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『軍事力で圧倒しているロシアがウクライナに負ける 垂直的エスカレーションで核使用の危険性も高まる』(3/31JBプレス 堀田 佳男)について
3/30The Gateway Pundit<FEC Fines DNC and Hillary Clinton For Lying About Funding of Debunked Russia Dossier>
連邦選挙委員会は民主党とヒラリーにロシアゲートの基になった文書に資金提供したとして罰金を科したと。

3/30The Gateway Pundit<“Our Country is Paying a Big Price for that Rigged Election” – President Trump>



https://www.thegatewaypundit.com/2022/03/country-paying-big-price-rigged-election-president-trump/
3/29Daily Mail<Trump asks Putin to hand over dirt on Hunter Biden: Ex-President claims Russian leader ‘knows’ why ‘the mayor of Moscow’s wife gave Joe’s son $3.5million’>
バイデンはロシアでも汚職していたと言うこと。
- The ex-president accused Joe and Hunter Biden of profiting from the payment allegedly made by the late Moscow mayor’s widow to an investment firm
- Details of the allegation came from a 2020 report by Senate Republicans
- It cleared Joe Biden of wrongdoing but found his son may have improperly leveraged his connections in his foreign business dealings
- Hunter Biden was on the board of Ukrainian gas company Burisma while his father was vice president and leading ant-corruption efforts in Kyiv
- His work on Burisma and other overseas dealings are the subject of a federal investigation out of Delaware that has picked up speed this week
3/29Conservative Brief<Trump Calls on Putin to Release Info On Hunter Biden’s Deals With Oligarchs>
The report revealed that “Russian oligarch Yelena Baturina, then the wife of Moscow’s mayor, provided $3.5 million a decade ago to a company co-founded by President Joe Biden’s son and unanswered questions about why the money was given,” Just the News reported.
“She gave him $3.5 million so now I would think Putin would know the answer to that. I think he should release it,” Trump noted as part of a wide-ranging interview at his Mar-a-Lago resort home in Florida. “I think we should know that answer.”
https://conservativebrief.com/trump-calls-3-61552/

https://twitter.com/i/status/1508952202999590912
3/31阿波羅新聞網<美媒发现拜登家族与中国高管互动文件 亨特-拜登与中国能源公司数百万美元交易内幕=米国のメディアは、バイデン家が中国の幹部との遣り取り文書を見つけた。ハンター・バイデンと一家は中国のエネルギー会社と数百万ドルの取引を行っている。>WPは3/30に、ハンターバイデンと中国の華信エネルギー(CEFC)との財政的取り決めの多くが以前に報道され、2020年の共和党主導の上院報告にも含まれていると報道したが、WPは多くの鍵となる細部を確認し、バイデン家と中国の幹部との遣り取りの文書を見つけた。
2020年の選挙前には保守派メデイアが報道していたのを今になってWPが報道するのは、バイデンに見切り?

https://www.aboluowang.com/2022/0331/1728303.html
3/31希望之声<美选举监督机构:威州有13.75万张选票被非法贩卖=米国の選挙監督機関:ウィスコンシンでの137,500票は違法に売買された>州議会の運動と選挙に関する委員会に対する公益団体Real Vote(TTV)による最近の調査によると、2020年の大統領選挙で、違法な票の売買を通じて、少なくとも137,500の不在者投票がウィスコンシン州の最大の数都市に投票された。
大紀元は水曜日(3/30)に、投票用紙がお金やその他の貴重品と引き換えに販売されることがあり、それが「収穫」と呼ばれる過程を経て収集され、仲買人(有権者以外)によってドロップボックスに投函されると報道した。そして、これらの仲買人はしばしば党派によって投票用紙ごとに支払われる。
TTVネットワークの専門家であるグレッグ・フィリップスは、2020年の選挙中にウィスコンシンや他の場所で何が起こっていたか、「米国人に対する組織犯罪」について委員会に説明した。
フィリップスは、ジョージア州、アリゾナ州、ウィスコンシン州、ペンシルベニア州、テキサス州、ミシガン州での選挙のやり方に関する15か月の調査に基づいて、全国で少なくとも480万票が売買されたと推定している。
米国選挙は全面見直ししないと、公正な選挙は担保されない。

https://www.soundofhope.org/post/607886
3/31阿波羅新聞網<普钦失算!俄错估乌国兵力陷苦战 英特种部队助拳一打两百=プーチンの誤算!ロシアはウクライナ軍の力を見誤まり、英国特殊部隊は一撃で200人を殺傷するのを助ける>ロシア・ウクライナ戦争後、ロシア軍は数日以内にウクライナの首都キーウを陥落できると考えていたと噂され、苦戦に陥るとは思ってもみず、多くの将軍が殺害されたという報道さえあった。日本メディアの報道によると、ロシアのプーチン大統領の計画が失敗した理由の1つは、ウクライナの兵力の誤算である。それだけでなく、米英の特殊部隊が戦前にウクライナに潜入して支援したと伝えられている。米陸軍特殊部隊「デルタフォース」と、2011年にアルカイダの指導者オサマビンラディンを射殺した米海軍特殊部隊「シール」を含む。世界最強の英国特殊空挺部隊(SAS)でさえウクライナに参入した。

https://www.aboluowang.com/2022/0331/1728453.html
3/31阿波羅新聞網<普京与他的高级军事顾问之间不和 乌克兰局势最新动态=プーチンと上級軍事顧問との不和、ウクライナ情勢に関する最新の動向>新たに機密解除された情報は、1か月以上続いているロシアのウクライナ侵攻が、ロシアのプーチン大統領と上級軍事顧問との間で亀裂を引き起こしていることを示している。ロシアが水曜日にウクライナとの交渉に突破口の兆候はないと述べたとき、モスクワの約束違反のニュースが出て来た。

https://www.aboluowang.com/2022/0331/1728403.html
3/31阿波羅新聞網<俄军厌战?英情报机构:拒绝上级命令、击落自家战机=ロシア軍は厭戦?英情報機関:上官命令を拒否し、自ら戦闘機を墜落させる>ロシア軍がウクライナに侵攻してから1か月以上経ち、英国の情報機関「政府通信本部」(GCHQ)のトップは衝撃的なニュースを明らかにし、一部のロシア兵は意気阻喪し、上官の命令を実行することさえ拒否したと述べた。

https://www.aboluowang.com/2022/0331/1728465.html
3/31阿波羅新聞網<俄军集体性侵乌克兰少女 音档证据曝光!还自爆饿到吃狗肉=ロシア軍がウクライナの少女たちを集団レイプし、音声ファイルの証拠が公開された!また犬の肉を食べたことも明らかに>ロシア軍がウクライナの各都市に侵入した後、女性に対する性的暴行の残虐行為が多く発生していたが、現在、ウクライナ当局はロシア軍同士の会話の音声ファイルをリリースし、言っていることは嘘でないことを証明した。
英国の「Sun」の報道によると、音声ファイルは、ロシアの兵士が電話または無線でロシアの女性と話していることを示しているが、ロシアの兵士は、彼の仲間の少なくとも3人が16歳のウクライナ女性を集団レイプした話を聞き、ロシアの女性は耐えられず厳しく叱った。さらに、別の音声ファイルでは、ロシアの兵士が、彼の周りに鶏とガチョウがいなくなったために中央アジアのシェパードの肉を食べたほど空腹であったと認めた。ロシアの兵士はまた、彼はまだいくつかの乾物を手元に持っていたが、「それは本当に食べるのに飽きていた」と言った。

https://www.aboluowang.com/2022/0331/1728484.html

何清漣 @HeQinglian 6h
英国の保守党議員はトランスジェンダーのアイデンティティを公開した、議会で最初の人物となった。https://rfi.my/8ILo.T @RFI_Cn経由
rfi.fr
英国の保守党議員はトランスジェンダーのアイデンティティを公開した、議会で最初の人物となった。
(AFP、ロンドン、30日電)英国の保守党議員ジェイミー・ウォリスは本日、英国議会でトランスジェンダーを公開した最初の人物になった。ここにウォリス・・・。
何清漣@HeQinglian6h
私は、軍事は専門外だが、専門家の話を喜んで聞く。この米国の専門家は、ウクライナでのロシア軍のビッグアロー(ミサイル・大砲攻撃、機動戦)作戦がどのように行われたかを分析し、ツイ友の入門として最適である。一連のツイッターである。
引用ツイート
スコットリッター @RealScottRitter 3月29日
1 /ビッグアロー戦争—入門。混乱して頭をかいたり、キーウでのウクライナの勝利パレードのために戦闘服の埃を落としているすべての人にとって、ロシアの「戦略転換」についてのニュースをめぐって、あなたは基本的な軍事概念で、精通したいかもしれない。

何清漣 @HeQinglian 5h
New York Timesを勉強して、時々反省することをお勧めする。
冒頭の段落はあなた達についてである。
引用ツイート
プーさんの友達 @wwnnppyy 6h
返信先:@HeQinglian
以下は、ロシア・ウクライナ戦争前と戦争勃発時点の専門家のツイートである。私はそれをグーグルで翻訳した。誰もがそれを現実に照らし合わせて見ることができ、この専門家の視点とレベルを理解するのに役立つ。
何清漣 @HeQinglian 4h
もう1つ、弱すぎないでください。聞きたくないニュースを聞くと、興奮して止まない。
沢山聞くのは良いことである。誇り高きNYTは、転換点を知っているが、あなたは転換するものが何もない。

何清漣 @HeQinglian 4h
NYTのタイムリーな反省の精神を学ぼう。
西側が再びプーチンの思いの中にいるとしたらどうする?
プーチンが状況を破滅的に誤解したと広く信じられている。
彼は、ロシア語を話すウクライナ人は、彼の軍隊を歓迎すると思ったが、彼らはそうしなかった。彼はゼレンスキー政権をすぐに倒すことができると思ったが、できなかった。彼はNATOを分割できると考えていたが、却って団結させた。
引用ツイート
プーさんの友達 @wwnnppyy 6h
返信先:@HeQinglian
以下は、ロシア・ウクライナ戦争前と戦争勃発時点の専門家のツイートである。私はそれをグーグルで翻訳した。誰もがそれを現実に照らし合わせて見ることができ、この専門家の視点とレベルを理解するのに役立つ。
何清漣 @HeQinglian 4h
この記事の素晴らしい所は、西側のメディアで1か月以上占めてきたプーチンの評論をリストし、その後、来た道を振り返り、プーチンとロシアの別の一面を判断する方法を読者に伝えている。
これは、ロイターがタイムリーにフェイクニュースを発見したり、WPは現実を歪めるアプリ(現実歪曲応用アプリ)がウクライナのニュース報道のために一部のメディアによって使われていることに気づいて、慎重にニュースを集めるのと同じ態度である。
何清漣 @HeQinglian 4h
返信先:@HeQinglian
上から続く:プーチンは、自国経済は制裁を恐れないと考えたが、結果は失敗に終わった。彼は中国人が助けるだろうと思ったが、中国人は双方に賭けた。彼は彼の近代化した軍隊がウクライナ軍を撃滅すると思ったが、少なくともいくつかの戦線でウクライナ人がロシア軍を撃滅した。
プーチンの誤算は、彼の戦略判断と精神状態に疑問を投げかけている。誰かが本当に彼にアドバイスをしたとしたら、それは誰なのか?彼は現実を見なくなったのか?彼は体が悪いのか?
何清漣 @HeQinglian 4h
彼の精神状態はどうなっているのか?コンドリーザ・ライスは、「彼は感情をコントロールできない。何かがおかしい」と警告した。
一部のアナリストは、プーチンを追い詰められた鼠と比較した。彼はもはや状況を制御できないため、より危険である。彼らは、自縄自縛から抜け出す安全な出口を彼に与えたがっている。
–ここまでの引用で、以上からおなじみの判断(自分も含めて)がわかるが、下もお読みください。中国語がある。

何清漣はリツイート
JesterShawer則 席 @228oldSoldier 18h
ロシア・ウクライナ戦争、ハリウッドの平手打ち事件、ジョンソン首相のパーティー事件に世界の注目が集まっているときに、英国政府は極最新の死亡報告を発表した。
3回の注射後の死亡率は92%に達した。
下は元のタイトルとリンクである。
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何清漣 @HeQinglian 3h
ツイ主を紹介する。
WilderMohn’er 野罂粟2
@WildermohnE
ドイツ語を理解している少数のツイ主は、情報の不足を補うことができる。
何清漣はリツイート
何清漣 @HeQinglian 4h
返信先:@BigbirdflyChan、@wwnnppyy
私はただ事実を見ているだけで、驚かないでください。
どんな正義も事実に基づいている。あなたは私に教えているが、
私は他人の言うことを制限しろと?デマを広めろと?
これはまさに、自称「正義」の人達が私と毎日行っていることである。正義がデマや言論の制限に依存するなら、思想専制が維持され、この「正義」自体には、覆い隠された多くの暗闇が必ずある。
これで言い尽くされる。

何清漣 @HeQinglian 1h
各位、EU各国がこの人物を、エネルギー問題を解決するための国家師範として招待しなかったことは残念である。
今鄭重にお勧めする。ドイツ政府の役人に知り合いはいないので、皆にお願いする。どうしてこんなに優秀な人材を無駄にできるのか。
EUやロシアの天然ガスに依存している国々は、この経済常識を持った中国の天才を発見できないのはなぜか?
引用ツイート
Kuailedenuli @kuailedenuli 1h
返信先:@HeQinglian
この世界では、天然ガスを保有しているのはロシアだけではなく、他の国から購入するとコストは高くなるだけである。経済学の常識はあるのか?率直に言って、ドイツが天然ガスを買えなくても、まもなく代替エネルギー源ができるだろう。
何清漣 @HeQinglian 2h
記事はドイツ人が書いたもので、ロシアのガスがなければ、ドイツの産業やパンからトイレットペーパーまで日常生活総てに影響が出て、生活は非常に困難になると述べている。
記事で述べたように、この制裁がロシアにショックを与える前に、ドイツも同じようにショックを受けているように思わせるよう読者に感じさせる。
幸いなことに、プーチンはドイツに天然ガスをユーロで購入することを約束した。
bildderfrau.de

