『全米に広がる感染爆発、セントラルパークは病院に 新型コロナウイルスの脅威を甘く見過ぎたトランプ大統領』(3/31JBプレス 堀田佳男)について

4/2WHよりのメール

Please read: Updated Coronavirus Guidelines for America

On March 16, President Trump announced public health guidelines to slow the spread of Coronavirus in America. He asked every family to unite against this invisible enemy, making changes to our daily routines as part of a national effort to save many lives.
Thanks to you, it’s working. So many communities, small businesses, and Americans from all backgrounds are patriotically doing their part. These changes are difficult on many. To help as much as possible, President Trump signed unprecedented economic relief into law last week, including major support for businesses and workers.
As the President said on Monday, it’s likely that a peak in Coronavirus fatalities will arrive in about two weeks. If we continue to follow public health guidelines vigorously, we could save more than 1 million American lives in the weeks and months ahead.
A million American lives are worth fighting for. That’s why this week, President Trump extended his Coronavirus Guidelines for America through the next 30 days.
?? Updated Guidelines: 30 days to slow the spread
“Our country is in the midst of a great national trial, unlike any we have ever faced before,” the President says. “We’re at war with a deadly virus. Success in this fight will require the full, absolute measure of our collective strength, love, and devotion.” 
Each of us has the power, through our choices and actions, to protect our fellow citizens and rescue the most vulnerable among us. We’re all in this fight together.
By slowing the spread of Coronavirus, America is more prepared than ever to overcome it. Following President Trump’s National Emergency declaration last month, all 50 states are working closely with the Federal Government to ensure local needs are met. This coordination has allowed FEMA to identify and expedite access to much-needed medical supplies in each state.
 Social distancing is clearly doing its job to help, Dr. Anthony Fauci said yesterday. “The reason why we feel so strongly about the necessity of the additional 30 days is that now is the time, whenever you’re having an effect, not to take your foot off the accelerator—and on the brake—but to just press it down on the accelerator.” 
America will beat this virus. That’s only possible because of your patriotism and selflessness. Over the coming month, we can build on the incredible progress we’ve made and answer President Trump’s call to action with love, courage, and ironclad resolve.

https://twitter.com/WhiteHouse/status/1245114940886745093   

The Daily Caller<Birx Clears The Air: Governments Were Slow To Respond To Coronavirus ‘Because’ China Covered It Up>

https://dailycaller.com/2020/03/31/deborah-birx-china-coronavirus-data/   」

4/1希望之声<日本学者:东京大学去年10月已得知中国出现生化疫情=日本の学者:東京大学は昨年10月に中国で生化学的疫病が発生していたことを知っていた>公開学術資料によると、大澤昇平は昨年12月まで東京大学で企業支援プロジェクトの准教授を務め、主な研究分野はAI、ブロックチェーンなどである。 2019年11月、大澤はツイッターに「中国人である限り、自分の会社では雇わない」と投稿した。 その後、東大は大澤を解任すると発表した。

次の大澤のツイートは多くの日本人ネチズンによって転送されたが、大澤の情報ソースが明らかでなく、今のところ裏付ける証拠はない。

東大は彼の言っていることが事実かどうかを調査して公表すべき。これは中共の日本への責任転嫁(ウイルス起源)の材料として使われるかもしれないので東大はきちんと反論すべき。東大渉外本部にはメールを送っておきましたが。

https://www.soundofhope.org/post/361474

4/1希望之声<纽约州长出巨资从中国买1.7万台呼吸机 被指“糊涂到家”= ニューヨーク州知事は中国から17,000台の人工呼吸器を購入するために莫大な出費 “間抜け”と非難される>ニューヨーク州知事のアンドリュー・クオモは、3/31(火曜日)に記者会見で、ニューヨーク州は中国から17,000台の人工呼吸器を1台25,000ドルで購入し、4億ドル以上の費用がかかると発表した。これを聞いてすぐ多くのネチズンは砲撃を開始し、クオモは“間抜け”であり、中国製の劣った製品を購入して、アメリカ人に危害を加えるために莫大なお金を費やすと多くの人が思った。

現在、ニューヨーク州は中共ウイルス(武漢肺炎)の流行の最も大きな被害地域となっている。トランプ大統領は3/31(火)、WHのブリーフィングで次の2週間は「非常に難しいことになる」と述べたが、GM、フォード等の会社に国防生産法に従って、中共ウイルスに感染した患者の治療に使用される人工呼吸器などの医療機器を全力で生産するよう要求したと述べた。

