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『ブチャ虐殺は紛れもないジェノサイド、拷問遺体が告発する真実 ウクライナ占領地で暗躍する「スペツナズ」の蛮行』(4/7JBプレス 伊東乾)について
4/6The Gateway Pundit<“Wow!” – President Trump Responds to Gateway Pundit Report on DEMOCRATS IMPLICATED in Massive 2020 Georgia Ballot Trafficking Scandal>
左翼は本当に恥を知らない。

4/6DailyMail<EXCLUSIVE: Whistleblower who handed Hunter’s abandoned laptop to congressmen and DailyMail.com reveals he has 450 gigabytes of DELETED material including 80,000 images and videos – and has fled to Switzerland fearing retaliation from White House>
More than 50 top former intelligence officials wrote an open letter casting doubt on the laptop’s provenance in October 2020, claiming it ‘has all the classic earmarks of a Russian information operation.’
Signatories included former CIA directors or acting directors John Brennan, Leon Panetta and Gen. Michael Hayden, and former National Intelligence Director James Clapper.
‘They essentially declared in their ‘best opinion’ – you notice how they always use weasel words – that this is a fabrication of elves in the basement of the Kremlin,’ Maxey said.
‘Still to this day, I can’t understand how Panetta, Clapper, Haden and Brennan declared it to be a fabrication.’
Maxey believes the ‘cover-up’ of Hunter’s laptop is a bipartisan problem and said he wants to see an entire new congress to investigate it in open hearings.
‘We have an election coming up in the fall. And my prayer is that every member of the United States House and Senate who are running for office this year get replaced – Republicans and Democrats. We need to take back the country,’ he said.
米国内で正義の追求ができないのは悲しいが。

4/6The Gateway Pundit<Emails Found on Laptop From Hell Reveal Joe Biden Wrote College Recommendation Letter For Son of Hunter’s Chinese Business Partner>
まあ、バイデン一家の腐敗は次々出るでしょう。

4/7阿波羅新聞網<布查暴行震动全球 中共只吁克制 学者:北京陷入空前孤立=ブチャの残虐行為は世界を揺るがす、中共は自制を呼びかけるだけ 学者:北京は前例のない孤立状態にある>ウクライナのブチャの町でロシア軍が多数の民間人を殺害したとされる事件は、各国の強い反発を引き起こしたが、中共は中立を維持し、各方面に自制を呼びかけた。また公式メディアはこの事件を「プロパガンダ」と表現した。ある評論家は、国際世論の圧力の下で、北京は前例のない孤立に陥るだろうと考えている。
下の記事にあるインドと違い、是非国際的孤立になってほしい。

https://www.aboluowang.com/2022/0407/1731530.html
4/7阿波羅新聞網<北约发出重磅警告,一场血战在即?=NATOは重大な警告を発した、血戦が差し迫っている?>ロシアの電撃戦が失敗し、キーウを占領できなかった後、米国国防総省によると、ロシア軍はキーウ周辺から全軍撤退し、ウクライナ東部に兵を集中させている。専門家は、最も破壊的で致命的な大戦が間近に迫っていると評価した!NATO事務局長は、「戦争は重大な段階に入った」と述べた。

https://www.aboluowang.com/2022/0407/1731601.html
4/7阿波羅新聞網<【慎入】震惊全球:乌大使曝“3岁童遗体”照片 疑遭性侵=【恐怖】世界に衝撃:ウクライナ大使は性的暴行された疑いのある「3歳の子供の遺体」の写真を公開した>エストニア駐在ウクライナ大使のマリアナ・ベッツァ(Mariana Betsa)は、4日、世界に衝撃を与える写真を公開した。3歳の少女の遺体は完全に裸で、家族の体の近くに積み上げられ、生前に性的暴行された疑いがある。
ロシア兵は人非人。

https://www.aboluowang.com/2022/0407/1731499.html
4/7阿波羅新聞網<印度对俄罗斯的态度,终于明确了=ロシアに対するインドの態度がついに明確になった>ロシアが2/24にウクライナを侵略して以降、米国主導の民主主義国は次々と非難、制裁を課したが、中国とインドは遅々として非難表明せず、ロシア軍が先日ウクライナの首都キーウから撤退し、郊外の町ブチャの虐殺の悲劇的な状況が明らかになって、インドはついにロシア軍の殺戮や残虐行為を明確に非難し、ブチャの虐殺に対する独立した調査を支持した。
そう、武漢コロナの起源同様、調査が大事・

https://www.aboluowang.com/2022/0407/1731497.html
4/7阿波羅新聞網<“布查屠夫”火速被调往前线 乌军情报:俄军不让他们活着受审=“Bucha Butcher”はすぐに最前線に移された ウクライナ軍情報:ロシア軍は彼らを生きたまま裁判はしない>ウクライナの軍の情報によると、「ブチャの屠殺人」として知られるロシア独立第64機動歩兵旅団の指揮官であるオモベコフ中佐と彼の部隊は、ウクライナの最前線に「投入され」、この本当の目的は彼と彼の部隊を激戦で死なせることであり、将来「ブチャ虐殺」のための戦争犯罪裁判があった場合、これらの人は生きて裁判に立ち、証言することができなくなる。
朝鮮戦争時に、中国軍が国民党敗残兵を使って戦死させたのと同じ。

https://www.aboluowang.com/2022/0407/1731436.html
4/6阿波羅新聞網<俄军伞兵部队中埋伏“尸叠尸”影片曝光 行李满是未拆封玩具和厨具=ロシア空挺部隊は待ち伏せに遭い、「死体が重なり合っている」ビデオが公開された 荷物は未開封のおもちゃや台所用品でいっぱいだった>最近、ウクライナからビデオが流出し、10人のロシア部隊はウクライナのスミー市を攻撃したと考えられ、その結果、待ち伏せされて、部隊は全滅し、現場は「死体が重なり合っている」ビデオが流された。それだけでなく、現地の人は、このロシア軍の荷物から、彼らが武器を持っていないこと、そして多くの未開封のおもちゃや台所用品を持っていることを発見した。
略奪したと言うこと。ロシア兵の程度が知れる。

https://www.aboluowang.com/2022/0406/1731393.html
4/6阿波羅新聞網<俄直升机投诚乌克兰!首位投降飞行员将获50万美元 队友气急败坏呼叫=ロシアのヘリコプターがウクライナに投降!投降した最初のパイロットは$500,000を受け取り、隊友は息せき切って名誉を傷つけると叫ぶ>ロシア・ウクライナ戦争が始まってから一ヶ月以上が経ち、草の根の兵士は侵略に完全に同意していないとの噂があり、多くの人が侵略の事実を知らされず、ウクライナ側も投降すればボーナス作戦に訴えて来て、今それは報われたようである。現地時間4日の夕方、ロシア軍武装ヘリコプターはベラルーシから離陸した後、ウクライナへの航路から逸脱し、連絡を絶った。ロシア軍の友軍機がパニックで名誉を傷つけると叫ぶヘリコプターのパイロットの録音ファイルが流出した。この問題が確認されたのは初めてで、投降したロシア軍のパイロットの例では、パイロットは50万米ドルのボーナスを受け取ることができる!
中共が台湾侵攻した時に同じことをして見たらよいと思う。

https://www.aboluowang.com/2022/0406/1731388.html
4/6阿波羅新聞網<布查大屠杀毁国际形象 国内反战声浪升高 专家:俄国恐将“朝鲜化”= ブチャ虐殺は国際的なイメージを破壊し、国内の反戦の声はますます高まる 専門家:ロシアは恐らく「北朝鮮化」する>ロシアがウクライナに侵攻した後も膠着が続き、多くの専門家はロシアの現在の軍事状況は非常に深刻で、ロシアのウラジミール・プーチン大統領は、今回の軍事作戦が非常に見苦しくならないように、少なくともウクライナ東部の2つの地域を分離しようとするかもしれない。 「大紀元」の政治評論家である秦鵬は本日(6日)、プーチンは次に来るのは、暗黒面に向かって行くだけであり、国際社会で弱い立場になるだけでなく、国内も分裂が起こる可能性が最も高く、ロシアは二流国になり、「北朝鮮化」すると。
是非そうなってほしい。

https://www.aboluowang.com/2022/0406/1731344.html

何清漣 @HeQinglian 12h
返信先:@HeQinglian
補正:最後の行は「異なる意見を糾弾する」としたほうが良い。
何清漣はリツイート
jiang shangrong @JiangShangrong 20h
アカウントがブロックされたため、ブロックを解除するために、彼らが削除したツイートを削除せざるを得なかった。それはすべてブチャ虐殺についてである。要するに、ブチャについての声は1つだけあれば良いと。それで私は真実が何であるかを知った‼ ️トランプの選挙やウイルス、ワクチンのように、我々は1つの声しか出せず、真相は再び闇の中となる。
何清漣 @HeQinglian 23h
米軍のトップ将軍:ウクライナ戦争は「数年」続く可能性がある。https://voachinese.com/a/ukraine-war-likely-to-last-years-top-us-military-officer-says-20220405/6517132.html
プーチン大統領のウクライナ攻撃を止めさすにはどうしたらよいかを議員から尋ねられたミリーは、唯一可能な防衛策は米軍をウクライナに派遣することであるが、ロシアとの武力衝突のリスクがあるため、これに反対するよう助言した。
–なぜ私は派兵からほんの一歩離れているだけと感じるのか?
voachinese.com
米国のトップ将軍:ウクライナでの戦争は「数年」続く可能性がある。
統合参謀本部議長のミリー将軍は、ウクライナでの戦争は「何年も」続く可能性が高いと警告し、世界は「今の変化はより不安定になって、大国間で・・・」と懸念している。

何清漣 @HeQinglian 10h
EUの外交政策責任者は、ウクライナ戦争がどのように終結するかが重要だと述べた。
https://cn.reuters.com/article/eu-ukraine-crisis-comments-0406-wedn-idCNKCS2LY0VH
ボレルは4/6、EUはキーウにさらに多くの武器を送るよう求めた。彼は、EUがロシアの石油とガスを購入し続けており、EUがウクライナに提供するよりも何倍も多くのお金をロシアに与えていると指摘した。
–唯一不正確な点は、ボレルがエネルギー代金の購入を「与える」と説明し、左派はフリーランチが多く、全部タダにすべきと考えている。
なぜそれを買うのか?
引用ツイート
何清漣 @HeQinglian 23h
米軍のトップ将軍:ウクライナ戦争は「数年」続く可能性がある。https://voachinese.com/a/ukraine-war-likely-to-last-years-top-us-military-officer-says-20220405/6517132.html
プーチン大統領がウクライナ攻撃を止めさすにはどうしたらよいかを議員から尋ねられたミリーは、唯一可能な防衛策は米軍をウクライナに派遣することであるが、ロシアとの武力衝突のリスクがあるため、これに反対するよう助言した。
–なぜ私は派兵からほんの一歩離れているだけと感じるのか?
何清漣 @HeQinglian 10h
この種のフリーランチの考えのため、植民地時代の科学技術の優勢が終わってからも、何十年もの間世界各国の資源を使い、資源は持続不可能なため、やっとグリーンエネルギーを使い、無から有を生じさせ、炭素排出権取引を作り出し、発展している中国のフリーランチを食べたいと思っている。
何清漣はリツイート
xiaxiaoqiang 夏小強 @xiaxiaoqiang 12h
ロシア・ウクライナ戦争の黙示録:歴史に残る世論戦とプロパガンダ戦
xiaxiaoqiang.net
ロシア・ウクライナ戦争の黙示録:歴史に残る世論戦とプロパガンダ戦|夏小強の世界xiaxiaoqiang.net
2022年2月24日夕から25日の頃、ウクライナのゼリンスキー大統領はツイートを絶えず発した。ゼリンスキーは、我々は欧米、NATOに見捨てられたと言った。嗚呼、それはとても悲惨である。

何清漣 @HeQinglian 8h
IMF基金の割り当て
2016年7月29日https://imf.org/zh/About/Factsheets/Sheets/2016/07/14/12/21/IMF-Quotas
2014年のIMF改革以降、株式の比率は大幅に調整された。中国はIMFの3番目に大きな加盟国になり、4つの新興市場と発展途上国(ブラジル、中国、インド、ロシア)は、調整後の10大のIMF加盟国となった。
WilderMohn’er 野罂粟2 @WildermohnE 9h
ロシアをIMFから追放することは成功しない-米国財務長官 twitter.com/ntvru/status/1…
何清漣 @HeQinglian 9h
返信先:@HeQinglian
コロナウイルス:1万人以上のオーストラリア人はワクチンの副作用で賠償を求め、当局を訴える。
https://orientaldaily.com.my/news/international/2021/11/16/450265
これは昨年11月のニュースであったが、今はもっとあるはず。
orientaldaily.com.my
[コロナウイルス] 1万人以上のオーストラリア人はワクチンの副作用で賠償を求め、当局を訴える |国際
キャンベラ16日電:オーストラリア納税者は稀ではあるが、深刻なコロナウイルスワクチンで傷害を受け、高い治療費を払う必要があり、少なくとも10,000人のオーストラリア人が連邦政府の無過失かどうか・・・・・

何清漣 @HeQinglian 12h
オーストラリアのツイ友が私に転送してくれた:比較的重要なニュースは、今年の9月以降、ワクチンによる損傷について10,000人以上の損害賠償請求があったことである。オーストラリア政府はオンラインシステムを持っており、申請できる。 http://shorturl.at/jFJSX
考える人は、昨年のグリーンエネルギーと強制ワクチンパスポートを今の出来事と関連付けることができる。考えられない人は、意見の表明や、程度の低い意見を非難する以外に何もできない。
shorturl.at
ShortURL-URL短縮サービス
何清漣 @HeQinglian 7h
添付されているのは、ネチズンからのツイートである。
引用ツイート
Bruccess @bruce_sun 8h
返信先:@HeQinglian
あなたがくれたリンクが間違っているということではない、それは短いリンクサービスが壊れていて解析できないということ。https://servicesaustralia.gov.au/how-to-make-claim-under-covid-19-vaccine-claims -scheme?context=55953 元のアドレスは

