11/6The Gateway Pundit<Breaking: Secretary of War Pete Hegseth Tweets Out Cryptic Message to Trump Supporters=速報:ピート・ヘグセス戦争長官がトランプ支持者に向けて謎めいたメッセージをツイート>
ヘグセスのXはスティーブン・ミラーの首席補佐官就任を意図?或いは選挙に関する戒厳令?戒厳令はハードルが高いが、選挙不正をこのまま放置すれば、民主党はいつまでもやり続ける。司法省がもっと動かないと。
火曜日の夜、トランプ支持者たちは2026年の中間選挙の衝撃的な結果に落胆した。
トランプ大統領と共和党は前回の中間選挙より得票数を増やすことはできたものの、全国的に民主党の圧倒的な票の津波に打ち負かされた。
以下は、以前当ウェブサイト「The Gateway Pundit」で報じた、あり得ないような結果の一例です。
TGPは以前、ジェームズ・タラリコ氏の奇妙なほどあり得ない数字について報じた。トランスジェンダーの子供たちを支持するテキサス州の候補者であるタラリコ氏は、選挙戦終盤の2週間ほど姿を消していたが、共和党の重鎮ケン・パクストン氏に圧勝した。

実際、奇人タラリコは、2016年以降のテキサス州の民主党候補者全員(3人の民主党大統領候補を含む)よりも多くの民主党票を獲得したのだ!

どうしてそんなことが可能なのか?
トランプ大統領がわずか2年前の2024年の大統領選で、カマラ・ハリス氏に14%の差をつけて圧勝した州だ!

そしてわずか2年後、民主党はテキサス州で上院議席を12ポイント差で獲得した!
トランプが14ポイント差で勝利した州で、どうしてこんなことが起こるんだ! たった2年間で26ポイントも変動したんだぞ!
現在話題になっているAI関連のグラフをご紹介します。
これが事実だとすれば、非常に疑わしい。
DDan経由。

これらの数字は事実です。

ウォールストリート・エイプスは「これが起こる可能性は1兆分の1だ」と付け加えた。ウォールストリート・エイプスは「これが起こる可能性は1兆分の1だ」と付け加えた。
火曜日以降、民主党にとって歴史的かつ予想外の勝利となったこの件について、政権側からはほとんど何も発表されていない。
ガソリン価格の高騰に腹を立てたからといって、テキサス州知事選で国境開放を主張する民主党候補に投票するなんて、絶対にあり得ない!
そして、こんなことが起こった。
ピート・ヘグセス陸軍長官は金曜日の早い時間に、この秘密のメッセージをツイートした。
「愛国者たちが支配権を握っている。」

これは政権が邪悪な左派に目をつけたという兆候だと受け止めてほしい。
主よ、どうかお願いします!
https://www.thegatewaypundit.com/2026/11/breaking-secretary-war-pete-hegseth-tweets-secret-message/



https://x.com/EricLDaugh/status/2118868537787789750/video/1



11/6Rasmussen Reports<America Is More Divided, Most Voters Agree=米国は以前よりも分断されている、と大多数の有権者が同意する>
圧倒的多数の有権者によると、国民の分断は深まっているが、その理由については意見が分かれている。
ラスムッセン・レポートが実施した最新の全国電話・オンライン調査によると、米国の有権者の62%が、米国はますます分断されていると考えている。分断が緩和されていると考えているのはわずか13%で、20%は分断の度合いはほぼ変わらないと答えている。





