『プーチンの次は習近平、米軍トップが鳴らす警鐘の中身 現実味増す核兵器使用、最先端の技術開発が喫緊の課題』(11/15JBプレス 堀田 佳男)について

11/13The Gateway Pundit<Bahamas Police and Bahamas Securities Commission Looking into FTX Activities for Wrongdoing – Will They Find 10% to the Big Guy – Joe Biden?>

最初から計画倒産を狙った詐欺では。民主党とバイデンは腐っている。

Last night TGP reported that we have information that the tens of billions of dollars going to Ukraine were actually laundered back to the US to corrupt Democrats and elites using FTX cryptocurrency.  Now the money is gone and FTX is bankrupt. 

As reported earlier, the FTX crypto company gave at least $40 million to Democrat candidates and causes in the midterms.  Sam Bankman-Fried is Biden’s second biggest donor.

https://www.thegatewaypundit.com/2022/11/bahamas-police-bahamas-securities-commission-looking-ftx-activities-wrongdoing-will-find-10-big-guy-joe-biden/

マスクは、SBF(Sam Bankman-Fried)は捜査されないと。バハマで暗殺?

11/13The Gateway Pundit<IMPOSSIBLE: Despite Only 17% Democrat Turnout on Election Day – Katie Hobbs and Democrats Are Winning Over 50% of Maricopa County Election Day Totals>

郵便投票の不正でしかケイテイホッブスは勝てない。10/27にFox10がケイテイホッブスを勝者として誤って放映したが、シナリオができているということでしょう。

Once again, the Maricopa County officials are gaslighting the public as they steal a landslide election from Kari Lake.

These people are demons.

https://www.thegatewaypundit.com/2022/11/impossible-maricopa-officials-now-report-democrats-independents-voted-katie-hobbs-election-day/

11/14The Gateway Pundit<Nope. GOP Didn’t Lose Midterms Because Mail-In Ballots Are Better Than In-Person Voting – The GOP Lost Because the Same Corrupt Election Activities Happened Again>

2年前に分かっていたのだから、共和党はどうしたら不正が防げるかをスケジュール化できたはず。何もしていないのは共和党エスタブリッシュメントと民主党が談合政治をしているから。3人のMacは変えるべき。

The Democrats cheat and manufacture ballots.  Americans (GOP) don’t want to cheat.  Democrats manufacture ballots using voting machines and absentee ballots.   These machines and mail-in ballots have to go.

The 2020 Election and now the midterms really need a professional group of auditors to dig in and identify the reasons for the massive fraud across the country.  We would find absentee ballots associated with individuals that aren’t even real.  We’ll also find the software used by the voting systems have multiple gaps that appear to be designed for fraud.  We’ve covered this over the past few years.

The US never should implement massive mail-in ballots and voting systems prone to election fraud but we have. 

We need to drive for voting on Election day only while mandating that IDs be required using paper ballots.  Machines and mail-in ballots need to go.  

Yes, the same gang that gave billions to Iran, that made up and harassed President Trump in an attempted coup related to Russia collusion, and that stole the 2020 Election from the American people – stole this election too.

https://www.thegatewaypundit.com/2022/11/nope-gop-didnt-lose-mail-ballots-better-person-voting-gop-lost-corrupt-democrats/

11/15希望之声<选举结果未达预期 共和党打算换主席=選挙結果は期待外れ、共和党は議長交代の意向>中間選挙の結果が共和党の期待に応えられなかったため、上院と下院の共和党員はリーダーに不満が高まっており、リーダー選挙を実施するつもりである。また、党は今回の敗戦の主な理由についても調べている。

Fox Newsによると、全米共和党上院議員委員会(NRSC、National Republican Senatorial Committee)議長兼選挙責任者であるリック・スコットは、現在の選挙結果について、「選挙日には有権者が現れず、十分な有権者(票)を獲得できなかった。これは完全にがっかりさせた」と述べた。以前は、ほとんどの選挙アナリストと両党の当局者が「赤い波」を予測していた。

この点についてスコットは、現在の共和党候補は、世論調査の回答からも認められた、経済、治安、移民などの重要な側面におけるバイデン政権の欠点と不足をほぼ直接的に指摘していると考えている。しかし、党は選挙で有権者に良いビジョンを効果的に届けることができなかった。

彼は補充して、「前向きなメッセージが十分でない。バイデンの計画がどれほどダメか、民主党がどれほど過激であるか、我々はすべて言い尽くした。しかし、我々も自分たちの主張をしなければならない」と。

現在の開票結果によると、民主党は次の議会で上院は少なくとも 50 議席を獲得しており、引き続き上院の支配権を維持する。下院では11月14日11時現在、共和党が212議席でリードしているが、まだ集計中の州もあり、結論が出ていない。