何清漣 @HeQinglian 3h
今日、ロシアのガスは3つの主要なパイプラインルートを経由してヨーロッパに安定して流れている。
ハンガリーのヴィクトル・オルバン首相は、本日の記者会見でロイターからの質問に答えて、天然ガスの購入代金はルーブルで支払うと述べた。
リトアニアは、国内需要を満たすためにロシアのガスは輸入しないと述べた。
ラトビアは、EUは統一された方法を持つべきだと述べた。
ドイツはまだ決定を下していない。
何清漣 @HeQinglian 6h
気候変動保護の見通しが気になる グテーレスは政府の嘘を非難する
IPCCの最新の気候報告が発表された後、国連事務総長のアントニオ・グテーレスは、多くの国や企業が、化石燃料や他の汚染プロジェクトに多額の投資を続けながら、気候会議を利用して排出量削減の明るい見通しを説明したと批判した。
https://p.dw.com/p/49UYl
彼は次の事実を無視している:ロシア産エネルギーをボイコット後、欧州はエネルギー不足に対処するために石炭採掘を再開している。
dw.com
気候変動保護の見通しが気になる グテーレスは政府の嘘を非難する
IPCCの最新の気候報告が発表された後、国連事務総長のアントニオ・グテーレスは、多くの政府がああする、こうすると言ったが、「この文書は恥ずべき行動を記録し」、「空約束を記録している」と非難し、地球は不可逆の臨界点に近づいていると述べた。

何清漣 @HeQinglian 24m
調査:それはまだ曲線と呼ぶことができるのか?ストラテジストは、米国債の利回りは来年は横ばいになると見ている。
https://cn.reuters.com/article/polltreasury-usa-yield-curve-0405-tues-idCNKCS2LY0BR
債券ストラテジストは、米国債のイールドカーブは、数十年で最悪の四半期を経て、フラットラインになり、来年1年も通常の上昇傾向からはずれると考えている。
予測:債券を売れなければ、昼夜を問わずお金を印刷する必要があり、インフレはもっと上昇する。
cn.reuters.com
調査:それはまだ曲線と呼ぶことができるのか?ストラテジストは、米国債の利回りは来年は横ばいになると見ている。
ロイターの債券ストラテジストの調査では、米国債のイールドカーブは、数十年で最悪の四半期を経て、フラットラインになり、来年1年も通常の上昇傾向からはずれると考えている。
何清漣 @HeQinglian 33m
ドイツの混乱ぶりがこの記事で分かる:
1.早いガス禁輸はドイツ、イタリア、オーストリア、ハンガリーなどの国々に大きな圧力をかけた。ロシアからの石炭輸入を止めるのは賢明である。加盟国はロシア産石炭購入の放棄にうまく対処できる。
2.ドイツが40名のロシア外交官を追放したことは愚かであった。対話を確保するのが外交で、さもなければ武器を用いて話すだけになる。
3.本当の敵は中国である。
引用ツイート
RFI中国語-ラジオフランスインターナショナル @RFI_Cn 50m
ドイツのロジスティクス業界は破産の波に直面している。https://rfi.my/8Jc1.t

何清漣 @HeQinglian 4m
頗る滑稽な米中関係の変化:
中共は内心ずっと、米国は中国に対して和平演変を実行したいと考えているので、米国を敵と見なしている。 2005年の中国の「平和的台頭」の後、米国の中国の位置付けは「戦略的パートナー-経済的パートナー-競争相手」の間を10年以上さまよった後、北京がバイデンの選挙を支持したにもかかわらず、ついに「準敵」に近づいた。
ロシア・ウクライナ戦争が始まり、中国はついにその立場を理解した:それは第二の敵である。
何清漣 @HeQinglian 16m
新興市場は3月に1年ぶりの資本流出に見舞われ、中国からの資本の撤退は「前例のない傾向」を示した。
https://cn.reuters.com/article/march-emerging-outflow-iif-0405-tues-idCNKCS2LY01X
国際金融協会は、中国の112億ドルの債券と63億ドルの株式資金流出は「前例のない傾向」を示し、「世界第2位の経済大国の資産」から市場のシフトを示唆している。これは2020年9月以来以降で、中国の株式市場で初めての資本流出となる。
cn.reuters.com
新興市場は3月に1年ぶりの資本流出に見舞われ、中国からの資本の撤退は「前例のない傾向」を示した-IIF
国際金融協会(IIF)の火曜日の報告によると、3月に新興市場のポートフォリオは、中国の資産の売却と最近の地政学的事件への懸念の高まりにより、1年ぶりに流出した。
伊東氏の記事で、ロシア側の主張を映像と共に掲載しているブログがあります。
https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12735877273.html
真偽のほどは分からないので、欧米の主張とロシアの主張を検証する国際刑事裁判所か国際司法裁判所で、双方の主張と証拠(映像等を含む)を公平に審理し、決着をつけてほしい。今の技術であれば、映像が加工されていれば分かるのでは・
記事

ロシア軍が撤退したブチャの町でロシア軍による拷問・虐殺の事実が次々と見つかっている。写真は3人の男性の遺体の前に立ちすくむ女性(4月5日ブチャで、写真:AP/アフロ)
ウクライナ戦争初期にロシア軍が進駐し、1か月の占領後に撤退、ウクライナ側に奪還されたキーウ(キエフ)近郊の町ブチャ(Bucha)。
人口4万の小さな町ブチャで(https://www.yomiuri.co.jp/stream/article/19115/)少なくとも410体に上る一般市民の拷問・虐殺遺体が発見され(https://jp.reuters.com/article/ukraine-crisis-kuleba-bucha-idJPKCN2LW1OL)国際的に大きな波紋を広げています。
占領中の3月中から、衛星写真などを通じて、路上に遺体が散乱している可能性(https://jp.reuters.com/article/ukraine-crisis-bucha-images-idJPKCN2LX0TU)が指摘されていました。
実際にロシア撤退後、ヴォロデミィル・ゼレンスキー大統領自身を含むウクライナ側が踏み込んでみると、路上や屋内、地下室などに死体が散乱。
ジーンズ姿のまま両手を後ろに縛られ、頭部を撃ち抜かれた状態の遺体など(https://www.sponichi.co.jp/society/news/2022/04/05/kiji/20220405s00042000133000c.html)凄惨な拷問の様子が明らかになってきました。
残虐行為、戦争犯罪はウクライナ戦争の随所で発生、ブチャの虐殺は「氷山の一角」とも捉えられています。
こうした「ブチャの遺体群」は日本の報道陣も確認している模様で(https://www.fnn.jp/articles/-/342644)、この時期に市民を対象に何らかの拷問、殺人行為があったことは、まず疑いようがありません。
しかし、ロシア外相は公式に否定(https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000250414.html)し、国連安全保障理事会・緊急会合の開催を要請すると表明。
他方、国連のグテレス事務総長は「ブチャで殺害された民間人の画像に大きな衝撃を受けている」「独立した調査によって、説明責任がしっかりと果たされることが不可欠だ」(https://www.jiji.com/jc/article?k=2022040400159&g=int)と異例の短信を公表。
ネット上では「遺体写真はニセモノ」「その証拠に、遺体が動いた」などとする、ロシア側アカウントからのフェイク情報も大量に発信されており(https://news.yahoo.co.jp/byline/kazuhirotaira/20220405-00289950)見え透いた責任回避の工作が観察されます。
このような統制の取れない軍隊のあわただしい撤退後、残虐行為の証拠が残されるさまは、アウシュヴィッツ・ビルケナウ強制収容所の解放を彷彿させるもの、まさに「ジェノサイド」「ホロコースト」以外の何物でもありません。
ロシア側の戦争犯罪は動かしようのない事実となりつつあり、司法訴追の可能性も現実味を帯びてきました。
黒・濃緑と正規軍、3種の軍服の兵士
このような中、4月6日付 AFP通信は、ブチャを占領していたロシア軍に「3種類の軍服」の兵士がいたことを、現地住民の証言として報じています(https://www.afpbb.com/articles/-/3398904)。
ロシア軍の侵攻初期にやって来たのは、ソ連時代から見慣れた軍服のロシア兵で、大半は若者でした。
ところが占領から2週間ほどすると、そのような若者より年上で、2種類の軍服を着た年配の横暴な軍人たちが現れ、街で残虐行為を働き始めたというのです。
前述のAFP電によれば、2週間後=3月半ば頃から現れるようになったのは通常の正規軍と異なる「黒」と「濃緑」の軍服を着た40歳以上の兵士たち。
「黒」と「濃緑」の集団は正規軍よりも「良い装備」を持ち、また一部はただちに残虐な行動を取り始めます。
市民は移動を禁止され、食料などの買い出しは女性だけ許可。スーパーに買い物に行こうとした男性が屋外で発見され、直ちに射殺されるのが目撃されました。
屋内で、日常品にも事欠く生活を余儀なくされたブチャ市在住の証言者である女性は、正規軍の若い兵士に「子供たちに何を食べさせたらよいのか?」と訴えました。
すると若い兵士は「配給品や食料をもってきてくれた」。
そのような「良い人」も正規軍の中にはおり、そんな若い兵士から「住民の移動を禁止したのはFSB(ロシア連邦保安庁)で、とても暴力的な特殊部隊」だと教えられた、とAFP電は伝えます。
察するところ、上の、通常と異なる「濃緑の制服」(https://www.iccrp.org/en/fsb-the-spies-that-rule-over-russia/)あるいは「黒」(https://apkpure.com/%D0%BE%D0%B1%D0%BE%D0%B8-%D1%81%D0%BF%D0%B5%D1%86%D0%BD%D0%B0%D0%B7/com.kristi.specnaz#com.kristi.specnaz-1)の中年の軍人たちは、FSBの特殊部隊スペツナズの可能性が高いでしょう。
FSBスペツナズ兵士が、住民の射殺や拷問など、残虐行為を働いたと考えられます。
これに対し、黒色の制服の兵士たちは、前回稿(https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/69568)で解説したプーチン大統領のボディーガードが40万の軍勢に膨れ上がった「ロシア国家親衛隊」グヴァルディアの兵士であった可能性があります。
上リンクの写真で、プーチンがグヴァルディアのゾロトフ隊長に手渡している旗が「白黒旗」なので、以下では「親衛隊」を「黒」と記すことにします。
ただし、写真のゾロトフは濃い緑の軍服、その横の護衛官は黒の軍服、どちらの色も使用しているので、ブチャの軍服の色に関して断定はできません。
ただ、一目見て違う軍服、指揮系統の違う3つの部隊がブチャに進駐していたことはまず間違いない。
これらの現地第一線の目撃情報から、ウクライナ占領地の最前線で何が起きていたか、ロシア暴力装置の3重構造を考察してみましょう。
カエルと蛇:ロシア武力の多重構造
ウクライナ国内はロシア侵攻以前、武装のない民間警備員が治安維持に当たっていたとのことですが、若者主体の通常軍が進駐してきた時点で、みな逃げ去ってしまったと先ほどのAFP電は伝えます。
いったん武力侵攻したのちは、地域住民を力で押さえつける必要がありますから、治安警察=国家保安庁FSB、つまり軍隊規模に拡大した秘密警察という、ソ連~ロシア定番のパターン、かつてチェチェンでもドンバスでも繰り返されてきたパターンが、ブチャでも繰り返された。
その「FSB進駐」が、住民の無差別殺傷という「威嚇行為」に始まり「裏切者」を見つけては地下牢で拷問、殺害などに及ぶ恐怖支配に発展。
ちなみにフランス革命初期にこの「一般市民の恐怖による支配」を名付けたのが「テロール」「テロリズム」というフランス語の起源です。
定義に従って正確に、FSB軍勢が行ったことは「テロ」であり、「濃い緑色の軍服」と思しいFSBスペツナズの兵士たちは「テロリスト」ということになります。
あえて言えば彼らFSBは市民を襲う「蛇」と言えます。
また、ロシア戦争指導部の都合として、この「市民への残虐行為」はFSB軍勢が行わねばなりません。
通常軍はあくまで「人道支援」のための「特殊軍事行動」を取っている建て前ですから、住民殺害など「知らぬ存ぜぬ」で押し通す必要があります。
「蛇」とは違う「カエル」の軍隊ですよ、という強弁です。
住民の拷問や殺害などの「汚れ仕事」は、年期も浅く、あまり信用できない若者集団である一般軍の命令系統に紛れ込ませるわけにはいかない。何かあった時、責任を問われてしまいます。
さらにこうした「汚れ仕事」を「黒い軍服」の集団つまり「ロシア国家親衛隊」に担当させられないのは当然のことです。
「親衛隊」グヴァルディアはプーチン直属の武力ですから、言い訳ができない。
もし「親衛隊」グヴァルディアが住民殺害などジェノサイドに加担したとなると、その責任追及は錠前工から叩き上げで立身出世した、忠実なるプーチンのイエスマン、ヴィクトル・ゾロトフ隊長ではとどまらず、トップのプーチンが直接責任を問われてしまいます。
この点、FSBがどれだけ悪逆非道を働いても、その指令責任は(プーチン自身は2代前のFSB長官であったけれど)現役のFSBトップ、アレクサンドル・ボルトニコフ上級大将止まり、と強弁が可能「かもしれない」。
ここではボルトニコフはプーチンの「トカゲのしっぽ切り」になっているわけです。
ここで問題になるのは、そのFSBもただ単にやられているばかりでなく、そろそろお荷物になってきたプーチンを消し、このボルトニコフを担ぐクーデタ計画(https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2022/03/post-98349.php)なども報じられている。
つまり「何でもあり」の残虐集団、FSBそのものも、決して信用されているわけではなく、そのお目付けが「錠前工」ゾロトフ隊長率いる「国家親衛隊」隠密同心グヴァルディアという武力の3重構造が見て取れます。
蛇を殺すナメクジ 「ナチスの二の舞」の回避を狙うプーチン
事実、ゾロトフ隊長は3月14日付、親衛隊向けのウェブサイトに「ロシア軍のウクライナ侵攻作戦は望んでいたほど迅速に進まなかった」(https://jp.reuters.com/article/ukraine-crisis-russia-zolotov-idJPKCN2LB1VW)という「公儀隠密」的な観測を表明し、西側に報道されています。
ショイグ国防相やゲラシモフ参謀総長が名目上率いている「正規軍」の侵攻が思わしく進まない中、この3月14日あたりにブチャに入った汚れ仕事のFSBスペツナズと、それらが暴走しないようお目付け役で入っているゾロトフ指揮下の「国家親衛隊」グヴァルディアは、憲兵的な観点で正規軍やFSBが反プーチンで「反乱」しないよう、目を光らせている。
逆にFSBがいくら市民を殺傷しても、それは「想定の範囲内」なので、特段「おとがめなし」。
まさに「隠密同心」として、それなりに大きな武力を現地に送っている可能性が高い。
グヴァルディアの銃口は市民には向けられず、何かヤバいことがあったとき、FSBスペツナズなど「汚れ仕事」実行犯の始末など「口封じ」の役目を担っている可能性が一番高いでしょう。
いわば「蛇」が暴走したとき、それを殺す「ナメクジ」軍隊がグヴァルディアで、その大将がゾロトフ大将、最高司令官がプーチン大統領ということになります。
仮に「FSBによるジェノサイド」があった場合、プーチンとしては「それは軍紀に背いて勝手に行った現地<反革命分子>「蛇」が行った戦争犯罪で、大統領直属の<国家親衛隊>グヴァルディア=「ナメクジ」軍隊は、それら反革命分子を制圧し、ウクライナ市民を守った<人道的特殊軍事行動>を取っただけであって・・・。
絵に描いたような責任回避のお経を唱えることが可能です。
これをあえて例えるなら、アウシュビッツで莫大な数の遺体が見つかったとき、それらの指示はアドルフ・ヒトラーによるものではなく、ナチス親衛隊指揮官ハインリッヒ・ヒムラーの暴走であったと、ヒトラーが強弁するようなものです。
つまり「反革命分子ヒムラーは、ヒトラー総統の人道的特殊軍事行動の発動命令で、国家秘密警察ゲシュタポの手で鎮圧された・・・」などと言えるよう、指揮系統を分離してある。姑息です。
現実のナチスでは、ゲシュタポ=ナメクジは親衛隊の一部でしたから、ヒムラーがトップで、そのような言い訳はできませんでした。
そうした経緯を踏まえ、ロシア国家法律顧問としてプーチンの右腕となったペテルブルク大学法学部元講師、ドミトリー・メドベージェフあたりの側近が、このような分散システムを工夫した可能性が考えられます。
しかし、現実にはそのような強弁が通用するわけもなく、蛇もカエルもナメクジも他国への武力侵攻という戦争犯罪、このウクライナ犯罪戦争の全責任はウラジーミル・プーチン以下、戦争指導部全員に問われるものです。
ブチャで発見された無念の遺体、犠牲者の一人ひとりが、ロシア版「ニュルンベルク裁判」の必要を強く求める証人であると言わねばなりません。
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『カミカゼドローン」100機にロシア兵が逃げ惑う…日本の防衛政策転換は急務』(4/5ダイヤモンドオンライン 小倉健一:イトモス研究所所長)について
4/5The Gateway Pundit<Durham Hints at a Conspiracy Involving Agents of Hillary Clinton’s Campaign to Harm Trump with Russia Collusion Hoax>
クリントン選対弁護士のサスマンがダーラム特別検察官に悪足搔きしている。

