『中国を揺るがした欠陥ワクチン事件の全貌 言論統制と放置される被害者たち』(8/3日経ビジネスオンライン 北村豊)について

8/4阿波羅新聞網<传习近平做检讨 威望受损 和王沪宁同成靶子 李小鹏获任特使=習は自己批判したと伝えられる 権威は損なう 王滬寧と一緒に標的になる 李小鵬は特使に選任>李鵬元総理の子である李小鵬・交通運輸大臣は特使として8/7コロンビア大統領の交代式に出席予定。これは習に対する忠誠への報奨であると言われている。習の地位は自己批判したとしても安泰との見方である。反腐敗運動は成果を上げたので停止し、今は范冰冰に代表される芸能界の脱税問題に目が移っている。

人権組織代表の楊建利は「見通しとは何か?将来の形勢を見積もることである。それと実現可能性もある。例えば3月には皆習が大権を握り、政権は安定、敢えて動こうとはしなかった。反旗を翻すことは考えられなかったが、女性が習の肖像に墨を投げてから、皆の見通しに変化が生じた。経済も政治にも影響を与えている。解決すべき6つの問題、就職、金融、貿易、外資、投資、仕事の見通しについてソフトランデイングできるようにすべき。重要なのはソフトで習政権もソフトにならねば。

海外メデイアの中国語版「世界日報」は8/3に「習近平の権威は脆弱になっていると北京の情報通は証拠を上げて説明。中共内部の状況は以下の通り。①多くの元老が、習が早まったのは阿諛追従の輩の言う通りにしたからと批判②中米貿易問題の対応はマズイ。中国の経済発展上の困難を増幅させる③各方面は一致して習に「功を焦り、向こう見ずに進んだ」ことの反省を求め、「小人を遠ざけ、賢臣を近くに置く」よう頼んた④伝えられるところによると、習は既に謙虚に諫言を受入、軍政も調整に入った⑤習の地位は当面は安泰、今は外には貿易戦争があり、内には知識分子や世論の圧力があって、この時期に王様を替える、または内輪もめするのは中共にとって自殺行為に等しい⑥習近平の権威は大きく削がれた」と報道。

今北戴河会議が開かれていますが、習は元老から攻め立てられて、恭順の意を示したと言う所でしょう。それが世界日報の情報なのでは。でも貿易戦争を継続させ、中国の経済をガタガタにして、バブル崩壊のトリガーになるよう願っています。中国の世界制覇の野心があからさまになっていますので、ここで中国が米国に頭を下げても追及の手を緩めることには反対です。「遅れて来た帝国主義者」宜しく他国の領土・領海を侵略しようとしていますので。

http://www.aboluowang.com/2018/0804/1153519.html

8/5看中国<疫苗丑闻大爆发 乙肝、麻腮风、卡介苗亦沦陷(组图) 陕西多例儿童被接种过期疫苗=ワクチンの醜聞は大爆発 B型肝炎、三種混合、BCGも劣化 陝西省は多くの児童にワクチンを接種>長春長生、武漢生物の偽ワクチン事件に続き、陝西商洛の期限切れワクチンの問題が発生した。2017年7月14日に期限が切れる三種ワクチンを2018年3月1日に接種した。これだけではなく、調べれば期限切れが多く接種されていた。父母は子供の健康を考え、中国製のワクチンに不安を覚え、民間医療機関にも不信感を持ち、製薬会社の腐敗にも不満を持っている。ただ医者は政府が提供しているただのワクチン以外は、自己注射用のワクチンを売っているだけ。10数年前にもワクチン問題は起きていた。大衆の怒りが爆発、時を置かず、別な醜聞が流れたら、大変なことが起きても仕方がない。