現在、一部の保守派議員は、もともと11月16日(水)に予定していた共和党議長選挙の延期を求めている。しかし、上院議長のミッチ・マコーネルは、議長として特に最も物議を醸している。下院では、ケビン・マッカーシーが党リーダーを宣言した唯一の候補者である。

フロリダ州のマルコ・ルビオ上院議員とミズーリ州のジョシュ・ホーリー上院議員は、少なくともジョージア州のハーシェル・ウォーカーの選挙が終了するまで、上院共和党の指導者投票は「延期されるべきだ」と述べた。ウォーカーは、12/ 6に上院の対決で民主党の対抗者ラファエル ワーノックと決戦する。

また、共和党のテッド・クルーズ上院議員(テキサス州選出)、シンシア・ルミス上院議員(ワイオミング州選出)、選挙責任者のスコットも11日と13日に同様のツイートを発した。

11日夜、アリゾナ州の共和党候補ブレイク・マスターズはマコーネルを非難し、共和党はマコーネルが上院議長を続けることを許してはならないと述べた。この選挙で、マスターズは民主党の対戦相手であるマーク・ケリーに僅差で敗れた。

さらに、共和党員は、ウクライナの戦争援助に対するマコーネルの支持を批判し、共和党への挑戦者に対するアラスカ上院議員リサ・マーコウスキーの再選キャンペーンを支援するため、数百万ドルを費やしたことで彼を非難した。トランプが支持した候補者には1セントも割り当てられなかった。

スコットは、ウィスコンシン州のロン・ジョンソン上院議員とユタ州のマイク・リー上院議員と共に、ジョージア州の決選投票後まで上院の議長投票を延期することを求める書簡に共同署名した。現時点では、共和党が指導部の選挙日を変更するかどうかは不明である。

マコーネル夫人は趙小蘭(Elaine Lan Chao)。江沢民とズブズブ。夫妻とも腐敗している。

https://www.soundofhope.org/post/671268

11/15看中国<国会开跛脚鸭会 麦卡锡或面临竞争对手(图)=議会はレームダック マッカーシーは対抗馬に直面する可能性がある (写真)>米国下院でどちらが勝利するかはまだ不明だが、議員たちは11/14にワシントンに戻ってレームダックの会議を行った。共和党下院少数党リーダーのマッカーシーの下院議長への就任はそれほどスムーズではないかもしれない。

《ワシントン・タイムズ》は、中間選挙の後、強硬派のFreedom Caucusがマッカーシーの後任として別の候補者を検討していると報じた。11 月 14 日午後 1 時(東部時間)の時点で、下院で共和党と民主党がそれぞれ 212 議席と 204 議席を獲得しており、19 議席の結果はまだ出ていない。

11/ 15、下院共和党は内部会議を開いてリーダーの投票を行う。

「マッカーシーには 218人の支持がなく、別の挑戦者が現れるだろう」と、アリゾナ州の共和党議員アンディ・ビッグスの報道官は Fox News Digital に語った。

Freedom Caucus の議長を務めたビッグスは、11/15 (火)または 1 月に予定されている下院 共和党会議の投票で、マッカーシーに対抗することを検討していると伝えられている。ビッグスはそうするかどうかは明らかにしなかったが、ここ数日、ビッグスが議長に立候補する可能性があるという噂がFreedom Caucus内で広まっている。共和党のトップ補佐官の数人は、ビッグスがそれを検討していると聞いたとFox News Digitalに語った。

2019年以来下院共和党を率いてきたマッカーシーは、火曜日に圧倒的多数で下院共和党のリーダーに選出されると予想されているが、それは彼が下院議長になることが保証されているという意味ではない。下院の 435 名の議員全員が 1 月に投票した場合、マッカーシーが議長の小槌を取るには、少なくとも 218 票が必要である。

これまでのところ、共和党と民主党はそれぞれ 212 対 204 議席を獲得しており、共和党の議席数は恐らく 218 から 230 の間である。共和党指導部の上級補佐官は、「彼に反対する人がほんの数人だったら、ケビン・マッカーシーがこれを手にし、彼の力はより強くなる」と語った。「しかし、反対票が2桁に達した場合、すべての賭けは失われる」