4/5The Gateway Pundit<Twitter Fascists Release Statement: They Don’t Care that Elon Musk Is On Board – They Will Continue to Censor Conservatives and Trump Is Not Coming Back>
イーロン・マスクはトランプ支持派だったので、是非ツイッターのCEOと李飛飛取締役をクビにしてほしい。下の何清漣のツイッターにCEOの発言が載っていますが、エリートだけが何をツイッターに載せるかを決められると鼻持ちならないことを言っています。



4/6阿波羅新聞網<中共这笔大单凉凉 德国拒提供引擎—德国拒提供引擎中国一笔大单要完=中共の大口注文でがっかり、ドイツはエンジンの提供を拒否—ドイツは中国へのエンジンの提供を拒否、中国は大口注文を完了したい>外国メディアは、ドイツが中国に潜水艦のエンジンを提供することを拒否したため、タイが中国の潜水艦を購入する契約をキャンセルする可能性があると報じた。タイのプラユット・チャンオチャ首相は、潜水艦の購入の取消はタイと中国の間の政治や経済関係に影響を及ぼさないと述べた。
ドイツは全体主義国家がお好きなようで。ナチを産んだ国だからか。タイも愚か。中共から買った潜水艦なぞ中共にトレースされて海中の棺桶になるだけ。

https://www.aboluowang.com/2022/0406/1731053.html
4/5阿波羅新聞網<不只菜鸟兵!俄罗斯再招募60岁“爸爸兵” 弥补前线惨重伤亡=ウクライナの新兵だけじゃない!ロシアは最前線での死傷者を補うために60歳の「父さん兵士」を募集する>ウクライナでロシア軍の死傷者が多かったため、ロシアは代わりに軍に参加する志願兵を募集し、志願兵の最長年齢は60歳で、英国のタイムズは「父さん兵士」と呼んだ。
これではロシアは勝利できない。早く終戦した方が良い。

https://www.aboluowang.com/2022/0405/1730953.html
4/5阿波羅新聞網<马立波女童下体撕裂送医!医痛揭:最大的只有10岁=マリウポリの女の子の下半身が裂かれて病院に送られる!医者は暴露:最も年上なのはわずか10歳である>「キーウ独立報」編集長のOlga Rudenkoは最近、Twitterの投稿をリツイートし、そのツイートを英語に翻訳した。元のツイートの内容には、彼女の夫の友人は現在ウクライナで医師をしており、マリウポリから女の子達が病院に運ばれ、最年長はわずか10歳であったが、彼女ら全員が下半身に裂傷を負っていた」
これが本当だとすると、ロシア兵は鬼畜同然。

https://www.aboluowang.com/2022/0405/1730941.html
4/5阿波羅新聞網<习近平处境或比普京还糟?=習近平はプーチンより悪い立場にあるのか?>米国のWH当局者は最近、ロシアのプーチン大統領が幕僚に惑わされ、ウクライナでのロシア軍の不振や、西側の厳しい制裁下で、ロシア経済の深刻な弱体化について知らないことをインテリジェンスが示したと述べた。インテリジェンスはまた、プーチンの幕僚が彼に真実を話すことを恐れていると指摘した。各界の抵抗にもかかわらず、「ゼロコロナ」に執着する中国の習近平国家主席は同じ状況にあるのか?
まあ、独裁者の運命では。

https://www.aboluowang.com/2022/0405/1730847.html
4/5阿波羅新聞網<俄军重心转攻乌东 美援乌新锐“弹簧刀-600”无人机打战车准备乌东大战=ロシア軍の重点はウクライナ東部を攻撃することに移り、米国はウクライナ東部の戦いに備え、戦車攻撃用の新しい「Switchblade-600」無人機を供給する>ロシアはウクライナを迅速に降伏させられず、首都キーウを占領できなかった後、戦略目標はウクライナ東部のドンバス地域になり、ウクライナ軍がウクライナ東部を補強するのを防ぐため、大都市を爆撃することに頼った。米国はウクライナ東部の戦闘に、ウクライナ軍用の新しい無人機を提供する。
米国は本格的にウクライナを支援すべき。下のfacebookの写真では中国兵や北朝鮮兵もブチャ虐殺に関与している可能性があるとの話。ロシア・アフガン戦争時に米国はムジャヒディンにステインガーミサイルを供与してロシアを撤退させたではないか。

https://www.aboluowang.com/2022/0405/1730863.html
4/5阿波羅新聞網<哈佛教授:普亭犯战争罪不能到境外 怕被国际刑警抓住=ハーバード大学教授:プーチンは戦争犯罪のために、インターポールに捕まるのを恐れて、海外に行くことはできない>ハーバードの著名な法学教授であるダショービッツは、プーチンは2つの戦争犯罪を為したと述べた。彼が直面している主な罰は、孤立とロシア国外への旅行ができないことであり、インターポールから書面による通知を受け取ることを恐れ、国際刑事裁判所に捕らえられて審理されることを恐れている。
戦争犯罪には基本的に2つのタイプがあるとダショービッツは言った。一つ目は戦争犯罪そのもので、ニュルンベルク原則(国連国際法委員会によって作成された)は、侵略戦争、どんな理由もなしに行われた戦争、土地を占領することのみを目的として行われた侵略戦争は戦争犯罪を構成すると定義している。戦争犯罪で告発されたナチスの指導者たちは、チェコスロバキアやポーランドに侵入し、ソビエト連邦に侵入しようとさえした。そして、理由もなくウクライナを侵略したプーチンは、間違いなくこの戦争犯罪を為した。
第二に、戦争中に戦争犯罪を為すこと。戦争が合法であろうと違法であろうと、民間人を標的にすることはできない。ここには、比例の原則がある(比例、つまり、特に戦争や犯罪で個人を罰する場合は、罰が厳しすぎないようにする必要がある)。人々は比例の概念を誤解している。たとえば、敵があなたに1発のロケット弾を発射した場合、その見返りに敵の軍隊に10,000発のロケット弾を発射できる。これは比例ルールに違反していない。軍事目標に対する大規模な報復で敵を倒すことができる。比例ルールは、民間人が犠牲になることが、目標の軍事的価値に比例しない限り、軍事目標を攻撃することはできないというものである。
非戦闘員の殺戮は当然戦争犯罪です。日本もB C級戦犯は処刑されたものもいる。ロシア兵も刑を受けるべき。

https://www.aboluowang.com/2022/0405/1730797.html
4/5阿波羅新聞網<夺去至少100万条人命?做好最坏的打算!不要低估普京的负隅顽抗—不要低估普京的负隅顽抗 乌局势提出7个问题=少なくとも100万人の命を奪う?最悪の事態に備えよう!プーチンの背水の陣を敷いて戦う頑固さを過小評価しないで-プーチンの頑固な抵抗を過小評価しないで ウクライナの情勢は7つの問題を提起する>ロシアがウクライナを侵略してから1か月以上が経過し、戦争は膠着状態にあり、短期的には終結するのは難しいようである。スタンフォード大学フーバー研究所の上級研究員であるニーアル・ファーガソンは、以前にブルームバーグに投書し、西側諸国に7つの問題に注意を払い、最悪の事態に備えるように促した。米中は第二次冷戦に突入したと考えているファーガソンは、ウクライナの状況が最終的に第三次世界大戦に変わるのではないかと心配している。彼は昨年9月にキーウを訪れた際にハーバード大学の心理学者スティーブン・ピンカーと賭けをし、2029年12月31日までに通常の戦争または核戦争が勃発し、少なくとも100万人の命を奪うだろうと。
質問1:ロシア人は2、3、4週間でキーウを占領し、ウクライナのゼレンスキー大統領を生きたまま捕まえることができるか、それとも決してできないか?
質問2:制裁により、プーチンが勝てなくなるまでロシア経済は衰退するのかどうか?
質問3:軍事危機と経済危機の組み合わせは、プーチンに対する宮廷クーデターを引き起こす可能性があるのかどうか?
質問4:崩壊のリスクに直面すると、プーチンは極端な措置を講じることになるかどうか(たとえば、核の脅威を実行すること)?
質問5:中共は、プーチンが妥協して和平を受け入れるための条件を整えられるかどうか?
質問6:これらの問題が発生する前に、西洋諸国の国民は注意力の欠陥を生じるかどうか?
質問7:どのような巻き添え被害があるのか?
大事なのは中共の暴発も抑えること。

https://www.aboluowang.com/2022/0405/1730752.html
4/5阿波羅新聞網<欧盟向中共摊牌 在乌克兰战争问题上走“平衡木”行不通=EUは中共に対決 ウクライナ戦争で「平均台」は機能しない>中共は、ロシアのウクライナ侵攻に対する立場を正当化し続けており、ブチャの町でロシア軍が犯した明らかな戦争犯罪に対する国際社会の怒りを「ブッチャ捏造事件」とまで呼んでいる。北京のこの動きはまた、自身のより大きな孤立をもたらし、ヨーロッパとの関係をさらに疎遠にした。
中共も孤立化させ、国際社会から放逐すべき。

https://www.aboluowang.com/2022/0405/1730872.html

何清漣 @HeQinglian 7h
制裁と反制裁のゲーム-EUの分裂 https://epochtimes.com/gb/22/4/4/n13695772.htm
米国の金融覇権を使い、SWIFT金融核爆弾を発射した:ロシアは天然資源の主権を持ち、国王の風格で報復する。今回のEU分裂の原因は、2015年の難民の波のときとはまったく異なり、ポーランド、チェコ等、ロシアに対する歴史的な恨みのある国を除いて、ロシアへの制裁に対する他のEU諸国の態度は、ロシアの天然ガスへの依存度に比例する。
epochtimes.com
何清漣:制裁と反制裁のゲーム:EUの分裂-大紀元
この分裂の理由は、2015年の難民ブームのときにEUが分裂したのとはまったく異なる。ポーランド、チェコ、バルト三国等ロシアに対する歴史的な恨みのある国を除いて、他のEU諸国は・・・。