偽ワクチン事件は「役人が我が国を害している」からである。

https://www.secretchina.com/news/gb/2018/08/05/866749.html

中国は嘘で成り立っている「不信社会」です。騙される方が悪いという社会です。最も悪いのは中共政府で、暴力団の親玉と一緒です。国民がいくら犠牲になっても、自分達の懐が潤えば良いと思っている訳ですから。今度のワクチン事件もその氷山の一角でしょう。やはり「元から断たねばダメ」で、中共政府を倒さない限り、中国国民に幸せは訪れないでしょう。

北村氏の記事も、中国が如何に腐っているかが分かる記事です。賄賂があらゆる場面で顔を出し、社会的な伝統となっていますので、法で取り締まるのにも限界があります。贈収賄は民族的特質となっています。それによって人生が狂わされる人は多くいるでしょう。本記事に出て来る人達のように。“没办法=仕方がない”“吃个哑巴亏=泣き寝入りする”だけでは、住んでいる世界は変わりません。国民自ら中共打倒に動くことを期待したいです。

記事

21.5万人もの児童が欠陥ワクチンを接種されたことに世論は怒りで沸騰した。

事件の発端は、7月15日に“国家薬品監督管理局”が出した通告だった。それには次のように書かれていた。すなわち、吉林省“長春市”を本拠とするワクチンメーカー“長春長生生物科技有限責任公司”(以下「長春長生」)は、フリーズドライの“人用狂犬病疫苗(人用狂犬病ワクチン)”生産過程に記録改ざんなどの“薬品生産質量管理規範(薬品生産品質管理基準)”に対する厳重な違反行為が存在し、長春生物に対して狂犬病ワクチンの生産停止を命じた。

翌7月16日、親会社の“長生生物科技股份有限公司”(以下「長生生物」)は、子会社の長春長生は市場にある有効期限内の人用狂犬病ワクチンを全て回収したと発表した。また、7月17日には、指摘を受けた人用狂犬病ワクチンは市場へ出荷していないし、市場にある人用狂犬病ワクチンは国家基準に適合していると声明を出した。

7月19日、長生生物は声明を発表して、子会社の長春長生が“百白破疫苗(三種混合ワクチン)”<注1>の生産・販売に関して、“吉林省食品薬品監督管理局”により86万元(約1420万円)の違法所得を没収されると同時に、違法⽣産薬品価額の3倍の罰金、258万元(約4260万円)を科せられ、その総額は344万元(約5680万円)に達したと表明した。

<注1>“百白破疫苗”とは、“百日咳、白喉(ジフテリア)、破傷風”の混合ワクチンを意味し、日本では「三種混合ワクチン」と呼ばれる。

7⽉20⽇、吉林省⾷品薬品監督管理局は上述の罰金を含む⾏政処罰を公⽰したが、そこには以下の記述が含まれていた。

(1)長春長生が生産した三種混合ワクチンは“中国食品薬品検定研究院”によって検定された結果、薬効項目が基準に符合せず、品質不良の“劣薬”と判定された。
(2)検査を経て、長春長生の生産ロットNo.201605014-01のワクチン合計25万2600本が全て山東省“疾病予防控制中心(疾病予防コントロールセンター)”(以下「疾病予防センター」)へ販売され、山東省の“済南市”を始めとする8市へ流入し、21万5184人の児童に接種されたことが判明した。

過去の事実関係を隠蔽した行政処罰

ところが、上述した行政処罰の内容は過去の事実関係を隠蔽したものであることが判明したのである。それは以下の事実だった。

2017年11月3日、中国政府“国家食品薬品監督管理局(現:国家市場監督管理総局)”は公告を発表し、ワクチンメーカー“長春長生生物科技公司”(以下「長春長生」)における製品の抜き取り検査を行ったところ、25万本の三種混合ワクチンが基準不適合であることを発見したと報じた。そればかりか、長春長生では生ワクチン生産記録の改ざんなどの『“薬品生産質量管理規範(薬品生産品質管理基準)”』に対する違反行為が発見されたとも伝えた。