問題を複雑にしているのは、共和党の過半数の規模がまだ不確定であることである。

「共和党の過半数が218である場合、彼は一票も失うことはできない」と補佐官は言った。

「もしそれが228なら、彼は最大10票を失っても良い。マッカーシーが現在どれほど強力か、脆弱かを示す最初の指標となるため、すべての目が会議の投票に注がれる」

火曜日の投票でマッカーシーが 2 桁の反対に直面したら、Freedom Caucusとの合意に達するのは少なくとも 1 月になるだろう。

「我々の多くは、市民が代議制政府の幻想を抱いているように感じているが、それは非現実的である」と下院自由委員会委員長のスコット・ペリー共和党議員は述べた。

20 人以上の議会議員を擁する強硬派グループは、議長オフィスの権限を委譲することを望んでいる。その要求の中には、いつでも召集できる投票によって議長を罷免する権限の回復、共和党会議の 10% はどんな修正案も提案でき、修正案の投票を保証し、「多数決」を回復することが含まれている。この規則の下では、大多数の共和党議員が支持した場合にのみ法案が前進する。

Freedom Caucus はまた、下院の委員会が独自の委員長を選出することを求め、現在、リーダーシップを積み重ねた共和党運営委員会によって運営されているプロセスではない。

議会はワシントンに戻り、レームダック議会を開く

議員は下院での中間選挙の最終結果を待っているため、11/14にワシントンに戻り、政府への資金提供と主要な防衛プログラムの承認を続けた。

https://www.secretchina.com/news/gb/2022/11/15/1021694.html

何清漣 @HeQinglian  6h

2:8ルールによると、国や組織では、社会全体を支える公的な活動を行っているのはせいぜい 20% の人であり、5% がその中堅である。 2020年以降、米国人の約半数が「不正選挙はない」と自分自身を慰めているが、米国のエリートは何をしているのか? 2022年はあまりにも露骨に選挙を奪っているが、まさかまだ沈黙を保つのではあるまい?

法曹界とメディアはまさか同じ認識なのか?もしそうなら、ソドムになるのはもうすぐである。

何清漣 @HeQinglian  7h

今回は、いくつかの激戦州が 2020 年の古い手を再現しているが、共和党は何もしていない。ある地域では投票を監視する人がいない上, 共和党エスタブリッシュメントはメディアに出てトランプを責め,彼が選んだ人は人気がなかったと指摘した。また、共和党は今回、民主党より多くの献金を受け取ったが、選挙への投入はしなかった等々。今回の共和党エスタブリッシュメントは、2024年にトランプを出馬させないため、負けを望んだと疑うことしかできない。

なぜ堕胎問題がしつこく続いたのか、ようやく理解できた。

何清漣 @HeQinglian  5h

姜尚栄のテレグラムから転載:

米国財務省は、14 人と 28企業が制裁対象リストに含まれていると発表したが、制裁対象のロシア企業の多くと取引を行うことは許可された。 これに先立ち、イエレン米財務長官は、「ロシアにとって有益な軍事技術の購入に関連する」いわゆる「国境を越えたネットワーク」は制限されると述べた。

米国財務省は、民間航空の安全を確保するために、多くの制限を受けているロシア企業との取引を許可している。

堀田氏の記事では、リチャード大将の発言は海軍予算を獲得するためもあると思いますが、中共の軍拡のスピードに追い付いていないことは確か。共産主義国に対抗するため、自由主義国は米国一国に頼るのでなく、核兵器を含み、共同防衛していかないと。日本も防衛予算増強をちんたら議論している場合でないのに。財務省と野党は害をなしている。

記事

原子力潜水艦では他の追随を許さない米国(写真は10月31日に韓国の釜山港に寄港したロサンゼルス級原潜「キーウエスト」、米海軍のサイトより)

「いま直面しているウクライナ危機というのは、米国が備えるべき最悪の事態ではない」

「ウォーミングアップに過ぎない」

米戦略軍司令官のチャールズ・A・リチャード海軍大将は11月初旬、多くの人の目を開かせるような発言をした。

「ウォーミングアップに過ぎない」の真意はもちろん、米国が将来、主要国と大きな戦争をする可能性があり、それに備えるべきということである。

リチャード大将がこの発言をしたのは米バージニア州アーリントン郡で開かれた海軍潜水艦連盟の2022年年次シンポジウムのことだ。

ウォーミングアップ発言の直後、会場にいた米軍関係者の目をさらに開かせるようなことを述べた。

「大きな(軍事的)危機が迫っている。米国が長い間、試されてこなかったことがテストされる日はそれほど遠い将来ではない」

少しばかり煽るような響きではあるが、これが軍事評論家の発言などではなく、現職の海軍大将の発言であるだけに真剣に受け止めざるを得ない。

特に中国を競争相手国として捉えており、「いくつかの迅速かつ、根本的な変化が必要になる」と述べたことで、会場にいた人たちは危機感の高まりを感じた。

米国が今後、抑止力を強化しなくてはいけない理由を、同大将は「中国に打ち倒される(it is going to be bowled over)かもしれない」という表現を使った。