何清漣 @HeQinglian 13h
バイデンはプーチンが戦争犯罪人であると指摘し、マクロンとプーチンとの通話は疑問視されている。 https://rfi.my/8JF6.T
4/4、ロシアへのより強力な制裁を繰り返し求めてきたポーランドのモラウィッキ首相は、プーチンを「対話ができる者」と見なし続けたとしてマクロンを非難した。
ポーランドの副首相とゼレンスキーも最近、ドイツを何度も非難した。これは、バイデンがポーランドに行った後に集中的に起こった。フランスとドイツは確かに制裁よりもはるかに自国の経済を考慮しており、米国と十分に協力していない。
rfi.fr
バイデンはプーチンが戦争犯罪人であると指摘し、マクロンとプーチンとの通話は疑問視されている。
ウクライナのキーウ郊外でのブチャ虐殺のシーンは世界に衝撃を与えた。バイデン米国大統領は、ロシアのプーチン大統領は「戦争犯罪人」であり、国際法廷によって裁判にかけられるだろうと指摘した。ポーランド首相はフランス大統領を直接非難した。

何清漣 @HeQinglian 13h
ロシアのキーウ撤退後、ロシア・ウクライナ戦争への米国の関与は大幅に強化された。
1.ブチャ虐殺は重大な変化を引き起こした。米国はウクライナに長距離防空システムなどの重火器を提供する。https://rfi.my/8JFU.T
2.各国はロシアの外交官を追放する。
- EU内のポーランドは繰り返しドイツを非難し、ゼレンスキーがメルケルの古いノートをめくったのは、バイデンがプーチンを戦争犯罪人と呼んだことを反映している。フランスはまたこの2人から非難され、両国とも欧州連合の指導国である。
rfi.fr
ブチャ虐殺は重大な変化を引き起こした。米国はウクライナに長距離防空システムなどの重火器を提供する。
ロシア軍がキーウ郊外のブチャで為した犯罪は、世界から非難を受けた。米国とヨーロッパは今週、ロシアに対する新たな制裁措置を導入する準備をしている。最も重要なことの1つはウクライナの反撃能力を強化することで、ウクライナに…
何清漣 @HeQinglian 13h
ロシア・ウクライナ戦争で、米国の目的はプーチンのいない弱体化したロシアにすることだが、欧州連合の政治的分裂と経済的弱体化はロシアの弱体化の前に来る。
これは、3月以前のEU各国にはまったく予想されていなかった可能性がある。

https://twitter.com/i/status/1511176077695234057
何清漣はリツイート
Zhix @Wu_Zhi 20h
TwitterのCEOは、インターネットで話すのは簡単だと言っており、誰の話を聞くかを決めるのは彼らの仕事だと。
–コメント:これが、米国の言論の自由がうまくいかなかった理由である。
新左翼のいわゆる言論の自由は虚偽の形をとる。
この男はおそらく目覚め派であり、オバマのファンのように感じる。彼は「変化」という言葉をよく使う。
引用ツイート
The Dirty Truth (ジョシュ) @AKA_RealDirty 20h
TwitterのCEOは、インターネットで話すのは簡単で、誰の話を聞くかを決めるのは彼らの仕事だと言う。
Facebookから

小倉氏の記事では、自衛隊も「大艦巨砲主義」的考えから脱していないと。日本軍は空母まで造ったのに、戦略転換できず、敗戦に至った、その教訓を学んでいない。
自衛隊に必要なのは①核共有(第一段階)②防衛予算の早期2%③ドローン、ジャベリン、ステインガーミサイルの国産化と大量備蓄④レーザー兵器の開発ではないかと思います。
記事

ウクライナ南部で実施された多国籍軍事演習において、トルコで開発された武装ドローン「TB2」を押すウクライナ軍人(2021年6月撮影) Photo:Future Publishing/gettyimages
戦力で大きく劣るとされていたウクライナ軍が、ロシア軍に善戦していることは驚きをもって報じられている。その要因の一つが「ドローン」の活躍だ。しかし、ウクライナ危機の前まで防衛省では「ドローンは戦場では使えない」という意見が主流だったという。日本の防衛政策の抜本的見直しが急務だ。(イトモス研究所所長 小倉健一)
ウクライナ大善戦の立役者「ドローン」 3種類が対ロシア戦で活躍中
ウクライナへの侵攻を続けるロシア軍は、軍事作戦の重点をウクライナ東部に移すと発表した。ウクライナ東部のマリウポリの掌握に向け、攻勢を強めている。また、「作戦を大幅に縮小する」とした首都キーウ(キエフ)周辺でも軍事的な圧力を維持しており、依然として緊張が続いている。
ロシアのウラジーミル・プーチン大統領の当初のもくろみだった「数日間でウクライナの主要拠点を制覇する」は、完全に崩れ去り、各地でロシア軍の苦戦と士気低下が指摘されている。このウクライナ軍の大善戦とも呼ぶべき事態の要因の一つに、「ドローン」の活躍がある。
ウクライナで活躍しているドローンにはいくつか種類があり、それぞれを簡単に説明していこう。
トルコ発の武装ドローン「TB2」 1機当たり数億円以上
一つ目は、トルコで開発された武装ドローン「TB2」だ。TB2は、地上の管制車両から操縦して最大27時間も飛行でき、武装は対地ミサイル、精密誘導爆弾を持っている。TB2は1機当たり数億円以上するもので、リビアやアゼルバイジャンで多くの戦果を挙げてきた。
現状、ロシア軍は予想に反して航空優勢(敵から大きな妨害を受けることなく、自軍の諸作戦を遂行できる状態のこと)を奪取できておらず、TB2は自由に飛び回っている。さらに、TB2が自由に飛び回ることでロシア軍はさらに航空優勢を獲得しにくい状況が生まれているのだ。
軍事情報サイト「Oryx」で公開された写真・動画の集計によれば、4月3日現在、以下のロシアの標的がTB2によって破壊、または制圧されたという。
・装甲戦闘車両6両
・火砲5門
・多連装ロケット砲1両
・地対空ミサイルシステム10基
・指揮所2カ所
・通信施設1カ所
・ヘリコプター9機
・燃料輸送列車2両
・トラックやジープなど車両24両
Oryxによれば、上記は写真・動画の証拠が確認できるものをリストアップしただけにすぎない。安全保障アナリストの部谷直亮氏によれば、「一説には6億ドル以上の損害を与えた」ともいう(『ウクライナの善戦を支える「ドローン」がロシア軍を次々と撃破する理由とは』、※1)。
「コストコドローン」と「カミカゼドローン」の正体とは?
二つ目に説明するのが、日本の一般家電量販店でも買える民生ドローンだ。私が「ヤマダ電機でも買えるドローン」と記事で書いたところ、大反響となった。もちろんこのドローンは、ヤマダ電機でもビックカメラでもAmazonでも買える(米軍のある将校は「コストコドローン」と呼んでいる)。
こちらは1機数万円から数十万円という破格の安さだ。偵察に向いており、ロシア軍が保有する火砲(自走砲・けん引砲・重迫撃砲・多連装砲)を空中から発見して、そこへミサイルを撃ち込む。防衛省で情報分析官を務めた軍事アナリストの西村金一氏の分析によると、3月18日時点で「ロシア軍が保有する火砲の損耗率は、14%」(『壊滅の可能性もあるロシア地上軍、短期間に高い損耗率』、※2)と大きな戦果を挙げている。
最後に紹介するのが、米国からウクライナへの軍事支援に含まれていた攻撃ドローン「スイッチブレード」だ。
米国はこのドローンを100機、ウクライナへ供与するという。このドローンは、高性能のカメラと赤外線センサーによる偵察機能に加えて爆弾を装備している。目標に突入して破壊する「自爆ドローン」として知られていて、欧米などでは「神風ドローン」と呼ばれている。
現地発のメディアによれば、空中を飛び回って自分たちを監視するウクライナ・ドローンの機械音におびえ、逃げ惑うロシア兵たちの姿が目撃されているという。コストパフォーマンスの高い戦果に加えて心理的な脅威にもなっているのだ。
中国はドローン兵器の開発と軍事作戦の強化を明示
このように大戦果を挙げるドローンに、日本の自衛隊も重い腰を上げ、来年度から攻撃型ドローン(無人機)の運用に向けた本格的な検討に乗り出すことになった。しかし、本格導入には程遠い。日本の軍事有識者の多くが、これまでドローンの有効性に懐疑的だったことが一因になっているようだ。
しかし、お隣の国・中国は、ドローンの有効性についていち早く目をつけ、本格導入に取り組んできた。中国の習近平国家主席が2020年7月に吉林省にある中国人民解放軍空軍航空大学を訪問した際に行ったスピーチを、学術研究員・著述家の佐藤仁氏が詳細に報じているので引用したい。
「習主席は『中国人民解放軍は攻撃を行うための小型無人ドローン兵器の開発と軍事作戦を強化して、実戦をイメージして戦争に勝つための訓練と人材育成に注力すべきだ』と主張。さらに『強い軍隊なくして、強い中国はない。どのような敵に対しても決して恐れてはならない』と鼓舞した」(『習近平国家主席「中国人民解放軍は小型ドローン兵器の開発を強化すべき」空軍航空大学にて』、※3)
その他、同記事では、「ドローンは兵器として攻撃用だけでなく、偵察や諜報活動にも活用することができる。特に小型ドローン兵器は大型ドローンよりも低価格で大量生産が可能である」と指摘されている。
ウクライナ危機で安保に大きな不安 日本の防衛政策転換は急務
日本の防衛政策は「米国による核の傘」があるという前提で進められてきた。今回のウクライナへのロシア軍の侵攻で、米国は「ロシアと直接戦争をしない」と繰り返し強調しており、日本の安全保障への大きな不安が顕在化しつつある。
国際紛争を解決するための国際法が軽んじられる中、「核保有国同士は戦争をしないこと」だけは国際社会で再確認された。しかし、世界唯一の被爆国・日本が核を持つという選択肢は、日本でほとんど論じられないまま議論が収束していきそうな情勢だ。では、どうやって日本人の生活と安全を守っていくのか。
「ドローンは戦場では使えない」などという前近代的な議論、これが22年1月までの防衛省幹部の主流だったというから驚きだ!そうした偏見を捨てて、ウクライナの戦地から大きな学びを得なくてはならない。防衛政策の抜本的見直しが急務だ。
【参考文献】
※1 部谷直亮.『ウクライナの善戦を支える「ドローン」がロシア軍を次々と撃破する理由とは』.文春オンライン,(22年3月23日配信)
※2 西村金一.『壊滅の可能性もあるロシア地上軍、短期間に高い損耗率』.JBpress,(22年4月1日配信)
※3 佐藤仁.『習近平国家主席「中国人民解放軍は小型ドローン兵器の開発を強化すべき」空軍航空大学にて』.Yahoo!ニュース個人,(20年8月20日配信)
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『ウクライナが勝たねばならない理由 欧州の安全保障の未来を左右、西側の支援で決定的勝利を』(4/4JBプレス The Economist)について
4/4The Gateway Pundit<Hillary Clinton Campaign Pays $113,000 FEC Fine in Admission of Guilt for Producing Steele Dossier — Now Hopes Media Will Assist Them in Killing the Story>
確かに米国左翼主流メデイアで報道はされていないようで。当然日本メデイアでも。
The Epoch Times reported:
The lead investigator for the House Intelligence Committee’s 2018 probe into the FBI’s investigation of alleged Trump–Russia collusion, Kash Patel, said the fact that the Hillary Clinton campaign is paying a penalty to Federal Election Commission (FEC) is an admittance of guilt. Clinton and DNC are doing so to bury the narrative and prevent more media coverage of these illegal activities, said Patel.
“I think the public sees what that is. It’s their way of burying the narrative, because if they contested what happens, more media coverage, more people start looking into these things,” Patel said.
“So the Hillary Clinton campaign is not contesting it, they’re paying the fine. It’s basically admitting that they did this and they’re out is: ‘we just don’t want a protracted legal deal, as if the Hillary Clinton campaign and DNC ever shied away from taking something or someone to court,” Patel added.
Clinton’s campaign and the DNC agreed to pay a combined $113,000 to the FEC, according to documents made public on March 30, after the commission found probable cause that the entities violated federal law by describing payments that ultimately went to the Fusion GPS research group as going toward legal services and consulting.
4/4The Gateway Pundit<HUGE: GOP Officials in More than Half the Wisconsin Counties Are Calling for the Decertification of the State’s 2020 Election Results>
これをどんどんやれば選挙人団の認証撤回できなくとも、民主党の不正選挙のブレーキになるのでは?

