『「洞窟暮らし」を求める欧米人が、近年増えているのはなぜか』(10/8ダイヤモンドオンライン 太田尚樹)について

10/8The Gateway Pundit<“The Merchant of Death” is Back: Nobel Prize becomes the Soros Prize>

ノーベル物理学賞はリベラルや米・民主党が主張する地球温暖化に、ノーベル文学賞は植民地主義を批判するアフリカのイスラム教徒でロンドン在住のアブドゥルラザック・グルナという無名のタンザニアの作家に、ノーベル平和賞は、ジョージ・ソロスとオープンソサエティ財団から公然と資金提供を受けた2人の活動家ジャーナリスト、ラプラー(フィリピン)のマリアレッサとノバヤガゼタ(ロシア)のドミトリームラトフに贈られた。ユダヤ人が露骨に世界を動かして来ていると言うこと。

https://www.thegatewaypundit.com/2021/10/merchant-death-back-nobel-prize-becomes-soros-prize/

10/8The Gateway Pundit<Chris Rufo Unleashed: “They’ve Now Targeted Our Kids – Classified Our Parents Domestic Terrorists. We’re NOT Going to Back Down” (VIDEO)>

ユダヤ系司法長官のガーランドは義理の息子にCRTの教本を売らせて儲けようとし、洗脳と金儲けを同時にする腐敗した人間です。是非両親は負けずに戦ってほしい。

https://www.thegatewaypundit.com/2021/10/chris-rufo-unleashed-now-targeted-kids-classified-parents-domestic-terrorists-not-going-back-video/

10/8The Gateway Pundit<“We’re Not Going to Comply” – Steve Bannon Announces on War Room He Will Not Testify Before Jan. 6th Committee (VIDEO)>

バノンはトランプが1/6委員会に行政特権を行使しているから従う必要はないと。

https://www.thegatewaypundit.com/2021/10/not-going-comply-steve-bannon-announces-war-room-will-not-testify-jan-6th-committee-video/

10/8阿波羅新聞網<威慑中共 美英日加新荷六国军演 印太“北约化” 集体防卫=中共を抑止、米国、英国、日本、カナダ、ニュージーランド、オランダの6ケ国の軍事演習 インド太平洋の「NATO化」 集団で防衛>米軍は5つの同盟国に西太平洋での大規模な軍事演習に参加するよう要請し、3隻の空母と10隻以上の大型軍艦が参集した。学者によると、これは1996年の台湾海峡危機以来最大の軍事演習である。台湾の元国民党立法委員の林郁方は、この動きは中共に対する共同抑止効果を実証することを目的としており、先日中共が台湾を混乱させるため1日で56機の軍用機を飛ばしたのは記録を破ったが、これに6カ国の軍事演習は応答したものであるとラジオフリーアジアに語った。

どうせなら豪印も加えて8カ国連合にすればよいのに。

https://www.aboluowang.com/2021/1008/1656910.html

10/8阿波羅新聞網<美军驻台协训!胡锡进撂狠话 中国网友批:你之前怎说的?=米軍は訓練のために台湾に駐留する!胡錫進は脅す 中国のネチズンは批判:あなたは以前何と言っていたか?>外国メディアは、米国特殊部隊と海兵隊が少なくとも1年間、台湾軍を訓練するために密かに駐留していたと報じた。米国国防総省はコメントしなかったが、米国は台湾との防衛関係を支持していると述べた。これに対し、中共公式メディア「環球時報」の胡錫進編集長は、米軍が240人の兵士を自由に台湾に送っているのに疑問を呈し、脅す話をして、「人民解放軍が空襲を発動するかどうか見てみよう」と述べた。しかし、多くの中国のネチズンは次々と言った、胡錫進のレッドラインは毎回縮み、笑って「あなたは前に何と言ったの?」と。