11/7阿波羅新聞網<一个不落!小米这次偷的太狠了—小米手机又被扒!预装程序偷偷回传你的App清单=「残らず全部!」Xiaomi(小米)の盗み方が酷すぎる――小米スマホはこっそり抜き取る!プリインストールアプリが勝手にインストール済みアプリ一覧を外部送信>
あるサイバーセキュリティ研究者がSNS上で、ルート権限を取得し「HyperOS 3」を搭載した「Xiaomi 14」を調査した結果を公表した。それによると、「System Security Components」および「SystemHelper」という2つのプリインストールアプリが、端末にインストールされているアプリの種類、その利用状況、デバイス識別情報などを密かに収集していることが判明した。収集内容は非常に詳細だ。端末は過去24時間に使用されたアプリを集計し、その利用統計とネットワークトラフィックデータを紐付けた上で、中国聯通(チャイナ・ユニコム)のサーバーへ一括送信していた。サードパーティ製アプリのパッケージ名、バージョン、署名ダイジェスト、アプリ名に至るまで、すべてが漏れなく送信されていたという。
日本では個人の同意なく、個人情報を勝手に第三者に提供するのは、個人情報保護法違反。総務省は事実が分かった時点で公表せよ。中国製スマホ、IT関連(含む車)製品は買わないに限る。
https://www.aboluowang.com/2026/1107/2454677.html
11/7阿波羅新聞網<网红亵渎日本最阴邪“平将门首冢”报应真的来了!=日本で最も「呪わしい」とされる「平将門の首塚」を猥褻行為で冒涜したインフルエンサー、ついに「天罰」が下る!>
東京都千代田区の一等地には、日本人から「最も呪わしい場所」の一つと見なされている「平将門の首塚」がある。7月中旬、ライブ配信プラットフォーム「KICK」で活動するインフルエンサーの「愛之助」が、この首塚を猥褻行為で冒涜する行為に及んだ。それから4ヶ月、ついに「天罰」が下り、愛之助は書類送検された。第二次世界大戦後、米軍がこの土地を利用しようとしてショベルカーで掘削を試みた際、なんとショベルカーが突然横転し、運転していた作業員がその場で死亡するという惨事が発生したこともある。
天をも畏れぬ所業。余りの愚かさに言葉もない。


https://www.aboluowang.com/2026/1107/2454690.html


石氏の記事を読むと、小生が習は真剣に台湾侵攻を考え、他の人はそうではないと思い、習は排除された方が良いと考えたのとは逆で、習が長く統治すればするほど中国国内は政治的にも経済的にもガタガタになり、近隣国としては安心すると。確かに言われてみればその通りで、軍は人事面で戦争ができる態勢にはない(習の粛清がなくても、賄賂が横行して、兵器が兵器としての機能を果たさなかったと思うが)。軍は習に躺平しているから、習が長く統治したほうが良いかどうか?でも習が狂って台湾侵攻命令を下す可能性もある。その時軍はクーデターを起こせるか?やはり、無難に習の下台を願った方が良いのでは。
日本企業は、ロシアのJTの扱いをよく見た方が良い。中共も必ず同じことをするでしょう。元共産国家と現共産国家だから、同じ発想のことをすると思った方が良い。損失を拡大する前に、損切と思って早く撤退したほうが邦人の安全のために良い。義和団の乱のとき、日本公使館書記生の杉山彬が惨殺されたり、通州事件を見れば、如何に中国人が野蛮か分かるはず。
A記事
腐敗のミサイル軍だけではない
中国人民解放軍は、もはや軍として機能しうるのか、疑わしい状態になってきた。
10月21日公開のエルドリッヂ氏との対談「人民解放軍のミサイル部隊は『腐敗』だらけで機能せず?…中国は本当に台湾に侵攻する能力をもっているといえるのか」で、中国共産党中央軍事委員会装備発展部の深刻な腐敗体質を紹介した。軍事装備調達の際の予算を、関係者がよってたかって懐に入れる有様で、腐敗追及捜査によって、歴代の装備発展部長が軒並み逮捕され、失脚した。
台湾包囲演習などで、かなりの数のミサイルがまともに飛ばない事実も発覚。ミサイル軍は幹部が軒並み粛清された。その内情は、とても台湾侵攻など出来はしないと思われる水準であろう。

それだけではない。習近平国家主席の軍への不信はもはや極まっており、粛清は最高幹部から組織全般に及んでおり、まだ終息しようとしていない。これでは人民解放軍全体がまともに機能できないと考えざるを得ない。
軍中枢の「壊滅」的状況は、10月29日に閉幕した中国共産党五中総会で明らかになった。
軒並み軍最高幹部が党籍剥奪
五中総会のコミュニケでは、33名の高官の党籍剥奪が発表されている。この33名のうち、実に約3分の1の10名が人民解放軍の高官と軍関係者である。
その中には、張又侠軍事委員会前副主席、解放軍連合参謀部前参謀長の劉振立、陸軍前司令官の李橋銘、西部戦区前司令官の汪海江、北部戦区前司令官の黄銘など、最高幹部が含まれている。
軍事委員会副主席から連合参謀長まで、陸軍司令官から戦区の司令官まで、中国人民解放軍の重要ポストについた10名の高級軍人たちが、こうして一度に党籍を剥奪されて失脚するというのは、まさに毛沢東の文化大革命の粛清以来の大珍事である。