4/4The Gateway Pundit<EXCLUSIVE: DEMOCRATS IMPLICATED — Georgia Ballot Traffickers Were Using Democrat Officials’ Offices as Stopping Points During Ballot Drop Runs>
ジョージア州では民主党事務所が不正選挙の拠点になったところもあると。

4/5阿波羅新聞網<欧盟拟对俄祭新制裁 智库:建议用这招更有效=EUは、ロシアに新たな制裁を課す予定 シンクタンク:より効果的にするには、この手を使ったほうが良い>フランス首相官邸の監督下の独立シンクタンクである経済分析委員会(CAE)は4日、「EUがロシアのエネルギーに高関税を課すことは、全面的な禁輸措置よりも効果的である可能性がある」という調査報告を発表した。しかし、全面禁輸の影響はほとんどのEU加盟国にとって「管理可能」であるが、リトアニア、ブルガリア、スロバキア、フィンランド、チェコ共和国が最も大きな打撃を受けるだろう。
全面禁輸が良いのか、高関税が良いのかは分からない。

https://www.aboluowang.com/2022/0405/1730623.html
4/5阿波羅新聞網<曾反对乌克兰加入北约 德前总理梅克尔为己辩护=かつてウクライナがNATOに加盟することに反対した 元ドイツ首相のアンゲラメルケルは自己弁護した>元ドイツ首相のアンゲラ・メルケルは本日、ウクライナの北大西洋条約機構(NATO)の即時加盟に反対した彼女の2008年の決定を擁護し、ウォロディミルゼレンスキー大統領が彼女の16年間のドイツの治政の蒙昧さがロシアのウクライナ侵攻を招いたと批判したのに反駁した。批評家は、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領に対する彼女の宥和政策がドイツとヨーロッパを脆弱なままにしたと言った。
これはメルケルの失政の一つでしょう。反原発と移民政策同様に。

https://www.aboluowang.com/2022/0405/1730527.html
4/5阿波羅新聞網<乌克兰持续反攻!俄国“上将级护卫舰”传遭击沉=ウクライナは反撃を続けている!ロシアの「アドミラルクラスのフリゲート艦」は沈没したと噂されている>ロシア・ウクライナ戦争の最新戦況!英国の軍事メディア「海軍展望」によると、早くにツイッターで指摘したのは、ウクライナの自製ミサイルがロシア海軍の重要な軍艦、即ち提督級フリゲート艦「提督エッセン」号に命中し、沈没したと。同時に関連する写真を投稿した。最近頻繁に反撃を開始したウクライナ軍は、今回の攻撃でロシア海軍の重要な戦艦が破壊されたと報じられており、これは大きな突破口となる。しかし、両国の軍はこの件をまだ公式に発表していない。

https://www.aboluowang.com/2022/0405/1730504.html
4/4阿波羅新聞網<乌克兰平民遭虐杀图像曝光 欧盟紧急讨论对俄新增制裁=ウクライナの民間人が虐殺されている画像が公開される EUはロシアに対する新たな制裁について緊急に話し合う>ロシア軍がキーウの北部郊外であるブチャの町から撤退した後、先週末から、民間人の大量虐殺の画像がヨーロッパで怒りを引き起こした。ウクライナのゼレンスキー大統領は、ビデオでのスピーチで、「殺人、拷問、レイプ、略奪」の残虐行為でロシアを非難した。
映像はウクライナ軍が遺体を動かした可能性はありますが、殺したのは間違いなくロシア軍。

https://www.aboluowang.com/2022/0404/1730461.html
4/4阿波羅新聞網<拳来脚往!习近平反击之下,反习派马上还手了…【阿波罗网报道】=パンチ&キック!習近平の反撃下で、反習派はすぐに反撃した・・・.[アポロネット報道]>アポロネット秦瑞記者の報道:3/31の午後、中央規律検査委員会は、中共の元司法部長である傅政華が深刻な紀律・法律違反で党と公職から追放されたという通知を発表した。通知文言は非常に厳しく、世論分析では、これは江沢民と曽慶紅の派閥を主とする党内の反習勢力による習近平への反撃であると考えている。しかし、江派勢力は恐れを抱いていないようで、なんとこの時、江沢民を再び明示的に称賛し、習近平を密かに貶めることが選ばれた。
下の写真は江曽派の多維新聞網からのもの。2001年に米軍機と中共軍機が接触事故を起こした時に、米軍機は海南省の基地に緊急着陸した。米軍機をどうするか中南海は3つの選択肢があって、①人間と飛行機は返さない②人間と飛行機を同時に返す③人間を返してから飛行機を返す。 江沢民は最終的に3番目の選択肢を選んだと。

https://www.aboluowang.com/2022/0404/1730468.html

何清漣@HeQinglian10h
情勢は急速に変化している:バルト三国が前日、ユーロ(?)での支払いの拒否を発表してから24時間以内に、ラトビア会社はロシアのガスをルーブルで支払うことを検討している。
https://cmio.org/en/world/610394-latvia-allowed-payment-for-russian-gas-in-rubles
「第一印象では、ロシアルーブルの決済は公式には制裁制度に違反しておらず、可能である」と同組織は述べた。
引用ツイート
ASBニュース ASBMlitari 4月3日
バルト各国はロシアのガス輸入を停止する。1970年代にようこそ:石油、ガス価格がバルト各国のインフレを14.8%以上に押し上げている。
何清漣はリツイート
Lucs @ Lucs24659702 13h
ハンガリーのオルバン首相はスピーチで6人の敵に対する勝利を宣言した。
1)国内の「左翼」
2)国外の「国際左翼」
3)ブリュッセルの官僚機構
4)ジョージ・ソロス
5)国際メディア
6)ゼレンスキー

何清漣 @HeQinglian 9h
DWツイート:
ゼレンスキーは最近、今日のウクライナの状況を引き起こしたとして、メルケルとサルコジのロシアへの譲歩を批判した。彼は、ヨーロッパ人はロシアへの「間違った恐れ」のために、ウクライナがNATOに加入することを拒否した2008年に「誤判断」をしたと非難した。
メルケルは非難に対して書面で回答した。彼女の広報官は、メルケルはブカレストのNATO首脳会合での決定を堅持していると言った。 https://twitter.com/dw_chinese/status/1510983458755162123
引用ツイート
何清漣 @HeQinglian 4月4日
ゼレンスキー:メルケルとサルコジをBouchaに招待して、ロシアへの14年間の宥和政策が齎したものを見て貰おう。https://rfi.my/8J3X.T @RFI_Cn経由
コメント:古い勘定も新しい勘定も一緒にめくって、きっぱりとクリントンの頭の上に被せればよい。私はこの点を絶対に支持する。西側に勇気がないのを恐れる、米国民主党にはこの勇気はない。
何清漣@HeQinglian9h
グレートリセットの世界政府が世界主席または大統領を任命しようとしているなら、彼は最も適切である。

何清漣 @HeQinglian 4h
リチャード・ハナニア:理論的には、制裁は地政学的目標を達成することである。それで、人道的なコストを払っても、国家安全保障の目標を達成するという観点からそうする可能性が高いのだろうか?最も良い研究では、制裁が莫大な経済的損害を引き起こし、最終的には人命を失うだけでなく、政策立案者によって設定された基準でさえも、失敗することを示している。
cato.org
効果がなく、不道徳で、政治的に都合が良い:米国の経済制裁への過剰依存と何・・・。
何清漣 @HeQinglian 4h
2020年に作成されたこの調査レポートは、米国の24か国以上に対する制裁を調査したものである。レポートの主な章のタイトルは次のとおり。
米国の制裁:法と実践
制裁の人道的コスト
制裁に対する学術文献
政治的行為としての制裁
結論
引用
巻末注
何清漣 @HeQinglian 3h
リチャード・ハナニアは、コロンビア大学のザルツマン戦争平和研究所の研究員である。リチャードの学問的関心には、核政策、米国の大戦略、政治心理学、中東の政治、国際法が含まれる。
エコノミストの記事では、ウクライナで勝利というか終戦に持ち込まないと、次の国が狙われます。他の欧州の国はそれが分かっているのかどうか?中共が香港を、英中共同声明を無視して我が物にし、「昨日の香港、今日の台湾、明日の日本」となっているのを考えて見たら良い。日露戦争だって日本勝利といっても賠償金の取れなかった勝利だから、ウクライナはロシアと引き分けに持ち込めれば勝利とみてよいのでは。
「民主的なウクライナは、ロシアの拡張主義を阻止」し、ロシア国内改革が進み、NATOの各国予算が減ると想定するのは甘すぎでは。「中国は経済発展すれば民主化する」と考えるのと同様誤りです。中国人もロシア人も西側の普遍的価値、自由・民主・法治・基本的人権について理解しようとしない人種では。民族的特質を理解したうえで、政策展開しないとモンスターを作ることになる。
記事

声明を発表するウクライナのヴォロデミィル・ゼレンスキー大統領(3月31日キーウで、提供:Ukrainian Presidential Press Office/AP/アフロ)
(英エコノミスト誌 2022年4月2日号)
ウクライナが決定的な勝利を収めれば、欧州の安全保障ががらりと変わる可能性がある。
ウラジーミル・プーチン大統領がロシア軍の部隊にウクライナ侵攻を命じた時、ロシアがすぐに勝利を収めると考えたのは彼一人ではなかった。
西側の多くのアナリストも、首都キーウ(キエフ)が72時間以内に陥落すると見ていた。
ウクライナ国民の武勇と創意工夫により、こうした予想は裏切られた。
戦争が6週目に入った今、勝利を見込んでいる陣営は、ロシアではなく、ウクライナだ――もし勝てば、欧州の安全保障の地図を塗り替える勝利になる。
ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領は3月25日にキーウで本誌エコノミストのインタビューに応じ、どういうわけで国民の力がウクライナの抵抗の秘訣になっているのか、なぜ戦争の形勢がウクライナ優位に転じているのかを説明した。
「私たちは勝利を信じている」と大統領は言い切った。
「これは私たちの故郷であり、私たちの土地、私たちの独立だ。勝利は時間の問題だ」
反撃に出るウクライナ
戦場も大統領と同じ物語を伝え始めている。
ロシアの攻撃がここ数週間で失速した後、ウクライナ軍が反撃に転じ始めた。3月29日にはロシア側がウクライナ北部での作戦を「根本的に縮小する」と発表した。
この後退は恐らく戦術的なものにすぎないが、ロシアは事実上、差し当たってはキーウを制圧できないことを認めた。
とはいえ、ロシアの手に落ちたままのウクライナ領も多い。
最初からここが主な狙いだったとロシア側が今になって主張している南部の海沿いの地方も、その一部だ。東部ドンバス地方にいる多数のウクライナ軍は、取り囲まれやすい状況にある。
ロシアの火力を過小評価してはならない。たとえ戦力が低下し、兵士の士気が下がっているとしても、塹壕(ざんごう)戦に持ち込む力はある。
ウクライナにとっての勝利とは、ドンバス地方の部隊を無傷で守り抜くことであり、その部隊を用いて占領地域でのロシアの支配確立を拒むことだ。
そのためには西側がさらに厳しい制裁をロシアに科し、戦闘機や戦車を含む兵器をウクライナにもっと供給してくれなければならない、とゼレンスキー氏は訴えた。
制裁は、ロシアが戦争を長期間続ける能力を削ぐ。兵器は、ウクライナが領土を取り戻す助けになる。
だが、北大西洋条約機構(NATO)諸国は、大統領の望みに応じることを拒んでいる。
西側とウクライナの両方にとって何が危険にさらされているかを考えれば、これは非難に値する戦略的ビジョンの欠落を露呈している。
勝利がウクライナと欧州にもたらすもの
ウクライナにとっては、決定的な勝利は、ロシアによる次の侵略を抑止することになる。ウクライナの勝利が有無を言わせぬものであればあるほど、和平を損ないかねない妥協に強く抵抗できるようになる。
また、勝利は、オリガルヒ(新興財閥)やロシアの潜入による腐敗が少ない戦後民主国家を立ち上げる最良の土台にもなるだろう。
西側が勝利から得られるものも、同じくらい大きい。ウクライナは民主主義の大義を勢いづけるだけでなく、欧州の安全保障も強化するからだ。
ロシアは300年に及ぶ帝国主義の時代に、欧州で何度も戦いを繰り広げた。
ポーランドやフィンランドを相手に回した時のように侵略者になったこともあれば、ナチス・ドイツやナポレオンの率いるフランスから大きな脅威と見なされ、自国が侵略の犠牲になったこともあった。
強く、民主的なウクライナは、ロシアの拡張主義を阻止するだろう。なぜなら、ウクライナの国境が強固になるからだ。
短期的には、敗れて怒り心頭の独裁者がクレムリンに留まるが、ロシアもゆくゆくはウクライナの例にならい、国外での冒険ではなく国内での改革によって自国の問題を解決するようになるはずだ。
それに伴って、NATOが各国の予算と外交に強いる負担が相応に縮小する。米国はますます激しくなる中国とのライバル関係に、これまでよりも自由に対応できるようになるだろう。
歴史的なチャンスを逃すのか
残念ながら、西側諸国の大半はこの歴史的なチャンスに気づいていないようだ。
米国は、ウクライナに戦闘機を送ることを拒んだとはいえ、その責務通りに西側を先導している。
だが、ドイツは制裁について短期的な見方をし、同盟国や世論からの圧力と、石油・天然ガスの大部分を供給してくれるロシアとの貿易関係の維持とを天秤にかけている。
フランスのエマニュエル・マクロン大統領は、ウクライナが必要とする重火器を供給する国は「共同戦争参加国」になると主張し、これは西側の同盟国の考えを代弁したものだと述べている。
これについてゼレンスキー大統領は、そういうことを言う国は目先のことしか考えていないか、または臆病か、どちらかだと言い切った。大統領は正しい。
ひょっとしたらドイツは、ウクライナは旧ソビエト連邦時代の過去を捨てられないと思っているのかもしれない。
確かに、2014年のマイダン革命を経て民主主義国になったものの、汚職と政治的な惰性を断ち切ることはできなかった。また、ロシアの砲撃にさらされた後、ウクライナ経済は壊滅状態になる。
しかし、欧州連合(EU)はウクライナのEU加盟に向けた作業に今すぐに着手することにより、今回は必ず違う結果になるよう手を貸すことができる。
戦争で荒廃した大陸に平和を築くというEU創設時の使命を確認する手段として、これ以上のものはあり得ない。
ウクライナの統治をEUのそれに沿ったものにする作業は必然的に、長い時間のかかる官僚的なものになる。
リスクは、欧州がウクライナを「仲間に入れてやる」かのような態度を取り、だらだらと待たせておくことだ。
むしろ1990年代初めに東欧諸国が旧ソ連の支配を振り払った時に歓迎されたように、EUはウクライナを熱烈に歓迎すべきだ。それには政治的な支援と忍耐に加え、経済復興のための多額の援助が必要になる。
ロシア挑発のリスクと脅しから逃げるリスク
もう一つの心配の種がマクロン氏の懸念だ。つまり、NATOがロシアを挑発してしまうことだ。
プーチン氏はこの戦争が始まった当初から、「歴史上全く例のないような結果」などという表現を用いて、西側が介入すれば核兵器の使用に至る恐れがあるとほのめかしてきた。
そのため西側は賢明に、NATOがロシア軍と戦うことはないと明確にした。もし両軍が戦ったりすれば、戦争が制御不能に陥って壊滅的な結果をもたらしかねないからだ。
とはいえ、核兵器をちらつかせるプーチン氏の脅迫から逃げることにも、リスクはある。
ウクライナへの支援を制限すれば、ロシアが不安定な――従って一時的な――和平をゼレンスキー氏に押しつけることに手を貸す羽目になる。
プーチン氏の脅しに褒美を与えることになり、核の侵略の次の舞台を整えてしまう。
対照的に、強力な兵器の支援増量と制裁の強化なら、支援の量は変わるもののその性質は変わらない。
3月末には、ウクライナの成功を目の当たりにしたロシア側が、北部での作戦を拡大するどころか中止した。
こうした理由から、NATOがプーチン氏の不明瞭な脅迫に敢然と立ち向かうこと、そして核兵器や化学兵器を使用したりすればロシアが完全に孤立すると明確にすることが、最良の抑止策になる。
目を上げ、立ち上がれ
紛争は予測不能だ。歴史は、短期間で終わるはずが何年も続いた戦争に満ちあふれている。
ウクライナは単に生き延びることによって、今回の戦争の序盤に勝利した。今後は前進しなければならず、そのためゼレンスキー氏はこれまで以上の西側の支援を必要としている。
もし質の悪い平和と質の良い平和との間に立ちはだかる壁が欧州諸国の政府の想像力の欠如だったとしたら、何ともひどい話だ。
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『「最大限の経済制裁」は穴だらけ、これではロシアを追い詰められない 抜け道をふさいでロシア経済に決定的な打撃を』(4/4JBプレス 加谷 珪一)について
4/2The Gateway Pundit<EPIC – WATCH: Save America Rally Crowd In Washington Township, Michigan Erupts With “TRUMP WON!” Chant>
バイデンの不正選挙での勝利は米国民に浸透しています。