中共軍は米軍と戦って負けるのは分かっているはず。心配なのはバイデンとミリーの存在。

https://www.aboluowang.com/2021/1008/1656870.html

10/8看中国<国会议员支持美军部署台湾 呼吁结束战略模糊(图)=議会議員は台湾への米軍の配備を支持し、戦略的曖昧さの終結を要求する(写真)>10/8の「ワシントン・エグザミナー」の報道によると、議会の古参上院議員ジョニ・エルンストは、「これは良いことだと思う。これは、台湾の人々への支援を示し、中国に対し、我々が台湾に真剣であり、台湾を手放さないことを表明している」と述べた。

エルンスト上院議員は、上院「特殊作戦司令部を監督する武装部隊委員会の小委員会」の副委員長である。上院武装部隊委員会の副委員長であるジェームズ・インホーフが台湾での米軍の小規模な訓練と配備について尋ねられたとき、彼は「これは長い間続いている」と確認した。

上院の「新たな脅威と能力小委員会」の委員であるリック・スコット上院議員は、報道によると、台湾の島には20人しかいないとのことだが、譬え一小隊であっても、台湾を守ることができる。中共がこの小隊を米国の大規模な介入と見なしても、 中共の台湾侵攻の予兆に対抗できる。スコットは、「それは確実だと信じており、そうすることが重要だと信じている」と述べた。

エルンスト上院議員もスコットも、台湾での米軍訓練作戦がいつまで続くかを説明しなかった。

中共の台湾侵攻前に中国経済が崩壊するのが理想です。

https://www.secretchina.com/news/gb/2021/10/08/985974.html

10/8阿波羅新聞網<乐喷了!新华社公开呼吁推翻中共统治?【阿波罗网报道】=噴飯もの!新華社通信は、中共統治の転覆を公に求めたか? 【アポロネット報道】>アポロネット秦瑞記者の報道:10/6、中共の喉と舌「新華社通信」が「書記長のこれらの言葉を注意深く研究し、孫中山氏がどのように学んだかを理解する」という記事を発表した。皆、孫中山から学べという呼びかけは、まさか中央宣伝部が同盟会を設立するように求め、孫中山氏が「満州族を追放し、漢民族による国家を取り戻す」ように、中共統治を打倒するつもりなのではあるまい?

馬渕睦夫氏によればフランス革命もロシア革命もユダヤ人の解放を目的としたものとありました。辛亥革命も満州族から漢族への政権奪回を目指したものです。被搾取階級が搾取階級を打倒したものではありません。

https://www.aboluowang.com/2021/1008/1656896.html

10/8看中国<中国多地干预楼市降价 官员表示别想捡便宜(图)=中国の多くの地域で価格を下げるために不動産市場に介入している 当局は掘り出し物はないと言う(写真)>中国の不動産市場の「収穫期」は色褪せ、不動産販売のピーク季は戻らず、多くの地方政府が不動産市場の値下げに介入し、掘り出し物を見つけるのは簡単ではないと。

「収穫期」とは、不動産販売の伝統的なピーク季である9月と10月を指す。しかし、継続的な管理政策の影響を受けて、今年の販売ピーク季は、不動産開発業者に多くの売行き不振を感じさせた。北京当局は、「学区住宅」の誇大宣伝を是正し、不動産市場への違法な資金の流入を厳密に調査し、偽りで離婚しての住宅購入を取り締まり、中古住宅のローンを全面的に引き締める政策を次々と発表した。このような背景から、不動産市場の「収穫期」の衰退も予想されている。未完成の不動産の状況は、中国のすべての地域、特に多額の債務を抱える不動産開発業者の名義でのプロジェクトに現れており、リスクは絶えず爆発している。

北京を例にとると、不動産仲介業者はメディアに、買い手は売り手よりもはるかに広い交渉の余地があると語った。買い手と売り手の間の実際の交渉では、売り手はしばしば価格を下げ、少なくて20万から30万下げ、多いと50万から60万元、甚だしきは100万元下げる。交渉スペースが広いとしても、ほとんどの売り手は売れるのを待っているが、取引量は非常に少ない。