何清漣 @HeQinglian 30m
今日は、米国メディアのウクライナニュースにとって大きな転換点である。
1.ウォルターズ将軍は下院軍事委員会で、ロシアのウクライナ侵攻阻止のバイデンの戦略が失敗したことを証言し、認めた。https://foxnews.com/politics/us-commander-biden-deterrence-failed-ukraine-russia
2.WP:ウクライナ軍は住宅地に軍備を配置し、民間人を人間の盾として使って自分自身を守っている。 https://washingtonpost.com/world/2022/03/28/ukraine-kyiv-russia-civilians/
3.NYTは、プーチンに関するメディアのさまざまな評論が誤判断だったことを反省する:https://nytimes.com/2022/03/29/opinion/ukraine-war-putin.html…
引用ツイート
Zhix @Wu_Zhi 2h
米国の司令官は、西側メデイアを介してバイデンのウクライナ戦略が失敗したことを認めているようである。https://westernjournal.com/us-commander-appears-admit-bidens-ukraine-strategy-failed/?utm_source=Twitter&utm_medium=PostTopSharingButtons&utm_campaign = websitesharingbuttons
何清漣 @HeQinglian 49m
NYT:ドイツ政府とイタルタス社が水曜日の夜に発表した声明によると、プーチンはシュルツとの電話で、ガスの支払いをルーブルで決済することを要求する新しいロシアの法律が4/1に発効するが、「ユーロ支払いは続く」と述べた。今までどおりでGazprom Bankに口座を作り、送金する。・・・その後、銀行はそのお金をルーブルに変換する。
制裁はルーブルの力を弱めることに失敗し、プーチンはドイツとイタルタス社のための舞台を設定した。
引用ツイート
何清漣 @HeQinglian 2h
記事はドイツ人が書いたもので、ロシアのガスがなければ、ドイツの産業やパンからトイレットペーパーまで日常生活総てに影響が出て、生活は非常に困難になると述べている。
記事で述べたように、この制裁がロシアにショックを与える前に、ドイツも同じようにショックを受けているように思わせるよう読者に感じさせる。
幸いなことに、プーチンはドイツに天然ガスをユーロで購入することを約束した。
何清漣 @HeQinglian 45m
皆、推測してみて、40以上の制裁を課した国の内、どこがドイツのやり方から密かに学ぶだろうか?これはドイツが制裁を放棄することと同等であり、制裁の大きな突破口となる。

何清漣 @HeQinglian 4h
もう一つのニュースはずっと耐えて発信しなかったもので、バイデンファンはティッシュを準備したほうが良い。
過去数日間、米国の第一王子であるハンターバイデンの汚職ゲートとコンピューターゲートが暴露され、主流メディアも加わり、民主党の忠実な犬であるCNNでさえ大爆発した。
- https://cnn.com/2022/03/30/politics/hunter-biden-investigation-what-matters/index.html
2、
cnn.com
ハンターバイデンの連邦調査が熱くなる
ハンターバイデンの事業活動に関する司法省の調査は、連邦政府の調査に証言を提供する目撃者の急増で、ここ数ヶ月で勢いを増している。

何清漣はリツイート
日経中国語ウェブ @rijingzhongwen 3h
[小麦の供給は「夏の崖」に直面している]世界26カ国が50%以上の小麦をロシアとウクライナに依存している。両国の年間小麦輸出は合わせて世界全体の約30%を占め、特に夏と秋に多い。在庫面では、中国を除く世界の在庫は実際には低水準である。世界第2位の小麦生産国であるインドは、輸出拡大を模索している・・・。
https://cn.nikkei.com/politicsaeconomy/commodity/48112-2022-03-31-10-03-18.html
何清漣はリツイート
WSJ中国語ウェブ @ChineseWSJ 3h
クレムリンは火曜日のトルコでのロシアとウクライナの代表者間の会談が転換点であるという主張を否認し、最新のロシアとウクライナの和平交渉の突破口を期待していたものに冷水を浴びせかけた。ロシア軍がウクライナ東部で地上及び空中からの攻撃を強化した。米国国防総省は、ロシアがキーウの近くに軍の20パーセント近くを移したと言った。
cn.wsj.com
ロシアは和平交渉の進展を軽視し、ウクライナ東部への攻撃を強化
水曜日のクレムリンは、火曜日のトルコでのロシアとウクライナの代表者間の会談が転換点であったという主張を拒否した。同時に、ロシア軍はウクライナ東部への地上攻撃と空襲を強化した。
堀田氏の記事のように、ウクライナが持ちこたえ、ロシア軍を追い出すことが理想です。ロシアは核を使って、ウクライナを汚染した後、どうするつもりなのか?人が住めない土地になるかもしれないのに。
記事

ウクライナの隣国ルーマニアに配備されている米陸軍のM2ブラッドレー戦闘車(2021年11月23日撮影、米陸軍のサイトより)
ロシアによるウクライナ侵攻から1カ月以上が経つが、戦闘がすぐに収まる気配はない。
3月29日、ロシアとウクライナによる停戦交渉が行われたが、紛争の終結にはなおも時間がかかりそうだ。
むしろウクライナ国内では地域によって、戦闘が拡大している場所もある。それだけではない。
ロシアのウラジーミル・プーチン政権はウクライナに向けて精密誘導兵器や超音速ミサイルを使用していることが分かっている。
さらに、今後は生物・化学兵器や戦術核兵器の使用も懸念されている。
プーチン氏がさらなる窮地に追い込まれた時に、最終兵器とも言える戦術核を使用してくる可能性も捨て切れない。
この点では欧米の軍事専門家の間でも意見が分かれる。
というのも、ロシアの軍事作戦が計画通りに進んでいない兆候があるため、プーチン氏が今後、どういった行動をとるかが読めないからである。
ウクライナ侵攻前、プーチン氏はウクライナを制圧するのに1カ月以上を費やすとは考えていなかったはずだ。
軍事侵攻にあたって、ロシア側が採用した考え方は「垂直的エスカレーション」というものである。
これはシンクタンクや情報機関などで使われる表現で、紛争や戦争の強度が垂直的に上昇していくことを意味する。
端的に述べると、ウクライナでの垂直的エスカレーションの頂点は「核兵器の使用」である。
米ランド研究所のサム・チャラップ氏は、「核兵器の使用だけでなく、ウクライナで病院を爆撃したり、市民の住む地域を破壊したりする行為も垂直的エスカレーションに含まれる」としている。
ただプーチン氏の心中に、本当に戦術核のボタンを押す心づもりがあるのかどうかは計れない。
プーチン氏の報道官ドミトリー・ペスコフ氏はCNNとのインタビューで、核兵器使用の可能性は低いと否定した。
ところが、プーチン氏がどういった条件であれば使用に踏み切るのかとの質問では、「もしそれが我が国にとって存立に関わる脅威であれば、(使用は)可能だ」と答えている。
それは政権内で核兵器の使用が議論されていることでもある。垂直的エスカレーションの頂点が用意されているといえなくもない。
この発言後、米国防総省のジョン・カービー報道官は「責任ある核保有国が取るべき行動ではない」とペリコフ氏の発言を非難。
ただロシアによる核兵器使用の可能性は以前から語られてきたことである。
大型の戦略核兵器の使用はないとしても、局所的な破壊にとどめる戦術核の使用の可能性は捨て切れない。
プーチン氏が戦闘で大敗を喫することになったり、国内経済が破綻して政治生命が脅かされたりした場合、垂直的エスカレーションの最終段階に帰着することもあり得る。
ただ同時に、プーチン氏も核兵器の使用がどれほど壊滅的な結果をもたらすかを理解しているはずで、核兵器を本気で使用するかどうかについては否定的意見もある。
米マサチューセッツ州タフツ大学フレッチャースクール法律外交大学院のダニエル・ドレズナー教授はワシントン・ポスト紙に寄稿し、プーチン氏が核兵器使用をチラつかせているのは「誇張でしかない」と述べる。
同教授はロシアによる核兵器の使用が迫っている場合、米政府は警戒態勢を敷くだけでなく、独立した報告書を出したり、諜報機関が変化を察知するはずだが、そうした動きはないというのだ。
同教授は、もしロシアが核攻撃を仕掛ければ、ロシアこそが「悲惨な結果に終わることになる」とも予見する。
しかし「ロシアのウクライナ軍事作戦が計画通りに進んでいない兆候があり、今後プーチン氏がますます予測できかねる行動をとるようになるかもしれない」とも記す。
そしてウクライナを迅速に制圧できなかったことで、垂直的エスカレーションの危険性が高まっていることも認識する。
ロシア軍が1カ月以上経ってもいまだにウクライナ全土の掌握どころか、首都キエフを包囲することすらままならない。
こうした膠着状態が続けば、プーチン氏は当初の侵攻目的を見直さざるを得なくなるかもしれない。
さらにプーチン氏は、今回の戦争で勝てるとは限らない。
専門家の中にはロシア国内で反政府勢力の動きがより活発化し、執拗に反プーチンの活動が継続される可能性がある指摘する声もある。
さらに欧米からの制裁はロシア経済を圧迫しており、永続的な痛手になっている。
今回、取材した安全保障問題を専門にする米人記者は、「ここまでのロシアの軍事パフォーマンスはあまりにもお粗末である」と述べた後、こう続けた。
「総合的にはロシアの軍事力の方が勝っているが、最終的にはウクライナに軍配が上がるかもしれない」
さらにロシア軍の兵士たちの腐敗が「進軍を遅らせる最大の要因」とも指摘する。
また「兵站支援も滞っており、今後高い水準で軍事力を維持できるとは思えない」と述べた。
今後、プーチン氏は当初抱いていたウクライナ侵攻の目的を達成できないことが分かると、目的を見直すかもしれない。
キエフのウォロディミル・ゼレンスキー政権の交代やウクライナの占領を諦めるかわりに、東部の「ドネツク人民共和国」と「ルガンスク人民共和国」におけるロシアのプレゼンスを強化していくようになるかもしれない。
最後に楽観的な言説を記したい。カート・ボルカー元NATO(北大西洋条約機構)大使が米テレビCNBCのインタビューで述べていた内容だ。
「ロシアが侵略を長引かせる中で直面しているのが物流の課題だ。さらに武器と兵士の質を考えると、最初につまずくのはロシアだろう」
「ロシアがまず疲弊する。そしてプーチン氏は(戦争の)決着をつけざるを得なくなる」
そしていま、「ウクライナ人は自分たちに強い自信を抱き始めている」という。さらにボルカー氏はこうも述べる。
「いましばらくは現在の状態が続くでしょうが、最終的にはロシア人がウクライナから出ていくことになる」
この通りになればいいのだが・・・。
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『CIA・KGBの元工作員が警告 プーチン氏が米国に仕掛けた「わな」』(3/29日経ビジネス 池松由香)について
3/29The Gateway Pundit<Trump Leads Both Biden And Harris In 2024 Harvard-Harris Poll, DeSantis Heir-Apparent>
無能の民主党政権では当然の数字。
If the 2024 presidential election were held right now, the poll finds Trump getting 47 percent support compared to 41 percent for Biden. Twelve percent of voters are undecided.
Vice President Harris performs even worse in a hypothetical match-up with Trump. Forty-nine percent said they would choose Trump, while 38 percent said they would support Harris.
https://www.thegatewaypundit.com/2022/03/trump-leads-biden-harris-2024-harvard-harris-poll/
3/29The Gateway Pundit<Tucker Carlson: It’s Time to Invoke the 25th Amendment Before Joe Biden Ignites World War III>
トランプの口の悪さと違い、バイデンは口が軽すぎる。地頭が悪いとしか言いようがない。

https://twitter.com/i/status/1508628817627295744
3/29The Federalist<Senators Release Receipts Showing Direct Payments From Foreign Oligarchs To Hunter Biden>
いろんな国でバイデン家は賄賂をとっていると言うこと。

3/30阿波羅新聞網<俄罗斯认了“撤军非停火” 泽伦斯基:乌克兰人没那么天真=ロシアは「撤退は停戦ではない」と認識している ゼレンスキー:ウクライナ人はそれほどナイーブではない>29日、トルコのイスタンブールでロシアとウクライナの代表者が交渉した結果、ロシアは「軍事作戦の大幅な削減」を発表し、ウクライナの首都キーウとチェルニヒウから撤退した。外部はこれがロシア・ウクライナ戦争開始以降、重大進展と考えているが、ロシアの代表メディンスキーは「ロシア・トゥデイ」とのインタビューで「軍の撤退は停戦を意味しない」と強調した。ウクライナのゼレンスキー大統領も談話を発表し、破壊のために戦っている国の代表を信じる理由はなく、「ウクライナ人はそれほどナイーブではなく、具体的な結果だけが信頼できる」と述べた。
ロシアはいよいよ金欠、弾薬不足に陥ったのでは?