https://twitter.com/i/status/1510401766550028291
4/2The Gateway Pundit<Trump Mocks Crooked Hillary: “The Most Angry Person Anywhere in the Country is Hillary Clinton” (VIDEO)>
2016年のときは、ヒラリーは不正をしなくても勝つと思っていたからでしょう。
Trump also mocked Crooked Hillary: “The most angry person anywhere in this country is Hillary Clinton because she said, ‘why the hell didn’t you do that for me?’ She’s angry at the Democrats! She wants to know why they didn’t do it for her,” Trump said. “Why the hell couldn’t you have found 10,000 votes for me, she said.”
The crowd began chanting, “Lock her up! Lock her up!”

https://twitter.com/i/status/1510418403282071558
4/3The Gateway Pundit<“The Left Wing Media Buried the Story Because It Wasn’t Part of Their Narrative – That’s Why People Don’t Trust the Mainstream Media” – Bill Maher on Hunter Biden Scandal (VIDEO)>
主流メデイアは左翼であるから、平気で嘘をつき、悪いこともできる。

https://twitter.com/i/status/1510231330885357577
4/4阿波羅新聞網<泽连斯基:我邀请默克尔和萨科齐访问布查,看看14年来对俄罗斯的让步政策带来了什么=ゼレンスキー:メルケルとサルコジをBouchaに招待して、ロシアへの14年間の宥和政策が齎したものを見て貰おう>ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領は4/3の夜のビデオ演説で、「すべてのロシア兵の母親が、ブチャやイルピン、ホストメルで殺害された死体を見ることを願っている」と述べた。首都キーウから37キロ離れた町で最近ウクライナ軍に奪還されたブチャは、市長が2日メディアに、ロシアの占領中に300人以上の住民が殺害され、発見されたと語った。
メルケルのロシア擦り寄りは酷かった。

https://www.aboluowang.com/2022/0404/1730127.html
4/4阿波羅新聞網<不忍了 波兰重炮轰德国:与法国一样强烈偏袒俄罗斯=もう我慢できない、ポーランドはドイツを攻撃した:フランスと同じくらい強烈にロシアの肩を持つ>ポーランドのカチンスキー副首相は3日、ロシアに近すぎるとドイツを痛烈に批判し、ロシアがウクライナに侵攻する前のベルリン当局の行動を非難した。
ドイツの新聞DieWeltの独占インタビューで、カチンスキーは次のように述べた。「ドイツはフランスと同じように強烈にロシアの肩を持っている。 何年もの間、ドイツ政府はロシアがプーチンの指導下で行ったことを正視してこなかった、我々が今日見ているのはその結果である」と述べ、ポーランドはヨーロッパにおけるドイツの役割に不満を持っていると付け加えた。
特に、カチンスキーはポーランドに十分な武器を供給していないし、少なくともロシアからの石油輸入を禁止すべきなのに拒否したとドイツを非難した。 「ロシアは石油販売での収入は、ガス収入の4倍から5倍の収入になることを理解することが重要である」
ドイツは原発停止や石炭火力の停止が結局ツケとなって出てきたのでは。

https://www.aboluowang.com/2022/0404/1730112.html
4/3阿波羅新聞網<乌克兰城镇280人遭行刑式枪决 俄军“童放车头当肉盾”= ウクライナの町で280人が処刑スタイルで銃殺され、ロシア軍は「子供たちを人間の盾として車の前に置いた」>ロシア軍がウクライナに侵攻してから、多くの上級将官が犠牲になり、輿望を担っているエリートロシア軍部隊である「第331近衛空挺団」の指揮官が戦死した。プーチンの迅速に戦争を終える計画は破滅宣告された。ロシア軍もウクライナ東部と南部に攻撃を仕掛け、キーウを攻撃していた部隊は撤退した。ウクライナ軍はキーウ周辺のさまざまな町を次々と奪還したが、キーウの北西にある町ブチャには死体が散らばっていて、少なくとも280人が集団墓地に捨てられた「処刑式銃殺」で捨て置かれた集団墓地になった。
セルビア同様、国際司法裁判所で審理すべき。

https://www.aboluowang.com/2022/0403/1730034.html
4/4阿波羅新聞網<泽从最美总理沦阶下囚!乌克兰“天然气公主”竟靠亲俄致富=最も美しい首相から身を落として投獄される!ウクライナの「天然ガスの王女」は親ロシア人であることで金持ちになった>ウクライナ人とロシア人の関係は常に複雑で、歴史を通して、ウクライナの領土と政治情勢へのロシアの介入は、ウクライナに親ロシアと反ロシアの政治家の出現をもたらした。政治の場での激しい闘争に加えて、双方は経済的利益の面でもお互いに譲歩しなかった。ウクライナの「オレンジ革命」から頭角を現したジュリア・ヴォロディミリヴナ・ティモシェンコは、「ロシアへの憎しみ」によりウクライナ初の女性首相となったが、「ロシアとの友情」に頼り、天然ガスで財産を築くことで最も裕福な女性となった。たとえ最も美しい首相から囚人に身を落としても、ウクライナの女性としての彼女の物議を醸すスタイルは変わっていなかった。

https://www.aboluowang.com/2022/0404/1730148.html
4/3阿波羅新聞網<普京2年内恐下台!俄精英层不爽将政变=プーチンは2年以内に辞任するかもしれない!ロシアのエリートはうんざりで、クーデターを起こすだろう>ロシアのウラジーミル・プーチン大統領は当初、わずか数日でウクライナを占領するつもりだったが、予期せずウクライナ軍の頑強な抵抗に遭い、軍事攻撃の開始からほぼ40日が経過し、苦戦を強いられている。ロシアはまた、侵略行為により国際的な制裁の対象となっており、人々の生活に影響を与え、オリガルヒは財産凍結の矢面に立たされている。ある国際情報分析機関は、制裁が改善されない場合、プーチンの腹心は彼を辞任させるために2年以内にクーデターを起こすかもしれないと指摘した。
希望的観測かも。

https://www.aboluowang.com/2022/0403/1729977.html
4/4阿波羅新聞網<美中对比 美前海军上将揭中共军队一大弱点=米中比較:元米提督が中共軍の大きな弱点を明らかに>太平洋における中共の軍事拡張は、米国とその同盟国を心配させている。しかし、元米提督(ハリー・ハリス)は、中共軍の大きな弱点を指摘した。つまり、中共は軍隊を精力的に発展させたが、米軍のように実戦での「試練」は受けていない。中国の地上部隊が大規模に配備されたことは一度もない。
でも戦争が起きれば今のウクライナのようになる。

https://www.aboluowang.com/2022/0404/1730158.html
4/4阿波羅新聞網<制裁俄罗斯?印度:不,不,我们要…=ロシアへの制裁?インド:いいえ、いいえ、我々は・・・>インドは中国に次ぐ世界で2番目に人口の多い国であり、ロシアにとって非常に重要である。ロシアがウクライナを侵略したが、インドは、ロシアに対する西側の制裁に加わっていない。代わりに、インドは殆ど中立的な路線を追求してきた。ニューデリーはウクライナでの即時停戦を要求したが、モスクワを明確に非難することを拒否した。インドは、戦争に関するいくつかの国連決議で棄権した。インドに加えて、G20諸国のインドネシアもロシアの石油の購入に関心を示している。
インドは対中封じ込めには賛成でしょうから、対ロは仕方ないのでは。

https://www.aboluowang.com/2022/0404/1730095.html

何清漣 @HeQinglian 10h
米国は同盟国と協力してソビエト製の戦車をウクライナに移送する。
https://cn.reuters.com/article/us-allies-ukraine-tanks-0402-idCNKCS2LU0C0
NYTは4/1に、匿名の官員を引用して、移管業務がまもなく開始されると述べた。ウクライナはこれらの戦車で、ドンバス地域のロシアの標的に遠くから砲撃できるようになる。
国防総省はロイターへのコメントを拒否し、WHはコメントの要求にすぐに応答しなかった。
Q:プーチンは援助を待ち、ソビエト製の戦車が戦場に入ってから、雌雄を決するのか?
cn.reuters.com
米国は同盟国と協力してソビエト製の戦車をウクライナに移送する—NYT
NYTは金曜日に、米国当局者を引用して、米国が同盟国と協力してソビエト製の戦車をウクライナに移し、ドンバス地域での防衛を強化すると報じた。
何清漣はリツイート
リチャードフル @RICHARD08999364 4月3日
ゼレンスキーは、バイデンがウクライナへの約束を示すために戦闘機とミサイルを届ける必要があると述べた。
引用ツイート
ニューヨークポスト @nypost 4月2日
ゼレンスキーは、バイデンがウクライナへの関与を証明するために、ジェット機とミサイルを届ける必要があると言った。 https://trib.al/v4IJ1M8

何清漣 @HeQinglian 5m
ポーランドの副首相は、フランス、ドイツがロシアの肩を持っていると非難する。https://rfi.my/8J3U.T @RFI_Cn経由
カチンスキーはまた、ドイツに対する強い非難を表明した。「長年、ドイツ政府は、ロシアがウラジーミル・プーチン大統領の指導下で行ったことに見て見ぬふりをしてきた。今、我々はその結果を見ている」。彼は、ポーランドはヨーロッパにおけるドイツの役割にかなりの不満を持っていると率直に述べた。
-長年の不満を吐き出した。
rfi.fr
ポーランドの副首相は、フランス、ドイツがロシアの肩を持っていると非難する。
ポーランドのヤロスワフ・カチンスキー副首相は、3日に発表されたインタビュー談話で、ドイツとフランスが過去にロシアと緊密な関係を持っていたと非難した。彼はまたロシアに対するドイツの・・・を非難した。
何清漣 @HeQinglian 1h
ゼレンスキー:メルケルとサルコジをBouchaに招待して、ロシアへの14年間の宥和政策が齎したものを見て貰おう。https://rfi.my/8J3X.T
@RFI_Cn
コメント:古い勘定も新しい勘定も一緒にめくって、きっぱりとクリントンの頭の上に被せればよい。私はこの点を絶対に支持する。西側に勇気がないのを恐れる、米国民主党にはこの勇気はない。
rfi.fr
メルケルとサルコジをBouchaに招待して、ロシアへの14年間の宥和政策が齎したものを見て貰おう。
ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領は4/3の夕方のビデオ演説で、「ロシア兵のすべての母親がブチャを見ることができることを願っている。
加谷氏の記事で言っていることは、全くその通りで、ゼレンスキーやポーランド副首相が独仏に怒りをぶつけるのは当然のこと。金融制裁が効かないことが分かれば、中共は喜んで台湾侵攻しかねない。何としてでも、効果が上がる方法を西側は結束して見出さないと。
日本もサハリン1やサハリン2から撤退すると中共を利すると言う論調がありますが、普段からエネルギーの調達を真剣に考えておらず、代替の調達先を短期・長期と分けて考えておかないと。経産省は劣化しすぎ。短期的には原発の稼働・新設と石炭火力、地熱発電、長期的には核融合となるのでは。メタンハイドレートも商用化してほしい。
記事