ニューヨーク州の倉庫には、4,000台を超える呼吸器がまだ保管されていると報道されている。しかし、クオモは依然として中国に大量の呼吸器を発注することを決定した。情報筋によると、クオモは、ニューヨーク州の深刻な疫病流行で、トランプ政権に金を出させるため、人工呼吸器の購入に使用する予定であると語った。トランプ大統領が彼に在庫している数千もの人工呼吸器を使わなかった理由を尋ねたとき、彼は「感染爆発のために留保しておく」と弁解した。

クオモは3/31(火)、中国に注文した呼吸器の到着が非常に遅く、次の2週間で2,500台しか手に入れることができないと不満を述べた。 「何が原因か分からないが、これらの注文は非常にゆっくりである。需要が多すぎるのかもしれない」と彼は言った。米国の呼吸器は高いと不満を述べた。

実際、中国製の人工呼吸器の卸売価格は、ほとんどが2万〜3万元(3,000〜4,000米ドル)である。「今回、クオモは中共に侵略されることをいとわない」と指摘するアナリストは、ニューヨーク州が、連邦政府が送った呼吸器を倉庫に放置し、中国から人工呼吸器を輸入するために多くのお金を費やすのは、「目的は米国の国内製造業に打撃を与えることである。彼は米国の人工呼吸器製造を迅速に拡大することを望んでいない」と指摘した。またある人は、クオモは中共との取引に熱心であり、それからリベートを得ている可能性が高いと考えている。

クオモの弟のCNNのキャスターのクリス・クオモは最近中共ウイルスに感染し、現在自宅地下室で隔離されていると報道されている。

報道によると、米国食品医薬品局(FDA)は、中国で製造されたN95マスクの品質が十分でないため、米国は中国からのN95マスクの輸入を拒否したことを最近明らかにした。

3/28、オランダ政府は、中国から130万個のKN95マスクを輸入したが、これらのマスクは品質の問題により多くの医療スタッフから苦情が出たと述べた。国で2回目の品質検査をした後、これらのマスクの外膜はウイルス粒子を適切に捕捉できず、適切に顔を覆うことができず、品質検査に合格しなかったことがわかった。その後、オランダはこのマスクの使用を停止し、中国からの輸入はもうしない。

デンマーク政府は最近、「品質がEUの安全基準を満たしていない」として、リッチな中国人実業家の馬雲が寄贈した中国製マスク50万枚の受け入れを拒否した。

中国製マスクの品質問題以外に、チェコ、トルコ、スペイン、フィリピン等の国は最近、中国から輸入したウイルスキットの精度が低すぎると不満を述べている。チェコは、これらのキットは20%の精度しかないと言った。

さらに、インターネットでは最近、中国江蘇鵬飛集団有限公司がわざと偽のヒートガンを製造し、それらを米国に輸出したと報じた。同社のユーザーサービス部部長の崔暁華は、「なぜこれらのヒートガンは何度測定しても36.5度の同じ温度となるのか」について質問されたとき、雄弁にこう語った。 「それはアメリカ人が実際の体温を測定することを不可能にし、アメリカで感染者数を増やすことになる」。これは彼の「愛国心」から出た考えであると彼は言った。

米国には中共の金に転んでいる政治家が多い。特に民主党系には。でもこういうクオモみたいなのを州知事に選んだ州民が悪い。犠牲者は増えるでしょう。中共は、粗悪な人工呼吸器で米国人を殺すつもりでしょう。左翼メデイアは不都合な真実は報道しない。

https://www.soundofhope.org/post/361744

4/1阿波羅新聞網<内幕:全球瘟疫笼罩 各国医疗物资匮乏 背后的黑手终于找到了!=内幕:疫病は世界を覆う 各国は医療物資が欠乏 背後の黒幕が誰かはとうとう突き止めた>中共肺炎の流行は世界に害を与えている。各国はまず中共の嘘の報道の影響を受け、疫病の深刻さを理解できず、ウイルスが大量に入ってきたことに気づいたときには、防疫の「弾薬」が不足しているのが分かって愕然とした。各種医療保護用品が既に持ち出されて空になっていた。 オーストラリアのメディアが最近ニュースで明らかにしたのは、疫病のアウトブレイクの初めに、中共当局がグリーンランドグループ(中国不動産企業)に命じ、各国から医療用品を捜して、中国に送り返させたことが判明した。