https://www.aboluowang.com/2022/0330/1727960.html
3/30阿波羅新聞網<乌俄会谈 俄罗斯撤军恐是欺骗手段 美国务卿示警没看到实质进展—“乌俄会谈没看到实质进展”美国务卿示警:俄罗斯撤军恐是欺骗手段=ウクライナとロシアの会談、ロシアの撤退は詐欺かもしれない。米国国務長官は、実質的進展は見られなかったと警告している-「ウクライナとロシアの会談は実質的進展が見られていない」。米国国務長官は警告:ロシアの撤退は詐欺かもしれない>ロシアのウクライナへの侵略は世界的に注目されており、29日から第5回目のウクライナとロシアの交渉が始まり、双方が譲歩し始め、和平への一筋の光が見えたようだ。しかし、米国務長官のアントニー・ブリンケンは、ウクライナとロシアの交渉は実際には進んでいないと考えている。なぜなら、米国は、交渉について「本当に真剣」というロシアからの合図がまだ見えず、いわゆるウクライナの首都キーウ撤退は一種の詐欺かもしれない。
まあ、中ロの話は眉唾と思ったほうが良い。

https://www.aboluowang.com/2022/0330/1727950.html
3/30阿波羅新聞網<大陆封城经济有几伤?每月损失产值2950亿元—封城令中国GDP每月蒸发460亿美元=中国の都市ロックダウンで経済はどのくらい傷を負ったか?毎月の損失額は2950億元である–都市ロックダウンにより、中国のGDPは1か月あたり460億米ドル蒸発する>中国のロックダウン措置は、エピデミックの予防と抑制に効果的であったが、経済はそれにより大きな代償を払っている。香港の調査によると、ロックダウン措置は中国に少なくとも月額460億米ドル(約2,950億元)の損失が生じ、これはGDPの3.1%に相当する。北京、広州、深センもこのような極端な措置を講じた場合、国内総生産は10%以上低下する。
日本でもロックダウンではないが、蔓延防止でどのくらい経済を損ねたか発表したら良い。いろんな場面での宣伝効果を金額表示できるのだからやれるはず。メデイアに忖度するなと言いたい。

https://www.aboluowang.com/2022/0330/1727702.html
3/29阿波羅新聞網<俄军傻闯“红色森林” 切尔诺贝利核电厂员工惊呆“自杀吗?”=ロシア軍が愚かにも「赤い森」に闖入した チェルノブイリ原子力発電所の職員は驚き呆れて「自殺するつもりか?」と>ロシアのウクライナ侵攻の初めに、彼らはキーウの北約100キロにあるチェルノブイリ原子力発電所を占領した。原子力発電所の現場スタッフは、ロシア軍が放射線防護装備を使わずに「赤い森」の重度の放射線汚染地域で装甲車両を運転し、放射性の粉塵を発生させたことを明らかにした。これらの兵士がしたことは、放射性の粉塵を吸い込んだ可能性があり、高線量の放射線にさらされた可能性があるため、「自殺」に等しいものである。
中共のウイグルでの最初の核実験で、中共兵士が多数死んだのと同じで、ロシア兵士もあまりに無知。

https://www.aboluowang.com/2022/0329/1727662.html
3/29阿波羅新聞網<威吓中共!美军“秀”标二、标三导弹南海试射照 美菲“肩并肩”禁实弹=中共を脅迫!南シナ海で、米軍の「ショー」 標準2型および標準3型ミサイルの試射の写真 米国、フィリピンで「サイドバイサイド」演習で実弾を禁止する>米国とフィリピンは、28日からフィリピン北部の海、陸、空域で12日間の「サイドバイサイド2022」合同演習(バリカタン演習2022)を実施し、双方から約9,000人の兵士が参加する。米海軍は本日(29日)、米国第7艦隊による標準2型および標準3型ミサイルの試射の写真を出し、中共にとって特に脅威であるとツイートした。しかし、フィリピンの地方知事は、軍事演習で実弾を使ってならないと要求したため、写真の日付は3月20〜24日撮影とした。
東南アジアも大局を見れば反米に傾くことはできないはず。

https://www.aboluowang.com/2022/0329/1727580.html
3/29阿波羅新聞網<习近平使得60后执掌天下梦碎?反习派疯狂反扑(图)【阿波罗网报导】=習近平は60歳前後が実権を握る夢を打ち砕いた?反習派が狂ったように反撃する(写真)[アポロネット報道]>最近、反習派が世論の攻撃を強め、反習記事が次々と登場している。民間の視点を標榜する記事が最近出回り、各界は習の再選を阻止することを望んでいる:朱鎔基元首相が中共中央委員会に宛てて書いたと言われるが、朱鎔基自らの手ではなく、朱鎔基のふりをしたもので、最新の中共の内部闘争を窺わせる重要な合図である。
ドンドン身内でやってほしい。

https://www.aboluowang.com/2022/0329/1727530.html
3/29阿波羅新聞網<中共党报释放信号 高层中出了“不老实”的人?【阿波罗网报道】=中共党報は合図を出す 上層の中に「不誠実な」人々がいるのか? 【アポロネット報道】>アポロネット秦瑞記者の報道/中共20大が近づいており、その内部の権力闘争はさらに激しくなっている。この大事な時に、共産党学校の公式新聞「学習時報」が28日、中共の各レベルの党員と幹部がいわゆる「誠実な人」となるべきであり、「党への忠誠」を要求したことをほのめかした。それは、中共内にいわゆる「不誠実な」人がいるように見えることを示している。
内部闘争大歓迎。

https://www.aboluowang.com/2022/0329/1727656.html

何清漣 @HeQinglian 2h
プーチンは、バイデンの米国に「幕後」から出てくるようにずっと求めてきた。
ロイター:クレムリン:ロシアと米国は遅かれ早かれ安全保障対話を必要としている。
https://cn.reuters.com/article/kremlinrussia-usa-security-talks-necessa-idCNKCS2LQ0ZB
クレムリンは本日、ロシアと米国は遅かれ早かれ安全保障問題について対話する必要があるが、両国間の関係は、バイデン米国大統領のロシアのプーチン大統領への「個人に対する辱め」の影響を受けるのは避けられないと述べた。
引用ツイート
何清漣 @HeQinglian 3h
ロイター:トルコ外相は、交渉の初日の会談後に、この会談がこれまでの交渉で「最も重要な進展」を遂げたことを明らかにした。ロシア側はその日の交渉で、キーウとチェルニヒウ近郊での軍事作戦を大幅に削減すると約束した。ウクライナ側は、国際社会が攻撃から保護することを保証することを期待して、「中立地位」の提案を提出した。
両国の外相は引き続き交渉を続ける。
何清漣 @HeQinglian 2h
戦争の両当事者には今この要求があり、ゼレンスキーは先日のエコノミストとの彼とのインタビューでこの考えを間接的に表明した。バイデンは幕後から出てきたほうがいいと思う。ウクライナの流血は多すぎる。
私は米国にいるので、米国が戦争に巻き込まれることは望んでいないが、米国が他の場所で代理戦争を戦うことは望んでいない。能力があれば、以前と同じように世界をリードすることができる。現在の米国の混乱の中で、バイデン政権はまず国内政治を良くしてから話そう。
何清漣 @HeQinglian 3h
ロイター:トルコ外相は、交渉の初日の会談後に、この会談がこれまでの交渉で「最も重要な進展」を遂げたことを明らかにした。ロシア側はその日の交渉で、キーウとチェルニヒウ近郊での軍事作戦を大幅に削減すると約束した。ウクライナ側は、国際社会が攻撃から保護することを保証することを期待して、「中立地位」の提案を提出した。
両国の外相は引き続き交渉を続ける。

何清漣 @HeQinglian 2h
保守主義は栄光から哀れみに
xiaxiaoqiang.net
保守主義は栄光から哀れみに|夏小強の世界 xiaxiaoqiang.net
ナポレオンは次のように述べた:「世界には武と思想の2つの力しかない。長期的には、武がどんなに強大であっても、最終的には思想に必ず打ち負かされる」。そう、どんな武力でも。内乱や侵略など、力を促し、利用するのは一種の思想である。
何清漣 @HeQinglian 3h
タイトルを跳ばして内容を見てみる。
ロシアとウクライナの交渉担当者は、火曜日のイスタンブールでの会談は「実質的な」進展を遂げ、ロシアのプーチン大統領とウクライナのゼレンスキー大統領との会談への道を開いたと述べた。しかし、英米等の国は慎重な態度である。ブリンケン米国務長官は、ウクライナとロシアの会談は「実質的な進展はない」と考えている。
https://rfi.my/8IDX.T
英米はまだ戦いたいと思っており、ロシアとウクライナはやめたいと思っている。
rfi.fr
ロシアは、ロシアとウクライナの交渉が「実質的な」進歩を遂げたと述べ、英米は慎重に見て、懐疑的である。
ロシアとウクライナの交渉担当者は、火曜日のイスタンブールでのロシアとウクライナの会談は「実質的な」進展を遂げ、ロシアのプーチン大統領とウクライナのゼレンスキー大統領との会談の道を整えたと述べた。

何清漣 @HeQinglian 1h
ロシア・ウクライナ戦争は、世界的な分業の再編成を余儀なくした。
https://epochtimes.com/gb/22/3/29/n13681934.htm
グローバリゼーションの2つの基礎は、1つは比較コスト理論に基づく国際分業システムであり、もう1つは資本の安全な流れで、現在は破壊されている。全面的な制裁がロシアを襲ったとき、それらはまた、外国の資源と市場に大きく依存しているEU諸国を傷つけ、ドイツは特にその影響を受ける。
グローバリゼーション1.0版の終わりは、欧米にとって取り返しのつかない損失である。
epochtimes.com
何清漣:ロシア・ウクライナ戦争は、世界的な分業の再編成を余儀なくした–大紀元
グローバルな分業体制の再編が始まったばかりであり、市場と資源の両方が外部にある先進工業国にとって、地球村は現在多極化しており、ロシアに全面制裁を課しているため、両者の安定を維持することは不可能な作業のようである。グローバリゼーションは、市場と資本の流れに非常に重要な影響を及ぼしたが、その影響はほんの数人によって深刻さが予見されていた。まだ世界のリーダーとしての任務を引き受けようとしている米国のバイデン政権は、明らかにこれに対する準備ができていない。この準備の欠如は、バイデンチームの対外スピーチのトーンとレトリックの最近の変化に見ることができる。
何清漣 @HeQinglian 2h
参照データ:
人民元の米ドルに対する為替レートは年初と同じだが、通貨バスケットに対して計算された人民元の為替レート指数であるCFETSは、年初から2.7%上昇し、対ユーロで3.3%上昇した。
BRICSの5か国は、数年前にドル安化と現地通貨取引の利用拡大を計画し、その中でも中露貿易における米ドルの利用は50%未満、25%は人民元決済となっている。
サウジアラビアの石油の1/4が中国に輸出されており、中国とサウジアラビアは米ドルから人民元への取引に切り替えることを計画している。
引用ツイート
日経中国語ウェブ @rijingzhongwen 3h
【「ブレトンウッズシステム3.0」の足跡】滝田洋一:ロシアに対する制裁は、敵を千ほど傷つけ、自損は八百ほどになる。ロシア製品の供給が減少し、ロシア以外の国からの商品はプレミアムを受け取り、ドルへの信頼が弱まる。資源輸入国から輸出国への莫大な富の移転がある。ドル資産を心配している国は代替案を見つける…。
https://cn.nikkei.com/columnviewpoint/column/48084-2022-03-30-05-00-37.html
池松氏の記事を読んで感じるのは、米国に潜入して工作しているスパイはソ連やロシアの数より圧倒的に中共の方が多い。特に民主党のカリフォルニア州に多くて、ハニーにかかったスウォルウエル下院議員や運転手兼スタッフが中共スパイだったファインスタイン上院議員等。民主党政権では中共と断絶できないでしょう。バイデンのように金に絡めとられたのもいる。
記事
ジョー・バイデン米大統領が3月26日に訪問先のポーランド・ワルシャワで実施した演説での「アドリブ発言」が世界に波紋を投げかけている。具体的には、ロシアのプーチン大統領について「For God’s sake, this man cannot remain in power(全くもって、この男が権力の座に居続けることなどできない)」と発言。米ワシントンポストの同日付記事によると、この「9ワード」は予定していた演説にはなくバイデン氏のアドリブだった。
これを受け3月27日、フランスのマクロン大統領はテレビ放映された会見で「私ならそのような言葉使いはしなかった」とし、さらに「我々が(戦闘ではなく)交渉での解決を望むなら、行動においても発言においてもエスカレートさせるべきではない」と批判した。
世界最大の原油生産国である米国は欧州に比べてロシアへのエネルギー依存度が低いため、より強硬なロシアへの経済制裁を望む傾向にある。バイデン氏は、ロシア大手銀行の国際銀行間通信協会(SWIFT)からの排除に加え、3月8日、ロシア産原油や天然ガスなどの輸入を全面的に禁止する追加制裁を発表。米調査会社ピュー・リサーチ・センターが同月15日発表した世論調査によると、米国民の9割近くがこうした経済制裁を支持している。
一方で、バイデン氏の支持率は低迷を続けている。英調査会社ユーガブによると、2021年8月に「不支持」が「支持」を上回ると、ウクライナ危機後もその差はさほど縮まっていない。22年3月16日時点での支持率は44.9%、不支持率は49.7%だ。ワルシャワでの「強気発言」は、ロシアへの強い姿勢を国民が支持している点を意識したと考えられるが、欧州の同盟国の反感を買っては元も子もない。なかなか国内をまとめられないバイデン氏の焦りもにじむ。

(写真:AP/アフロ)
なぜ米国民はロシアに対して強い姿勢を貫く自国のリーダーにノーを突きつけるのか。その背景にはロシアのプーチン大統領が長い歳月をかけて仕組んだ「計画」がある。
元工作員が指摘する脆弱性
「米国を含め西側諸国はプーチン氏の思考を理解していない」
こう話すのは、ロシアで生まれ、後に米中央情報局(CIA)の工作員としてプーチン氏を研究した経験のあるレベッカ・コフラー氏だ。08~16年には国防情報局(DIA)のウォーゲーム(戦争シミュレーション)で敵国ロシアの戦術を模す「レッドチーム」を率いるなどしていた。現在は安全保障コンサルタントを務める。

