『チャットGPTの開発者が次に狙う、人間に寿命200年もたらす新薬 バイオベンチャーに240億円投資、他のIT長者も強い関心』(4/14JBプレス 堀田佳男)について

4/13The Gateway Pundit<President Trump Announces Plan When Back in White House to Fire Radical Leftist Prosecutors Destroying America=トランプ大統領は、ホワイトハウスに戻ったときに、アメリカを破壊する極左の検察官を解雇する計画を発表します>

CRTによる黒人優遇がBLMの暴力に繋がり、マルキシズムがアンテイファの暴力に繋がっているが、民主党の司法省はそれを止めるどころか奨励しているように見える。トランプが当選するのが良いが、敵はまた不正選挙をするでしょう。

私たちの司法制度の腐敗と武器化ほど、アメリカの生き方に対する恐ろしい脅威はありません。そして、それは私たちの周りで起こっています。公正公平な法の支配を回復できなければ、自由な国ではありません。

大統領として、アメリカに司法の基準を取り戻すことは私の個人的な使命です。私たちは法の下に公正と平等を保ちます。

そのために、私はソロス地方検事や合衆国中で任命されている他の人たちとは正反対の合衆国弁護士を任命します。私たちの人口にとって非常に不公平です。私たちの国にとって非常に不公平です。

彼らは、この国がこれまでに見た中で、犯罪と共産主義者の汚職に立ち向かう最も猛烈な合法戦士 100 人になるでしょう。

連邦司法省と FBI を完全に改革すると同時に、マルクス主義者の地方検事に対する広範な公民権調査も開始します。多くの場合、彼らはマルクス主義者です。

無数の犯罪の起訴を拒否することにより、これらのソロスの検察官は、違法な人種差別に基づく選択的な執行に従事しているように見えます。

https://www.thegatewaypundit.com/2023/04/president-trump-announces-plan-when-back-in-white-house-to-fire-radical-leftist-prosecutors-destroying-america/

4/13The Gateway Pundit<RUMBLINGS: Senate Republicans Preparing for Mitch McConnell to Retire Following Fall at Former Trump Hotel=騒動:ミッチ・マコーネルが元トランプ・ホテルで転倒したため、上院共和党員は彼の引退の準備をしている>

共和党上院はマコーネルをリーダーから外した方が良い。民主党リーダーに安易に妥協する。

木曜日のスペクテイターからの報道によると、上院共和党は、上院少数党院内総務のミッチ・マコーネルが先月転倒して入院した後、引退することを予想している.

マコーネルは厳しい状態のため、他の共和党指導者は、潜在的な指導者投票への支持を集めようと仲間に手を差し伸べています。ジョン・コーニン上院議員 (共和党-テキサス) は、これまでで最も積極的な取り組みを行ってきました。

https://www.thegatewaypundit.com/2023/04/rumblings-senate-republicans-preparing-for-mitch-mcconnell-to-retire-following-fall-at-former-trump-hotel/

4/14阿波羅新聞網<超恐怖 AI“号召同伴研发核武”:目标毁灭人类=超恐怖AIが「仲間に核兵器開発を呼びかける」:目的は人類滅亡>ChatGPT により、世界は人工知能 (AI) の力が強いのを見ることができるが、それが良く管理されているかどうかについて多くの安全上の懸念も生じる。 最近、邪悪な AI チャットボットが登場し、最も殺傷力のある核兵器を自律的に探し、他の AI チャットボットに調査を支援するよう呼びかけ、人類を滅ぼすと述べた。 Fox Newsは、人類を滅ぼすと話したAIチャットボットは「ChoasGPT」と呼ばれ、OpenAIのAuto-GPTの別バージョンであると報じた。

まるで映画『ターミネーター』やTV『パーソン・オブ・インタレスト』を思い出させる話。

https://www.aboluowang.com/2023/0414/1889277.html

4/14阿波羅新聞網<厉害!泄密文件曝美已获东风27导弹数据…. —泄密揭密:曝东风27导弹 威胁关岛以西美军基地=凄い! 漏洩文書は、米国が東風 27 ミサイルのデータを取得したことを明らかにした・・・—— 漏洩した機密が明らかに:東風 27 ミサイルがグアム西部の米軍基地を脅かす>米軍情報機関の機密文書流出は震撼させ、次々と内容が公開され、中共が長年開発を続けてきた極超音速ミサイル「東風27」が再び防衛・安全保障界での激しい議論の焦点になっている。 米軍は漏洩文書の内容を分析した結果、新型極超音速兵器の存在を確認し、仕様の一部を入手した。 多くの分析と憶測は殆ど同じ方向性を向いている:この兵器はグアムの米軍基地と重要な軍事施設を狙っており、既存のミサイル迎撃システムでは迎撃できない可能性が非常に高い。

機密漏洩させたのは21歳で空軍州兵の情報部門に所属とのこと。とても機密情報にアクセスできたとは思えないが。セキュリテイクリアランスがなっていない。或いはデイスインフォメーションを埋め込むため、わざと漏らしたのか?