3/26“The Sydney Morning Herald”の記事<Chinese-backed company’s mission to source Australian medical supplies>に基づく。

https://www.smh.com.au/national/chinese-backed-company-s-mission-to-source-australian-medical-supplies-20200325-p54du8.html

2Fや緑の狸婆、兵庫県や愛知県も中国に医療防護用品を送って、日本人を守れなくした張本人です。中国人の基本的価値観の「騙す方が賢く、騙される方がバカ」で言えば、彼らは揃いもそろってバカと言うことになります。流石、中国人の面目躍如、人の善意を利用するところなぞ。普通の日本人には想像できないでしょう。彼らの本性は邪悪そのものです。

https://www.aboluowang.com/2020/0401/1430833.html

4/1阿波羅新聞網<追责中共再加码!美议员吁调查世卫组织=中共の責任を追及、増大させる! 米国議員はWHOを調査するよう呼びかける>米国連邦議会の多くの連邦議員は、中共政府が中共ウイルスの発生初期に情報を隠したため、疫病流行の拡大を齎したことについて国際調査を行うことを求めた。 3/31(火)、リックスコット共和党上院議員(R-FL)は、北京が中共ウイルスの脅威に関する重要な情報を隠すのを助けた世界保健機関の役割について議会での調査を要求した。

ドンドンやって中共とWHOの悪を暴いていってほしい。

https://www.aboluowang.com/2020/0401/1430754.html

4/1阿波羅新聞網<重大动向?人民日报头版没报习近平 李克强汪洋占位=重大な動き? 人民日報は習近平を載せず、李克強、汪洋が1面を占める>疫病流行は政治情勢に影響を及ぼし、中共党内は再び蠢き出て、最近、任志強が習を批判して失踪した事件の後に、政治局拡大会議を開いて習近平の解職問題を討論するよう、「意見書」が中共高官と退役元老に送られた。これはネットの世界でブームを巻き起こした。 3/29と3/31に、習近平は中共の「人民日報」のトップページから姿を消し、李克強、汪洋が代わって掲載され、中南海で大事が起きていると推測される。

まあ、クーデターのようなことは起きないと思いますが。習が海外に出る時が危ないでしょうけど、今は何せ武漢肺炎で外国に行けませんので。

https://www.aboluowang.com/2020/0401/1430733.html

3/31深夜の国会質疑です。流石、青山繫晴参議院議員です。本ブログでは武漢肺炎を日本のせいにすると2/19から警鐘を鳴らしてきました。写真の中で、日本で感染が少ない時期に日本の感染者を多く見せていたためです。またWHOのマーガレットチャンに始まる中共のWHOへの影響力についても触れて、非常に良かったです。日本のオールドメデイアは中共に忖度して報道しませんが。

https://twitter.com/i/status/1244820902698569728

堀田氏の記事で、彼は民主党支持と思われますので、クオモに対する見方が、上述の希望之声とは全然違います。ルイジアナ州のジョン・エドワード知事も民主党です。感染者数が多いのは民主党の首長と言われているのに当てはまります。彼らはカネに汚い。米国人は彼らによって殺されるのでは。

トランプの初動が遅いと言ったって、世界各国でそんなに早く動いた国はありません。安倍首相は危機意識ゼロだったでしょう。米国と台湾が一番早く動いたと思っています。中国の情遅れを責めず、米国政府を責めるのは左翼リベラルだからでしょう。

記事

ニューヨークのセントラルパークにはテントでつくられた臨時の治療施設が次々と建てられている(3月29日、写真:AP/アフロ)

 世界中で新型コロナウイルスの拡大が続いている。特に米国では感染者が増え続けており、すでに中国の感染者数を抜いて世界ワースト1位になった。

 医療先進国として研究開発や臨床、さらに疾病予防でも他国をリードしてきたはずだが、いったい何が起きているのか。

 まず現状を把握しておきたい。

 米国内の感染者数は29日夜(米時間)の段階で14万人弱。死者数は約2400人だ。今月22日時点での感染者数が約3万5000人だったので、1週間で約4倍に増えたことになる。

