号化された会議のトラフィックを収集すると、当局がすべての情報を直接入手できることを心配している。

学問の自由を謳う大学で、zoomを使って遠隔授業をすれば、他国・他政党の監視を受けることにも繋がりかねない。大学の自治を主張している左翼・リベラルは問題にしないのか?

Zoom創始者の米国籍華人のEric Yuan

https://www.soundofhope.org/post/362692

4/4希望之声<澳新宣布禁陆客入境遭报复 两国驻港领事履新遇阻=オーストラリアとニュージーランドは、中国人の入国禁止に対する報復に遭う 両国の駐香港領事のビザを阻止>中共ウイルス(武漢肺炎)の蔓延が続いており、最近、オーストラリアとニュージーランド政府はこの疫病流行に対応して、中国本土からの入国を禁止することを発表した。 しかし、オーストラリアのメディアの報道によると、この措置は北京を怒らせ、香港政府は両国の新任香港・マカオ領事にビザを発給していない。 香港の学者はこの点について、香港の特別行政区の地位は常に中共によって外交政策の手段と見なされてきたと指摘した。「過去数年間、米中関係に問題が発生したときにはいつでも、中共政府は米軍艦の香港寄港を許可しなかった」と。

中共は利用できるものは何でも使います。約束や法律だって自分に合わなければ平気で破ることもします。困れば人脈か賄賂に頼る世界、蛮族としか言いようがない。こんな傲慢な民族を強大にしたキッシンジャーは本当の大バカ者としか言いようがない。

https://www.soundofhope.org/post/362746

4/4希望之声<库德洛:不会延迟关税的征收=クドロー:関税の徴収は遅らせない>WH経済顧問のラリー・クドローは4/3(金)のブルームバーグとのインタビューで、「トランプ政権は実施の複雑さのために、関税徴収を延期しないことに決めた」と言った。 ブルームバーグは今週初め、トランプ大統領は米国企業が現金を保持し、中共肺炎の流行による影響を受けないようにするために、いくつかの輸入品の関税を一時停止する計画に署名したと報道した。 しかしトランプは火曜日に計画を承認したことを否定した。

全米の400社以上の企業の最高経営責任者が3/31にトランプに共同書簡を送り、キャッシュフローの問題を緩和するために、輸入関税を課す日程を90〜180日間延期することを望んでいると報道された。書簡には、関税延期は企業のキャッシュフローの維持を助け、長期的にほとんど収入がない場合には、至って重要であると。

ブルームバーグはまた情報筋を引用して、「トランプ政権はかつてWTOの枠組みの下にある最恵国待遇の関税を90日間延期するのを検討したことはあるが、中国からの米国への輸出と世界中からの鉄鋼とアルミニウムの関税は除いた」と報道した。

ここで、中共に対する手を緩めるのは武漢ウイルスを無罪放免するようなもの。米企業の救済は別の手段で考えるべき。

https://www.soundofhope.org/post/362737

4/4阿波羅新聞網<法美希望五常急开中共病毒峰会 病毒起源吵瘫安理会=フランス、アメリカは、国連P5が中共ウイルスサミットを緊急に開くことを希望 ウイルスの起源での争いが安保理を麻痺>トランプとマクロンは、感染地域における防疫対策について議論するため、国連P5が特別TV会議を開催することを望んでいるが、「ウイルスの起源に関する米中間の紛争が安全保障理事会を麻痺させた」。

アポロネットに何清漣がコメントを寄せた。「中共の責任転嫁行動には最高と最低の目標がある。 最高の目標は転嫁できることであり、最低の目標は攪拌して目を曇らせることである。 現在、最低目標は達成されているように見える」と。