CIA工作員としてプーチン氏を研究していたコフラー氏(写真:Jason Davis/Getty Images)
コフラー氏のいうプーチン氏の思考とは「経済と安全保障は全くの別問題」というもの。もちろん、米欧日の制裁がロシア経済に直接的なダメージを与えていることは間違いない。「ロシアの国内総生産(GDP)は今年、少なく見積もっても10~15%は減少するだろう」とは米国際政治学者のイアン・ブレマー氏の見立てだ。
だが、「たとえロシアが経済的に苦しい状況に追いやられてもプーチン氏が侵攻をやめることはない」とコフラー氏はみる。思考のベースにあるのが、10年に打ち出した「軍事ドクトリン」(14年に改訂)だ。この中でプーチン氏は明確に、ロシア側に迫る北大西洋条約機構(NATO)の境界線を「外的脅威」と位置づけ警鐘を鳴らしている。
ウクライナやベラルーシといった東欧の国々は長らく、欧州諸国からの侵攻の脅威にさらされてきたロシアの「バッファー(緩衝材)の役割」(コフラー氏)を果たしてきた。こうした国々がソ連崩壊後、次々と欧州連合(EU)やNATOに加盟した結果、NATOの境界線がロシアの心臓であるモスクワやサンクトペテルブルクまであと数百kmという距離にぐっと近づいてしまった。
プーチン氏にとってこれは、経済面で苦しくなろうとも絶対に譲れない安全保障上の脅威だ。コフラー氏は、「プーチン氏は単純に、この『軍事的計算』に基づいて行動している。この原則を理解しないと、ウクライナの問題は解決しない」とした上で、こう予測してみせた。
「怖いのは、なかなか屈しないプーチン氏への経済制裁を西側諸国がどんどん強めた結果、プーチン氏を追い詰めて戦争が良からぬ方向へ行くこと。絶対にあってはならないことだが、第3次世界大戦に突入する可能性も皆無ではない」
ただプーチン氏も対抗への準備は着々と整えてきた。照準は米国だ。
米国の「自由」につけ込む
「赤毛のマリア・ブティナのことを覚えているかい? 彼女がその典型例さ」
こう話すのは、当時の東ドイツで生まれ、1970年代にソ連国家保安委員会(KGB)にスカウトされ渡米したジャック・バースキー氏だ。

東ドイツで生まれ、1970年代にソ連国家保安委員会(KGB)にスカウトされ渡米したジャック・バースキー氏。現在は米国人として暮らしている。
バースキー氏は78~88年まで活動後、97年に米国での家族との暮らしを継続するため工作員だったことを米連邦捜査局(FBI)に打ち明けた。そのため一時は米政府の監視下に置かれたが、危険性がないと判断され解かれた。現在は米国人として暮らしている。
ブティナ氏は2016年の米大統領選のころ、共和党に一定の影響力を持つ全米ライフル協会(NRA)に潜入したことで知られるロシア人工作員だ。複数の米政府高官とも親密な関係になるなど、ロシア政府のために活動していた。19年、米連邦地裁から有罪判決を言い渡された後、釈放されてロシアに戻り、現在はロシアの下院議員を務める。
バースキー氏によると、ブティナ氏は正式な訓練を受けた工作員ではなく自らロシア政府に協力する「フリーランサー」だと考えられる。米国は移民が多く、海外出身者が学生や社会人として研究所などの重要組織に侵入しやすい。「ブティナ氏のような人はすでに米国内に大勢いると考えたほうがいい。国土を侵略された経験がほとんどない米国は危機意識が薄すぎる」(バースキー氏)
16年の大統領選でロシアは、フェイスブックやツイッターなどのSNS上に偽アカウントを大量に作り、世論を操作しようとしたことも内部告発者などの指摘で明らかになっている。
大統領選では当初不利とされていたドナルド・トランプ氏が勝利したが、プーチン氏の狙いはトランプ氏の勝利というより米国内の分断だったと考えられる。バイデン氏の支持率が上がらない背景に米国内の分断があるのは明らかだ。
コフラー氏によると、ロシアは08年ごろからこうした「心理作戦」で米国内をかき回してきた。そのやいばは今も米国を内側から傷つける。
「(次の選挙でマイク・ペンス氏を副大統領候補に選ぶことは)人々が認めない」。トランプ氏は22年3月中旬、米メディアの取材に対して早くも24年の大統領選への思いを口にした。共和党内ではこうしたトランプ氏への反発の声が広がっており、分断はさらに複雑さを増している。
ウクライナ危機がどんな着地をしたにしても、国を引き裂く分断が米国から消えることはない。次の大きな山場は22年秋の中間選挙。米国の政治や社会が再び混乱に陥れば、西側陣営の結束にも影響が及びかねない。
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『日本を守れるのか? 「NATO式」核共有の盲点 核抑止研究の第一人者、高橋杉雄氏が指摘』(3/29JBプレス 吉田 典史)について
3/28The Gateway Pundit<WAYNE ROOT: I Just Returned from Mar-a-Lago…and I Have Bad News for Democrats, America Haters and the Media: “TRUMP IS BACK!”>
確かに後3年、バイデン治政かと思うと憂鬱になる。不正選挙に手を貸した人達は全員獄に入れたい。
As I said to President Trump, “I love and appreciate you. I know you were the winner of the rigged 2020 election. After the disaster of Biden, I believe you’ll win the 2024 election by a large margin. But the real question is, can America survive another three years?”
3/28The Gateway Pundit<Biden Snaps at Reporter: “Nobody Believes I Was Talking About Taking Down Putin! Nobody Believes That!” (VIDEO)>
綸言汗の如し。バイデンはよく噛み締めるように。

https://twitter.com/i/status/1508525427870023689
3/28The Gateway Pundit<BREAKING: Maricopa County Complies with Arizona State Senate Subpoena & Attorney General’s Request>
どう言う展開になるのか?
Maricopa County has complied with the Arizona Senate’s subpoena ordering them to comply with the Arizona Attorney General’s requests.

3/29阿波羅新聞網<俄军没人收尸惨沦“狗粮”!志愿兵曝血腥画面3野狗啃尸=ロシア軍には死体を集める人がいなくて、悲惨にも「ドッグフード」になる!志願兵が血腥い写真を公開 3匹の野犬が死体を噛んでいる>ロシア・ウクライナ戦争は先月の2/24から1か月以上続いている。双方の交渉は合意できなかったものの、ロシアの攻勢は鈍化し、戦争は持久戦になる可能性がある。現在はインターネットの時代で、最前線の画面がネットを通じて広まり、米国退役兵のジェームズ・バスケスはツイッターに、ロシア軍は誰も遺体を集めなかったため、野犬に噛まれたという写真を投稿した。
遺体回収できない地で戦争すべきでない。

https://www.aboluowang.com/2022/0329/1727440.html
3/29阿波羅新聞網<普京重大让步!停火谈判放弃去纳粹和非军事化 乌有机会入欧盟—俄停火谈判让步 不提去纳粹和非军事化 乌有机会入欧盟=プーチンは大きな譲歩をする!停戦交渉はネオナチと非軍事化の放棄、EU参加の機会はある。–ロシアは停戦交渉で譲歩する。ネオナチ放棄と非軍事化は出さず、EU参加の機会はある。>事情をよく知る4人の関係者によると、ロシアはもはやウクライナの「非ナチ化」を要求しておらず、ウクライナが軍事同盟を結ばなければ、キーフがEUに加盟することを許可する準備ができているとFTは報じた。
本当であれば嬉しい。

https://www.aboluowang.com/2022/0329/1727428.html
3/29阿波羅新聞網<让中共付出巨大代价!蓬佩奥:习近平如攻击台湾 美国可这般—庞培欧:中如攻击台湾美可分享战略无需美军压境=中共に莫大な代価を払わせよう!ポンペオ:習近平が台湾を攻撃したなら、米国はこれを行うことができる–ポンペオ:中国が台湾を攻撃した場合、米国は米軍が国境を制圧する必要なしに戦略を共有できる>ワシントンのシンクタンクであるハドソン研究所でのオンラインイベントで、先月の台湾への旅行について語った元国務長官のマイク・ポンペオは、28日、ウクライナの情勢が北京のやり方を変える可能性があるが、台湾侵略の目標は変わらないと述べた。台湾は、台湾が十分な自衛能力を持ち、中共が台湾を奪うには莫大な代価を払うことを確実にするために、米国の支援や日本、オーストラリア、韓国との集団的安全保障の合意を確立することを望んでいる。
米国が決意したら日本もすぐ加われるように準備しておくべき。

https://www.aboluowang.com/2022/0329/1727396.html
3/29阿波羅新聞網<俄军崩溃!俄罗斯坦克至少297辆报销了 乌克兰竟比开战前还多48辆=ロシア軍は崩壊!少なくとも297両のロシア戦車が廃棄、ウクライナは開戦前より多く、48両の戦車がある>ロシアのウクライナに対する攻撃は何度も挫折し、ロシア軍は多くの犠牲を出しただけでなく、ウクライナ軍と民間人は多くの戦闘でロシアの武器、装備、戦車を鹵獲した。米国の「フォーブス」軍事記者デビッド・アックスは、戦況を追跡するオープンソースの軍事ウェブサイト「オリックス」からのデータを引用し、ロシアがウクライナに侵攻してから、ウクライナ軍は77台の戦闘車両を失ったが、敵の鹵獲分が117台あり、「開戦前よりも多くなった」。
日本将棋みたい。

https://www.aboluowang.com/2022/0329/1727401.html
3/29阿波羅新聞網<“中共已知普丁必败”!美专家:威胁侵台是装腔作势=「中共はプーチンが必ず負けることを既に知っている」!米国の専門家:台湾を侵略すると脅迫しているのは口だけ>ロシアのウクライナへの攻撃はまた、台湾の人々に「今日のウクライナは明日の台湾」と心配させた。しかし、米国の地政学専門家フリーマンは26日、中共の台湾侵攻は口先だけで、「攻撃できればとっくに行動を起こした」と指摘し、プーチンが必ず敗北することを中共が認識したため、米国との会談を行うことを決定した。
是非そうあってほしい。未来永劫。

https://www.aboluowang.com/2022/0329/1727341.html
3/29阿波羅新聞網<挺普亭侵乌 专家:习近平掌权9年多来最大失策=プーチンのウクライナ侵攻を支持したこと 専門家:習近平の9年以上の執政で最大の失敗>ロシアとウクライナの情勢は最近明らかに変わったが、専門家は、プーチンがウクライナとの戦争を開始する前に、習近平が与えた約束のようなものは、彼が権力を握って9年以上経つが、彼が行った最も危険で近視眼的なギャンブルであると指摘した。
どうせなら中共が崩壊するのが理想。

https://www.aboluowang.com/2022/0329/1727172.html
3/28看中国<“俄罗斯与乌克兰战争的真实伤亡数据”(图) 俄国防部公布1351人阵亡 泽伦斯基:俄军折损逾1.6万名士兵=ロシア・ウクライナ戦争の実際の死傷者データ」(図) ロシア国防省は、1,351人が戦死したと発表した。ゼレンスキー:ロシア軍は16,000人以上の兵士を失った>

https://www.secretchina.com/news/gb/2022/03/28/1001852.html

何清漣 @HeQinglian 11h
私の共産主義テストのスコアは、私が非共産主義者(14%)であることを示している。 https://idrlabs.com/cn/communism/14/result.php @idr_labs経由
idrlabs.com
私の共産主義テストの結果:
私の共産主義テストのスコアは、私が非共産主義者(14%)であることを示している。
小生の共産主義者度は10%。当然。google翻訳で24問。
URLは:https://www.idrlabs.com/cn/communism/14/result.php


何清漣 @HeQinglian 11h
ニュースを読むには、それを読んで古いニュースに関連付けることができる必要がある。たとえば、ブリンケンは数日前、中国がロシア軍に資金援助したという証拠はないと述べ、米国財務長官は経済制裁を課さず、一部の関税を免除すると述べた。結論は、中国は現在、米国とロシアの争奪のスイートスポットになっている。
米国はニンジンをぶら下げ、ロシアは丸め込もうとしている。
ロシアのラブロフ外相は、中国とロシアの関係は歴史上最も堅い結びつきであると述べた。
https://cn.reuters.com/article/russia-lavrov-china-relations-0328-mon-idCNKCS2LP0WK
引用ツイート
WSJ中国語ウェブ @ChineseWSJ 11h
米中関係は揺れて落ちそうであり、この数十年で見られない程悪化し、この状況下で、中国政府は、ウクライナ危機の間にロシアとの友好が欧中関係に害を及ぼす可能性があることを認識し、警戒し始めている。欧中関係は米中の闘争の間の緩衝作用をしている。 https://on.wsj.com/3DfMKj8
何清漣 @HeQinglian 11h
3/28のニュース:
「それはすべてロシアの文化だ!」、ドイツ駐在のウクライナ大使はドイツ大統領を非難する。https://p.dw.com/p/497tW
ロイター:
クレムリンは、恐らくロシアとウクライナの交渉が火曜日にトルコで始まると述べた。
ウクライナの国防副大臣は、ロシア軍は再編成されているが、前進することはできないと述べた。
プーチンはウクライナ側に戦闘停止を促す、さもなければロシア軍は押し続ける。
外国のリース会社がロシアにリースした飛行機は恐らく回収できない。
詳細を見たい場合は、タイトルを使って検索してください。
dw.com
「それはすべてロシアの文化だ!」、ドイツ駐在のウクライナ大使はドイツ大統領を非難する。
3/27、ドイツ連邦大統領府はウクライナを支援する連帯コンサートを開催したが、招待されたウクライナ大使は参加を拒否した。代わりに、彼はTwitterでドイツ大統領に、ロシアの音楽家をあまりにも多く招待したことを攻撃した。祖国がロシア軍に侵略されているとき、すべてのロシア文化に関心は持たないと強調した。

何清漣 @HeQinglian 3h
BBCの記者でさえ、バイデンの発言に焦った。見て:
《ウクライナ戦争:バイデンの「すぐ口から出る」発言はどれほど危険か》
https://bbc.com/zhongwen/simp/world-60901612
言い換えれば、左翼は嘘をつくのが習い性となり、自分の主張を押し通し、すぐにキャンセルする傾向があり、これらは習慣的な操作になり、毎日Twitterに掲載されている。あなたが自分でどうすることもできない力の強い人に出会ったとき、またはあなたが大きな災害となることを恐れているときだけ、あなたの家族の口を閉じさせる方法を知る。
引用ツイート
李江琳 @JianglinLi 3h
返信先:@Wu_Zhi、@HeQinglian
3回聞いても、彼が何を言いたいのか分からなかった。 「我々がプーチンを下ろそうとしているとは誰も信じていない」?
何清漣 @HeQinglian 7h
27日のNBCニュースの報道によると、新しい世論調査では、バイデンの全体の支持率が40%に低下したことが示され、就任式以降で最低を記録した。
米国人の70%以上が、国は今間違った道を歩んでいると考えている。
米国人の約60%は、国がロシアと既に戦争をしている、または戦争をしようとしていると考えている。
バイデンは喜ぶべき:米国人の22%は、国が正しい方向に進んでいると思っていると。
nbcnews.com
バイデンの仕事への支持は、戦争とインフレの恐れで大統領職として最低レベルに落ちる。
米国人の10人に7人は、ロシアのウクライナ侵攻に対する大統領の能力に低い確信しか持てず、新しいNBCニュースの世論調査でバイデンの支持率は40%に下がった。