しかもそれ以前に、軍事委員会のもう一人の副主席である何衛東、軍事委員会政治工作部主任の苗華、そして国防大臣の李尚福、解放軍ロケット軍司令官の李超玉が、すでに粛清されている。この結果、4年前に3期目の習近平政権がスタートした段階の共産党中央軍事委員会の7名の委員のうち、いまだに健在なのは習近平主席自身とほか1名。5名の委員はすでに失脚しているのである。もちろんこれは、中国共産党政権設立以来の前代未聞の出来事である。
司令官も、参謀長も、空席のまま
さらに注目すべき、重要な事態がある。失脚した5名の中央軍事委員会委員には後任の人事が全く充てられてこなかったのである。しかも五中総会においても中央軍事委員会の補欠人事がいっさい行われなかった。中央軍事委員会は今でも、委員が2人のままである。
数年前には中央軍事委員会に張又侠・何衛東という2人の制服組の副主席がいて習近平主席を補佐する役割を担っていたが、2人とも失脚した後、副主席の補充は行われていない。つまり今の中央軍事委員会には、習近平主席に「ものが言える」制服組の副主席は誰もいない。これは異常状態である。

しかしそれだけでもない。人民解放軍連合参謀長の劉振立が失脚した今、新しい参謀長の後任人事も行われてない。そして陸軍司令官が失脚した後でもその後任が現れていないし、ロケット軍司令官の失脚後においても後任の人事が行われていない。
つまり、今の中国軍は、陸軍司令官とロケット軍司令官が不在のままで、連合参謀部には肝心の参謀長はいない。中央軍事委員会にも副主席が誰一人もいない。人事の面からすれば、中国軍の中枢はすでに半ば崩壊状態にある。どう考えても、このような組織は完全に機能不全に陥っているはずである。
もはや軍人を完全に信頼できなくなった
この事態の原因は、習近平主席が今、軍全体に対して深刻な疑心暗鬼になって、軍人たちを完全に信頼できなくなっているからであろう。

習近平主席は軍人の誰一人として信頼できなくなっているから、失脚した軍人たちの後釜に別の軍人を安心して据えることができない。軍事委員会副主席や連合参謀長や陸軍司令官などの要の重要ポストを空けたままになっていても、習近平主席には、それに充てる自らの信頼できる人は存在しないわけである。これでは、中国人民解放軍の指揮系統の空洞化や深刻な機能不全は避けられない。
もっとも、それは我々、周辺の国にとってはいうまでもなく、大変喜ばしいことである。今後もずっと、このような状態であることを望みたいところである。
【続きを読む】〈後編〉習近平側近グループまで粛清対象に…!中国でいま進行している「恐るべき政治闘争」の中身
B記事
前編【習近平の疑心暗鬼で人民解放軍の「中枢」は壊滅状態か…台湾侵攻能力さえ疑わしくなる軍人不信の徹底的粛清】で解説したように、中国の習近平国家主席の粛清は、軍という国家にとって、中国共産党にとって、柱となる大組織を全く空洞化させてしまっている。これは軍に対してだけではなく、中国の全ての分野に及ぼうとしている。習近平はなぜ、独裁的な権力を確立した後でさえなお、これほどの粛清を繰り返すのか。粛清そのものが体質となった有り様を掘り下げる。
4年間で68人の中央委員が消えた
中国共産党の重要会議、第20期中央委員会第5回総会(5中総会)が10月29日、北京で閉幕した。中国国営新華社通信が伝えたコミュニケによると、総会に参加した中央委員会委員は162名となっている。2022年10月に現在の第20期中央委員会が成立したとき、中央委員会委員の総数は203名であった。4年が経った今に残ったのは162名だ。