まあ、FDRの作った国際組織は成り立ちからして左翼に利用されてきていて、限界があるということです。

https://www.aboluowang.com/2020/0404/1432214.html

4/4阿波羅新聞網<工厂关闭 街道空无一人 全球订单消失!世界工厂前景黯淡 企业倒闭 多米诺骨牌效应初显 —客流减半 中国零售大跌 零收入!旅游业瘫痪 中国从业者失业=工場は閉鎖 通りは空で、人っ子一人いない グローバルに注文が消えた! 世界の工場の見通しは暗い 企業の倒産はドミノ効果となるのが初めて現れる 客の流れが半分になる 中国の小売売上高は急落し、収入はゼロである! 観光業は麻痺 中国人労働者は失業>中国経済は今や深い谷に落ち、世界の工場である東莞の見通しは暗く、50万の小企業や工場で生き残りの問題が発生している。 工場は閉鎖され、通りは空で、人っ子一人いなくなり、グローバルに注文が消えた! 東莞の状況は、中国の輸出企業が大きな打撃を受けている縮図である。 輸出は別として、内需市場も著しく弱い。客の流れが半分になり、中国の小売業者の売り上げが低下し、企業倒産によるドミノ効果が現れ始めた。 最も打撃を受けた業界では収入ゼロである! 観光は麻痺し、中国の労働者は失業中である。 郭台銘の企業は間違いなく大きな損失を被っており、Foxconnは42,000人の従業員を解雇した。

武漢肺炎は①中国の「世界の工場」の役割消失②中国との関係をデカップリング③グローバリズムの衰退④中国の覇権奪取の無効化を齎すことになるのでは。

https://twitter.com/i/status/1246275162086858754

https://www.aboluowang.com/2020/0404/1432254.html

4/4阿波羅新聞網<台湾捐口罩中共动怒?黄创夏一句话呛爆中共肺管子=台湾はマスクを寄付し、中共は怒る? 黄創夏の話は中共の肺管を窒息させる>中華民国の蔡英文総統は最近、中共肺炎(武漢肺炎、COVID-19、新冠状肺炎)の流行について話した。彼女は人道的配慮に基づいて、深刻な疫病流行の国々に1,000万枚のマスクを寄付して支援すると発表した。 中国外交部報道官の華春瑩は、最初は喜んで見ていたが、「自らを省みて自重せよ」と追加するのを忘れなかった。 それに応えて、メディアの上級幹部で有名人の黄創夏は3日、「中共の公式メディアは怒っており、CCTVは台湾民衆にマスク寄付の茶番をしないように言っている」と述べた。なぜ中共は怒っているのか?黄創夏の話は盲点を突破した!

黄創夏はFacebookのPO記事で、中共の「怒り」の理由を「理解」できると語った。なぜなら、各国が、台湾のマスクの品質は本当に良く、「半数が不合格」の茶番は決してしないからだ! 比較しなければ、傷つきもしないのに、これは「恥ずかしさのあまりの怒り」と呼ばれる!

中共が、オランダに売った130万枚のマスクの半数近くが不合格品だったので、突っ返された例を挙げて、台湾が中共を皮肉っています。

https://www.aboluowang.com/2020/0404/1431949.html

4/4阿波羅新聞網<王岐山露面非任志强平安信号?反习势力大聚集 习会对任下狠手?=王岐山の出現は任志強の安全のサインでは?反習勢力が大集合 習は任に対し、無慈悲>王篤然は、「習近平は任志強を罰すべきと思っているが、少なくとも15年間の懲役という噂でなく、またとっくに釈放されたという噂でもない。前回よりも重くしなければならない。軽くすれば、反対の声を強める。重すぎると、革命二代目、ビジネス界、一般市民、および任志強と友好関係を持つ王岐山のような人物に不満を持たせることになる。結局、中共は倒れることもなく、総書記を交代しても役に立たず、中共を捨てる中国人が増えた場合にのみ、事情を変更できる」と推論した。

王友群は、任志強事件が習と王を決裂させることはないと考えている。 4つの理由がある。

第一に、任志強が今回代価を払っているのは、彼自身のためでなく、この国が中共にとって最も危険な時期でない限り、立ち上がる必要はない。

第二に、中共の人為的災害によって引き起こされた疫病は、世界大戦ではなく、世界大戦以上に、人類の生命、生活、経済、政治、文化に巨大な災害をもたらした。中共に対する国際的な批判が絶えず上がっている。国内の「打倒習」の声も絶えず聞く。こんなときに、習近平が任志強を懲罰すれば、国内外で逆効果しか生じない。

第三に、王岐山でも、習近平でも良い。誰と比べても彼らが、中共がどこまで腐敗しているのかを良く知っている。 中共の腐敗した癌の治療法はなく、誰も回復させられない。

第四に、習近平と王岐山の最大の政敵は江沢民、曽慶紅で、彼らに繋がる人脈が任志強事件を使って大宣伝しようとしている。彼らは任志強を厳しく罰することを切望し、その結果、習近平の人心が失われることを望んでいる。習近平と王岐山の決裂を切望するのは、習近平の片腕をもぎ取ることになるから。習近平が権力から下りると、彼らは報復を受けることになる。習近平の家族の生命を守ることは困難であり、王岐山も習近平と運命を共にする。