何清漣 @HeQinglian 53m
《制裁は米国をどのくらい傷つけているのか?》
この記事は計算して、米国の制裁措置は、エネルギー価格を除いて、特定の人々のグループ(金融コングロマリットやロシアと取引を行う企業)を傷つけるが、残りの一般大衆にほとんど影響を与えない。
米国人は制裁を良く思わない、いずれにしても、インフレは戦前でも高かった。しかし、欧州人は膨張していると見ており、米国は乾いた土手に立っていて、我々欧州だけが水に沈んでいると思っている。
引用ツイート
フォーブス @ Forbes 1時間
制裁は家庭をどのくらい傷つけているか?https://trib.al/8EwWUJO
何清漣 @HeQinglian 1h
ペトロチャイナがロシアのガスを欧州に売るという記事は、中国がお金を稼ぐだけでなく、自らを欺き、ロシアからの天然ガスの輸入禁止の手を変えて、何倍ものお金を稼ぐこととなり、それはロシアからの輸入にはカウントしないのか?
資本主義はこのように計算方式は採らない。それは、中国文化大革命時の「資本主義の苗よりも社会主義の草を食べる方が良い」というのに少し似ている。
引用ツイート
Zhix @Wu_Zhi 4h
返信先:@HeQinglian
喜びでいっぱいになる中国語の記事を見つけた👇
https://163.com/dy/article/H3IEFU390553251D.html?f=post2020_dy_recommends

何清漣 @HeQinglian 33m
進歩的な民主党員はバイデンが出した軍事予算に公開で反対する。
バイデンが2023年の予算案を発表した後、進歩派5人組は、「我々の最長の戦争が終わった後、民主党が両院を支配しているのに、大統領が記録的な軍事費を提案することはまったく受け入れられない。進歩派核心チームは月曜日にツイートした。
彼らが誰であるかを知るために記事を読んでください。
引用ツイート
Fox News @FoxNews 38m
進歩派民主党員は、バイデンの提案した軍事予算に反対する。https://foxnews.com/politics/progressive-dems-speak-out-against-bidens-proposed-military-budget

何清漣 @HeQinglian 1h
ロシア・ウクライナ戦争は西側の平和主義外交政策を終わらせる。
https://sbs.com.au/chinese/mandarin/zh-hans/russia-ukraine-war-ends-west-s-pacifist-foreign-policy
グローバリゼーションが世紀の変わり目に達した後、2つのユートピアの理想が追加された:地球村-平和主義外交政府;グリーンエネルギー。 ロシア・ウクライナ戦争は、2つのユートピアの理想を終わらせた。 戦争はまだ終わっておらず、世界の能力のある国は、軍備を増やし、核兵器を開発することさえ検討し始めている(日本など)。
武器産業は大きく発展するだろう。
sbs.com.au
【視点】ロシア・ウクライナ戦争は西側の平和主義外交政策を終結させた。
吉田氏の記事で、「非核3原則」は佐藤栄作首相時代の政策で、法律ではないのだから、時代や環境の変化に合わせて、柔軟に変えるべきと思う。政治家まで官僚と同じく、前例踏襲する必要はない。全部撤廃して、戦争抑止力を持つ核を日本も持つべき。
ただNPTとの関係もあり、最初は核共有から入り、日本で中距離ミサイルに搭載できるものを作って米軍と共有し、やがて日本のものとするのはどうか。
国民の意識が変わらないとダメ。左翼のプロパガンダに洗脳されてきたから大変。原爆被害を受けた日本だから核を持つ権利があるとハッキリ世界に言わないと。岸田では望むべくもないが。
記事

ドイツを訪れたNATOのストルテンベルグ事務総長(左)。ドイツは国内に米国の核兵器を配備している(2022年3月17日、写真:代表撮影/ロイター/アフロ)
報道によると、安倍晋三元首相は派閥の会合で「ウクライナが核共有を実施しているNATO(北大西洋条約機構)に加盟していれば、ロシアの侵攻はなかったのではないか」と指摘し、日本も議論を進める必要があると発言したという。それに呼応するかのように、自民党の一部の議員が、アメリカの核兵器を日本に配備して共同運用する「核共有」(核シェアリング)について国内でも議論すべきと発言している。日本は核共有を行うべきなのか? 核抑止研究の第一人者である防衛省防衛研究所の高橋杉雄氏にうかがった。(吉田 典史:ジャーナリスト)
核兵器が使われやすくなってきた
──高橋さんは、ロシアのウクライナへの軍事侵攻よりも前に、「核兵器が使われやすい時代になりつつある」と指摘していました。その理由をお聞かせください。
高橋杉雄氏(以下、敬称略) 核兵器が使われるリスクが米ソ冷戦時代より高くなっている要因はいくつかあります。
1つめは、現在は核戦争が起きたとしても世界が滅びることはなくなっているのです。例えば朝鮮半島有事となって北朝鮮が核を使えば、韓国や日本は大きな被害を受けます。しかし、世界が滅びることはないと思います。冷戦時には、核戦争が起きた場合、米ソの全面戦争となり、地球が滅びると考えられていました。そのため核兵器を使うことのハードルが高かったわけですが、最近は下がってきていると捉えられます。
2つめは、アメリカの軍事力の強さの副作用とも言えるものです。冷戦崩壊時に、米軍は通常戦略において圧倒的な優位を獲得しました。例えば、イラクとの湾岸戦争(1990~91)ではハイテク兵器の力を世界に見せつけました。すると、通常兵器が劣るロシアは、コソボ空爆(1999)あたりからハイテク兵器に対抗するために核戦力を強化する方向に向かいました。
3つめの要因として中国が挙げられます。中国も湾岸戦争やコソボ空爆の影響を受け、精密誘導兵器を重視した戦略のもと、攻撃の精度を上げ、今やピンポイント攻撃ができるようになっています。低出力の核兵器もピンポイントで使えるようになっていると思われます。いわゆる「使える核」を持ったということです。
さらに4つめの要因として、アメリカの現状が挙げられます。アメリカの通常兵器の優位な立場がゆらぎつつあるのです。現在のアメリカの通常戦力は、ロシアと中国を同時に相手にするには不十分と考えられています。例えば現在のウクライナ戦争に米軍を派遣すると、中国が台湾を攻撃した場合の対応が難しくなります。その場合、抑止力は核兵器に頼らざるを得なくなります。
ロシアのプーチン大統領が核兵器の使用をほのめかすのは、ロシア軍よりも通常兵器で勝るNATOやアメリカの軍事介入を阻止するためと考えられます。現時点ではロシアが核兵器を使用する可能性は低いのですが、今後の状況次第では、その可能性が高くなることもあり得ます。
核共有の目的はアメリカが同盟国を安心させること
──日本で一部の政治家やメディアが「アメリカと日本との核共有を検討すべき」と唱え始めました。どのように見ていますか?
高橋 核共有は、アメリカとNATO加盟国のドイツ、イタリア、ベルギーなど一部の国の間で行われています。大きな目的は、アメリカの同盟国の政府や国民の不安を取り除くことです。その不安とは、例えばロシアから軍事攻撃を受けた時に、アメリカが同盟国のために核兵器を使用してくれるだろうか、といったものです。
そこで注意すべきなのは、核使用の決定権はアメリカにある、ということです。
例えば、ドイツがロシアから攻撃を受けたとします。その際、アメリカ政府とドイツ政府の間で合意ができれば、在ドイツ米軍が保有する核弾頭をドイツの飛行機が搭載し、攻撃を行います。
一方、両国政府間で一致しなかった場合、例えばドイツが核弾頭を「使いたい」と思ってもアメリカが「使うべきではない」と判断したら、使えません。アメリカの核弾頭ですから、アメリカの同意なくして使うことはできない。
逆に、アメリカが「使いたい」と思い、ドイツは「使いたくない」と考えた場合、アメリカは米軍の航空機やミサイルで核弾頭を使います。アメリカの「使いたい」という意思決定に対してドイツは拒否権がありません。
日本で核共有の議論をする場合、この構造を心得たうえで議論を進めることが大切です。中国や北朝鮮との有事の際に、アメリカが「核ミサイルを発射しない」と判断した時、日本側が「それでも発射できる」と考えるのは大きな間違いです。あくまで、核共有の効果はアメリカが日本政府や日本国民を安心させることにあります。
NATO方式にとらわれる必要はない
──日本とアメリカの核共有は必要でしょうか?
高橋 最終的には国民が決めることです。多数の日本人が、米軍の核兵器が日本国内にないと安心できないと思うならば核共有は必要でしょうし、核兵器はなくても安心というならば不要でしょう。
ただし核抑止の専門家の立場からすると、日本の現状や周辺国の状況を考慮すれば、NATO型の核共有をアメリカと行ったとしても、中国や北朝鮮、ロシアへの抑止力が直接的に上がるとは言えません。そもそも、アメリカがNATOとの核共有のように、日本に航空機配備型の核弾頭を配備したいと考えているとは、私は思いません。近い将来配備する理由もないように思います。
前述した通り、ICBMや SLBM のほうが発射までの時間ははるかに速く、効果があるわけです。中国や北朝鮮、ロシアに対する抑止力を上げるならば、より効果的な他の方法があるはずです
日本での核共有の議論を見聞きしていると、現在のNATOの姿を前提としているように感じますが、それにとらわれる必要はないのではないでしょうか。東アジアの情勢を考えると、その形が適しているとは私は思えません。
むしろ、例えば有事の際に、自衛のために核兵器を使う意思決定や、実際に使わなければならない時に協力するメカニズムを共有することも核共有と捉えてよいのではないでしょうか。日米で話し合い、意思を統一して有事に対応しなければ抑止にはならないはずです。
──核共有をするうえで「非核三原則」(核を保有しない、製造しない、持ち込ませない)は障害になるので、「持ち込ませない」を外した「非核二原則」に変えたほうがいいといった考えもあります。
高橋 それは国会で判断すべきことだと思います。民主党政権時代の2010年、当時の岡田克也外務大臣が国会で「(米軍の)核の一時的寄港を認めないと日本の安全が守れない事態が発生すれば、その時の政権が命運を懸けて決断し国民に説明する」と答弁しています。基本的には、この考えでいいのだ、と私は思います。
◎高橋 杉雄(たかはし・すぎお)氏
1972年生まれ。1995年、早稲田大学政治経済学部政治学科卒業、97年に同大学院同研究科同課程修了(政治学修士)、同年に防衛研究所入所。2006年にジョージワシントン大学コロンビアンスクール修士課程修了(政治学修士)。現在、防衛省防衛研究所防衛政策研究室長。専門は国際安全保障論、現代軍事戦略論、日米関係論。著書に『新たなミサイル軍拡競争と日本の防衛』(並木書房)、『「核の忘却」の終わり: 核兵器復権の時代』(勁草書房)など。
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『露軍が作戦を転換、「ロシアを締め上げて中国を脅す」バイデン作戦が奏功か 経済制裁で干上がるロシアを目の当たりにしプーチン全面支援に回れぬ中国』(3/27JBプレス 木村正人)について
3/27The Gateway Pundit<Trump Now Leads by Double Digits in a State Biden Took in 2020>
全国調査でトランプ支持でなく、バイデン支持が41.9%もあることが不思議。
Donald Trump is currently polling ten points ahead of Joe Biden in Nevada, despite the Democrats taking the state in 2020.
Newsweek reports, “the current Real Clear Politics average of national polls shows Trump with a lead of 3.7 points over Biden. On average, Trump beats Biden with the support of 45.6 percent of voters while Biden garners just 41.9 percent.”
https://www.thegatewaypundit.com/2022/03/trump-now-leads-double-digits-state-biden-took-2020/
3/267The Gateway Pundit<New Polling Shows That Almost 1/4 of DEMOCRAT Voters Believe Biden Would Not Be President Today if The Media Had Fully Reported About Hunter’s ‘Laptop from Hell’>
民主党員だってハンターのPCの記事が主流メデイアとSNSに流されていれば、バイデンは大統領になれなかったと思っているのが23%もいると言うこと。左翼メデイアは信用できない。2024年は腐敗した政治家には入れないことです。