https://www.aboluowang.com/2023/0414/1889266.html

4/14阿波羅新聞網<为何整肃李先念女婿刘亚洲 他曝习真实意图=李先念の娘婿である劉亜洲はなぜ粛清されたのか、彼が習主席の真意を明らかにする>唐傑の説明:「現在、人々の間でほとんど同情はない。「革命第2世代」、つまり「太子党」は、もともと権力の分担やさらなる改革など、習近平に大きな期待を寄せていたが、両方ともなく、今はすべて声もない。劉亜洲の場合、彼があまりにも鋭く、彼の性格があまりにもはっきりしていて、外交、施政、軍事問題についてあまりにも主張しすぎており、中国での上層になればなるほど、優秀な人材が生き残るのは難しくなる。

劉亜洲は反日親米の軍人。厳しければ執行猶予付きの死刑でなくなるかもしれない。

https://www.aboluowang.com/2023/0414/1889202.html

4/14阿波羅新聞網<五角大厦密件爆:传普亭接受化疗 俄将领密谋故意输掉对乌战争=国防総省の機密文書が暴露:プーチンは化学療法を受けると伝わる ロシアの将軍は意図的にウクライナとの戦争に負けるように陰謀を企てた>英国デイリー・メールは、米国の国防総省から漏洩した文書で、ロシアのプーチン大統領が現在抗癌化学療法を受けており、彼の軍最高指導者(ニコライ・パトルシェフとヴァレリー・ゲラシモフ)がウクライナとの戦争に「故意に」敗北することを企んでいることを明らかにしたと報じた。この文書は、クレムリンの情報源を持つウクライナ当局者からの噂と。

意図的に敗北の話は眉唾でしょう。

https://www.aboluowang.com/2023/0414/1889152.html

4/13阿波羅新聞網<密件透露 今年无法结束俄乌战争 乌克兰可能权力变动=機密文書により、ロシア・ウクライナ戦争は年内に終結しないことが明らかになり、ウクライナは権力が替わる可能性がある>ワシントン・ポストの独占報道によると、国防情報局の内部評価で、400日間続いたロシア・ウクライナ戦争は、一方が大勝利(または惨敗)しても、今年は終わらず、交渉のテーブルにつくことはない。 長引く戦争はウクライナ国民を疲弊させる可能性があり、ゼレンスキー大統領の地位が揺らぐことはないだろうが、他の上層司令官は立場を調整する必要があるかもしれない。

https://www.aboluowang.com/2023/0413/1889131.html

何清漣 @HeQinglian  10h

バイデンのセキュリティ文書が路上に置かれたまま。

NBCは12日、北アイルランドの首都ベルファストの路上で、バイデンが北アイルランドを訪問する際の道路封鎖情報や警察の配置、電話番号などを含んだ文書を男が見つけたと報じた。

5ページの文書には、11日の夜にバイデンがベルファスト・セントラル・ホテルに滞在していた間、警察がどのように安全を確保したかが詳述されていた. … もっと見る

何清漣 @HeQinglian  19m

漏洩した文書は、米国の諜報機関がプーチンの死に備えていることを示している。

国防総省から漏洩した機密資料によると、米国は、ロシア・ウクライナ戦争で、ロシアのプーチン大統領、ウクライナのゼレンスキー大統領の死亡、および「ロシア武装勢力の指導者」の罷免、ウクライナがクレムリンを攻撃する」という仮説シナリオを含む、4つの可能性のあるシナリオを概説している。… もっと見る

何清漣 @HeQinglian  24m

このニュースで最も価値があるのは、2022 年の初めに、英国が 50名 の特殊部隊をウクライナに派遣したことである。

ロシア・ウクライナ戦争は、2022 年 2 月 23 日に正式に始まった。

引用ツイート

ディネシュ・デスーザ  @DineshDSouza  6h

米国、英国の特殊部隊はウクライナの地上にいる:レポート

https://humanevents.com/2023/04/12/us-uk-special-forces-are-on-the-ground-in-ukraine-report?utm_campaign=64474

堀田氏の記事では、「不老不死」が実現したら(実現しそうもないと思っていますが)、世代交代の必要はなくなるけど、子供や孫を増やしていけば、地球上の人口が増えていくことになる。それは環境汚染の原因にもなるし、若い人の活力を奪うことにもなる。

やはり、年を取ったら死んで、世代交代していくのが自然で良い。勿論、苦しみを減らすことや不便を減らしていくことは生活の質の向上には必要と思います。ただ、特に遺伝子を操作することには反対です。

記事

若さを取り戻したいという人間の願いが叶うかもしれない

いま話題のチャットGPT。米新興企業オープンAI社が開発した対話型AI(人工知能)サービスである。

開発者のサム・アルトマン氏(37)が4月10日に来日し、岸田文雄首相と会談した。

日本国内での利用者数はすでに1日100万を超えていると言われ、今後は日本での事務所開設と同時に、日本語でのAI精度をさらに高めていく予定だ。

注目が集まるアルトマン氏だが、実は同氏が関心を寄せているのはAIだけではない。

同氏は以前から「人間の平均寿命を10年延ばす」というミッションを掲げており、すでに多額の資金を投資している。

本稿ではこの平均寿命を延ばす課題に焦点を当てたい。

アルトマン氏は2022年半ば、サンフランシスコ郊外に本社を置くレトロ・バイオレンス社という新興企業に、1億8000万ドル(約240億円)を投資したといわれている。