したがって、王友群は情勢の進展に伴い、習近平が絶望的な状況に陥ったときに、王岐山に再び彼を助けるように依頼する可能性があると考えている。

まあ、共産主義者に良い人物はいないし、中国人で賄賂を取らない人物もいない。彼らの悪癖がウイルスも含め、グローバリズムに乗って世界に拡散されてきたということです。

https://www.aboluowang.com/2020/0404/1432255.html

吉村氏の記事で、孔鉉佑駐日大使が台湾のWHOオブザーバー参加を認める発言をしたというのは、俄には信じられませんでした。ひっくり返るのではと思ったら案の定です。安倍首相も中共の手先のWHOに166億円も拠出して、台湾のオブザーバーを条件に入れなかったのでしょうか?外交センスがないとしか言いようがない。もし、言ったとして中共が約束を破った(破るのは当り前ですが)なら、これを口実に習近平の国賓待遇もキャンセルすればよい。

記事

2016年2月、中国外交部部長助理として来日し、日本の杉山晋輔外務審議官と会談した孔鉉佑氏(写真:新華社/アフロ)

(ジャーナリスト・吉村剛史)

 新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)感染症がパンデミック(世界的流行)を引き起こす中、中国の孔鉉佑駐日大使が台湾の世界保健機関(WHO)年次総会へのオブザーバー参加に関し、「今後は常態化してゆく」との見解を示した報道が物議をかもしている。

 筆者は孔氏への直接取材をもとに、3月29日、JBpressにて発信したが、31日になって、駐日中国大使館は突然ホームページでこの報道を「フェイクニュース」だと断じる声明を発表。4月1日夕には中国国務院台湾事務弁公室(国台弁)もこれを受けて同公室ホームページ上で、台湾のWHO総会参加は、「一つの中国の原則の下で対処するのが必須」とする広報官談話の新華社電を掲載。さらに駐日大使館では「取材自体がなかった」との仰天スタンスで筆者の抗議を一蹴しており、中国問題研究者らは「北京と在外公館との意識のねじれや、習近平指導部内の混乱などが垣間見える対応」と分析している。

(参考記事)中国、台湾のWHOオブザーバー参加、認める方針
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/59933

衆人環視の中、流暢な日本語で語ったのに

 改めて経緯を報告しよう。

 孔大使は3月27日、東京都千代田区内幸町の日本記者クラブで会見し、中国における新型コロナウイルス対応の現状などについて話した。しかし台湾のWHO加盟問題に触れず、終了後、筆者が孔氏と名刺交換の際に、補足質問として直接、問いかけたところ、周囲の内外記者らが見守る中、孔氏が応じた。

 近年台湾がWHOから締め出されてきた状況が今回のパンデミックで世界的に疑問視されている中、「今後は台湾がWHOにオブザーバー参加することが常態化するとみていいか」との質問に対し、孔氏は「おそらくそうなるだろう。その方向ですでに関係各方面との話し合い、調整が始まっている」と日本語で答えた。

台湾は中国の国連加盟に伴い、1971年に国連機関を脱退。このため国連の専門機関であるWHOも「一つの中国」の原則を掲げる中国の圧力により、加盟できない状態にある。しかし、2002年に中国で端を発し、翌03年に台湾などで流行した重症急性呼吸器症候群(SARS)の問題を機に、政治的理由に由来する防疫面の地理的空白地帯の存在は、国際社会の問題のひとつとして認識されるようになり、台湾のWHO参加は常に課題となっていた。

 台湾は、条件付きながら「一つの中国」の建前で中国との関係強化を推進した馬英九政権(中国国民党)当時の2009年から16年までは、8年連続でWHOの年次総会にオブザーバー参加が認められている。

 しかし、台湾の独自性を重視し、中国と距離をおく蔡英文政権(民主進歩党)が発足した後の2017年以降は、中国の反発、圧力などで総会から招待されなくなっており、蔡政権は「WHOから情報が提供されず、感染症の封じ込めに失敗すれば、多くの命が犠牲になりかねない」などと強く訴えていた。