3/28阿波羅新聞網<盲眼龙婆再曝恐怖预言:普京将主宰世界=盲目のドラゴン老婆が再び恐怖の予言を明らかにする:プーチンが世界を支配する>「ブルガリアの千里眼」や「ヨーロッパのドラゴン老婆」などの称号を持つ盲目の預言者ババ・ヴァンガは、その予言が何度も正確に現実になり、外部の大きな注目を集めている。最近、ウクライナ・ロシア戦争はまだ止まらず、ババ・ヴァンガは、ロシアのプーチン大統領が「世界を支配する」と予言し、これは非常に心配である。
外れてほしい予言です。

https://www.aboluowang.com/2022/0328/1726759.html
3/28阿波羅新聞網<普亭和习近平有何不同?前白宫国安顾问波顿精辟解析=プーチンと習近平の違いは何か?元WH国家安全保障顧問ボルトンの鋭い分析>ボルトンは、「どちらも明らかに権威主義的な統治者であり、プーチンは共産主義後の権威主義者だと思う。ソビエト連邦を解体したとき、エリツィンは共産党を廃止したが、旧ソビエト連邦のすべてを廃止しなくて、KGBは残った。多くの人は、現在ロシアを実際に支配しているのは、軍や、情報機関の強力な部門であると考えている。しかし、それは共産党ではなく、共産主義のイデオロギーでもなく、単なる権威主義である」と述べた。
中共だって、国家資本主義でいびつな共産主義でしょう。共産主義を大衆統治の口実として使って、富を権貴に独占させる。ロシアは同じく権貴やオリガルヒに独占させる。旧と現の共産国家だからやることは同じ。自由を認めず、腐敗して、大衆収奪の仕組みである。

https://www.aboluowang.com/2022/0328/1726753.html
3/27阿波羅新聞網<乌东卢甘斯克要办“靠俄”公投 乌克兰情报局:俄国图采南北朝鲜模式 将乌一分为二=ウクライナ東部のルガンスクは「ロシアに頼る」かどうかを国民投票する ウクライナ情報機関:ロシアはウクライナを南北朝鮮方式で2つに分割する>ウクライナ東部の分離主義地域のニュースメディアは、ルガンスク人民共和国の指導者であるレオニード・パセクニクは本日、ロシアの支援を受けている国がロシアに加わるかどうかについて国民投票を行う可能性があると述べた、と報じた。ウクライナ国防省情報局(GUR)の責任者であるキリロブダノフは声明のなかで、「実際、ウクライナの中に北朝鮮と韓国を作ろうとしているようなものだ。ウクライナはまもなくロシア占領地域でゲリラ戦を展開する」と述べた。

https://www.aboluowang.com/2022/0327/1726682.html
3/27阿波羅新聞網<大脑也被激活?拜登怒吼:让卢布变壁纸!=脳も活性化?バイデンの咆哮:ルーブルを壁紙に変える!>ロシアがウクライナに侵攻してから1か月が経ち、ロシア軍の砲火の脅威にさらされているウクライナの人は戦争に苦しんでいる。バイデン米大統領は26日、ポーランドの首都ワルシャワでスピーチを行い、ロシアの侵略を痛烈に批判した。スピーチのもう一つのハイライトは、対ロ経済制裁に関するバイデンの見方である:ルーブルを壁紙に変える!彼はまた、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領が「権力を維持する」ことは許されないと率直に述べた。
認知症が進み過ぎたのでは。言っていいことと悪い事の区別もつかない。先に下りるべきはバイデンかも。

https://www.aboluowang.com/2022/0327/1726675.html
3/27阿波羅新聞網<北约武器迟不来 泽伦斯基怒了:是不是怕俄?=NATOの武器はまだ着かない、ゼレンスキーは怒っている:ロシアを恐れているのかどうか?>ウクライナのゼレンスキー大統領は本日、西側諸国の武器備蓄に含まれている軍事用ハードウェアのごく一部をウクライナに供給するよう要請したとき、明らかに怒って、ロシアを恐れているかどうかを西側に尋ねた。
ロイターの報道によれば、ゼレンスキーはキーフで、多くの国が対戦車ミサイルと対空ミサイルと小型武器を送ることを約束したが、ウクライナは戦車、航空機、対空・対艦システムを必要としていると述べた。
「これらのものを我々の仲間は持っているが、それらはすべて灰になっている。それはウクライナの自由のためだけでなく、ヨーロッパの自由のためでもある」と彼はビデオを通して深夜のスピーチで言った。
ウクライナはNATOの航空機の1%と戦闘車両の1%しか必要とせず、それ以上は要求しないと彼は述べた。
「我々は31日間待っていたが、誰がユーロ・大西洋共同体を主導するのか?まさか、脅迫のせいで、モスクワではあるまい?」
ゼレンスキーが繰り返し強調したのは、ウクライナが戦争に敗北すると、ロシアはさらにヨーロッパに拡張し、NATOは、より大きな戦争につながる可能性があるという理由で、ウクライナ上空の飛行禁止区域の要求を支持しない。
ゼレンスキーの事務所は声明のなかで、今朝早くポーランドのアンジェイ・ドゥダ大統領との会談で、東欧に対し、ロシア製の戦闘機がウクライナに引き渡されなかったことに失望を表明した。「飛行機引き渡しが遅れれば、その代価は、何千人ものウクライナ人の命となる」。
バイデンは何しに欧州へ行ったのか?失言するために?百の言葉より一つの行動。

https://www.aboluowang.com/2022/0327/1726601.html
3/27阿波羅新聞網<给了习近平一记耳光!反习派竟然公开这样说…【阿波罗网报道】=習近平に平手打ちを食らわす!反習派は実際にこれを公に言った・・・[アポロネット報道]>アポロネット秦瑞記者の報道/曽慶紅の管理下にあるサウスチャイナモーニングポストは26日、「ウクライナ問題に対する西側からの圧力のため、中共(中国)は発展途上国に注意を向ける」と述べた。中共国務院の元「シンクタンク」メンバーである時殷弘はインタビューで、再び反習の歌を歌った。
時殷弘は、「中共(中国)が今強調しているのは、圧力を恐れない。発展途上国とのコミュニケーションもその一部である。しかし、これらの国々の多くは北京の立場を支持していない」と述べた。
権貴はロシアに付くのは反対。セカンダリーサンクションを受ければ、危ない橋を渡って蓄財したのが、没収か凍結される。習がロシアを応援したくてもできない。

https://www.aboluowang.com/2022/0327/1726676.html

何清漣 @HeQinglian 12h
今日、各主要西側メディアを一通り読み、戦場でのニュースはほとんどない(以前は抵抗、失地回復などのニュースは常にあった)、主に政治レベルで(プーチンは孤立し、世界の子供たちは皆、彼を嫌っている)、経済レベル(制裁が効き出し、プーチンは非常に苦しい)、そしてゼレンスキーは飛行禁止区域の設定や航空機供与について西側の助けを求め続けている。
ソーシャルメディア情報は見られており、真実は転送せず、フェイクはコメントしない。

何清漣 @HeQinglian 11h
ウクライナ戦争:プーチンは世界を再構成しようとしたが、結果は彼が望んでいるものではない。
https://bbc.com/zhongwen/simp/world-60847813
この記事は、西側の混迷を表している。
欧米は事実上世界を分割し、西側とロシアの間に新しい経済的な鉄のカーテンを建てた。この状況は、冷戦時代に米国がソビエト連邦を制したように、中国がこの新しい世界の構造にどのように対応するかに大きく依存している。
この記事では、東ヨーロッパに独自の防衛システムを構築させることについても説明している。
引用ツイート
通州ショーペンハウアー @9788Abc 12h
返信先:@HeQinglian
事件の方向性と将来の影響を予測して説明すべき。
何清漣 @HeQinglian 11h
西側世界の上層部がどう思っているか知りたい場合は、この記事を参照してください。
ウクライナ危機:我々は世界大戦からどれくらい離れている(近い)のか? https://p.dw.com/p/48vy4
BBCの記事と同じなのは:1.新たな世界大戦への懸念;2.東欧諸国はロシアへの恐れと要求に積極的に対応している。
これら二つの記事から判断すると、東欧に独自の防衛システムを打ち立てることは、密かに潜って進めるべきである。
dw.com
ウクライナ危機:我々は世界大戦からどれくらい離れている(近い)のか?
ロシアのウクライナ侵攻が世界的な紛争を引き起こすかもしれないことを国際社会は遍く懸念している。我々の世界大戦の距離はまさか本当に一歩だけしか離れていないのか?専門家や学者は・・・。

何清漣 @HeQinglian 20m
ウクライナのゼレンスキー大統領は、エコノミストからインタビューを受けた:
彼はNATOを5つの陣営に分けた。
1.「たとえそれがウクライナの滅亡を意味し、ウクライナ人の命を犠牲にしても、ロシアを疲弊させることを意味するので、長期戦を気にしない」人。
2.「ロシア市場は巨大であり、彼らの経済は損失を出している」ので、できるだけ早く戦闘を終わらせることを望んでいる
economist.com
ウォロディミル・ゼレンスキー:ウクライナがプーチンを敗らなければならない理由
キーフにある彼の本部で、ウクライナの大統領は、自国の戦いと暗闇の中の一条の光の奮闘についてエコノミストに話す。
何清漣 @HeQinglian 19m
3.より多様な国家集団は「ロシアのナチズムを認め」、ウクライナが勝つことを望んでいる。
- 小規模で自由な国々はウクライナへの支援に加わり、「人を中心と見なしているため、一切を惜しまず、戦争を迅速に終わらせたい」と。
5.「ロシア連邦のヨーロッパ事務所」であるため、今やどんな方式でも平和を望んでいるいくつかのおかしな国。
5番目がどの国を指しているのか、私には推測できない。

何清漣 @HeQinglian 25m
オスカーは終わりに近づいている。
https://lamag.com/culturefiles/are-the-oscars-over-2/
この記事では、アカデミー賞の多様性を高めることを目的とした計画であるオスカーの「Aperture 2025」について説明している。この計画では、俳優とスタッフに十分な数の黒人、同性愛者、障害者がいる必要がある。そうしないと、「ベスト映画」にノミネートされない。 2024年から上映される予定の「映画」は、プロデューサー自身が作品メンバーの構成状況を提出する。
lamag.com
オスカーは終わったか?
格付けの低下、映画スターの小粒さ、退屈な放送、そして物議を醸している新しい美術館をめぐる戦いは言うまでもなく、今ではオスカーをズタズタにする恐れのある割り当て制。
木村氏の記事では、最後に「習氏が最大の理解者のプーチン氏を失うのを恐れて停戦を勧めたとみても間違いないだろう。」とありますが、習は調停できる立場かどうか?2/4習・プーチン会談で、ウクライナ侵攻と秋の20大前の台湾侵攻がセットで話され、相互協力を約束したのでは?プーチンから見れば、約束した短時日での戦争終結にはならなかったが、習は応援してくれるものと思っていたのでは。今の習の行為は裏切り行為であり、プーチンが習の仲介を素直に受けるかどうか?
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2019年7月28日、ロシア海軍創設323年を記念した式典に参加したプーチン大統領(写真:ロイター/アフロ)
(在ロンドン国際ジャーナリスト・木村正人)
[ロンドン発]「鶏を殺して猿を脅す(殺鶏嚇猴)」という中国の諺がある。ロシア軍のウクライナ侵攻でウラジーミル・プーチン大統領の横暴を許せば、中国も台湾に武力侵攻しかねないという懸念が西側にはくすぶる。
ここはしっかりウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領を軍民両面で支援し、前例のない経済制裁でプーチン氏を破滅に追いやれば中国の習近平国家主席も肝を冷やすに違いない。そんな深謀遠慮が西側にはある。
「ロシアを助けるとどうなるか分かっているか」
ジョー・バイデン米大統領は3月24日、ブリュッセルの北大西洋条約機構(NATO)本部で記者会見し「習氏と6~7日前に電話で話した際、脅しこそしなかったが、ロシアを助けるとどうなるか分かっているか確認した。中国は自国の経済的な未来がロシアよりも西側と密接に結びついていることを理解している。だから習氏が関わらないことを望んでいる」と、旧知の習氏を牽制した。
首脳会議を開いたNATOの30カ国首脳も「中国を含むすべての国家に対し、国連憲章に謳われている主権と領土保全の原則を含む国際秩序を維持し、ロシアの戦争努力をいかなる形でも支援せず、ロシアの制裁回避を助ける行動も控えるよう要請する。中国政府高官の最近の公的発言を懸念しており、中国に対し、特に戦争とNATOに関するクレムリンの誤ったシナリオを増幅することを止め、紛争の平和的解決を促進するよう求める」と警告した。
国連総会(193カ国)は24日、緊急特別会合で「ウクライナで深刻化する人道危機はロシアによる敵対行為の悲惨な結果」と表明し、即時停戦と数百万人の市民、住宅、学校、病院の保護を求める人道決議案を賛成140カ国で採択した。反対はロシア、ベラルーシ、シリア、北朝鮮など5カ国。中国やインド、南アフリカ、イランは棄権した。3月2日の敵対行為の即時停止とロシア軍の撤退を求める国連総会のロシア非難決議案も中国は棄権した。
中露「限界なき戦略的パートナーシップ」
ウクライナ侵攻前の2月4日、プーチン氏は北京冬季五輪の開会式出席に合わせて習氏と会談、同盟とまでは行かないものの“不可侵条約”とも言える中露共同声明を発表した。「すべての核兵器国は冷戦思考を放棄して海外配備の核兵器を撤回、ミサイル防衛システムの無制限の開発を排除する」「特定の国家、軍事的・政治的同盟と連合が地政学的対立を激化している。NATOのさらなる拡大に反対する」と限界なき戦略的パートナーシップを宣言した。
プーチン氏は2日間の軍事作戦でゼレンスキー氏の首を親露派の傀儡政権にすげ替え、長期的で法的拘束力のある欧州の安全保障を構築する構想を習氏に内々で伝えていたはずだ。しかしプーチン氏の思惑は外れ、戦闘は泥沼化した。このまま無差別の砲撃や爆撃が続けば、ウクライナの都市は露チェチェン共和国のグロズヌイやシリアのアレッポのように瓦礫と化す。中国も共犯にされるのを恐れて、即時停戦に動かざるを得なくなってきた。
ボリス・ジョンソン英首相は3月19日、英紙サンデー・タイムズ(電子版)に「時間が経つにつれ、ロシアの残虐行為が増えるにつれ、プーチン氏の侵略を容認することは確実に難しくなる。このまま見過ごせると思っていた人たち、塀の上に座っていられると思っていた人々は今、相当なジレンマを抱えている。北京では考え直す人が出始めたようだ」との見方を示している。
秦剛・駐米中国大使は20日、米CBSのインタビューに「中国は戦争に反対し、即時停戦を求めている。ロシアに軍事援助を行うという偽情報があるが、それを否定する。中露は何年もかけて築かれたユニークな信頼関係にある」と述べた。
ロシアを批判する側には回らないが、表立って軍事援助を行うわけにもいかない――中国のそうした態度表明に、ロシアも軍事作戦計画を見直さざるを得なくなってきた模様だ。
予想を上回る損害を出しているロシア軍参謀本部は25日「作戦の第一段階の主要任務」を終了したと取り繕い、キエフ包囲を諦め、東部ドネツク、ルガンスク州の占領に集中する作戦に切り替えると表明した。
ウクライナの激しい抵抗に直面し軍事作戦の停滞が指摘されるロシアが、より限定された目標に切り替えはじめた可能性がある。