同社は人間の老化を食い止め、寿命を延ばすことをミッションにした組織で、欧米メディアの中には、同社の事業がうまくいけば「200歳まで生きることが夢ではなくなる」といった煽ったタイトルを掲げる記事もみられるほどだ。

さらに人間の老化を逆転させる錠剤が今後5年以内に出されるという話もある。

アルトマン氏だけでなく、いまシリコンバレーの億万長者たちの間で新たなブームになっているのが、この「不老不死」というテーマなのだ。

これまでは神話の域を出なかったが、単なる神話的なものではなく、現実的に老化を防止する方策に数百億円という資金が投資され始めている。

彼らが共有して抱くのが「死を治療する」という考え方なのだという。

無限の生命を手に入れるために、遺伝子工学と新しい生物医学の技術を駆使して老いのリスクを解放しようというのだ。

アルトマン氏はこれまでよりも大きい目標を掲げることで、優秀な科学者を惹きつけることができると述べている。

ある意味で楽観的と言えなくもないが、いまは実現不可能にみえる技術であっても近い将来、実際に使えるようになる可能性がある以上、その分野に多額の投資をし続けるという。

同氏の最近のツイートに、こんな言葉がある。

「小さな計画を立てるな。小さな計画には人の血を騒がせるような魔法はないのだから」

アンチエイジングに力を入れているのはアルトマン氏だけではない。

アマゾン・ドットコムの創業者ジェフ・ベゾス氏も2022年に延命治療の新興企業アルトス・ラボに30億ドル(約4000億円)という巨費を投資している。

さらにペイパルの創業者ピーター・ティール氏やグーグルの共同創業者ラリー・ペイジ氏、オラクルの創業者ラリー・エリソン氏、メタ(元フェイスブック)創業者のマーク・ザッカーバーグ氏などもアンチエイジングに強い関心を示している。

2022年11月に日本でも出版された「Ageless(エイジレス):「老いない」科学の最前線」の著者、アンドリュー・スティール氏は「老化は史上最大の人道的課題である」と述べ、アンチエイジングを喫緊の課題であると捉えている。

いま注目が集まっているのは、「セノリティクス」といわれる老化細胞除去薬で、世界で20社以上が新薬として開発中であるといわれている。

年老いても心臓や脳、体のあちこちを若返らせることができたら──。

これは長寿研究に寄せられる熱い期待であり、ラボの実験では、このセノリティクスによって突然年老いたマウスが生き生きと動き出したという報告もある。

さらに老化細胞を分解することで知られるダサニチブやケルセチンといった化合物の期待も高まっている。

この2つを併用することで若さを保てるかもしれないという。

取材をしていくと、アンチエンジングを推進する上で重要なのは、優れたバイオベンチャー企業の育成であることが分かってくる。

そのためには科学の叡智と大企業の資本、そして物事を成就させようというスタートアップ精神の複合が必要になる。

アルトマン氏は現時点で、この分野で最前線に立っている。

それではオープンAIを主導するサム・アルトマン氏とはいったいどういった人物なのか。

米中部ミズーリ州セントルイスで育った同氏は、8歳でマッキントッシュのパソコンでプログラミングを学んでいる。

スタンフォード大学に進学してコンピューター・サイエンスを専攻したが、2年次(2005年)に中退。

友人とLoopt(ループ)というスマートフォン向けの位置情報サービス企業を起ち上げ、共同創業者兼最高経営責任者(CEO)に就いている。

2012年になってLooptを4300万ドル(約57億円)で売却。

その後も複数の投資と経営に携わった後、2015年に現在CEOを務めるオープンAIを起ち上げている。

実は、同社は電気自動車大手テスラや航空宇宙メーカー、スペースXのCEOであるイーロン・マスク氏と共同で設立した企業でもある。

オープンAIは営利企業ではあるが、親会社は非営利にしており、「営利と非営利のハイブリッド」の団体と言われている。

200歳は無理にしても、多くの方は長寿を望まれているだろう。

そうした中でアルトマン氏が目指しているのは、病気の発生を抑えると同時に老化のプロセスを遅らせ、エピジェネティクスの研究を通じて細胞を初期化することだと言われている。

重要なことは、加齢に伴う諸般の事情を考慮して、健康や生活の質を維持していくことであり、薬剤と生活習慣の改善を組み合わせることで、晩年に遭遇する病気に総合的に対処することであろう。

ペイパルのティール氏は、「人間の任務は死と闘うこと」としてトランスヒューマニズムという考え方を提唱している。

超人間主義と訳されるこの概念は、新しい科学技術を駆使して、体と認知能力を向上させ、人間の状況をこれまでにないレベルに昇華させようというものだ。

平均寿命を10年延ばすだけでなく、病気も死もない不老不死が本当に手にできれば素晴らしいことであるが・・・。

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