 今回、ポンペオ米国務長官は3月25日の先進7カ国(G7)外相会合で、「一義的な責任は中国にある」「ウイルスが世界に及ぼすリスクを認識しながら早期の情報共有を怠った」などと中国を非難する姿勢を強めているのをはじめ、台湾・蔡政権を締め出してきたWHOの姿勢も国際社会から「中国寄り」「政治的中立性を保てていない」との厳しい批判にさらされている。

大使館の中国語ページにだけ「完全否定」声明を掲載

 孔氏が当初示唆したように、中国と距離をおく蔡政権のWHO年次総会へのオブザーバー参加が認められる流れならば、中国湖北省武漢市に端を発した新型ウイルス感染症のパンデミックで国際社会の厳しい視線にさらされている中国の、この問題における姿勢の軟化の表れとみて大使の見解を報じた。例え個人的見解を述べたものであったとしても、その語調は明瞭で、うっかり不用意な発言をしたかような印象は一切なかった。

 しかし、大使発言を報じた筆者の記事はその後、台湾メディアにも転載されて、物議をかもすなど、波紋が広がった。報道から丸2日後の3月31日になって駐日中国大使館は広報官の「日本メディアによる虚偽報道に関する声明」として、「WHOは主権国家で構成された国連専門機関」とし、従来通り「一つの中国」の原則で対処することや、「日本メディアの根拠のないフェイクニュース」に遺憾の意を表明し、孔氏の発言に基づく報道を完全否定。翌4月1日には国台弁もこれを受けてホームページ上で「一つの中国」を原則とする中国の従来通りの姿勢を強調した。報道から一定の時間が経過した後の反応で、大使館と本国とで善後策が協議されたとみられる。

 孔氏の発言は、台湾を「核心的利益」「不可分の領土」とする北京・習近平指導部、国台弁から問題視されたと思われるが、駐日大使館広報官の声明は、大使館のホームページの中国語ページのみに掲載されており、取材時に孔大使と名刺を交換した筆者や、JBpressに対しては現在まで何の反応も寄せられてない。

筆者の抗議に対し「明日大使館においでください」

 声明を受けて、筆者は4月1日、中国大使館広報部に電話で「取材にあたった当事者である記者に何の連絡もなく報道を一方的にフェイクニュースだとするのは容認できない」と強く抗議。しかし担当者は「そのような取材自体なかった」と、仰天の理由を掲げて一蹴。「私の孔大使への取材は他の記者の目前で行っており、証言者、内容の記録もある」と説明すると、いったん時間を置いた後、「明日大使館においでください」と態度を一変。

 果たして、2日午前、東京都港区の中国大使館を訪れ、応対に出た広報部参事官に、「大使発言を修正する必要が生じたということであるならば、そちらの事情も汲むので、改めて大使に同じ質問をする機会を設けるべきではないか」と申し入れたところ、「提案は上司に伝えます」と応じた。しかし、同日夕になって広報部員から打ち返しの電話があり、「声明文以上に申し上げることはありません」として取材は打ち切られた。丸1日かけた内部での検討結果を伝達する広報部員の声が、非常に申し訳なさそうなトーンだったのが、大使や大使館の複雑で微妙な立場をうかがわせた。

筆者が受け取った孔駐日中国大使と広報担当参事官の名刺。 衆目の中で実施した孔氏との質疑応答に関し、 大使館は「取材自体なかった」との仰天スタンスだ。

 一連の新型ウイルス感染症に関し、米ブルームバーグ通信は4月1日、米情報機関が「中国が新型ウイルスの感染者数と死者数を過少に報告し、流行の規模を隠蔽してきた」などとする報告書をまとめ、ホワイトハウスに提出したことを報じている。

 また、中国・武漢市で新型コロナウイルス感染症が発生した2019年12月、中国当局の公表前に、ウイルスの危険性について警鐘を鳴らした同市の李文亮医師に対し、武漢市公安局は「デマを流した」として訓戒処分としたが、その後、自身も新型ウイルスに感染して死去した李氏について、国の調査チームが処分は「不当で、法執行の規範に基づいていない」などと認定。公安局は李医師への処分を撤回し、謝罪しており、李氏の死を機に、中国の内外では「言論の自由」を求める声がたかまりをみせているが、当局はこれをけん制する姿勢も強く示している。

 中国における言論は、在外公館においても、また大使クラスであっても、不自由な環境にあることを実感させられた体験だった。

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