 その中でも感染爆発のエピセンター(中心地)となっているのがニューヨークだ。

 同州全体の感染者数は約5万3000人。摩天楼のあるニューヨーク市だけでも3万人を超えており、28日には1日だけで市内で222人が亡くなっている。

 同州のアンドリュー・クオモ知事によると、約3万の感染者のうち12%が入院し、3%が集中治療室に入っているという。

 多くの医療従事者が口にする「感染者の8割は無症状」との説明に通じる数字ではある。

 だが感染しても無症状の人たちが多いからこそ、ウイルスが広範に蔓延しているともいえ、それこそが新型コロナウイルスの恐ろしさである。

ニューヨーク市在住の友人ジャーナリストは29日、電話口にこう述べた。

「マンハッタンはいま死んでいます。ブロードウェイの劇場は閉鎖され、ほとんどのレストランも閉店しています。開いているのは銀行やスーパーなど限られた店舗だけです」

「セントラルパークには白い医療用テントが設営されて、すぐにも診療が始まるはずです」

 ただクオモ知事は楽観的な見通しも持つ。

 市民がスーパーの列などに並ぶ時、客同士の間隔をあけるルールが徹底されていることで、少しずつ効果が出始めているというのだ。

 しかし同知事はCNNの取材に対してこうも述べている。

「コロナウイルスの感染爆発のピークはいまから2、3週間後に来ると思われます」

 米国でいま注視されているのは、地方都市の感染拡大である。すでに感染爆発と呼べる段階に入っている都市もある。

 ルイジアナ州ニューオーリンズやミシガン州デトロイト、イリノイ州シカゴ、ワシントン州シアトル、マサチューセッツ州ボストンといった都市である。

都市によっては感染者の急増により、患者を収容し切れなくなっている医療施設も出ている。

 自動車産業の中心地デトロイトで医療に従事するボブ・デイビッドソン医師はツイッターで次のように発信した。

「デトロイト市の病院では、人工呼吸器の需要が追いつかなくなっています」

「患者さんのご家族に『ごめんなさい。十分な医療機器が足りないので、患者さんの命を救えません』と言わざるを得ません」

 ニューヨークのセントラルパークのように、医療施設でない場所を仮設病院として使用する都市が今後は増えてくると思われる。

 すでにニューオーリンズではアーネスト・モリアル・コンベンションセンターと大型施設の中にベッドを1000床ほど入れて仮設病院の準備に入っているところもある。

 新型コロナウイルスにまつわる状況は悪化の一途を辿っている。前出のニューオーリンズでは2月末、毎年恒例のカーニバル「マルディグラ(太った火曜日)」が行われ、約140万人が集った。

 それまでルイジアナ州ではコロナウイルスが大きなニュースになっていなかったこともあり、参加者はコロナに無防備だった。

 それもあり、同市では感染者数が急増したと言われている。

3週間後、ルイジアナ州のジョン・エドワード知事が「新型コロナウイルスによる死者数が、人口比で全米ワースト2位になりました」と報告したのだ。

 ただ救いは全米で大きな暴動や略奪が起きていないことだ。

 コロナ騒ぎが大きくなって、銃や弾薬の売り上げが伸びているとの報道はあるが、ほとんどの都市で平穏が保たれている。

 ニューオーリンズ市内でレストランを経営する男性はロイター通信に述べている。

「町は静かです。むしろ閑散としているほどです。個人的には2005年のハリケーン・カトリーナで受けた被害や精神的なダメージの方がはるかに大きいです」

「あの時はメキシコ湾岸だけで1800人が亡くなったのです。いまは耐えられる心の強さができました」

 ただ新型コロナウイルスによる甚大な被害はこれからが本番かもしれないのだ。

 3月29日、米国立アレルギー・感染症研究所のアンソニー・ファウチ所長が、全米の死者数は10万から20万人に達するかもしれないとの数字を出した。

 こうした感染者の増加の一因は、トランプ大統領をはじめとする政権のコロナウイルス対策の軽視と呼んでいいかもしれない。

というのも、今年1、2月に、トランプ氏のもとに新型コロナウイルスに警鐘を鳴らす内容の報告書があがっていたからだ。

 極秘扱いの報告書には、同ウイルスが米本土に上陸するとか、具体的な諸策が提示されていたわけではないが、新型ウイルスの脅威は詳述されていたという。

 だがトランプ氏は軽視したというのだ。

 ワシントン・ポスト紙は政権内の高官の話を匿名で次のように書いている。

「トランプ大統領は(今回の新型ウイルス蔓延)を予期していなかったと思われますが、政権内にいた多くの高官は予期できていたはずです」

「ただ彼らは大統領に早期の行動をとらせることができなったのです。(警戒)システムは赤信号がともっていたにもかかわらずです」

 中国を責めることはある意味でたやすい。

 だが警告が上がっていながら適切な行動を取れなかったトランプ氏も責められるべきだろう。

 大統領が連日のように記者会見に現れるのは罪の意識の表れなのか――。

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