国営メディア「上海証券ニュース」の10/6の報道によると、10/1の休暇期間だけでなく、過去2か月の追跡調査でも、学区の住宅市場はこれまでに質的な変化を遂げ、影響は甚大である。業界人は、「学区住宅」の概念は歴史になるかもしれないと予測している。

学区住宅は中国に特有の不動産の一種である。学区住宅は、学区内の生徒の出身に応じて毎年政府によって区分けされ、広義には、大学周辺の住宅、主要な高校、中学校、小学校周辺の不動産を指す。不動産業界は、主要な地域を形成できるのは重点学校周辺のみであり、周辺の住宅価格は他の不動産プロジェクトよりも大幅に高くなるため、学区住宅は特に重点学校の周辺の住宅を指すと考えている。中国の各都市は、教育資源が集中している場所であれば、学区住宅市場を形成する。

4/30、習近平は中共中央政治局会議を主宰した。不動産市場については、投機ではなく住まいの位置づけを守り、手頃な賃貸住宅や共同住宅の供給を増やし、学区住宅価格の投機を防ぐ必要があることを強調した。

中共政治局会議で初めて「学区住宅という名目での住宅価格の投機防止」が提案されたことは注目に値する。

中国の不動産市場は引き続き冷え込んでいる。データによると、9月の中国のトップ100の不動産会社の売上高は、前年比で30%近く減少し、月間成長率は3か月連続で低下した。同時に、全国の新築・中古住宅の価格下落は続いている。

さらに、不完全な統計であるが、株洲、江陰、菏沢、岳陽、昆明、瀋陽、唐山、張家口市などが同様の「下落制限令」を連続して出している。

法規で価格下落を抑えようとしても、買い手が付かなければ消費されず、GDPが下がると言うこと。まあ、役人は数字を誤魔化せばよいと考えているのでしょうけど。孟母三遷の国ですが、恩恵を受けるのは中層クラス以上。農民や農民工は「学区住宅」は関係ない。不動産は投資でなく、殆ど投機でしょう。

https://www.secretchina.com/news/gb/2021/10/08/985890.html

何清漣 @ HeQinglian 8時間

民主党エスタブリッシュメントがバイデンを選んだのは、経済界と中間層の有権者に希望を与える候補者だったから。この結果が達成された今、経済界と金融界は、10億ドル以上を寄付し、自分達の首を絞める金の縄だったことに気づいた。

歴史の中でこの種の事はしばしば起こり、龍の種を蒔いて、蚤を収穫することになる。

引用ツイート

北米保守評論 @ NAConservative9 8時間

《なぜバイデンは左翼に投降したのか? 》

http://nacr.info/WordPress/index.php/2021/10/08/why-has-biden-surrendered-to-the-left/

バイデンは一時的に3.5兆ドルの超党派のインフラ建設法案を棚上げし、先にサンダースの5.5兆ドルの福祉国家拡大計画を法制化しようとしている。記事は、共和党エスタブリッシュメントの立場から、2つの順序を変えればOKとバイデンに提案した。これは、朝三暮四で猿を騙すトリックであり、共和党エスタブリッシュメントの保守主義の価値観への裏切りを示している。

マコーネルに率いられる共和党上院は民主党亜流なだけ。

太田氏の記事で、「資本主義のかかげる〈数値目標の達成〉が幅をきかせる生産性優先の社会、がんじがらめの法理論のもとに、人間が管理されている状況が背景にある」と言う理由は、社会主義や共産主義社会でもそっくり当てはまるか、それ以上のものになると思います。何でも資本主義が悪いと言うのは単細胞では。社会主義や共産主義の悪を、歴史を振り返って見ることをお勧めします。