3月24日、ウクライナ南東部の都市マリウポリでは、支援物資を求めて廃墟となった町中を歩く地元住民の横を、側面に「Z」の文字をつけた親ロシア派部隊の車両が土煙をあげながら走っていた(写真:ロイター/アフロ)
23年前の在ベオグラード中国大使館「誤爆」の悪夢
中国共産党機関紙「人民日報」系の「環球時報」(英語版)は「NATO首脳会議はウクライナ危機の火に油を注ぐ」と題して3月24日「23年前の同日、NATOは78日間のユーゴスラビア爆撃を開始し、数千人の市民を殺害した。NATOは今年も同じ日に首脳会議を開き、“平和”の名の下に軍事配備を強化し、さらにウクライナを武器で武装させるのは誠に皮肉であり、偽善である」という中国人アナリストの分析を伝えている。
1999年5月7日、ベオグラードにある中国大使館が米軍のB2ステルス爆撃機の「誤爆」で中国人3人が死亡、20人以上が負傷した。中国人民は激怒し、北京では直後から大規模な反米デモが起きた。
米国務長官として米中関係の危機を処理したマデレーン・オルブライト氏は同月23日、がんのため84歳で死去した。当時のクリントン米政権は「事故」と謝罪したものの、中国国内には「故意の誤爆」との疑念が今もくすぶる。
コソボ紛争に介入したNATO軍は、主権侵害を理由に和平合意後のNATO主体の平和維持軍駐留を拒否するセルビアへの空爆に踏み切った。この時、セルビアと同じスラブ系のロシアとベラルーシは国連安全保障理事会で武力行使の停止を求めたが、賛成3カ国、反対12カ国で退けられた。中国はロシアとともに賛成に回った。
「誤爆」は、陰でセルビアを支援していると疑われていた中国への嫌がらせと直感する人は少なくなかったのが実情だ。
筆者は「誤爆」の現場を訪れたことがあるが、今回の伏線はこの時始まっていた。99年チェコ、ハンガリー、ポーランドがNATOに加盟。2003年米英がイラク戦争を強行。04年東欧とバルト三国の7カ国がNATOに加盟。09年アルバニアとクロアチアがNATOに加盟。11年米英仏がリビアに軍事介入。12年米CIA(中央情報局)がシリア反体制派に武器供与を開始。17年にモンテネグロ、20年に北マケドニアとNATO加盟が続いた。
「プーチン氏ほど習氏をサポートする指導者はいない」
ロシアの勢力圏への西側の拡大を苦々しく思ってきたプーチン氏がチェチェン紛争を制圧したあと08年グルジア(現ジョージア)紛争、14年のクリミア併合とウクライナ東部紛争への介入、15年のシリア軍事介入と、NATOの東方拡大とアメリカの中東政策に反発する形で軍事行動を起こしてきた。4000キロメートル以上の国境を接する中露関係の歴史は複雑だが、現在は西側の自由と民主主義の排除と原油・天然ガスの供給で利害は一致している。
1956年のスエズ危機をきっかけにアメリカと対立した西欧は旧ソ連の原油・天然ガス依存を深める。ウクライナを経由してパイプラインで結ばれたロシアと欧州は一蓮托生の関係だ。
プーチン氏は短期間でウクライナに傀儡政権を樹立できれば欧州はこれまで通り“形だけの経済制裁”で済ませ、米欧間を分断できると読んでいたに違いない。
しかし今回の戦争でその思惑は大きく外れ、ロシアと欧州は分断し、欧州はアメリカと、ロシアは中国とのエネルギー関係を強めることになった。
英保守党「中国研究グループ」の討論会で、米シンクタンク、戦略国際問題研究所(CSIS)中国パワー・プロジェクトのボニー・リン部長は「プーチン氏ほど習氏を支持している指導者はなかなか見当たらない」と指摘する。
「プーチン氏は第1回、第2回の『一帯一路フォーラム』に出席し、新型コロナウイルス・パンデミックでは他国が北京のせいにすることは許されないと公言した。北京冬季五輪でも孤立する習氏をプーチン氏はサポートした」
プーチン氏のこうした献身ぶりもあり、習氏は簡単にロシアを突き放すことはできないと分析する。
「中国はウクライナで平和構築の役割を果たすと言っているが、ロシアとの関係の重要性を根本的に変えたり、見直したりしているとは思えない。中国が今回、何をやっても問題視されると考えたなら、ロシアに近づくことをなぜためらうだろうか。米欧が最初から中国に対抗することを決めているなら、中国は何も失うものはないという議論になりかねない。その意味で中国は戦略的パートナーのロシアを失うわけにはいかないのだ」(ボニー・リン部長)
「中露関係は同盟(alliance)ではなく連携(alignment)」
ロシアは中国にとってサウジアラビアに次ぐ第2の原油供給国で、昨年は総輸入量の16%に当たる日量160万バレルを供給。天然ガスではオーストラリア、トルクメニスタンに次ぐ第3位の166億立方メートル(同10%)を供給した。この2月、露ガスプロムとロスネフチは新しいパイプラインを通じて年間100億立方メートルの天然ガスと日量20万バレルの原油を供給する長期契約を中国側と締結した(米コロンビア大学国際公共政策大学院まとめ)。
中露両国に詳しい米ジョンズ・ホプキンス大学高等国際問題研究大学院のセルゲイ・ラドチェンコ特別教授は、先に触れた英国保守党の討論会で、こう歴史を振り返った。
「中露の出会いは全くと言っていいほど友好的ではなかった。19世紀に入るとロシアはますます東方に進出し、清は衰退した。1949年に毛沢東と中国共産党が革命に勝利し、中ソは接近した。しかし50年に結ばれた同盟はわずか10年で破棄された。中国がボスのソ連に従うという上下関係があったからだ」
69年には中ソ間で国境紛争が勃発。この不和が72年のニクソン電撃訪中につながる。アメリカは中国との関係を深める一方で、ソ連とは政治対話を進めた。ラドチェンコ氏は現在の中露関係について「50年代のような同盟(alliance)ではなく連携(alignment)だ。つまりロシアがウクライナでやっていることは必ずしも中国の賛同を得られるとは限らないということだ。中国はデスカレーションをよびかけ、ある種の調停者になろうとしている」と語る。
「『殺鶏嚇猴』という中国の諺がある。猿を怖がらせるために鶏を殺すという意味だ。西側がロシアに制裁を加える場合、ロシアは猿を脅すための鶏で、中国が猿だ。ロシアに起きたことを目の当たりにして北京はどう思うだろう。ロシア経済は完全にメルトダウンしている」(ラドチェンコ氏)
ロシア軍が作戦を転換したのは態勢の立て直しが不可欠になったことが大きいが、習氏が最大の理解者のプーチン氏を失うのを恐れて停戦を勧めたとみても間違いないだろう。
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『日本人が知った現実、「戦争反対」を叫んでも侵略者は攻めてくる 憲法9条を源流とする「平和主義」スローガンの欠陥』(3/26JBプレス 日本戦略研究フォーラム)について
3/26The Gateway Pundit<MASSIVE Crowd for President Trump in Georgia — THOUSANDS Line Up Early to See Donald Trump in Commerce, GA>
凄い人出。

https://twitter.com/i/status/1507779937209569287
3/25The Gateway Pundit<Emails from Hunter Biden’s Laptop Prove He Helped Secure Millions in Funding for US Contractors in Ukraine Specializing in Deadly Pathogen Research>
バイデン一家と言うか民主党は腐敗している。
And now there is more proof that Hunter Biden funded the Ukrainian Biolabs — It comes from his own laptop!
The Daily Mail published emails from the Laptop from Hell on Friday linking Hunter Biden to the Ukrainian biolabs.
The rest of the fake news media is ignoring this.

3/26希望之声<俄乌战争启示 台湾可用这招抗衡中共=ロシア・ウクライナ戦争からの啓示、台湾はこの手で中共に対抗できる>米軍新聞のStars and Stripesは3/25、ロシア・ウクライナ戦争の重要な啓示は、中共がロシアのウクライナ侵攻のモデルを使って台湾を侵略したり、南シナ海を奪ったりすれば、インド太平洋各国は、安価なミサイルで抑止できる。
報道によると、ロシア・ウクライナ戦争では、ウクライナ軍はロシアの規模と装備の数とを比べると、はるかに及ばないが、米国とその同盟国によって提供されたジャベリンなどの対戦車ミサイルを使い、侵入者に深刻なダメージを与えている。
ワシントンD.C.の戦略予算評価センターの上級研究員であるJan van Tolは、報道の中で、ジャベリン対戦車ミサイルとスティンガー対艦ミサイルは、破壊される標的よりも安くて正確な誘導兵器で、これらの兵器を多数分散させると、敵を効果的に阻止できるだけでなく、必要に応じて陸と海の国境で戦うこともできると述べた。
ハワイ大学太平洋アジア大学院のパトリシオ・アビナレス教授は、移動式発射ミサイルやその他の誘導兵器により、フィリピンや台湾などの小国は対等に中共やその他の強権国家と戦うことができると述べた。
日本の自衛隊にも多くを配備すべき。自衛隊の「01式軽対戦車誘導弾」は、日本版”ジャベリンミサイル”、「91式携帯地対空誘導弾」は日本版スティンガーとのこと。多数装備しないと。予算をドイツのように早く倍にすべき。

https://www.soundofhope.org/post/606575
3/27阿波羅新聞網<变态取乐!中共舆论捧俄贬乌 学者发声戳穿实质=変態の楽しみ!中共世論はロシアを賞賛し、ウクライナを貶める 学者は声を上げて本質を明らかにする>ロシアがウクライナを侵略してから1か月以上が経過し、その間に中共世論はロシアを称賛し、ウクライナを貶めている。北京体制内の学者である蘇小玲は最近、これを対岸の火事視し、楽しんで見る変態心理として批判する記事を書いた。そしてそれをからかって、ロシア・ウクライナの戦争における中共の立場を説明した秦剛駐米大使は誤解を招き、疑問を投げかけた。
中国の公式メディアはロシアへ同調し、秦剛はNATOの東方拡大に不満を持ち、背中にとげが刺さった感じなのでウクライナに進軍したと主張した。反論として、NATOもEUも「ロシアのクマ」の国家安全のための武装を許さないので、いつでも核の脅威を東ヨーロッパの隣人、ヨーロッパ、米国に危害を加えることができると。
流石、ならず者国家同士、気が合う。中ロは政体を変えるべき。でないと核戦争が現実のものに。

https://www.aboluowang.com/2022/0327/1726375.html
3/27阿波羅新聞網<“乌空军几乎全灭、海军不复存在,俄军仅阵亡1351人”俄宣称“完成第一阶段军事行动”= 「ウクライナ空軍はほぼ全滅し、海軍はもはや存在せず、ロシア軍は1,351人しか死亡しなかった」、「軍事作戦の第一段階は完了」とロシアは宣言した>ロシアがウクライナを侵略してから丸一ヶ月後、ロシア国防省は25日に記者会見を開き、第一副参謀長セルゲイ・ルドスコイ大将は、「軍事作戦の第一段階」が概ね完了したと自ら発表した。ルドスコイは、ウクライナ軍は「深刻な損失」を被り、ドンバスの領土のほとんどが「解放」され、ロシア軍の次の目標は「ドンバスを完全に解放する」ことであると主張した。しかし、ロシア側が発表した戦闘で殺されたロシア兵の数は、ウクライナの統計の10分の1に過ぎないことは注目に値し、この記者会見はまた、ワシントンのシンクタンクから「ロシア国民を欺くための大プロパガンダ」として批判された。
嘘つきロシアと中共の発表数字は信用できない。

https://www.aboluowang.com/2022/0327/1726327.html
3/27阿波羅新聞網<可以摧毁整个星球?俄前总统曝光4情况:俄罗斯可以主动射核弹=地球全体を破壊できるか?元ロシア大統領は4つの状況を明らかに:ロシアは積極的に核爆弾を発射することができる>先日、ロシアのプーチン大統領は核武装部隊に警戒を強めるよう命じ、クレムリンの首席報道官のドミトリー・ペスコフはまた、ロシアがその生存を脅かされていると感じた場合、核兵器の使用を排除しないと述べた。今日(26日)、元ロシア大統領で現在の国家安全保障会議の副議長であるドミトリー・メドヴェージェフは、ロシア軍が核兵器を使用するための4つの条件を明らかにし、ロシア軍が核爆弾を積極的に発射できることを指摘した。
「ガーディアン」の報道によると、メドベージェフは本日、ロシアは核抑止に関する特別文書を作成し、核爆弾を発射できる条件を記載していると述べた。1つ目はロシアが核の攻撃を受けていること、2つ目はロシアと同盟国が核兵器に攻撃されていること。3つ目は、核抑止のための鍵となる施設が麻痺したとき、4つ目はロシアと同盟国が侵略されたときに、核兵器を使わず、通常兵器だけでは、ロシアの生存が脅かされる場合に、核爆弾が発射される可能性がある。
解釈権は当然ロシアが持つわけで、如何様にでも解釈できる。

https://www.aboluowang.com/2022/0327/1726322.html
3/27阿波羅新聞網<辟谣!俄罗斯防长上演“大复活” 消失15天重回萤光幕=デマ!ロシア国防相は「大復活」を演じた。 15日間姿を消していたが、画面に戻った>ロシアのセルゲイ・ショイグ国防相が行方不明になったと報じられてから約2週間後、昨日(3/24)プーチン大統領が主催するビデオ会議に出席したが疑問点が多くあり、ウクライナ内務長官顧問は、ショイグは心臓病で病院に入院休養していると。噂が広まったため、ロシア国防省はついに本日(3/26)ショイグの会合と演説のビデオを公開し、ショイグは公式メディアへのインタビューも受け入れた。これはデマに反論するのに非常に有意義であった。
専制国家は秘密が多くて何が真実かは分からない。

https://www.aboluowang.com/2022/0327/1726296.html
3/27阿波羅新聞網<乌克兰情报总部:俄军10坦克9辆被“杀肉”不能动 第4师13团指挥官自杀亡=ウクライナ情報本部:10両のロシア戦車の内9両が「壊され」、動かなくなり、第4師団第13連隊の指揮官は自殺した>ロシアのウクライナ侵攻31日目、ウクライナ国防情報局は3/26公式ウェブサイトで、ロシア軍は厳しい戦況で、あまりにも多くの戦車と装甲車両を失い、ロシア軍はウクライナ国境から35 km離れた空港にタンク補修基地を作ったが、ロシアからタンク部品を補充したいと思ったが、10両のタンクのうち9両の装備が盗まれ、甚だしきはエンジンがなく、10両中9両は使えないことに気づいた。ロシア陸軍第4タンク師団の第13タンク連隊の司令官は、自殺した!
ロシアは大義なき戦争で何人の将兵を失えば気が済むのか?