要するに、長春長生はこれら基準不適合とされた25万本の欠陥ワクチンを廃棄処分とするよう命じられたにもかかわらず、密かに山東省政府傘下の疾病予防センターへ販売し、同センターが省内8市の医院や診療所へ正規品として流通させ、21万5184人の児童が欠陥ワクチンの接種を受けたということである。

欠陥ワクチンが山東省政府傘下の疾病予防センターを通じて流通し、21.5万人もの児童に接種されたことに、子供を持つ親たち、特に山東省の親たちは激しいショックを受けた。さらに、子供たちの生死にかかわる問題を引き起こした長春長生に対して吉林省食品薬品監督管理局が科したのが、わずか344万元(約5680万円)の罰金であったことは人々を驚かせ、中国の世論は沸騰し、その矛先は吉林省食品薬品監督管理局に止まらず、中国政府の監督管理能力へも向けられた。

2008年8月に開催された北京オリンピックが閉幕した直後の9月に、中国では化学物質の“三聚氰胺(メラミン)”が混入した粉ミルクを飲んだ乳児約4万人が腎臓結⽯を発症した、「2008年中国奶粉汚染事件(中国粉ミルク汚染事件)”」が発生した。国民の不満は中国共産党と中国政府へ向かい、党と政府は事態の収拾に全力を投じ、国民の信頼回復に腐心した。今回の欠陥ワクチン事件は接種児童の数が21.5万人で、万一にも多数の児童に欠陥ワクチンによる影響が出たら一大事である。党と政府内部には緊張が走った。

習近平が管理体制の強化を指示

7月23日、アフリカのルワンダを訪問中の中国国家主席“習近平”は、中国国内で欠陥ワクチン事件が発生したとの報告を受けて、「“悪劣, 令人蝕目驚心(悪らつで、目をそむけたくさせる事件だ)”」と述べ、「“猛薬去疴、刮骨療毒(劇薬で病を治し、骨を削って毒を治療する)”決意で、ワクチン管理体制を完璧なものとし、安全の最低ラインを断固死守せよ」と強調した。

一方、“国務院”総理の“李克強”は、欠陥ワクチン事件の発生を知ると即座に指示を出し、国務院は直ちに調査チームを派遣し、ワクチン生産・販売などの業界全体の徹底調査を行い、早急に実態を明らかにするよう命令すると同時に、「“不論渉及到哪些企業、哪些人都堅決厳懲不貸、絶不姑息(たとえどのような企業、どのような人に関係しようとも、容赦することなく厳罰に処し、絶対に目こぼしするな)”」と発破を掛けた。

長春長生の3種混合ワクチンに問題があるなら、その代用品として考えられるのは中国政府直属の“中央企業”であり、湖北省“武漢市”を本拠とする“武漢生物製品研究有限責任公司”(以下「武漢生物」)の3種混合ワクチンである。

ところが、湖北省食品薬品監督管理局が7月27日にネット上で公表したところによれば、上述した2017年11月3日付で発表された国家食品薬品監督管理局の公告には、武漢生物が2016年に生産した3種混合ワクチン(ロットNo.201607050-2)約40万本は薬効が不合格であることが判明したという旨の記載もあったのだという。

当然ながら、これら欠陥ワクチン約40万本は廃棄処分を命じられたはずだが、武漢生物は欠陥ワクチンを平然と重慶市疾病予防センターと河北省疾病予防センターへそれぞれ19万本、21万本を販売したのだという。この違法行為に対して、武漢市食品薬品監督管理局は、2018年5月29日付で違法所得の没収と罰金を科したと報じられているが、罰金の金額は非公開であり、その内容を明記しているはずの行政処罰決定書も公表されていないという。

なお、7月27日、湖北省食品薬品監督管理局は、武漢生物が生産した3種混合ワクチン(ロットNo.201607050-2)が不合格となった原因は、ワクチンを小分けする設備が短時間故障したことにより、混合液が不均一なものとなったためと公表した。