洞窟であれば、トルコのカッパドキアで家に入って見て見ました。2009年頃ですからはっきりは覚えていませんが、中でお土産を売っていたと思います。後は中国の窯洞で、本ブログで延安の窯洞が大雨で崩壊したのをビデオで紹介しました。

記事

洞窟住居の中はどうなっているのか(写真はイメージです) Photo:PIXTA

スペイン・アンダルシア地方には、現在も山岳地帯の麓に暮らしている「洞窟の民」たちがいます。文明が発達した21世紀に、なぜ彼らは洞窟での暮らしを選び、どのように生活しているのか。そこには、現代社会で疲弊した自分を取り戻すヒントがありました。そこで今回は、比較文明史を専門としている東海大学名誉教授・太田尚樹さんの著書『アンダルシアの洞窟暮らし』(青春出版社)から、洞窟に住む人たちの暮らしや考え方について抜粋紹介します。

シチリア島で偶然見つけた洞窟住居

21世紀の現在、洞窟住居に棲むといってもわれわれの生活感覚からすると、あまりにも隔たりがありすぎてピンとこない。ことに日本人には、縄文時代以前のよほど遠い古代史の時代は別として、洞窟とのなじみなどはほとんどない。ましてや、そこで生活を営むことなど、よほど奇想天外な発想の産物でしかない。

わたしは30代の初期から中ごろにかけて、在学中のスペインのマドリッド大学の夏休みを利用して訪れたシチリア島でおもしろい体験をしたことがある。シラクサ郊外でにわか雨にあい、偶然みつけた大きな洞窟で雨宿りをしたときのことである。

自然の洞窟らしくて天井の高さが20メートルもあり、手ごろなベッドのように掘られた箇所もいくつかあった。後でわかったのだが、そこは古代ギリシャ、ローマ時代、あるいはそれ以前から、地中海を航行する舟びとたちの中継点であったそうだ。洞窟で寝泊りもしていた彼らは、ここで焚火をして暖をとったり、調理したりしていたのだ。

激しい外の雨音を遠くに聞きながら、わたしはロマンの世界を脳裏に描いてみた。まわりの黒い世界、魔性を秘めた赤々と燃えた火、ときどき聞こえてくる雷鳴と、稲妻の妖しい光……。

彼らが非日常生活がつづく旅の空であみだした独自の占星術、見つけた洞窟のなかで生みだした、妖しげな心霊と魔術。その後、彼らは流れ流れてスペイン南部のアンダルシアの洞窟に住処をみつけることになる……と、これは自然の流れだったのだ。

シシリア島シラクサ郊外で、偶然入り込んだ洞窟だったが、いつしか雨はあがっていた。寝袋と水・食料さえあれば、しばらく滞在してみたいものだ。ワインがあればなおさらいい――。わたしは真剣にそう思ったのである。

洞窟住居の中はどうなっているのか

彼らの洞窟住居に入ってまず気がつくことは、家具がなく、あるのはテーブルとイス、ベッドだけである。そのほかには鍋、釜、食器類。すべてはそれだけである。衣装といえば、それぞれの寝室に棚の形に壁がくり抜いてあり、漆喰で白く塗られている。衣類はたたんでそこに積んでおかれるから、くり抜き型の家具というわけだ。

物をもたないことの快感、物質からの解放感は、安心感にもつながっている。人生の後半にいるわたしには、ずしっとくる光景である。考えてみれば、自分の身のまわりで、〈これがないとすぐに困る〉物は、意外と少ない。

古い骨董の類、絵画、エトセトラ、エトセトラ。本も書庫代わりの物置に移したり、粗大ごみとして出してしまったものも少なくない。それでも仕事部屋には本があると、安心感、充実感につながるから、捨て切れない。

近年、洞窟暮らしをする欧米人が増えてきた理由

さらに近年、アンダルシアの洞窟の住人の層が替わり、欧米人が増えてきた。この傾向はさらにつづき、数のうえではすでに逆転している事実は、どう考えればよいのか。

これは、洞窟暮らしが奇異な情景にみえた人間の側の思考に、大きな変化が現われてきているとみるしかない。たしかに、水道・電気が通じ、移動手段もロバや徒歩ではなく、車になってきた。