ロシア・モスクワ中心部のモスクワ国際ビジネスセンター(モスクワ・シティ)(資料写真、2022年3月19日、写真:ロイター/アフロ)
ロシアによるウクライナ侵攻が続いている。短期での勝利を予定していたロシアは戦局が不利になっており、各種制裁によって経済的にも追い込まれているとされる。だが、ロシアへの制裁には多くの抜け道があり、これがロシアの軍事行動を助長し、停戦交渉を阻害している面がある。(加谷 珪一:経済評論家)
100%の効果を発揮できていない経済制裁
日本を含む西側各国は、ロシアに対して経済制裁を行っている。経済的に苦しい状況に追い込むことで、戦費の調達を困難にしたり、プーチン体制に対する国民の不満を高めたりすることが狙いである。
ロシア軍は苦戦が報じられているが、少なくとも現時点においてロシア軍が完全撤退する気配はない。一般的に経済制裁が効果を発揮するまでには、ある程度の時間がかかるので、制裁の効果が発揮されてくれば、戦争の継続が困難になると期待されている。
確かにそうしたシナリオになるのは望ましいことだが、今の制裁を続けていれば、自動的にロシア側が困窮し、一方的に撤退を決断する、あるいは容易に停戦交渉が進むというのは、少々楽観的過ぎるだろう。実は、今、行われている経済制裁には多くの抜け道があり、(相当な制限はあるものの)ロシアには経済活動を維持する余地が残されている。
西側が実施している経済制裁は、(1)ロシア政府が保有する外貨準備の凍結、(2)「SWIFT」と呼ばれる国際送金ネットワークからの排除、(3)ロシア産原油の禁輸措置、の3つである。仮にこれら3つの制裁を完璧に実施すれば、事実上、ロシアは海外とやり取りする手段をほぼすべて失ってしまい、自給自足でもしない限り、経済活動を維持することはできない。
西側各国は、最大限の経済制裁を行っていると喧伝しており、メディアもそうしたトーンで報道するので、ロシア経済は極限まで追い詰められていると思っている人が多い。だが、現実にはロシアに対する制裁には多くの抜け道があり、完全にロシアを追い込めているわけではない。各国が意図的に抜け道を残しているのか、そうでないのかは不明だが、現状では100%の効果を発揮できていないのが現実だ。
ロシアの輸出を停止しない限り、外貨の獲得は続く
順を追って説明しよう。まず(1)の外貨準備の凍結だが、これはあくまでもロシア政府が保有する外貨を凍結しているだけであって、民間の金融機関が保有する外貨は含まれていない。ロシア政府は、発行した国債の利払いに苦慮しており、ロシア国債はデフォルト(債務不履行)が懸念された。ところがロシア政府は今のところドルでの利払いを行っており、ギリギリの綱渡りではあるもののロシア国債はまだデフォルトしていない。
各国の中央銀行は、ロシアの外貨準備を凍結しているので、ロシア政府が保有するドルは引き出せないはずである。ところが現実に利払いが行われており、このケースについては例外的に引き出しができた可能性が否定できない。自国の投資家が損しないよう、西側各国が凍結解除を例外的に認めたのか、ロシア側が政府の口座とは別ルートで支払ったのかは定かではない。しかしながら、何らかの方法でデフォルトが回避されているのは事実であり、ロシア政府は利払いを行う何らかのルートを確保している。
これだけもかなりの抜け道といえるが、現実はそれだけにとどまらない。先ほど説明したように、あくまでも制裁対象は政府の外貨準備だけであり、民間の金融機関が保有する外貨は凍結されていないのだ。
ロシアは昨年(2021年)時点で約6000億ドルの外貨準備を保有しており、そのうち、約半分がドルとユーロになっている。直近でデフォルト懸念が生じているドル資金は、おおよそ1000億ドルである。外貨準備を凍結すればロシア経済は一発でダウンしそうに思えるが、同国経済の実態を考えると必ずしもそうとは言えない。
ロシアは世界第3位の原油産出国、第2位の天然ガス産出国であり、毎年、莫大な量のエネルギーを輸出している。2020年におけるロシアの輸出総額は約3300億ドルもある。先ほど凍結されたドル資金は1000億ドルと述べたが、ロシアは輸出が継続できれば、毎年3000億ドル以上の外貨を入手できてしまう。この外貨が手つかずだった場合、1000億ドルの資金凍結はほとんど意味がなくなる。天然ガスの輸出は国策企業であるガスプロムが行っているので、事実上、政府と一体になっており、互いに資金を融通することが可能だ。
SWIFT排除と原油禁輸措置の現実
本当にロシア経済の息の根を止めるためには、莫大な外貨をもたらしている輸出を封じ込める必要があるのだが、その点において現状の制裁は不十分である。先ほど例に挙げた、(2)のSWIFT排除についても、(3)の禁輸措置についても同じことがいえる。
SWIFT排除について、仮にすべての金融機関が対象となっていれば、ロシアは貿易の決済ができなくなり、事実上、ロシアの輸出は止まる。しかし現時点において最大手の銀行であるズベルバンクと、国策企業ガスプロムの関連銀行であるガスプロムバンクは制裁対象に入っていない。有力な2つの銀行がSWIFTを使える以上、ロシアは自由に石油や天然ガスの輸出を行い、莫大な量の外貨を獲得できる。これでは、いくら外貨準備を制限しても意味がない。
原油の禁輸措置も同様である。現時点でロシア産原油の禁輸措置を行っているのは、ロシアからの買い付けがほとんどない米国だけであり、欧州はまだそこまで踏み切っていない。EU(欧州連合)は原油の禁輸措置の発動を検討しているものの、慎重な意見も多く、まだ決断には至っていない。EUは原油と天然ガスのロシア依存を見直す方針を打ち出しており、今後、ロシアからの輸出は大幅に減る可能性が高い。だが、時間軸は早くても2024年までとなっており、今すぐ輸出がなくなるわけではない。
意図的なのか?それとも踏み込めないのか?
結局のところ、ロシアは今日も原油と天然ガスを輸出し、その代金を外貨で受け取っている。しかもロシアは西側に対して、石油や天然ガスの代金をルーブルで支払うよう求めるなど、嫌がらせのような行為も行っている。
長期的にはともかく、短期的にロシア経済に致命的な打撃は与えられておらず、各種の経済制裁の効果は不十分と言わざるを得ない。
問題は、こうした不十分な制裁をなぜ継続しているのかという点である。
もし、西側があえて抜け道を残しているのだとすると、ロシアの現状や西側との対立構造についても、少し冷めた見方が必要となる。抜け道を残しているということは、何らかの裏交渉を行っている可能性が高く、米国政府による勇ましい各種発表についても、少し割り引いて考えなければならない。
一方、ロシアからの輸出がストップしたり、ロシア国債がデフォルトすることによる西側経済の被害を恐れ、100%の制裁に踏み切れないのだとすると、これは西側の弱点ということになる。相手はウクライナに武力侵攻する非道な国である。弱点を見せてしまえば、確実に足元を見られてしまうだろう。
米国が軍事的な支援を実施するつもりがないことは、ほぼハッキリしており、これがロシアに対して、最後通牒を突きつけられない最大の原因となっている。国際交渉の場において、実施できないオプションが明確化してしまうと、当該部分が最大の弱点になってしまうのは、ごく当たり前の常識である。経済面でも同じであり、ロシア産天然ガスの供給途絶を絶対に回避したいと欧州が考えているのなら、交渉では弱点として機能する。
国内では、ロシアは追い込まれているので、明日にでも白旗を揚げるはずだという、願望をベースにした報道や議論が多いが、こうした風潮は、自身の弱点について見て見ぬフリをする作用をもたらしてしまう。
プーチン大統領は冷酷な独裁者であり、ロシアはどのような手段を使ってくるか分からない相手だ。こうした相手と対峙するには、我々の弱点も含めた徹底的なリアリズムの視点が必要であり、その点において国内の議論には問題が多い。
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『「露軍、チョルノービリに塹壕掘り被曝」の一報で透けるプーチンと前線の乖離 間の抜けた現場と偽情報に囲まれた独裁者、待ち受けるのは想像したくない結末』(4/2JBプレス 青沼 陽一郎)について
4/2The Gateway Pundit<Biden Telling Staffers He Wants the Justice Department to Prosecute Trump>
NYTも少しずつ党派性のない真面な報道をしている。まあ、バイデン一家の腐敗が酷すぎると言えば酷すぎるのですが。でも2020年選挙の時にNYTはバイデンの腐敗を知っていたはず。ハンターのPCは選挙前にNYポストで記事になったのだから。
The House committee investigating the Jan. 6 attack can send criminal referrals to the Justice Department, but only the department can bring charges. The panel is working with a sense of urgency to build its case before this year’s midterm elections, when Republicans could retake the House and dissolve the committee.

4/2The Gateway Pundit<House Oversight Committee Republicans Demand Access to Communication Records Between Hunter Biden and Obama White House – Biden Crime Family Has “Profited From Joe Biden’s Positions of Public Trust For Decades”>
公的立場を利用して利益を得れば、当然収賄罪か斡旋利得罪でしょう。
Ther requests are as follows:
- All documents and communications between the Executive Office of the President or Office of the Vice President and members or associates of the Biden family referring or relating to Russia or Ukraine from January 20, 2009 to January 20, 2017;
- All documents and communications from or within the Executive Office of the President or Office of the Vice President referring to Elena Baturina or Yuri Luzhkovfrom January 20, 2009 to January 20, 2017;
- All documents and communications in the custody of NARA referring or relating to Hunter Biden and Ukraine or Hunter Biden and Russia; and
- All documents and communications between then-Vice President Biden’s office and any State Department employee referring or relating to Hunter Biden and his business dealings in Russia and/or Ukraine.
4/2The Gateway Pundit<Trump Social Inadvertently Uncovers Massive Censoring on Twitter of Conservative Websites>
事実を改竄するのだから悪質。通信品位法230条を修正して、権利を侵害されたものが、SNSプラットフォーマーを訴えることができるようにしたほうが良い。



4/3阿波羅新聞網<俄军撤离 切尔诺贝利核电厂再升起乌克兰国旗=ロシア軍が撤退し、チェルノブイリ原子力発電所が再びウクライナの国旗を掲げる>ウクライナ国営原子力発電会社エネルゴアトムは2日、ロシア軍の撤退後、チェルノブイリ原子力発電所にウクライナ国旗が掲げられたと述べた。

https://www.aboluowang.com/2022/0403/1729882.html
4/3阿波羅新聞網<快讯!俄乌领袖有望直接协商和平条约草案=速報!ロシアとウクライナの指導者は、平和条約案を直接交渉することが期待されている>ウクライナの交渉担当者であるデビッド・アラカミアは2日、ロシア側は平和条約案が、ロシアとウクライナの指導者が直接交渉できるまで十分に進んだことを示したと述べた、とウクライナ国際ファックス社は報じた。
是非早期に結着できれば・・・。

https://www.aboluowang.com/2022/0403/1729840.html
4/3阿波羅新聞網<美英重要表态 乌克兰战争或长期化=米国と英国による重要な態度表明、ウクライナでの戦争は長引く可能性がある>今週、ロシア・ウクライナ戦争は大きな転換期を迎えた。ロシア軍が複数の戦線で迅速に攻撃する力が不足していることに気づいて、キーウやハリコフなどの北部の都市から撤退し、ウクライナ東部に集中攻撃することにした。同時に、一筋の光のようだった和平交渉が再び止まった。英国と米国は厳しい態度を示している。ロシア・ウクライナ戦争は長期戦に変わる可能性が高いようである。
前の記事とはトーンが全然違う。

https://www.aboluowang.com/2022/0403/1729803.html
4/2阿波羅新聞網<命中率高达96%!乌军用“星纹”导弹将俄罗斯Mi-28N直升机“一分为二”= ヒット率は96%と高い!ウクライナ軍は「スターストリーク」ミサイルを使って「ロシアのMi-28Nヘリコプターを「2分割」した>「デイリーメール」の報道によると、ウクライナ軍はルハンシク地域で英国の軍事支援兵器「スターストリーク」(携帯式対空ミサイル)を使い、ロシアのMi-28Nヘリコプターを破壊した。ビデオは、ヘリコプターがミサイルに当たったとき、尾の部分が2つに分割され、直接墜落したことを示している。

https://www.aboluowang.com/2022/0402/1729642.html
4/2阿波羅新聞網<俄军“精锐”第331近卫空降团 入侵乌克兰受“重创”…= ロシアの「エリート」第331近衛空挺部隊がウクライナに侵攻し、「甚大な損害を受けた」・・・>ロシア軍の第331近衛空挺部隊はロシアのエリート部隊と見なされているが、ウクライナに侵攻した後、深刻な損害を受けた。司令官セルゲイ・スハレフが殺害されただけでなく、39人の他の軍人も故郷の地から遠く離れて亡くなった。 BBCはまた、この部隊はロシアの「失敗の象徴」であり、ロシア軍の迅速な戦闘計画の崩壊を表していると述べた。

https://twitter.com/i/status/1503844770602438662
https://www.aboluowang.com/2022/0402/1729650.html