上述した長春長生製の3種混合ワクチン25万本と武漢生物製の3種混合ワクチン40万本について、長春長生と武漢生物の両社は人体に対する安全性に問題はないと言明している。だが、果たして両社が言うように人体には何も影響がないものなのか。あるいは、国家と結託して、たとえ多少影響が出たとしても、別の病気によるものとして処理するつもりなのか。ワクチンを接種した児童の多数に共通した症状が出ない限り、その原因が欠陥ワクチンによるものだと提起することは困難である。

さて、2016年12月23日、湖北省“恩施市”に住む“鄧紅華(とうこうか)”は1歳になったばかりの息子“覃梓衿(たんしきん)”に、隣接する“宜昌市長陽県”にある“枝柘坪衛生院(診療所)”で、“水痘疫苗(水疱瘡ワクチン)”の接種を受けさせた。ワクチンの注射を受けた後に覃梓衿は発熱したが、医師は正常な反応だと言い、鄧紅華も医師の判断を信じたが、3日目になっても高熱は下がらなかった。心配になった鄧紅華は覃梓衿を診療所へ連れて行き、医師に診察を求めたところ、医者は感冒だと診断して、解熱剤を処方した。しかし、4日目に覃梓衿の病状は急激に悪化し、手足は氷のように冷たくなり、ひきつけを起こすようになった。慌てた鄧紅華は車で覃梓衿を医院へ運んで入院させたが、入院後間もなくして覃梓衿は薬石効なく亡くなったのだった。

生前の覃梓衿は利口で元気な、滅多に病気をしない健康な子供だった。それが水疱瘡ワクチンを接種した後に突然発熱し、わずか4日後には急逝した。その原因は水疱瘡ワクチンの接種以外には考えられない。こう考えた鄧紅華は当局に検死を要求し、死因の徹底追究を要望した。検死報告書には次のように書かれていた。すなわち、覃梓衿の死因は、肺炎と腸炎の併発による急性の呼吸・循環機能不全であり、ワクチン接種とは関係ない。ワクチン接種を受けた時が何かの病気の潜伏期に当たっていたため、ワクチン接種後にその病気が発症したものであり、たまたまワクチン接種と病気発症の時期が重なったに過ぎない。

検死報告書の内容に納得できなかった鄧紅華は、検死結果の再検討を要請すると表明した。鄧紅華が調べたところによれば、息子の覃梓衿が接種を受けた水疱瘡ワクチンは、渦中の長春長生が生産した製品(ロットNo.201701004)であった。ところが、当局は証拠となるべきロットNo.が同一のワクチンを隠滅して、証拠隠しと考えられる行動に出たのである。さらに、上述したように7月20日過ぎに欠陥ワクチン問題が発生した後には、公安局派出所の警官、医院関係者や政府の役人などが次々と鄧紅華の住居を訪れた。彼らの来訪は慰めの言葉を掛けるとか賠償について協議するのではなく、問題の解決は地元で行うからと、彼女に“上訪(上部機関へ陳情すること)”を禁止する旨の通告を行うためだった。

相次ぐワクチン接種に関わる悲劇

ワクチン接種に関わる悲劇は枚挙にいとまがないが、典型的な例を2件紹介する。

《その1》
2014年6月4日に陝西省“宝鶏市鳳県”で生まれた女児の“雷鑫睿(らいしんえい)”は、生後11カ月の時に武漢生物製のA群流行性脳脊髄膜炎のワクチン接種を受け、発病して“西安市児童医院”に救急搬送されたが、4年が経過した現在では四肢が麻痺し、意識を失い、咀嚼能力を喪失している。嚥下が困難なため、少量の流動食で生命を維持しているが、目も見えない状態にある。母親の“雷霄(らいしょう)”は、陝西省や宝鶏市の衛生局、“鳳県”の疾病コントロールセンターなどに陳情を続けているが、どこも相手にしてくれていない。3年間で治療費に50万元(約825万円)以上費やしたが、もう借金する場所もない。