https://www.aboluowang.com/2022/0327/1726291.html
3/27阿波羅新聞網<美贸易代表戴琪:正准备新对中贸易政策 路透:可能启动新贸易调查=米国通商代表部の戴琪:中国との新しい貿易政策を準備中 ロイター:新しい貿易調査を開始する可能性がある>ロイターとの最近のインタビューで、米国の通商代表戴琪は、米国は新しい中国の貿易政策を準備しており、もっと積極的に北京に圧力をかけることになるだろうと述べた。報道は事情通を引用し、米国が第301条を含む新たな貿易調査を開始する可能性があり、それが追加の関税または禁輸措置につながる可能性があると述べた。
中国を富ませること=台湾侵攻の準備を手厚くすること。

https://www.aboluowang.com/2022/0327/1726286.html
3/26阿波羅新聞網<无人机“鹰眼”发威!俄战车躲树林全现形 遭乌军精准炸毁影片曝=UAV「ホークアイ」がその力を発揮!ロシアの戦車は森の中に隠れていても、ウクライナ軍によって完全に姿が映る。ウクライナ軍の正確な爆撃に遭ったのをビデオは晒す>ロシアの戦車は再び「動く標的」となり、大砲の餌食になっている。米国のシンクタンクの研究者がツイッターでビデオを共有し、ロシアのT-72B3戦車と装甲車両が森の中に隠れていたが、ウクライナ軍の「ホークアイ」無人機に捕えられ、正確に爆撃・破壊された。戦車は爆発して炎上した。
ドローンは戦争の優良児です。

https://www.aboluowang.com/2022/0326/1726172.html
3/26阿波羅新聞網<普京令核武部队“高度戒备” 外媒爆:竟偷派潜舰至北大西洋=プーチンは核武装部隊を「警戒態勢」に置くよう命じ、外国メディアは明らかにした:彼は密かに潜水艦を北大西洋に送った>ロシア・ウクライナ戦争はこの1か月間激しさを増しており、最近、ロシアのプーチン大統領が5/9までに戦争を終了するよう命じたという噂がウクライナで広まり、プーチンがロシアの核武装部隊を「戦闘態勢」に置き、「弾道ミサイル」を搭載した数隻の潜水艦を密かに北大西洋に送ったというニュースも外国メディアが明らかにした。
プーチンは米国と核戦争するつもり?

https://www.aboluowang.com/2022/0326/1726261.html
3/26阿波羅新聞網<乌克兰国防部情报总局局长:俄罗斯军队被许多乌克兰线人渗透=ウクライナ国防省情報局局長:ロシア軍には多くのウクライナへの情報提供者が浸透>ウクライナ国防省情報局長のブダノフは米国メディアとのインタビューで、ロシア軍には多くのウクライナの情報提供者が潜入しており、誤判断が多く、ウクライナ軍に対しては中世の「昔ながらの戦術」しか使えなかったと述べた。ウクライナ軍は1か月間ロシア軍に頑強に抵抗してきたが、情勢は依然として「非常に深刻」である。ウクライナの領土には多くのロシア軍がおり、彼らは多くのウクライナの都市を取り囲んでいる。
情報戦は両方とも嘘が混じっているから、要注意。

https://www.aboluowang.com/2022/0326/1726276.html

何清漣 @HeQinglian 9h
米国財務長官:中国に対する制裁は現在のところ「必要なく、かつ適切ではない」https://rfi.my/8HYF.T
バイデン財務長官はCNBCのインタビューを受け、中国を制裁するかどうかについて、「現時点では、それが必要でもなければ、適切であるとも思わない」と語ったとAFPは報じた。
しかし、彼女は「彼ら(中国)が我々の立場を理解することを確実にするために」米中の政府高官での議論に言及した。
rfi.fr
米国財務長官:中国に対する制裁は現在のところ「必要なく、かつ適切ではない」
ジャネット・イエレン米財務長官は金曜日(3/25)、中国に対する制裁は「現時点では必要でもなければ、適切であるとも思わない」」と述べたが、ワシントンはアジアの巨人がロシアの戦争に支援を提供しないことを望んでいる・・・。
何清漣 @HeQinglian 22h
ロシア・ウクライナ戦争が開始してから、エネルギー価格のために欧州連合が傷つき、さらにウォール街が痛み出した。 BRIC投資は、ウォール街の投資業界が20年近くにわたって発展させてきた新興市場であり、今回は、すべてロシアサイドに立っている。この金のレンガがなければ、MINT(メキシコ、インドネシア、ナイジェリア、トルコ)ではその役割を置き換えることはできず、資本市場は欧米等でのみ周回することができる。
ウォール街は痛みで泣き始めている。

何清漣 @HeQinglian 1h
バイデン:プーチンのウクライナ侵攻戦略は失敗し、権力を維持すべきではない。https://rfi.my/8Hje.T
@RFI_Cn
非常に面白い:バイデンは戦争の失敗ではなく、戦略的な失敗を強調する。
これには問題が出て来る:この「戦略」は、ロシア軍自体が公表した戦略を指すのか、それとも外部が推測している戦略を指すのか?もしロシア自身によって発表した戦略であれば、ロシアの内部で責任追及される。それが外部によって推測された戦略である場合、プーチンは責任追及の対象ではない。
rfi.fr
バイデン:プーチンのウクライナ侵攻戦略は失敗し、権力を維持すべきではない。
米国のバイデン大統領は、ポーランドの首都ワルシャワでの土曜日の公開演説で、ロシアのプーチン大統領を厳しく非難し、ウクライナ侵攻後に権力を維持すべきではないと述べた。プーチンのウクライナ侵攻戦略・・・。
何清漣 @HeQinglian 1h
別の質問:なぜロシアはウクライナ侵略戦争を失敗と宣言しないのか?中国語のTwitterアカウントの少なくとも3分の2がそれを望んでいる。
私も戦争を早く終わるのを希望する。
何清漣 @HeQinglian 9h
たくさんの情報を読みとき、戦場外の経済動向の分析も得意である。中国を制裁しないと米国が発表した意味や、ロシア・ウクライナの戦況を基本的に理解している。
パラレルワールドに住む人は、ウクライナ軍が1400万人のロシア軍を全滅させたという台湾メディアの発表に歓呼の声を上げ、「米ウクライナ情報共有革命」(米宇宙軍司令部命名)の快感を味わい続けているが、資料によれば、ロシア軍は各軍合計約200万人で、合計20万人がウクライナの戦場に投入されている。

何清漣はリツイート
萧生客SSK🇺🇸🇨🇦 @SSK2024 11h
「メディアでのフェイクな描写や“目覚めた”企業からの圧力のために、学生への約束や親権への約束を放棄する可能性はゼロだ」とデサンティスは語った。
《フロリダ州知事は女性アスリートのエマをチャンピオンと宣言|コロンビア特別区が未成年者の予防接種法の禁止を勝ち取る! 》 https://mp.weixin.qq.com/s/o5eL4OqWR9wjnC3qdaXCEQ
何清漣はリツイート
曹長青 @CaoChangqing 2h
バイデンはポーランドの演説で3つの間違いを犯した。1.米軍兵士に、ウクライナに行けば、見られると言ったのは、米軍がウクライナ進軍に等しい。 WHは後で修正した。 2.隣にいたポーランド大統領を「大使」と呼ぶ。3.今日プーチン大統領の権力を終わらせると言った。 WHは後に、米国はロシアで「レジームチェンジ」の意図を持っていないと修正した。 レジームチェンジとは、さまざまな手段による国の政府の転覆を指す。プーチンはかつてこれを疑っていたが、バイデンによって確認された。 WHは今、必死に元に戻そうとしている。

何清漣 @HeQinglian 3h
この2日間、人々はバイデンに関心を寄せ、ウクライナの政治を忘れてきた。
WP:3/25、ウクライナ大統領府のアンドレイ・イェルマク長官は、米国のシンクタンクである大西洋評議会とのビデオ電話で、NATO首脳会合の結果に失望したと述べた。イェルマクは、ウクライナの戦闘機の必要性とウクライナ上空の飛行禁止区域の設定の例を挙げ、これらの要求はNATOの指導者によって拒否された。
Washingtonpost.com
バイデンがポーランドの米軍を訪問したときに、ウクライナはNATOに「失望」したと。
ロシアは、その目的が狭まる信号を送っているが、ウクライナは、人がいなくなり、銃器も足りなくなり、毎日、多くの破壊に直面している。
古森氏の記事では、彼の言う通りで、全面賛成です。「戦争反対」ではなく「侵略反対」と叫びましょう。
記事

ロシア軍の攻撃を受けた住宅での消火活動(2022年3月23日、写真:ロイター/アフロ)
(古森 義久:日本戦略研究フォーラム顧問、産経新聞ワシントン駐在客員特派員、麗澤大学特別教授)
日本でのウクライナ戦争への反応で目立つのは「戦争反対」の声である。当然ではあろう。村上春樹というような著名な作家までもが「ウクライナでの戦争に反対!」と主張する活動を展開している。だがこの「戦争反対」というスローガンには重大な欠陥がある。
日本での「戦争反対」の源流をたどれば、日本国憲法にぶつかるだろう。憲法9条は日本に対して戦争を禁じ、交戦権を否定し、戦力の保持をも禁止するからだ。
だから国として、国民として、とにかく戦うことは一切、禁止というのが日本国憲法の真髄ということになる。
ロシアの意図どおりになっていいのか
この「戦争反対」の概念には「平和」という言葉が一体となって、からんでいる。平和のために戦争を止める、その平和こそ人類、あるいは人間にとって最高至上のあり方なのだ、というわけである。いまの日本で作家の村上春樹氏のような人たちはそんな日本の基準をウクライナにも当てはめ、「戦争反対」を叫ぶのだろう。
だが、ちょっと待て、である。ウクライナに対して、「戦争反対」、つまり戦うことを止めろと、号令をかければ、自国の防衛に命を賭けるウクライナの国民、あるいは軍人に対して、ロシアへの抵抗をもう止めろ、と命じることに等しくなる。
本来、いまの世界がウクライナ情勢に関して反対しているのは戦争自体ではなく、ロシアの侵略である。まず起こるべき声は「侵略反対」なのだ。
その侵略に対して、日本流に「戦争はよくないから」と非戦を実行すれば、戦争をためらわないロシアの意図どおりになってしまう。
ウクライナ側が戦いを止めれば、ウクライナという国家が失われてしまう。国民の自由や独立、自主性、主体性、そして国家としての主権もなくしてしまう。戦争さえなければ、それでもよいのか。無抵抗、そして全面降伏となる戦いの停止を求めることは、当事者からすればあまりに無責任なのだ。
ウクライナの国家も国民もロシアの侵略に直面して、戦ってその侵略を防ぐという道を選んだことは明白である。なのに、遠い日本にいて、戦いを止めろ、と声をかける。あまりに無責任な言動だといえよう。責任のある言葉をロシア側に浴びせるならば、それは「侵略を止めろ」ということになる。
ここらあたりで日本の戦後の「戦争反対論」や「平和主義」を再考し、破棄すべきだろう。なぜなら日本の「戦争反対」や「平和を」という主張はすべての戦いを否定するという立場に立脚しているからだ。だが国家にしても、人間の集団や個人にしても、生存していくうえで、その生存自体への危機や脅威とも戦ってはいけないとなれば、あとは死、つまり生物としての絶滅を意味するだけとなる。
日本国憲法に込められたアメリカの思惑
国家を個人に置き換えて、考えてみよう。
人間が自分を守るために戦う。これは国ならば個別の自衛権の発動だろう。人間が愛する他者を守るために戦う。これは国ならば集団的自衛権の発動となる。人間はさらに正義を守るためにも戦う。これが同盟の考え方であり、国連の平和維持活動の実践だろう。
しかし日本の憲法9条を文字どおりに読むと、上記のいずれの戦いも禁じているように解釈できる。これは無理もない。日本国憲法がその目的のために作られたからだ。
私は日本国憲法の草案を1946年2月に書いたアメリカ占領軍司令部のチャールズ・ケーディス大佐(当時)に長時間、インタビューしたことがある。そんな体験を有する日本国民もいまでは数が少なくなった。
そのインタビューでケーディス氏は新憲法の最大の目的が「日本を永遠に非武装にしておくことだった」と明言した。上司からの原案では日本は自国の防衛の権利も持たないことを規定するという一項があったが、それでは戦後の日本は独立国家たりえないと判断して、同氏の一存でその条項は入れなかったという。
憲法の前文をみてもそんな意図は明白である。「日本国民は平和を愛する諸国民の公正と信義を信頼して、われらの安全と生存を保持しよう」というのだ。諸国民は平和を愛し、公正と信義を保つから、日本にとっても、他の諸国にとっても脅威や侵略はない、という前提である。戦う必要がない、というわけだ。
だがこんな認識が空想に過ぎず、世界の現実には戦って守るしかないという状況がいくらでもあることは、あまりに明白だといえる。
要するにいまの日本の憲法は日本という国家を戦う能力も意思も持たない人間集団にするために作られたのである。アメリカ側が強大な軍事国家としての日本の再現を恐れたからだった。そのアメリカの意図は戦後の日本で見事に花を咲かせた。
だがいまやウクライナに「戦わなければ滅亡する」という現実の状況が出現し、日本はそれでもなお「戦うな」と叫ぶのか。よく考えてほしい。
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