何清漣 @HeQinglian 10h
何とか問題に直面してみたい。しかし、米国が堕落していないと思うならば、NYTの著者は間違っている。
米国は現在、内外の矛盾に陥っているが、知らないふりをしている:対外的には、白人が創造した米国憲政文明と強大な経済力を継承している。;内部的には、全く反白人西洋文明のBLM、CRT、LGBTQとキャンセル文化がそれに取って代わろうとしている。
バイデンはどのようにしてWHに入ったのか、どの国にこのようなリーダーがいるのか、自分でよくよく考えてみて。
引用ツイート
NYT中国語ウェブ @nytchinese 11h
#週間人気#コラムニスト プーチンは、西側は堕落していると考えているが、彼は間違っている。
http://nyti.ms/3wPLkdR
何清漣 @HeQinglian 11h
制裁は米国が喇叭を吹き、EUは積極的に対応する。
問題は、米国は資源と農産物を自給自足できる国であり、日用品も代替が効くのが多い。 EUは基本的に、外国の資源や農産物に大きく依存している経済体である。
どうして先にロシアの急所を考えるだけで、自分達が待ち受けている命運について考えたくないのか?誰もこのように敵が機先を制すると予測しないのか?
バイデンは、「EUは少し損するだろう」と述べた。損失がどれほど大きいかを考えれば、したほうが良いかどうか分かるはずなのに。
引用ツイート
DW中国語-ドイチェ・ヴェレ @dw_chinese 17h
ドイツのトップ経済顧問は、ウクライナに対するロシアの侵略戦争はドイツに深刻な結果をもたらしたと述べた。エコノミストのシュニッツァーは、「ドイツはエネルギー供給をロシアに大きく依存している。これらのエネルギー供給を停止すると、ドイツ経済はさらに深刻な不況に陥り、インフレがさらに高まる恐れがある」と述べた。
https://p.dw.com/p/49EZk

何清漣 @HeQinglian 6h
ポーランドのモラウィッキ大統領は、一部のEU指導者を、「制裁を彼らの不作為の煙幕として使っている」と批判した。 「制裁は、ヨーロッパの良心の疚しさを和らげるためでなく、ウクライナに平和をもたらすべきものである。制裁はプーチンを阻止すべきである。そうでなければ、制裁が十分に強くないことを意味する」
彼は、東部のオトワルツクを訪問した際、これまでのところ西側諸国によるロシアに対する制裁はまったく機能しておらず、ルーブルの為替レートがその証拠であると述べた。
引用ツイート
Mateusz Morawiecki @MorawieckiM 4月1日
一部のEU指導者は、制裁を怠慢の煙幕として扱っている。制裁は、ヨーロッパの良心の呵責を和らげるためではなく、ウクライナに平和をもたらすようにすべきである。制裁は、プーチンを阻止すべき。 !!そうでないなら、制裁は十分に効いていないことを意味する。
このスレッドを表示
何清漣 @HeQinglian 9h
DWの今日の数記事:
戦争が齎した結果:ドイツ経済の景気はもはや戻らず。
https://p.dw.com/p/49EZk
対ロ制裁:千人の敵を殺して、自己破壊する? ? ?
https://p.dw.com/p/49N70
ドイツはロシアの侵略戦争に資金援助しているのか?
https://p.dw.com/p/49KwS
ウクライナ戦争によりユーロ圏がインフレ危機に突入
https://p.dw.com/p/49N70
上記の4つの記事は、ドイツの朝野で制裁の結果に対するもつれを完全に表している。
dw.com
ウクライナ戦争によりユーロ圏がインフレ危機に突入
ロシアのウクライナ侵攻と戦争の進行の中で、ユーロ圏の消費者物価は高騰し、インフレは過去最高を記録した。ドイツ中央銀行の長は、金融政策の転換を求めた。

何清漣 @HeQinglian 3h
国防省:ウクライナはキーウ地域全体の支配権を取り戻す。https://rfi.my/8Iv6.T
ウクライナのGanna Maliar副国防相は2日、ロシア軍が首都近くのいくつかの主な町から撤退した後、ウクライナは「キーウ地域全体」の支配権を取り戻したと述べた。
ウクライナは以前、ロシア軍がウクライナ北部から撤退し、ウクライナ東部と南部を全力で攻撃する準備をしているようだと述べた。
rfi.fr
国防省:ウクライナはキーウ地域全体の支配権を取り戻す。
ウクライナの副国防相Ganna Maliarは、2日、首都キーウの近くのいくつかの主な町からのロシア侵略軍の撤退に続いて、ウクライナは・・・。

何清漣 @HeQinglian 3h
評論:ヨーロッパは中国虎を御そうとしている。 https://p.dw.com/p/49NP1?maca=en-Twitter-sharing
タイトルを読むのは楽しい。
現時点では、EUが依然として内部を良く管理するのは最良の政策であり、EUが今後体力強化した後、「中国虎」を管理することになる。現時点でこれらについて考えるのは立派である。
何清漣 @HeQinglian 4h
3月31日、EU首脳はブリュッセルで非公式会合を開催した。主なトピックは、ロシアの天然ガスのルーブル決済令に対処する方法についてである。
ハンガリーは、ルーブルでガスを支払うというロシアの要求を拒否することに反対した唯一のEU内の国家である。その日は27の国の高官会議で、他の26カ国は共同して拒絶に同意した。ブダペストは、これは民間企業の問題であり、EUが関与すべきではないと主張している。
引用ツイート
Nick Gutteridge @nickgutteridge 3月31日
ハンガリーは、ロシアのガス需要の支払いがルーブルで行われることを拒否することに反対した唯一のEU内の国家であった。昨日の27国の高官会議で、他の26国は共同の拒絶に同意した。ブダペストは、それは民間企業の問題であり、 EUは関与すべきではないと。
青沼氏の記事で、ロシア軍は弱いと言うより、まず将官の一般常識を高めることが必要では。核汚染された土地を掘り起こして塹壕を作れば、身体に危険が及ぶという判断が普通はできそうなもの。侵攻作戦を立てたときに、誰も気が付かなかった?或いは特攻作戦のつもりだった?
プーチンと麻原を比較していますが、片や核で脅し、片やサリンという化学兵器を散布した人物。こういう大量殺戮兵器を使えるのが狂人たる由縁。トルーマンも実際、原爆投下を命令したので、同じように狂人と言えるのでは。
記事

プーチン大統領(写真:代表撮影/AP/アフロ)
(作家・ジャーナリスト:青沼 陽一郎)
ロシア軍がチョルノービリ(チェルノブイリ)原子力発電所から撤退した。ウクライナの原子力発電公社、エネルゴアトム社が3月31日に発表したとして、複数のメディアが伝えている。
1986年に原子炉の爆発事故を起こしたチョルノービリ原発は、2月24日のロシア軍の侵攻直後に占拠されていた。
海外メディアが報じたところでは、原発職員の話として、ロシア軍は放射性物質の汚染が著しい「赤い森」を防護服なしで通り、装甲車が汚染土壌の粉塵を巻き上げていたという。
さらにはエネルゴアトム社の話として、「赤い森」に塹壕や要塞を築いていたともされる。それでロシア軍は大量の放射線を浴び、身体異常の兆候にパニックになって、内部で暴動や反乱の動きもでていた、というのだ。
伐採され埋められた「赤い森」
「赤い森」については、ウクライナのゼレンスキー大統領が日本の国会で行った演説の中で危機を示唆したものとして、1週間前の配信で触れている(https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/69467)。
1986年の原子炉の爆発直後に飛散した放射性物質が、風向きによって一気に流れ込んだ森の木々が一瞬にして枯れ果て、真っ赤になってしまったことから「赤い森」と呼ばれる。
しかし、いまはその景色を見ることはできない。赤く染まった木々は全て伐採され、その土地の中に埋め込んでしまった。それがかえって汚染被害を深刻なものにさせたと指摘される。
土に埋められた木材は、そのまま腐敗して土壌を汚染した。汚染された土は、沼沢豊かなチョルノービリの地下水まで汚染した。
伐採された「赤い森」には新しい苗木を植え付け、若い森の風景に変わっているから、視覚ではそのエリアを確認することはできない。
それでも、実際の現地取材でその場所に近づいただけで、手元の線量計は危険を知らせるために雄叫びをあげる。爆発した4号炉をコンクリートで覆った通称「石棺」の建物から200メートルの位置と比べても、倍以上の放射線量を記録する。原発から30キロの立ち入り制限区域でも、とても危険な場所だ。
懸念されるロシア軍兵士の被曝情報
実は、区域内の森林ではたびたび大規模な火災が発生しているが、消火にあたる地元の消防士は必ず線量計を身につける。それで一定の放射線量を超えると、人員の交代を優先させる。火災が起きる度に空間放射線量は必ず上昇する。
そんな場所で本格的な戦闘を起こそうというのは愚行だと、ゼレンスキーは演説の中で指摘していたはずだった。
よりにもよって「赤い森」に防護服もなしで立ち入り、しかも塹壕を掘るなんて、放射線の風呂に浸かるようなものだ。
原発を占拠したロシア軍の中には、1986年の爆発事故について聞いたことがないという兵士もいたという。現段階では真偽は不明だが、ウクライナ当局者がSNSで発信したところによれば、急性放射線障害を発症した兵士たちが、バス7台でベラルーシの医療施設に送られたという。
旧ソビエト連邦時代に起きた原発事故で、モスクワは酷く汚染された周辺の森や、それに現在の立ち入り制限区域内の94カ所に及ぶ村や町を破壊し、地中に埋めるように指示した。それが土壌汚染を深刻にしたはずなのに、こんどはモスクワの指示で侵攻したロシア軍が自滅したのだとすれば、因果というよりも、間の抜けた話だ。
ただし、米国防総省のカービー報道官は31日の記者会見で、チョルノービリ原発からのロシア軍の一部撤退を認めた上で、「(放射能による)健康上の危険があるためではない」としている。首都キーウ(キエフ)を含むウクライナ北部で侵攻作戦が失敗して、軍の態勢を整え、東部戦線に作戦の重心を移す流れの一環だとの見方を示している。
孤立する権力者ほど怖いものはない
その米国のバイデン政権は、プーチン大統領にウクライナの戦況や欧米の経済制裁による自国への影響について、誤った情報が伝わっている、との分析を公表した。
ホワイトハウスのベディングフィールド広報部長が30日の記者会見で明らかにし、「プーチン大統領が軍に惑わされたと感じ、軍指導部との摩擦につながっているという情報を入手している」と語った。正確な情報が上がっていない理由については、プーチンの側近が「怖くて真実を話せないからだ」としている。
また、米国政府高官によると、プーチンは「ウクライナに徴兵された兵士が派遣されていると知らなかった」とも伝えられる。
さらに31日には、バイデン大統領がプーチンについて「側近を更迭したり、自宅軟禁下に置いたりしていることを示唆する情報がある」と記者団に語り、「外部との接触を避けているようだ」「自ら孤立化しているようだ」との見解を示した。
都合の悪いことは聞きたくない独裁者に、怖くて本当のことを言えない取り巻き。密室で事態が進行して、思うようにいかなければ側近を処罰して遠ざけ、孤立していく。そんなプーチンはオウム真理教の教祖だった麻原彰晃にそっくりなことも以前に書いた(https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/69354)。
麻原は目が見えなかったこともあって、側近たちの言葉が情報を得る最大の手段だった。それも悪い知らせは聞きたくない。そういうときは怒り出す。本音を言え、と言って意見を求めた弟子のひとりが本音を語って逆鱗に触れたエピソードもあった。それを見て知っているから、まわりは怖くて真実を話せなくなる。場合によっては命を奪われることもある。そうすると情報源は限られ、教祖は孤立していく。
強迫の構図ができる。絶対的権威には逆らえない。いずれもカルトと呼ばれる組織の特徴である。バイデン大統領は26日にワルシャワで行った演説の中でプーチンを名指しし、「この男が権力の座に居座ってはならない」と発言した。
そのことが内政干渉にあたるとして同盟国から懸念の声があがった。すぐに米国政府は火消しにまわり、ロシアのペスコフ大統領報道官は、「バイデン氏が決めることではない。ロシアの大統領はロシア人によって選ばれる」と表明している。
だが、2020年にも対立する政治指導者のアレクセイ・ナワリヌイ氏を毒殺しようとして、欧米諸国から非難を浴びたように、それまでにも政敵暗殺の疑惑は尽きないところで、民主的に選ばれた大統領といえるだろうか。取り巻きを怯えさせ、ウクライナの侵攻も密室で決められたとすれば、少なくともプーチン政権はカルトに近い。
独裁者と現場、それぞれの暴走
プーチンに正確な情報が伝えられていないことについて、ウクライナとの停戦交渉への影響を危惧する声も多い。自軍がどれだけ劣勢にあるのか知らなければ、なかなか合意にも結びつかないからだ。
だが、それよりも懸念すべきは暴走だ。正確な情報を得ないが故に、無茶な指示を出すかも知れない。地下鉄にサリンを撒けばどういう結果になるのか、誰も進言しなかったように、プーチンの側近も結果についてなにも言及しない。あるいは、孤立が正常な判断を誤らせる。追い詰められていく感覚が、暴挙に向かわせてもおかしくはない。
狭い世界であれば、いわゆる通り魔事件を起こす犯罪者の背景にも同様の心理がある。欲求不満のストレスと孤立が破滅的な思考へと落としこみ、凶行に走らせるのだ。
一方で正確な情報をあげられない現場が、勝手に暴走することもある。「赤い森」に塹壕を掘ってもぐるほど愚かなことはない。ソ連時代の事故を知るプーチンが、そこまでのことをさせただろうか。その間抜けさで上司へのよい報告を希求するあまり、指示にないことを現場判断で引き起こしかねない。現場と指揮が噛みあわないのであればなおさらだ。
われわれが、ロシア軍が予想よりも弱いことを嘲笑したとしても、いつどこに落とし穴が待っているか知れない。「赤い森」からの撤退とプーチンの情報隔離はその危険を物語っている。
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