4年間において総計68名の中央委員、全体の約30%が消えた。そのほとんどが当然、粛清されて消えたことになる。たったの4年間で中央委員の約30%が消えるのは、まさに毛沢東時代の文化大革命以来の異常事態である。
2012年秋の党大会を経て共産党トップとなった習近平国家主席は、政権の一期目と二期目においても腐敗撲滅の名目で継続的に激しい党内闘争を行い、政敵を一掃し権力基盤を固めた上で、2022年10月開催の党大会では自らの唯我独尊の独裁体制を確立した。
従って本来、その党大会から3期目に入った習近平政権は安定期に入ってかなり落ち着いた政権運営もできたはずである。だが、実態はむしろ前述のように内部闘争と粛清がより一層激しくなっていて、一見強固に見える習近平政権ではあるが、結局、絶えない内部粛清を持って政権の維持を図らなければならない羽目になっていることがよく分かる。
言ってみれば、内部粛清で確立した習近平独裁体制には「粛清」それ自体がすでに体質として、政権の付きものとなってしまっている。果てなしの闘争と粛清の展開が習近平政権の宿命となっている感がある。
習近平側近グループまで粛清対象となった
こうした凄まじい党内粛清の実態をより端的に表しているのは、前述の五中総会コミュニケで発表された党と軍高官の33名の党籍剥奪リストである。中国の場合、高官が党籍を剥奪されることは当然、本人にとっては政治的死であり、まさに粛清そのものである。
じつは、党籍剥奪された33名のほとんどは習近平独裁体制の確立と同時に習近平主席自身によって抜擢された政治新星なのである。その中には、長年、習近平氏の秘書を務めた元中央軍事委員会弁公室主任の鐘紹軍や、習近平夫人にも近いと見られる前政治局員の馬興瑞なども、誰から見ても習近平側近のグループの人間が含まれている。

また、前中央対外連絡部部長、前広西自治区主席、前工業情報化省大臣、前中国証券監督委員会主席、前天津大学校長、前国家鉄道局局長、前解放軍参謀総長、前解放軍陸軍司令などが党籍剥奪リストに含まれている。習近平主席による党内粛清は、このように、軍、中央官庁、地方政府、経済管理部門、大学などの幅広い分野にわたっている。
習近平政権下の政治粛清はもはや一時的、限定的なものではなく、広範囲・持続的・日常的な政治運動といってよい。
それは文化大革命の闘争宣言のように
それでは習政権の政治粛清は今後となるか。五中総会で採択された「厳格な党内統治」に関する「決定」は、「今後、厳格な党内統治の方針を全面的かつ持久的に推し進める」と訴える一方、10月30日に開かれた五中総会の総括記者会見では、党の人事を統括する中央組織部の黄建発副部長が「党に対して不忠、面従腹背で権力を私益に用いる人間は断固として一掃する」と述べた。
こうして見ると、今後においても、政権内の政治粛清を全面的に、持久的に展開していくことは、まさに習近平政権の既成方針であって、「内部粛清」こそが今後の中国政治を貫く基調であることはよく分かる。

それを端的に示しているのが、五中総会開幕当日の10月26日、国営新華社通信が配信した一通の論評である。論評は習近平主席が90年前の毛沢東赤軍による「長征」を記念して行った講話の内容を解説するものである。およそ2000文字の本文には、「闘争」という言葉が何と38回とも登場してきて、全文がまさに殺気に満ちる「闘争宣言」となっており、文化大革命時代の大粛清運動を彷彿させるものである。
習近平よ、もっと頑張れ!」
習近平政権下の政治粛清の現状と今後の展開の見通しを外からこうして眺めていると、日本の国会議員としての私自身はむしろ一種の安堵感を覚えている。
というのも、まさにかつての毛沢東時代のように、中国共産党政権が国内の権力闘争や内部粛清に明け暮れると、われわれ周辺国にとっての中国からの圧力と脅威は幾分かは低減することになるからである。
言ってみれば、彼らが内ゲバをやればやるほど、われわれの方はより安全な立場で高みの見物ができるから、中国共産党政権の内部闘争や粛清の激化はわれわれにとってはむしろありがたいことであって、私としては、「習近平よ、もっと頑張れ!」と、叫びたいところである。

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