それでも物を極力もたない生活であることにはかわりなく、新しく住民になった人たちも、簡素な生活を送っていた。彼らが口にするのは、やすらぎ、静寂、安心感、壁の厚みへの信頼感……そして口にこそ出さないが、死者が土に還る孤への回帰が根底にある。それだけ、人々の間に、現代文明への信頼感が揺らぎはじめている、ということか。

元来、急ぐのが苦手で、冬でもシエスタ(午睡)をし、午後はほとんど働かないこの国の人たちにとって、スピード、効率、便利さといった、生産性を最優先する生き方に、多くの者が疲れている。

あまつさえ、資本主義のかかげる〈数値目標の達成〉が幅をきかせる生産性優先の社会、がんじがらめの法理論のもとに、人間が管理されている状況が背景にある。あるスペインの経済学者が言っていた。

「資本主義の行き過ぎで、国家の制度の根本が揺らいでいる。二酸化炭素排出量に上がり止まりがみえず、地球環境の劣化は人類の繁栄基盤を根底から切り崩している」

多岐にわたる分野の研究者たちが、この種の警鐘を鳴らしはじめたのは、昨日、今日ではなかったという、深刻な現実もある。それまで享楽を優先するのんびり志向だったこの国の人々にとって、これは耐え難い状況になっているのも無理はない。われわれ日本人と違い、そんな生活に慣らされていなかったのである。

洞窟に住む人たちが送る現代人へのメッセージとは

近年、外国人やマドリッド、バルセロナのような大都市に住んでいる通常のスペイン人が別荘の洞窟にやってくるのは、都会の喧騒とは無縁の世界に安らぎを求めているからというのが、主たる理由になっている。

実際このように都会の住民たちが、別荘として洞窟住居を買い求めようとする、静かな動きがあるそうだ。物をもたないことの快適さが評価され、喧騒のなかの生活に疲れた人間たちが、癒やしを求めていることが現実の姿になっている。

かつては、レコンキスタ(国土回復戦争)によってスペインを追われるに身になったイスラム教徒、盗賊、密輸業者、密入国者などなど、負の社会の人間たちが棲みついた洞窟だった。

それが近代文明の行き過ぎか、資本主義の負荷や矛盾からか、現代人の逃れていった先として、公害もなく、地球を破壊している要因とも縁のない、洞窟住居が見直されてきている。

「文化とは本来、奇異にして不合理なものである」と言ったのは文化人類学者の梅棹忠夫であるが、洞窟の住民たちはたしかに一見すると、奇異にみえる人たちである。

しかし今のようなときだからこそ、人は違う次元の世界を垣間見ても、いいのではないだろうか。「人生を急ぎすぎてはいないか?」「ときには、ふと立ち止まってみてはどうか」という、強烈なメッセージをわれわれに送っているようにみえるからである。

奇想天外な世界に棲む奇人たちの生活を一笑に付すまえに、すこしの時間、立ち止まってみてほしい。そこには、鬱屈とした毎日を跳ね返すパワーと、すがすがしさを感じることができるはずである。

◆本コラムの作者・太田尚樹氏の新刊が発売中!

『アンダルシアの洞窟暮らし』 太田尚樹著 青春出版社刊 1628円(税込)

アンダルシア地方の山岳地帯の麓にいまもくらす「洞窟の民」たち。
文明に疲れ、大都市の生活に疲れ、人間関係につかれた人々は、なぜ洞窟をその棲家に選び、どのように暮らしているのか。その「持たない」「ゆったりとした」「ていねいな」生き方が伝える“鬱屈”を跳ね返すヒントとは。比較文明学者である著者が、端正な日本語でつづる。

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