雷霄とその夫の“雷玉良”は2016年に祖母と共に娘を連れて北京市へ行き、娘に治療を受させたが、その間に彼ら夫婦は中国政府「国家衛生・計画生育委員会(現:国家衛生健康委員会)」に陳情を行った。ところが、突然に鳳県政府と公安職員が夫婦を無理やり車に乗せて鳳県へ連れ戻し、雷霄は1カ月以上拘置所に入れられ、その後は住居監視に処せられた。夫の雷玉良と祖母は“尋釁滋事罪(騒動挑発罪)”で拘留された後、保釈となった。

保釈されて出て来た時には娘は息絶え絶えの状態であった。今では彼らが北京市で娘の治療を受けようとすると阻止されるのである。

《その2》
山東省“日照市”に住む“厲常栄(れいじょうえい)”の娘“萱萱(けんけん)”は、生後8カ月と20日で「パパ、ママ」と話し、1歳の時には上手に歩き、1歳7カ月の時には自分で食事をするほどで、何でもできる賢い娘だった。2015年11月12日、萱萱は“麻顋風疫苗(MMRワクチン)”<注2>と3種混合ワクチンを接種したが、その日の夜から発熱し、3日目にはひきつけが始まった。その後、萱萱は医院のICUに入院して半月の間けいれんを続け、重傷ウイルス性脳炎と診断された。有名な専門医に診てもらった結果はワクチンの異常反応というものだった。地元の医師では手に負えないということで、大きな医院で2年7カ月治療を受けた結果、座ることと這(は)うことはどうにかできるようになったが、歩くことができないばかりか、咀嚼することもできず、ずっと流動食の生活を続けている。

<注2>MMRワクチンとは、麻疹(Measles)、おたふくかぜ(Mumps)、風疹(Rubella)のワクチンを混合したもので、日本では「新3種混合ワクチン」と呼ばれている。

“残疾(身体障害)”の1級1等に対する国家賠償基準は当時108万元(約1780万円)だったが、交渉の結果ようやく受領した108万元は治療費に消え、萱萱の治療費を捻出する方法はないのが実情である。こうした状況であることをメディアに訴えようとしても、こうしたワクチン事件に対する中国政府の言論統制は厳しさを増しており、記者の多くが報道を尻込みしているのが実態である。

欠陥ワクチン問題で中国世論が沸騰しているのを尻目に、中国のメディアを主管する“中国共産党中央宣伝部”(略称:“中宣部”)は、7月下旬に国内メディアに対して「ワクチン関連報道停止」の通達を出した。このため、ネット上に掲載されていたワクチン関連のニュースは軒並み削除されたし、国内メディアの大部分はワクチン関連ニュースの報道を差し控えている。敢えてこの禁を犯してワクチン関連のニュースを報じれば、その影響は当該記者だけに止まることなく、記者の家族にまで累が及ぶ可能性があるという。

国家主席の習近平と国務院総理の李克強が、欠陥ワクチン事件の徹底究明を命じたにもかかわらず、最終的にはメディアに対する報道規制を強化することで、事件の実情およびその原因を隠蔽するのは、中国の常套手段である。その結果として国民の中国共産党と中国政府に対する信頼度はますます低下することになるが、為政者にとっては国民に知られたくない真相が白日の下にさらけ出されるよりも、その被るダメージは軽減されるということなのだろう。

欠陥ワクチンの接種を受けた児童60万人以上の肉体に悪影響が出ないことを祈る次第だが、こうした事件が発生する度に言論統制により事実の隠蔽を行い、被害者とその家族に重い負担を背負わせ続けるなら、そのツケはいつの日にか大きな反動となって中国全体を揺るがすことになるのではないだろうか。「天網恢恢疎にして漏らさず(悪事を行えば必ず報いがある)」は『老子』の言葉である。

ワクチン事件に対する中国政府の言論統制は厳しさを増している。

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