そしてこうも言った。

「中国に対する我々の抑止力レベルを評価すると、(米国という)船はゆっくり沈んでいっていると言える」

「ゆっくりではあるが確実に沈んでいる。基本的に中国の方が米国よりも速いペースで戦力を増強している」

米軍関係者の中には中国軍の軍備増強の状況を理解し、同大将が言及することを熟知していた人もいただろう。

だが、この言葉から一般の米国人だけではなく日本人も、将来の安全保障を真剣に考えざるを得ない状況が認識できたはずだ。

「基本的に米国はいま沈んでいると言える。こうした流れが継続されると、米国の作戦計画が優れていても、指揮官が有能であっても、また部隊に力があっても、満足のいく戦力を確保できなくなってしまう。しかもそれは近い将来の話なのだ」

ただここから、海軍大将らしい指摘をする。

対中国という視点でみた時、米軍には依然として優位に立つ分野があるというのだ。それが潜水艦部隊である。

「対潜能力、すなわち潜水艦隊はいまでも唯一といっていい優位性を保っている」

それでもメンテナンス問題などがあり、今後は新規造船を進めていかない限り、戦略的抑止力を維持することは難しいとも述べる。

そこでリチャード大将はある提案をする。

今よりも迅速に物事を前進させるため、1950年代に米軍が採っていた方策を再び実用化すべきだというのだ。

「昔はより迅速に物事を進めていく術を知っていたのだが、いまはそれを失ってしまった」

「例えば1950年代後半、米軍は旧ソ連の総合防空システムに太刀打ちできないことが分かり、巡航ミサイルというのものが必要になった」

「米軍はその巡航ミサイルを33カ月で開発し、実用化したのだ」

これは「AGM-28ハウンドドッグ」と呼ばれるジェットエンジン推進の巡航ミサイルで、開発開始は1956年。

初飛行は59年で、米空軍の「B-52」戦略爆撃機の主要兵器システムとして核弾頭を搭載し、60年代を通して配備された。

短期間で必要に応じた兵器を開発・実用化することがかつてはできたので、リチャード大将はその力を復活させられると信じている。

「いま米国には何が必要なのかという疑問を自分たちに投げ、真摯にその答えに向き合わなくてはいけない」

「予算なのか、人材なのか、技術なのか。そしてどんなリスクがあるのかを問うべきである」

「米国は1969年、そうした疑問に答えながら、月に到達する技術を獲得して実現させた。我々はいまあの時の力を取り戻す必要がある」

リチャード大将は2021年2月、メリーランド州で開かれた空軍主催の会議でも、すでに同様の発言をしていた。

米国は自国を守るための準備を迅速に整えていく必要があるという内容で、読者の方々を煽るわけではないが、同大将の言葉を読んでいただきたい。

「中国、ロシア、あるいはその両方との核戦争は『非常に現実的な可能性』があると考えている」

「そのため米軍は他の強大な国との紛争を緩和し、管理するためのアプローチを見直す必要がある」

「米国は核兵器を持たない集団との紛争を20年も続けてきたため、米国は核という次元の武器を無視することに慣れてしまった」

ロシアと中国は世界のあらゆる地域で、あらゆる手段を使って、彼らが選んだあらゆるレベルの兵力を手にすることができるという。

同大将は「私たちは長い間、そのような競争相手や敵対者に直面していなかった」と、反省するような言葉も口にする。

首都ワシントンにあるシンクタンク、ヘリテージ財団が国家の軍事態勢についての報告書を先月発表。その中で米軍の軍事力が「弱体化している」と記している。

「米軍は様々な駐留活動に従事しているが、1回の大規模な地域紛争の要求にも十分に答えられない重大なリスクを抱えている」

これはほぼ同時に起こる地域紛争に当事国として対応できる能力に疑問が生じているということだ。

一方、ジョー・バイデン政権は10月27日、核戦略の指針を示す「核体制見直し(NPR)」を公表した。

その中で、米国は核兵器の役割を「米国や同盟国などへの核攻撃を阻止すること」とした上で、「究極的な利益を守るという状況に置かれた時にだけ核兵器の使用を検討する」と記載した。

ウクライナではロシアのウラジーミル・プーチン大統領が核兵器の使用も辞さない姿勢をみせており、依然としてキナ臭さは消えていない。

そうした状況を踏まえて、NPRには「ロシアが戦争に勝つため、または敗北を回避する目的で核兵器を使う可能性がある」と記されている。

日々のメディア報道にはあまり表出してこない内容だが、米軍内でいま中国、ロシアの脅威が高まり始めていることを理解しておく必要がある。

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